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クラス別要注意カード一覧

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シャドウバースの要注意カード一覧です。各クラスごとの警戒すべきカードを載せているので、参考にして下さい。

目次

要注意カードとは

体力を大きく削られるカード

疾走持ちや直接ダメージを与えるカードは、対策しておかないと防ぐことが難しく要注意カードといえる。どのクラスにどんなダメージソースがあるか把握しておこう。

アドバンテージを取られやすいカード

容易に1:2以上の交換をしてくるカードも要注意カードとなる。例えば、全体除去カードを持つクラスと戦う時は、展開し過ぎないようにするなどの対策が必要になる。

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エルフ

要注意カード詳細
エルフの双撃【注意ポイント】
相手の手札が多い場合には警戒が必要。2コストでフォロワーを2体取られてしまう危険性がある。
【対策】
自分のフォロワーの体力を相手の手札の枚数以上にしておく。
リノセウス【注意ポイント】
相手が5PP以上の時は要警戒。攻撃→回収→再攻撃で大ダメージを出してくる。
【対策】
守護持ちを出して守ろう。他のカードで除去されることを考えて、2体以上守護を出せるとベスト。
エンシェントエルフ【注意ポイント】
相手が3PP以上の時は要警戒。フォロワーを回収しつつ強化される守護。素出しでもアグロ対策などに十分強い。
【対策】
他フォロワーと同時にプレイされた場合対処は難しい。再利用されたくないフォロワーは先に除去しよう。
大魔法の妖精・リラ【注意ポイント】
3PP以降ではいつでも出される可能性がある。3コストで単体除去をもった強力なカードだ。
【対策】
プレイされることは仕方ないと割り切る。不要な小型のフォロワーなどで殴り、交戦時効果をなくす。
森の意志【注意ポイント】
相手の手札の枚数と同じ数、ランダム1ダメージを与えられる。強力な全体火力カードだ。
【対策】
相手手札の枚数を計算して、自分のフォロワーの体力の合計値の方が大きくなるようにしよう。
ビューティ&ビースト【注意ポイント】
6PP以上の時警戒、相手の手札が6枚以上のときはさらに要注意だ。
【対策】
完璧に動きを対策するのは難しい。場にフォロワーを多く並べるなどして、戦闘などで破壊する他ないだろう。
エルフクイーン【注意ポイント】
相手が7PP以上の時は注意。一気に20まで体力を回復することも珍しくない。
【対策】
回復されるのは受け入れるしかない。その後に一気に攻められるようにフォロワーを多く展開するなどしておくと良いだろう。
古き森の白狼【注意ポイント】
相手が8PP以上の時は警戒。効果が発動すると、次のターンに強力なカードで大ダメージの可能性が高い。
【対策】
攻撃力の低い守護などを出しておき、ラストワードの発動を阻止しよう。
白銀の矢【注意ポイント】
相手が9PP以上で手札の枚数が多い時は注意。直接リーダーに最大9点ものダメージを与えることができる。
【対策】
相手の手札の枚数以上の体力を保持しておこう。大量展開をするなどして、相手の手札のリソースを減らすのも有効だ。
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ロイヤル

要注意カード詳細
赤ずきんメイジー【注意ポイント】
2PP以上、特にニュートラルフォロワーが場にいる場合は要警戒。1:2の交換をされやすい。

【対策】
低コストのニュートラルと共に出てくることも多く、対策するのは難しい。強いて言うなら、相手の場のニュートラルを処理しておくといったところか。
兎耳の従者【注意ポイント】
3PP以上、特に相手の場にニュートラルがいる際には警戒。下手すると相手に大量にドローされてしまう。

【対策】
ドローを阻止するために相手の場にいるニュートラルフォロワーはひたすら処理するようにしよう。
トランプナイト招集【注意ポイント】5ppになったら要警戒。特に必殺が守護で守られてしまうのは厄介だ。

