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クラス別要注意カード一覧

【シャドバ】クラス別要注意カード一覧【シャドウバース】

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シャドウバースの要注意カード一覧です。各クラスごとの警戒すべきカードを載せているので、参考にして下さい。

要注意カードとは

体力を大きく削られるカード

大ダメージを与えてくるカードは、それだけで勝負を決してしまうパワーを持っている。特に疾走持ちや直接ダメージを与えてくるカードは、意識して防がないと負けに繋がってしまうカードだ。負け筋を減らすためにも注意すべきカードを覚えよう。

アドバンテージを取られやすいカード

容易に1:2以上の交換をしてくるカードも要注意カードとなる。盤面や、手札の枚数で差がついてしまうと、苦しい試合展開を余儀なくされるからだ。警戒を怠らず、なるべくアドバンテージを与えないように立ち回る工夫が必要になる。

フォーマットの違いに注意

構築戦では、主に最新の5パックのカードを使用して戦うローテーションルールと、今までのほぼ全てのカードが使用できるアンリミテッドルールが存在する。ルールが変われば当然、警戒すべきカードも変わってくるので、注意しよう。

フォーマットについての詳しい解説はこちら

ローテーションの要注意カード

目次

▼アンリミテッドの要注意カードはこちら

エルフ(ローテ)

要注意カード詳細
対空射撃【注意ポイント】
1コストで3点ものダメージを与えてくる。強力な火力カードだ。
【対策】
破壊されたくないフォロワーの体力を4以上で保つなどして、破壊を防ぐと良い。また効果はフォロワーが両方の場にいないと発動しないので、フォロワーを出さないのも一つの手だ。
エルフの双撃【注意ポイント】
相手の手札が多い場合には警戒が必要。2コストでフォロワーを2体取られてしまう危険性がある。
【対策】
自分のフォロワーの体力を相手の手札の枚数以上にしておく。
妖精の調べ【注意ポイント】
相手フォロワーが複数体並んでいる状況では要警戒。一気にフォロワーを強化されてしまう危険性がある。
【対策】
相手フォロワーを一気に強化されてしまわないように、盤面のフォロワー除去を優先しよう。
茨の森【注意ポイント】
交戦時に1ダメージを与えるため、有利交換をされやすい。
【対策】
相手の盤面を予め処理しておくか、一方的に破壊されないように味方フォロワーの体力を2以上に保っておこう。
妖精の使役者【注意ポイント】
自身の体力が少ない場合、相手がフェアリーを多く手札に加えている場合。
【対策】
基本的にはフィニッシャーとして運用されるカード。終盤では自身の体力、相手の手札のフェアリーの枚数に注意しよう。
イピリア【注意ポイント】
自身の体力が5(7)以下の場合に注意。
【対策】
潜伏持ちのため、除去をすると言った手段を取りにくい。そのため、守護を温存しつつ、イピリアの出るターンに合わせるなどといった戦い方をするのがベストだろう。
ジャングルの守護者【注意ポイント】
10PPかつ、自身の体力が8(10)以下の場合。
【対策】
エンハンス10と重めなので、比較的ターンに余裕がある。ジャングルの守護者に合わせて、守護、回復等を駆使して上手く耐え凌ごう。
ビューティ&ビースト【注意ポイント】
6PP以上の時警戒、相手の手札が6枚以上のときはさらに要注意だ。
【対策】
完璧に動きを対策するのは難しい。場にフォロワーを多く並べるなどして、戦闘などで破壊する。もしくは、消滅や変身といった効果を持つカードを使うなどが挙げられる。
カシオペア【注意ポイント】
フォロワーとして場に残る上に、手札の枚数と同じ数、ランダムに1ダメージを与えられる。強力な全体火力カードだ。
【対策】
完璧な対策は難しい。相手の手札の枚数を把握しつつ、できるだけ体力の高いフォロワーを横に並べていくといい。

ロイヤル(ローテ)