【対策】
1/3の必殺をスペルなどの除去を使って処理するのが良いだろう。ステータスは低いので、必殺を処理できればそこまで痛手にはならない。
ルミナスメイジ【注意ポイント】
5PP以上で警戒。EPがなくとも、指揮官が進化できるので、相手の場に指揮官がいるときは特に注意。
【対策】
完全な対策は難しい。場の指揮官を進化されて、不意な打点をもらわないように常に頭に入れておこう。
旋風刃【注意ポイント】
相手が5PP以上の時は要警戒。相手フォロワーの攻撃力分の全体除去が飛んでくる。
【対策】
攻撃力の高いフォロワーを優先して倒す。また、全体除去に備えて余力を残しておく。
レヴィオンセイバー・アルベール【注意ポイント】
5PP以上で注意。9PP以上の時は要警戒。疾走で3点ダメージはもとより、エンハンス効果+進化で10点ダメージが飛んでくる。
【対策】守護を出して守る。致死圏内に入らないように、なるべくフォロワーを除去し、ダメージを抑えておく。
アルビダの号令【注意ポイント】
相手が6PP以上の時は要警戒。3/2の疾走と2/3の守護で攻守どちらにも対応可能。
【対策】
複数体除去を狙えるカードを使いたい。3点以上の全体除去で一掃できるとベスト。
ツバキ【注意ポイント】
6PP以上の時に警戒。攻撃力5以上のフォロワーを破壊されてしまう。潜伏効果も持っている。
【対策】
攻撃力5以上の大型フォロワーではなく、小型のフォロワーを並べよう。
不滅の英雄・ローラン【注意ポイント】
相手が7PP以上の時は要警戒。デュランダルにより、相手フォロワーに火力ダメージへの耐性が付与される。
【対策】
体力5以上のフォロワーを倒すのがかなり困難となるので、出される前になるべく除去しておく。
古の英雄【注意ポイント】
相手が8PP以上の時は要警戒。突進を持っており、即座に盤面に影響される。除去耐性を持っているのも厄介。
【対策】
破壊耐性があるため、フォロワーを場に並べて早めに倒せるようにしておきたい。火力カードを残しておくのも手だ。
ファングスレイヤー【注意ポイント】
相手が8PP以上の時は要警戒。突進+必殺で疑似的な除去に。3点ダメージも地味に痛手。
【対策】
小型の守護フォロワーで、大型フォロワーを守る。体力が高いので確定除去などで処理したい。
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ウィッチ

要注意カード詳細
古き魔術師・レヴィ【注意ポイント】
進化ができるようになったら要警戒。進化時に得られる1コストで3点ダメージスペルが強力。
【対策】
完璧に対策することは難しい。体力4以上のフォロワーであればスペルだけで倒されることはないので、できれば意識しよう。
虹の輝き【注意ポイント】
序盤から警戒が必要。このカードを使われて、時間を稼がれてしまうことが多い。
【対策】
2コスト以下を出さないのが一番の対策だ。仮に出すとしても進化や強化はしないほうが良いだろう。
オズの大魔女【注意ポイント】
6PP以上、特に相手の手札が少ないならば要警戒。手札を補充される上に1コストでスペルを使われる。
【対策】
完璧に対策することは難しい。デメリットを持つので、オズを出されたら優先して処理するといったところか。
ルナルの魔術師・プリス【注意ポイント】
相手の手札が多いときは注意。手札のニュートラル次第で、フォロワーを破壊されてしまう。
【対策】
フォロワーの体力を相手の手札の枚数以上に保つ。単純にステータスの高いフォロワーを出しておくと良いだろう。
冬の女王の気紛れ【注意ポイント】
相手が5PP以上なら注意。潜伏などの除去耐性を持ったカードにも有効だ。
【対策】
自分の場にフォロワーを大量展開しておきたい。そうすればスノーマンで押し切る動きも可能だ。
変異の雷撃【注意ポイント】
相手が6PP以上なら注意。除去耐性をもったものに対しても有効な1枚。
【対策】
自分の場にフォロワーを大量展開しておきたい。燃えネズミで相手を押し切る動きも可能だ。
禁忌の研究者注意ポイント】
相手が6PP以上で秘術を使ってくるなら要警戒。除去しておかなければ、複数体のゾンビを展開されてしまう。
【対策】
進化や除去カードを駆使し、優先して除去する必要がある。倒せなければ、少しでも体力を減らしておき、フォロワーの展開はやめておこう。
破砕の禁呪【注意ポイント】
相手が6PP以上なら注意。こちらの体力2以下のフォロワーを全て消滅させる。土の印があれば体力5以下を消滅。
【対策】
土の印を多用する相手の場合、危険域に入ったらフォロワーを展開しすぎないようにして余力を残そう。
偉大なる魔術師・レヴィ【注意ポイント】
相手が6PP以上なら注意。土の秘術を使われると体力3以下のフォロワーが全滅してしまう。
【対策】
土の印を多用する相手の場合、体力3以下のフォロワーを展開しすぎないようにしよう。
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ドラゴン