要注意カード詳細
白と黒の決闘【注意ポイント】
そのままで使用しても強力だが、エンハンス時には2枚のカードを手札に加えてくる。どちらがでてきてもいいようにしておこう。
【対策】
どちらがでてきてもいいように考えて盤面を作るのがベスト。しっかりとパターンを予測しよう。
空の指揮官・セリア【注意ポイント】
展開か打点として強力なフォロワー。基本的には絶望の使者・セリアの打点に注意。
【対策】
自身の体力を見つつ、セリアの打点を要警戒しておこう。守護を置くのが1番の対策となりそうだ。
嵐の槍使い【注意ポイント】
エンハンス7でのダメージ効果に注意。場合によってはこちらのフォロワーが全滅してしまうこともある。
【対策】
体力2以下のフォロワーを迂闊に並べすぎないように注意。ダメージ無効効果を予め発動しておくというのも一つの手。
魔導狙撃士・ワルツ【注意ポイント】
チョイス先のスペルがどちらも強力であり、要警戒。基本的には体力3以下のフォロワーを破壊する必殺の魔弾をチョイスすることが多い。
【対策】
進化後フォロワーや、場に残したいフォロワーの体力を4以上に保つのが1番の対策といえる。
騎士王・アーサー【注意ポイント】
一枚で最大5体のフォロワーを展開できる。対抗策を持っていなければ、そのまま押し切られることも。
【対策】
ロイヤルが多い環境なら、全体火力カードを採用する。6ターン目などに全力で処理に回らないなど。
スカイフォートレス【注意ポイント】
盤面の強化を行いつつ、突進で除去を行ってくる。場合によっては1枚で戦況を変えるカードだ。
【対策】
盤面のフォロワーを除去しきるのが1番。ただし、無理に除去しすぎて帰って不利になってしまうこともあるので、判断をしっかりと行おう。

ウィッチ(ローテ)

要注意カード詳細
呼び覚まされし禁忌【注意ポイント】
ウィッチの全体火力カード。条件こそあるが、1枚で戦況をひっくり返してしまうことも。
【対策】
次のターンに効果が発動しそうな場合は場に出てきたら優先して倒す。相手の手札の枚数を見て、倒すかの判断を行おう。
宿命の語り部・ルーニィ【注意ポイント】
ステータスは低いものの、チョイススペルがどちらも強力。特に滅亡の予言は勝負を決める程の力を持っている。
【対策】
滅亡の予言を加えられていた時のためにスペルブーストを数えておき、大体の発動ターンを理解するなど。
ノヴァフレア【注意ポイント】
ウィッチの全体火力カード。複数体のフォロワーを倒されてしまうと、盤面の形成が難しくなる。
【対策】
自分のフォロワーの体力を3以上に保つようにし、一掃されないようにする。
連鎖する雷【注意ポイント】
相手の手札が少ない場面でプレイされると、何回も使いまわされてしまう。1枚だと3点の火力だが、使いまわすことでかなりのダメージを与えられることも。
【対策】
自分のリーダーの体力を高く保っておく。使われた際に盤面で圧倒し、一気に押し切る。
偉大なる魔術師・レヴィ【注意ポイント】
相手が6PP以上なら注意。土の秘術を使われると体力3以下のフォロワーが全滅してしまう。
【対策】
土の印を多用する相手の場合、体力3以下のフォロワーを展開しすぎないようにしよう。
変異の雷撃【注意ポイント】
相手が6PP以上なら注意。除去耐性をもったものに対しても有効な1枚。
【対策】
展開するフォロワーを少数に抑えるか、相手リーダーの体力をできるだけ削っておき、発動しづらい状況を作り出そう。
炎の握撃【注意ポイント】
ウィッチの確定除去カード。0コストで大型フォロワーが破壊されてしまう場合も。
【対策】
スペルブーストがどれくらい進んでいるかを把握しよう。破壊されないフォロワーをプレイしたり、あえて打たせるのもありだ。
ギガントキマイラ【注意ポイント】
スペルブースト数によってはOTKとなるカード。9ターン目以降では要警戒。
【対策】
盤面を展開しておくか、出される前に決着をつけよう。ヘヴンリーイージスなどの破壊されず、体力の高いフォロワーが良い壁となる。
キマイラ【注意ポイント】
コストを減らせるほか、ダメージ効果を持つフォロワー。
【対策】
破壊されたくないフォロワーにダメージ無効効果を付与、または体力を5以上にするのが良い。元が9コストとはいえ、スペルブースト数によっては序盤から出てくる場合も多い。
言霊遣い・ジンジャー【注意ポイント】
最大4体のフォロワーのプレイを可能とするカード。ゼウスなどのフォロワーを並べられてしまうと盤面を取り返すのが難しい。
【対策】
予め強力な盤面を形成しておくか全体ダメージカードを温存しておくのが一般的な対策方法となる。環境にジンジャーウィッチが多いのであれば、アグロデッキなどの早い段階で決着を付けられるデッキを使うのがいいだろう。

ドラゴン(ローテ)

要注意カード詳細
大鎌の竜騎【注意ポイント】
7PP以上で要警戒。覚醒時で疾走と必殺を持つので、3コストの単体除去として運用されることが多い。
【対策】
守護などで守るのがベター。また大型フォロワーなどを場に出すことを控えるのは一つの手だ。
ドラゴニュートの威圧【注意ポイント】
3PP、5PPの場合に要警戒。フォロワーを並べるデッキでこのカードをプレイされてしまうとかなり厳しい。
【対策】
3PP時には体力1のフォロワーを並べすぎない、5PP時には体力2以下のフォロワーを並べすぎないということを意識しておこう。
ヒッポグリフの乗り手【注意ポイント】
5ターン目以降で要警戒。そのままでも2点疾走なうえ、盤面によっては高い打点を出してくる。
【対策】
守護を並べておくのが1番の対策方法となる。事前に場のフォロワーを除去しておき、ヒッポグリフの打点が上がるのを防いでも良い。
ラースドレイク【注意ポイント】
8PP以上で要警戒。エンハンス8で全体に3ダメージを与えるため、盤面のフォロワーが全滅してしまう可能性がある。
【対策】
5PP時と8PP時にダメージ効果を持つため、相手が該当PPの場合にはラースドレイクのプレイを考えて盤面を作ると良い。
不死鳥の乗り手・アイナ【注意ポイント】
フェイスドラゴンの切り札。盤面に寄っては10点以上のダメージを出すことも。
【対策】
守護などで守るのがベター。自身の体力が不安なのであれば、相手の盤面を事前に除去しておくのも一つの手だ。
狂えるドレイク【注意ポイント】
強力な全体火力効果を持つ。特に相手の手札枚数が多い場合には大ダメージに注意したい。
【対策】
フォロワーを出しすぎずに手札に余力を残しておく。ダメージ無効効果を持つフォロワーを場に出しておく。
ドラゴニックメイル・ギルヴァ【注意ポイント】
9PP以上で要警戒。デメリットこそあるものの、毎ターン5ダメージという脅威の効果を持つ。
【対策】
リーダーの体力を守りたいのであれば、場にフォロワーを展開するのが1番。ステータス自体は低めなので、あらかじめ強力な盤面を作っておくのもありだ。
リントヴルム【注意ポイント】
10PPかつ、フォロワー以外のプレイ枚数に注意。一撃で勝負を決められてしまう場合も。
【対策】
バトル中盤にリントヴルムを使用するデッキと見当がついた場合は、リーダーの体力を11(13)以上に保っておこう。速攻戦術を取るデッキも有効的だ。

ネクロマンサー(ローテ)

要注意カード詳細
破魂の少女【注意ポイント】
進化ができるようになったら要注意。ネクロマンス効果で進化フォロワーを破壊されてしまう。
【対策】
完全な対策は難しい。進化に迷った場合は、弱いフォロワーを率先して進化させておくなどして、破壊されたときの被害を抑えるのが良い。
ゾンビパーティ【注意ポイント】
7PP以上で要注意。エンハンス効果でゾンビが3体でてくる。
【対策】
自分のフォロワーを体力3以下で残さないようにしておこう。またエンハンスで出てきたゾンビを倒せるように余力を残しておくのも大事。
夜の令嬢・セレス【注意ポイント】
自分の場に体力2のフォロワーがいる際に要警戒。戦闘前に破壊されてしまう。
【対策】
味方フォロワーの体力をなるべく3以上に保っておき、一方的に破壊されるといった事態を防ごう。
冥守の長・アイシャ【注意ポイント】
ネクロマンスとエンハンスが共に発動すれば、10点ものダメージを与えることが可能。フィニッシャーとして使われることが多いカードだ。10PPになったら警戒しよう。
【対策】
守護などでリーダーへのダメージを止める。またネクロマンスを使われないように消滅カードなどを多用する。
ブラックスワン・オディール【注意ポイント】
小型フォロワーが一掃されてしまう危険性がある。6PP以上の際に警戒すべきカード。
【対策】
盤面を迂闊に埋めてしまわない。体力3以上のフォロワーを多めに展開しておくなどが対策としてベスト。
魔将軍・ヘクター【注意ポイント】
相手が7PP以上で要注意。ネクロマンス効果でのゾンビの展開が脅威となるほか、場のフォロワーの打点があがるため、バーストダメージにも気を付けなければならない。
【対策】
全体除去などの余力を残しておく。場のフォロワーを残さずに処理するなど。

ヴァンパイア(ローテ)