要注意カード詳細
荒牙の竜少女【注意ポイント】
終盤に新たなる運命などを使われると大ダメージをくらうことがある。フィニッシャーとして使われることが多い。
【対策】
放置すると危険なので優先的に除去したい。また出来るだけ自分の体力を高く保持することも意識したい。
サラマンダーブレス【注意ポイント】
6PP以上で要警戒。エンハンス効果で追加の全体2ダメージが飛んでくる。
【対策】
体力2以下のフォロワーを並べすぎない。また、全体除去に備えて余力を残しておく。
大鎌の竜騎【注意ポイント】
7PP以上で要警戒。覚醒時にで疾走と必殺を持つので、3コストの単体除去として運用されることが多い。
【対策】
守護などで守るのがベター。また大型フォロワーなどを場に出すことを控えるのは一つの手だ。
ジークフリート【注意ポイント】
4PP以上で警戒。ファイアーリザードなどと合わせて除去を狙ってくることも。
【対策】
交換が激しい中盤では対策は難しい。破壊されたくないフォロワーはできるだけ無傷でおいておきたい。
ラースドレイク【注意ポイント】
8ppになったら特に警戒したい。5コストで1ダメージ、8コストで3ダメージを全体に飛ばすことができ、小型を一掃されてしまう事が多い。
【対策】
フォロワーの体力を4以上に保つことが大事。小型の大量展開をしすぎないのもポイントだ。
ダークドラグーン・フォルテ【注意ポイント】
相手が6PP以上の時は可能性あり、7PP以上で要警戒。高打点疾走持ちなので体力をごっそり持っていく。
【対策】
疾走を持つ上に覚醒時に攻撃されない効果を持つので、先に守護持ちを出して身を守ろう。
灼熱の嵐【注意ポイント】
相手が7PP以上の時は要警戒。体力4以下のフォロワーは全滅してしまう。
【対策】
警戒域に入ったらフォロワーを展開し過ぎない。体力5以上のフォロワーを残しておくのも良い。
ウロボロス【注意ポイント】
8PP以上で要警戒。3点ダメージ+高打点に加え、ラストワードで破壊しても再び手札に加わる。
【対策】
消滅できればベスト。バハムートなどに比べると出したときの隙がでかいので、出しづらい盤面を作って牽制しよう。
ジェネシスドラゴン【注意ポイント】
相手が10PP溜まったら時は要警戒。疾走7ダメージによる奇襲力と高体力を併せ持つ。
【対策】
疾走持ちの上ステータスが高いので、守護で足止め+除去での対応になる。確定除去で対応できるとベスト。
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ネクロマンサー