要注意カード詳細
鋭利な一裂き【注意ポイント】
2PPで3点火力を飛ばせることに注意したい。火力除去としても直接ダメージとしても使われる。
【対策】
盤面を無視して直接ダメージを与えてくるので、体力管理をしっかり行おう。相手のPPが少なくても油断は禁物。
吸血の刻印【注意ポイント】
実質1PPで4点火力を飛ばせることに注意したい。回復カードとして使われる場合も稀にある。
【対策】
復讐状態の場合に真価を発揮するカードのため、押しきれないのであれば無理に復讐状態に入れないほうが良い。
ダークジェネラル【注意ポイント】
相手が復讐状態で4PP以上の時は要警戒。進化込みで6ダメージを受ける。
【対策】
復讐状態にさせないのが一番だが、自ら復讐状態になることもある。事前に守護を出しておこう。
カオスシップ【注意ポイント】
相手が復讐状態で5PP以上の時は要警戒。復讐状態だとコスト2以下のフォロワーが2体場に出る。
【対策】
いたずらに復讐状態にしない。全体火力のカードで複数体の処理をしよう。
緋色の剣士【注意ポイント】
5PP以上では要警戒。フォロワーへの2点ダメージと必殺で盤面が不利になることが多い。
【対策】
2点ダメージでフォロワーが取られるのだけは避けたいので、フォロワーの体力には注意したい。
大悪魔の腕【注意ポイント】
復讐時には実質3PPで全体に3点火力を飛ばせることに注意したい。強力なAoEカードだ。
【対策】
EPを駆使するなどして、フォロワーの体力を4以上に保つのが1番。6ターン目以降では大悪魔の腕の存在を念頭に置いておこう。
デモンオフィサー・エメラダ【注意ポイント】
相手が7PP以上の時は要警戒。フォロワーのみならずアミュレットも破壊されてしまう。
【対策】
不用意に復讐状態にしない。除去とが間に合わない程に押し切るか、一気にライフを削りに行く。
昏き底より出でる者【注意ポイント】
8PP以上で要警戒。リーダーに直接ダメージを与える効果を持つため、このカード1枚で体力を大幅に削られることも多い。
【対策】
変身やランダム除去などで処理する他ない。もっとも潜伏状態で破壊されてもダメージを出してくることに注意が必要だ。

ビショップ(ローテ)

要注意カード詳細
頂きの教会【注意ポイント】
常に警戒しておきたいカード。体力の高い相手フォロワーを放置しておくと、大ダメージを与えられてしまう可能性がある。ヘヴンリーナイトとの相性も抜群。
【対策】
場にない状態なら、相手の場にある体力が高めのフォロワーを処理しておく。場に出てしまうと対策手段が限られてしまうので、これといった対策を取るのは難しい。
漆黒の法典【注意ポイント】
最初のターン以外は常に警戒。除去として序盤から終盤まで使え、ラストワード対策にもなる。
【対策】
完璧に対策するのは難しい。囮となるフォロワーを出してこのカードを誘うなどのプレイングが必要。
希望導く聖乙女・ジャンヌ【注意ポイント】
7PP以上で要警戒。3点の全体火力を出せるので、フォロワーを複数体除去されてしまう危険性がある。
【対策】
体力3以下の状態でフォロワーを残さないようにする。
鉄槌の僧侶【注意ポイント】
進化が使えるようになったら要警戒。1:2交換を狙えるだけでなく、ラストワード対策も備える。
【対策】
中盤に対策するのは非常に難しい。後半はフォロワーの体力を3以下にしないように立ち回りたい。
ケリュネイア【注意ポイント】
どちらのチョイス効果も強力。状況に応じてどちらがでるかを把握しておこう。
【対策】
明確な対策は難しいが、このカードがでてきてもいいように強力な盤面を作っておくのが良い。相手の盤面からどちらがチョイスされるか考えよう。
三月ウサギのお茶会【注意ポイント】
相手が5pp以上で警戒。効果ででるブリキの兵隊は進化時にデモンストライクを搭載しているので1:2の交換をされやすい。
【対策】
対策するのは非常に難しい。体力3以下のフォロワーを場に用意しないことを意識するといったところか。
ヘヴンリーナイト【注意ポイント】
守護フォロワーとして強力なうえ、疾走を持つ可能性もある。特に頂きの教会と組み合わせると7点(進化時9点)ものダメージを即座に与えられてしまう。
【対策】
疾走で削りきられないように体力を維持しておこう。単純な守護としても強力なため、除去手段を用意しておくとなお良い。
ヘヴンリーイージス【注意ポイント】
9PP以降で要警戒。除去できない高ステータスフォロワー。
【対策】
除去できないため、出される前に決着をつけたい。難しいようなら、出す隙を与えないこと。

ネメシス(ローテ)

要注意カード詳細
すり替わり【注意ポイント】
3ターン目以降常に警戒。除去として序盤から終盤まで使え、ラストワード対策にもなる。
【対策】
完璧に対策するのは難しい。囮となるフォロワーを出してこのカードを誘うなどのプレイングが必要。
造られし獣人・サフィラ【注意ポイント】
高い体力を持っているため、処理がやや難しい。またエンハンスを使えばフィニッシャーとしても活躍できるフォロワーだ。
【対策】
除去スペルなどで確実に処理できるようにする。エンハンスでプレイされる前に勝ち切る、もしくは守護を立てておくなどが挙げられる。
人形の少女・オーキス【注意ポイント】
手札に操り人形が必要であるものの、強力な疾走フォロワーにより、大ダメージを与えられる。
【対策】
体力を削られすぎない。出された次のターンに処理できるプランを立てておく。
マグナレガシー【注意ポイント】
破壊されたアーティファクトの数だけフォロワーにダメージを与えるカード。全体除去として非常に強力なものであり、ミッドレンジネメシスでは採用を多く見かける。
【対策】
ダメージ無効効果を持つフォロワーを並べるのが1番の対策。また、ダメージ値を把握できるよう、相手の破壊されたアーティファクトを数えておくのも大切だ。

ニュートラル(ローテ)

要注意カード詳細
天界の尖兵【注意ポイント】
EPが使用できる状態かつこちらの場に体力1のフォロワーがいるとき警戒。複数体の除去を狙える強力なフォロワー。
【対策】
ニュートラルを軸としたデッキではほぼ採用されている。出てくることを想定し、できるだけフォロワーの体力を1にしないように立ち回ろう。
ヘクトル【注意ポイント】
相手のデッキがニュートラル主体の場合、5PP以上で要警戒。フォロワーまたはリーダー好きな方を選んで3ダメージを出すことができる。
【対策】
3点ダメージを意識し、敗北しないようにリーダーの体力を調整しよう。またフォロワーの体力を3以下にしないように注意。
イスラーフィール【注意ポイント】
回復と全体ダメージ効果を持つ。1枚で盤面を制圧されてしまう
【対策】
2点ダメージに常に気を配っておこう。出てくるのは終盤なので、早期決着を図るのもありだ。
ゼウス【注意ポイント】
ドラゴン相手の場合は10PPで警戒。体力が高く、守護として大きな壁となる上に、疾走で攻撃的な動きもしてくる。
【対策】
プレイされる段階までに決着を付ける事が大事。また単体除去を温存しておくのも一つの手だ。

アンリミテッドの要注意カード

目次

▲ローテーションの要注意カードはこちら

エルフ(アンリミ)

要注意カード詳細
対空射撃【注意ポイント】
1コストで3点ものダメージを与えてくる。強力な火力カードだ。
【対策】
破壊されたくないフォロワーの体力を4以上で保つなどして、破壊を防ぐと良い。また効果はフォロワーが両方の場にいないと発動しないので、フォロワーを出さないのも一つの手だ。
リノセウス【注意ポイント】
相手が5PP以上の時は要警戒。0コストカードがあれば攻撃→回収→再攻撃で大ダメージを出してくる。
【対策】
守護持ちを出して守ろう。他のカードで除去されることを考えて、2体以上守護を出せるとベスト。
エルフの双撃【注意ポイント】
相手の手札が多い場合には警戒が必要。2コストでフォロワーを2体取られてしまう危険性がある。
【対策】
自分のフォロワーの体力を相手の手札の枚数以上にしておく。
妖精の調べ【注意ポイント】
相手フォロワーが複数体並んでいる状況では要警戒。一気にフォロワーを強化されてしまう危険性がある。
【対策】
相手フォロワーを一気に強化されてしまわないように、盤面のフォロワー除去を優先しよう。
茨の森【注意ポイント】
交戦時に1ダメージを与えるため、有利交換をされやすい。
【対策】
相手の盤面を予め処理しておくか、一方的に破壊されないように味方フォロワーの体力を2以上に保っておこう。
エンシェントエルフ【注意ポイント】
相手が3PP以上の時は要警戒。フォロワーを回収しつつ強化される守護。素出しでもアグロ対策などに十分強い。
【対策】
他フォロワーと同時にプレイされた場合対処は難しい。再利用されたくないフォロワーは先に除去しよう。
妖精の使役者【注意ポイント】
自身の体力が少ない場合、相手がフェアリーを多く手札に加えている場合。
【対策】
基本的にはフィニッシャーとして運用されるカード。終盤では自身の体力、相手の手札のフェアリーの枚数に注意しよう。
イピリア【注意ポイント】
相手のターン終了時まで潜伏を持つ。強力な除去耐性により次ターンにほぼ確実に5点ダメージを与えることができる。
【対策】
基本的に対策することは難しい。全体ダメージカードなどをイピリアが出てくるまでに温存しておこう。また、イピリアをプレイする余裕を与えない立ち回りを心がけよう。
ジャングルの守護者【注意ポイント】
10PPかつ、自身の体力が8(10)以下の場合。
【対策】
エンハンス10と重めなので、比較的ターンに余裕がある。ジャングルの守護者に合わせて、守護、回復等を駆使して上手く耐え凌ごう。
森の意志【注意ポイント】
手札の枚数と同じ数、ランダムに1ダメージを与えられる。強力な全体火力カードだ。
【対策】
相手手札の枚数を計算して、自分のフォロワーの体力の合計値の方が大きくなるようにしよう。
ビューティ&ビースト【注意ポイント】
6PP以上の時警戒、相手の手札が6枚以上のときはさらに要注意だ。
【対策】
完璧に動きを対策するのは難しい。場にフォロワーを多く並べるなどして、戦闘などで破壊する。もしくは、消滅や変身といった効果を持つカードを使うなどが挙げられる。
カシオペア【注意ポイント】
フォロワーとして場に残る上に、手札の枚数と同じ数、ランダムに1ダメージを与えられる。強力な全体火力カードだ。
【対策】
完璧な対策は難しい。相手の手札の枚数を把握しつつ、できるだけ体力の高いフォロワーを横に並べていくといい。