要注意カード詳細
破魂の少女【注意ポイント】
進化ができるようになったら要注意。ネクロマンス効果で進化フォロワーを破壊されてしまう。
【対策】
完全な対策は難しい。進化に迷った場合は、弱いフォロワーを率先して進化させておくなどして、破壊されたときの被害を抑えるのが良い。
ゾンビパーティ【注意ポイント】
7PP以上で要注意。エンハンス効果でゾンビが3体でてくる。
【対策】
事前に対策するのは難しい。出てきたゾンビを倒せるように余力を残しておこう。
腐の嵐【注意ポイント】
相手が3PP以上の時は要警戒。相手のみ全体1ダメージだが、墓場が6以上あると3ダメージになる。
【対策】
体力1、墓場があれば体力3以下のフォロワーは全除去される可能性を考慮し、余力を残しておきたい。
ネクロアサシン【注意ポイント】
4PP以上で要警戒。フォロワー展開と同時にランダムではあるが、除去効果を持っている。
【対策】
相手フォロワーを処理しておく。手札から同時に出された場合は、対策することが難しい。小型フォロワーなどを並べ、大型フォロワーが破壊されにくくしよう。
ファントムハウル【注意ポイント】
ケルベロスを使われていた場合は進化込みで最大11点ものダメージを受ける。特に6PP以上では要警戒。
【対策】
いきなり飛んで来るので対策は難しい。体力を12以上に保つ、守護持ちを出すなどして対策しよう。
ケルベロス【注意ポイント】
5PP以上ならプレイされる可能性がある。ミミとココによる2点バフ&2点火力が強力。
【対策】
プレイされた後は常に4点火力を握っていると考えて行動する。回復や守護で身を守ろう。
死の祝福【注意ポイント】
相手が6PP以上で墓場が6以上の時は要警戒。守護を並べる手段としても、打点を稼ぐ手段としても強力。
【対策】
進化や複数のカードを使わないと対処しにくい。全体除去系のカードがあるなら使おう。
不死の大王【注意ポイント】
7PP以上で要警戒。3体のフォロワーが場に出る上、それぞれが厄介な効果を持っている。
【対策】
ワイトの効果によるダメージを防ぐため、基本的にワイトから処理を進めよう。全体火力カードも有効だ。
冥守の戦士・カムラ【注意ポイント】
7PP以上で要警戒。高めのステータスを持つ守護だけでも厄介だが、除去効果と回復まで持っている。
【対策】
自分の場にフォロワーがいなければ、除去カードで倒すのがベスト。体力を回復されたくなければ、わざと攻撃力の高いフォロワーをぶつけて相討ちにするのもありだ。
魔将軍・ヘクター【注意ポイント】
相手が7PP以上で要注意。ネクロマンス効果の大量展開が脅威となる他、場のフォロワーの打点があがるため、バーストダメージにも気を付けなければならない。
【対策】
全体除去などの余力を残しておく。場のフォロワーを残さずに処理するなど。
ネフティス【注意ポイント】
相手が8PP以上なら要警戒。相手の構築次第では、強力なラストワードを連発されることも。
【対策】
出された後どうなるかは相手次第なので、対策することは難しい。一発逆転も十分にありえるカードなので、出される前に決着をつけたい。
デュエリスト・モルディカイ【注意ポイント】
相手が8PP以上なら要警戒。破壊しても何度でも再生する脅威の粘り強さを持つ。
【対策】
無視して勝負を決めてしまうのが手っ取り早い。また消滅と変身は効果を発動させないのでとても有効。
骸の王【注意ポイント】
相手の場に4枚のカードがならぶ際には要警戒。最速2ターン目で場に出すことが可能。
【対策】
0コストで出されないためにも、相手の場のフォロワーを出来る限り処理しよう。
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ヴァンパイア