ロイヤル(アンリミ)

要注意カード詳細
白と黒の決闘【注意ポイント】
そのままで使用しても強力だが、エンハンス時には2枚のカードを手札に加えてくる。どちらがでてきてもいいようにしておこう。
【対策】
どちらがでてきてもいいように考えて盤面を作るのがベスト。しっかりとパターンを予測しよう。
空の指揮官・セリア【注意ポイント】
展開か打点として強力なフォロワー。基本的には絶望の使者・セリアの打点に注意。
【対策】
自身の体力を見つつ、セリアの打点を要警戒しておこう。守護を置くのが1番の対策となりそうだ。
魔導狙撃士・ワルツ【注意ポイント】
チョイス先のスペルがどちらも強力であり、要警戒。基本的には体力3以下のフォロワーを破壊する必殺の魔弾をチョイスすることが多い。
【対策】
進化後フォロワーや、場に残したいフォロワーの体力を4以上に保つのが1番の対策といえる。
レヴィオンセイバー・アルベール【注意ポイント】
5PP以上で注意。9PP以上の時は要警戒。疾走で3点ダメージはもとより、エンハンス効果+進化で10点ダメージが飛んでくる。
【対策】
守護を出して守る。致死圏内に入らないように、なるべくフォロワーを除去し、ダメージを抑えておく。
騎士王・アーサー【注意ポイント】
一枚で最大5体のフォロワーを展開できる。対抗策を持っていなければ、そのまま押し切られることも。
【対策】
ロイヤルが多い環境なら、全体火力カードを採用する。6ターン目などに全力で処理に回らないなど。
ファングスレイヤー【注意ポイント】
相手が8PP以上の時は要警戒。突進+必殺で疑似的な除去に。3点ダメージも地味に痛手。
【対策】
小型の守護フォロワーで、大型フォロワーを守る。体力が高いので確定除去などで処理したい。
スカイフォートレス【注意ポイント】
盤面の強化を行いつつ、突進で除去を行ってくる。場合によっては1枚で戦況を変えるカードだ。
【対策】
盤面のフォロワーを除去しきるのが1番。ただし、無理に除去しすぎて帰って不利になってしまうこともあるので、判断をしっかりと行おう。

ウィッチ(アンリミ)

要注意カード詳細
古き魔術師・レヴィ【注意ポイント】
進化ができるようになったら要警戒。進化時に得られる紅蓮の魔術が強力。
【対策】
完璧に対策することは難しい。体力4以上のフォロワーであればスペルだけで倒されることはないので、できれば意識しよう。
虹の輝き【注意ポイント】
序盤から警戒が必要。このカードを使われて、時間を稼がれてしまうことが多い。
【対策】
効果自体の発動を止めるのはかなり困難。2コスト以下のフォロワーを不用意に進化しないようにしよう。
呼び覚まされし禁忌【注意ポイント】
ウィッチの全体火力カード。条件こそあるが、1枚で戦況をひっくり返してしまうことも。
【対策】
次のターンに効果が発動しそうな場合は場に出てきたら優先して倒す。相手の手札の枚数を見て、倒すかの判断を行おう。
刃の魔術師【注意ポイント】
元々のコストは6だが、スペルブーストによっては0コストで登場することも。終盤のフィニッシャーだ。
【対策】
リーダーの体力を3(5)以上に保つ。または守護をあらかじめ立てておく。
連鎖する雷【注意ポイント】
相手の手札が少ない場面でプレイされると、何回も使いまわされてしまう。1枚だと3点の火力だが、使いまわすことでかなりのダメージを与えられることも。
【対策】
自分のリーダーの体力を高く保っておく。使われた際に盤面で圧倒し、一気に押し切る。
変異の雷撃【注意ポイント】
相手が6PP以上なら注意。除去耐性をもったものに対しても有効な1枚。
【対策】
展開するフォロワーを少数に抑えるか、相手リーダーの体力をできるだけ削っておき、発動しづらい状況を作り出そう。
偉大なる魔術師・レヴィ【注意ポイント】
相手が6PP以上なら注意。土の秘術を使われると体力3以下のフォロワーが全滅してしまう。
【対策】
土の印を多用する相手の場合、体力3以下のフォロワーを展開しすぎないようにしよう。
炎の握撃【注意ポイント】
ウィッチの確定除去カード。0コストで大型フォロワーが破壊されてしまう場合も。
【対策】
スペルブーストがどれくらい進んでいるかを把握しよう。破壊されないフォロワーをプレイしたり、あえて打たせるのもありだ。
ギガントキマイラ【注意ポイント】
相手が9PP以上なら注意。スペルブースト次第では勝負がついてしまうこともある。
【対策】
フォロワーを横に展開して、できるだけリーダーへのダメージを通さないようにしよう。
キマイラ【注意ポイント】
コストを減らせるほか、ダメージ効果を持つフォロワー。
【対策】
破壊されたくないフォロワーにダメージ無効効果を付与、または体力を5以上にするのが良い。元が9コストとはいえ、スペルブースト数によっては序盤から出てくる場合も多い。
言霊遣い・ジンジャー【注意ポイント】
最大4体のフォロワーのプレイを可能とするカード。ゼウスなどのフォロワーを並べられてしまうと盤面を取り返すのが難しい。
【対策】
予め強力な盤面を形成しておくか全体ダメージカードを温存しておくのが一般的な対策方法となる。環境にジンジャーウィッチが多いのであれば、アグロデッキなどの早い段階で決着を付けられるデッキを使うのがいいだろう。

ドラゴン(アンリミ)

要注意カード詳細
サラマンダーブレス【注意ポイント】
6PP以上で要警戒。エンハンス効果で追加の全体2ダメージが飛んでくる。
【対策】
体力2以下のフォロワーを並べすぎない。また、全体除去に備えて余力を残しておく。
大鎌の竜騎【注意ポイント】
7PP以上で要警戒。覚醒時にで疾走と必殺を持つので、3コストの単体除去として運用されることが多い。
【対策】
守護などで守るのがベター。また大型フォロワーなどを場に出すことを控えるのは一つの手だ。
ヒッポグリフの乗り手【注意ポイント】
5ターン目以降で要警戒。5ターン目以降で要警戒。そのままでも2点疾走なうえ、盤面によっては高い打点を出してくる。
【対策】
守護を並べておくのが1番の対策方法となる。事前に場のフォロワーを除去しておき、ヒッポグリフの打点が上がるのを防いでも良い。
ダークドラグーン・フォルテ【注意ポイント】
相手が6PP以上の時は可能性あり、7PP以上で要警戒。高打点疾走持ちなので体力をごっそり持っていく。
【対策】
疾走を持つ上に覚醒時に攻撃されない効果を持つので、先に守護持ちを出して身を守ろう。
不死鳥の乗り手・アイナ【注意ポイント】
フェイスドラゴンの切り札。盤面に寄っては10点以上のダメージを出すことも。
【対策】
守護などで守るのがベター。自身の体力が不安なのであれば、相手の盤面を事前に除去しておくのも一つの手だ。

ネクロマンサー(アンリミ)