要注意カード詳細
鋭利な一裂き【注意ポイント】
2PPで3点火力を飛ばせることに注意したい。火力除去としても直接ダメージとしても使われる。
【対策】
盤面を無視して直接ダメージが与えてくるので、体力管理をしっかり行おう。相手PPが少なくても油断は禁物。
群れなす飢餓【注意ポイント】
2PPで同名フォロワー全てに3ダメージが飛んでくる。
【対策】
同名フォロワーを複数展開するのは避けておこう。
裁きの悪魔【注意ポイント】
4PP以上で注意だが、相手のEPに余裕がある時、他カードで復讐状態になる→プレイとされると更に危険。
【対策】
高体力なので除去で対応できるとベスト。復讐状態で出てきた時は、優先的に除去しよう。
豪拳の用心棒【注意ポイント】
4pp以上では常に警戒したい。標準的なステータスを持ちながら、体力3以下のフォロワーを破壊する効果を持つ。
【対策】
出来るだけ体力3以下のフォロワーを場に置くことを避けよう。
ダークジェネラル【注意ポイント】
相手が復讐状態で4PP以上の時は要警戒。進化込みで6ダメージを受ける。
【対策】
復讐状態にさせないのが一番だが、自ら復讐状態になることもある。事前に守護を出しておこう。
カオスシップ【注意ポイント】
相手が復讐状態で5PP以上の時は要警戒。復讐状態だとコスト2以下のフォロワーが2体場に出る。
【対策】
いたずらに復讐状態にしない。全体火力のカードで複数体の処理をしよう。
ディアボリックドレイン【注意ポイント】
相手が復讐状態の時は要警戒。4点除去と2回復をたったの1コストでこなす。
【対策】
不用意に復讐状態にしない。除去と回復が間に合わない程に押し切るか、一気にライフを削りに行く。
緋色の剣士【注意ポイント】
5pp以上では要警戒。2点ダメージと必殺で盤面が不利になることが多い。
【対策】
2点ダメージでフォロワーが取られるのだけは避けたいので、フォロワーの体力には注意したい。
インプランサー【注意ポイント】
6PP以上では要警戒。攻撃力3で疾走を持つ。最後のひと押しに使われる事が多い。
【対策】
守護フォロワーを場に出しておく。体力を維持しておき、削り切られないようにする。
ファントムキャット【注意ポイント】
6PP以上で要警戒。2枚ドローと、リーダーへのダメージ効果を持つ。
【対策】
最大で4ダメージを受けるため、リーダーの体力を5以上にしておきたい。特に相手がニュートラル軸の場合、より意識する必要がある。
アルカード【注意ポイント】
相手が7PP以上の時は要警戒。疾走4ダメージに注意だが、復讐状態なら回復もされてしまう。
【対策】
疾走による除去と回復効果を考慮してリーサルを計算しておきたい。疾走対策の守護持ちも有効。
ソウルドミネーター【注意ポイント】
7PP以上の時は要警戒。疾走で4ダメージが飛んでくる上、フォロワーが破壊されるたびに打点があがる。
【対策】
守護で身を守る。簡単な除去でやられてしまうような小型フォロワーを並べすぎない。
デモンオフィサー・エメラダ【注意ポイント】
相手が7PP以上の時は要警戒。フォロワーのみならずアミュレットも破壊されてしまう。
【対策】
不用意に復讐状態にしない。除去とが間に合わない程に押し切るか、一気にライフを削りに行く。
昏き底より出でる者【注意ポイント】
8PP以上で要警戒。リーダーに直接ダメージを与える効果を持つため、このカード1枚で体力を大幅に削られることも多い。
【対策】
変身やランダム除去などで処理する他ない。もっとも潜伏状態で破壊されてもダメージを出してくることに注意が必要だ。
黙示録【注意ポイント】
相手が8PP以上、復讐時なら4PP以上の時は要警戒。大型フォロワーが並んでいても1手で盤面をリセット。
【対策】
できれば復讐状態にさせずに一気に倒したい。もしくは、全体除去に備えて余力を残しておく。

ビショップ

要注意カード詳細
漆黒の法典【注意ポイント】
最初のターン以外は常に警戒。除去として序盤から終盤まで使え、ラストワード対策にもなる。
【対策】
完璧に対策するのは難しい。囮となるフォロワーを出してこのカードを誘うなどのプレイングが必要。
詠唱:獣姫の呼び声【注意ポイント】
2PP以降なら出される上、カウント短縮で早期に発動することも。8PPの時はガルラとの同時プレイを警戒。
【対策】
2/1疾走と4/4を同時に対策するのはかなり難しい。先に守護を立てておけば疾走によるダメージは対策できる。
エイラの祈祷【注意ポイント】
出された後はフォロワーがどんどん強化されていく。回復で粘られる事も要警戒。
【対策】
攻撃、体力共に強化されていくので、場にフォロワーをできるだけ残さないようにしよう。可能であれば最優先で除去したい。
鉄槌の僧侶【注意ポイント】
進化が使えるようになったら要警戒。1:2交換を狙えるだけでなく、ラストワード対策も備える。
【対策】
中盤に対策するのは非常に難しい。後半はフォロワーの体力を3以下にしないように立ち回りたい。
神魔裁判所【注意ポイント】
4PP以上で警戒。ファンファーレとラストワードで2体のフォロワーが破壊されてしまう。
【対策】
強力なフォロワーを倒されないように、小型を出すなどでして狙ったフォロワーを破壊できないようにしよう。
三月ウサギのお茶会【注意ポイント】
相手が5pp以上で警戒。効果ででるブリキの兵隊は進化時にデモンストライクを搭載しているので1:2の交換をされやすい。
【対策】
対策するのは非常に難しい。体力3以下のフォロワーを場に用意しないことを意識するといったところか。
天空の守護者・ガルラ【注意ポイント】
相手が6PP以上の時、場にカウントダウンアミュレットがある場合は警戒。8PP以上では疾走を出すアミュレットとの同時プレイも。
【対策】
アミュレットがなくても3点ダメージは出されるので、完全な対策は難しい。守護を出す、回復するなどでカバーしよう。
ダークジャンヌ【注意ポイント】
6PP以上の時、相手に体力3以上のフォロワーが並んでいると危ない。除去効果も強力だが、打点アップで不意のダメージが飛んでくることも。
【対策】
なるべく2点ダメージで倒されない盤面を作る。相手の場になるべくフォロワーを残さない。
苦罰の審判者【注意ポイント】
6PP以上で注意。1ドロー+消滅でハンドアドバンテージを取られる。
【対策】
完全な対策は難しい。ラストワード持ちなどを消されないように体力を3以下にしないように立ち回ろう。
テミスの審判【注意ポイント】
相手が6PP以上の時は要警戒。盤面が有利でもこのカード1枚でリセットされてしまう。
【対策】
盤面よりは体力を削りに行くプレイングをしたい。全除去されても良いように余力を残しておくのもあり。
黄金郷の獅子【注意ポイント】
ニュートラルを多く採用したデッキなら4ppあたりで警戒したい。手札のアミュレットを破壊することで大量展開を許してしまう場合がある。
【対策】
対策することは非常に難しい。場に出されたら、盤面を返せるよう1:2の交換を出来るカードを多く持っておきたい。
封じられし熾天使【注意ポイント】
8PP以降で要警戒。次ターンに特殊勝利を発動させることも多い。
【対策】
このカードをプレイしたターンは強い動きはしてこないので、次のターンが回るまでに決着をつけたい。このカードをプレイする余裕を与えないのも重要。
ヘヴンリーイージス【注意ポイント】
9PP以降で要警戒。除去できない高ステータスフォロワー。
【対策】
除去できないため、出される前に決着をつけたい。難しいようなら、出す隙を与えないこと。
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ニュートラル

要注意カード詳細
天弓の天使・リリエル【注意ポイント】
EPを使用可能になったら注意したい。進化時の1点で1:2の交換をされてしまうことがある。
【対策】
出来るだけ1:2の交換を避けるために、フォロワーの体力は2以上にしておこう。
歌劇姫・フェリア【注意ポイント】
相手EPが使えるようになったら要注意だ。場のニュートラルフォロワーが多いと盤面を強固なものにされてしまう。
【対策】
出来るだけ相手のニュートラルを処理していく。効果の対象を出来る限り減らそう。
風の軍神・グリームニル【注意ポイント】
10PP時は警戒。フォロワー全体に4点ダメージが飛んでくる。
【対策】
どのリーダーでも採用率が高いので、持ってると考えて動いたほうがいい。4点ダメージで処理されないフォロワーを出しておこう。
ウルズ【注意ポイント】
ドラゴンやネクロでラストワード再利用に使われる。ドラゴンでは10PP使いフォルテ→ウルズで最大12点ダメージも。
【対策】
ドラゴン、ネクロ共にラストワード持ちは優先して除去しておこう。ドラゴンでは疾走対策に守護が有効。
ゴブリンブレイカー・ティナ【注意ポイント】
EPが使用可能になったら警戒が必要。進化することで1:2の交換をされやすい。
【対策】
出来るだけニュートラルフォロワーを場に出すのは避けよう。またフォロワーの体力を3以上に維持したい。
不思議の探求者・アリス【注意ポイント】
4PP時から要警戒。手札と場のニュートラルフォロワーを+1/+1することで盤面を強固にする。
【対策】
相手の場のニュートラルフォロワーを出来るだけ処理する。手札のフォロワーに関しては致し方ないだろう。
デモンストライク【注意ポイント】
4pp時から警戒。アグロデッキなどではリーダーに3点のダメージを与えてくることが多い。
【対策】
デモンストライクを打たれても敗北しないような体力を保持する。
ヘクトル【注意ポイント】
相手のデッキがニュートラル主体の場合、5PP以上で要警戒。効果にデモンストライクを内蔵しており、3ダメージを飛ばせる。
【対策】
デモンストライクと同様に3点を意識して敗北しないようにリーダーの体力を調整しよう。またフォロワーの体力を3以下にしないようにしよう。
死の舞踏【注意ポイント】
アグロデッキなどが相手の時、5PP以上で要警戒。確定除去+リーダーへの2点ダメージを飛ばしてくる。
【対策】
1体除去+2点を考慮してプレイングしよう。守護を複数立てる、回復しておくなどで致死圏外を維持したい。
サハクィエル【注意ポイント】
遅めのデッキでは要警戒。突進付与+進化で1:2交換をされやすい。
【対策】
完全な対策は難しい。遅めのデッキでは採用されることも多いので、常に警戒しておこう。
癒やしの奏者アンリエット【注意ポイント】
7pp時には要警戒。場のフォロワー再度攻撃可能にすることができる。
【対策】
相手のフォロワーを処理し切るのが一番。攻撃力の高いフォロワーを処理すればさほどダメージを受けないだろう。
イスラーフィール【注意ポイント】
9PP以上で警戒。攻撃時に全体2点ダメージが飛んでくる。
【対策】
進化などを使われると対策するのが難しいため、中盤からプレッシャーをかけてEPを使わせておきたい。
ゼウス【注意ポイント】
ドラゴン相手の場合は10PPで警戒。体力が高く、守護として大きな壁となる上に、疾走で攻撃的な動きもしてくる。
【対策】
プレイされる段階までに決着を付ける事が大事。また単体除去を温存しておくのも一つの手だ。
バハムート【注意ポイント】
10PP以上で要警戒。全てのフォロワーを破壊されてしまう。特にドラゴンの場合、可能性はかなり高い。
【対策】
出される前になるべく体力を削っておきたい。出されてしまったら、確定除去で処理しつつ、疾走などで追い詰めよう。
魔海の女王【注意ポイント】
10PP以上で要警戒。ニュートラルカード1枚とクラスカード1枚の計2枚のカードのコストを0にする。一気に勝負を決められやすい。
【対策】
出されてしまうとそのまま勝負を決められてしまうことが多い。出される前に決着をつけよう。

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