要注意カード詳細
破魂の少女【注意ポイント】
進化ができるようになったら要注意。ネクロマンス効果で進化フォロワーを破壊されてしまう。
【対策】
完全な対策は難しい。進化に迷った場合は、弱いフォロワーを率先して進化させておくなどして、破壊されたときの被害を抑えるのが良い。
よろめく不死者【注意ポイント】
ランダムではあるが、除去効果を持っている。ネクロマンサーと戦う際には常によろめく不死者のことを念頭に置いておこう。
【対策】
手札から同時に出された場合は、対策することが難しい。小型フォロワーなどを並べ、大型フォロワーが破壊されにくくしよう。
ゾンビパーティ【注意ポイント】
7PP以上で要注意。エンハンス効果でゾンビが3体でてくる。
【対策】
自分のフォロワーを体力3以下で残さないようにしておこう。またエンハンスで出てきたゾンビを倒せるように余力を残しておくのも大事。
夜の令嬢・セレス【注意ポイント】
自分の場に体力2のフォロワーがいる際に要警戒。戦闘前に破壊されてしまう。
【対策】
味方フォロワーの体力をなるべく3以上に保っておき、一方的に破壊されるといった事態を防ごう。
ファントムハウル【注意ポイント】
ケルベロスを使われていた場合は進化込みで最大11点ものダメージを受ける。特に6PP以上では要警戒。
【対策】
いきなり飛んで来るので対策は難しい。体力を12以上に保つ、守護持ちを出すなどして対策しよう。
冥守の長・アイシャ【注意ポイント】
ネクロマンスとエンハンスが共に発動すれば、10点ものダメージを与えることが可能。フィニッシャーとして使われることが多いカードだ。10PPになったら警戒しよう。
【対策】
守護などでリーダーへのダメージを止める。またネクロマンスを使われないように消滅カードなどを多用する。
デスタイラント【注意ポイント】
相手の墓場が20以上の時に要警戒。最大15点ものダメージを叩き出す。
【対策】
相手の墓場の数を意識しつつ、リーダーの体力を15以上にしておきたい。また、リーダーへのダメージを避けるために守護を立てるのも有用。
ブラックスワン・オディール【注意ポイント】
小型フォロワーが一掃されてしまう危険性がある。6PP以上の際に警戒すべきカード。
【対策】
盤面を迂闊に埋めてしまわない。体力3以上のフォロワーを多めに展開しておくなどが対策としてベスト。
死の祝福【注意ポイント】
相手が6PP以上で墓場が6以上の時は要警戒。守護を並べる手段としても、打点を稼ぐ手段としても強力。
【対策】
進化や複数のカードを使わないと対処しにくい。全体除去系のカードがあるなら使おう。
冥守の戦士・カムラ【注意ポイント】
7PP以上で要警戒。高めのステータスを持つ守護だけでも厄介だが、除去効果と回復まで持っている。
【対策】
自分の場にフォロワーがいなければ、除去カードで倒すのがベスト。体力を回復されたくなければ、わざと攻撃力の高いフォロワーをぶつけて相討ちにするのもありだ。
魔将軍・ヘクター【注意ポイント】
相手が7PP以上で要注意。ネクロマンス効果でのゾンビの展開が脅威となるほか、場のフォロワーの打点があがるため、バーストダメージにも気を付けなければならない。
【対策】
全体除去などの余力を残しておく。場のフォロワーを残さずに処理するなど。
デュエリスト・モルディカイ【注意ポイント】
相手が8PP以上なら要警戒。破壊しても何度でも再生する脅威の粘り強さを持つ。
【対策】
無視して勝負を決めてしまうのが手っ取り早い。また消滅と変身は効果を発動させないのでとても有効。
骸の王【注意ポイント】
相手の場に4枚のカードがならぶ際には要警戒。最速2ターン目で場に出すことが可能。
【対策】
0コストで出されないためにも、相手の場のフォロワーを出来る限り処理しよう。また必殺を持ったフォロワーなど、処理手段を用意しておくのも良い。

ヴァンパイア(アンリミ)

要注意カード詳細
鋭利な一裂き【注意ポイント】
2PPで3点火力を飛ばせることに注意したい。火力除去としても直接ダメージとしても使われる。
【対策】
盤面を無視して直接ダメージを与えてくるので、体力管理をしっかり行おう。相手のPPが少なくても油断は禁物。
群れなす飢餓【注意ポイント】
2PPで同名フォロワー全てに3ダメージが飛んでくる。
【対策】
同名フォロワーを複数展開するのは避けておこう。
ダークジェネラル【注意ポイント】
相手が復讐状態で4PP以上の時は要警戒。進化込みで6ダメージを受ける。
【対策】
復讐状態にさせないのが一番だが、自ら復讐状態になることもある。事前に守護を出しておこう。
夜の群れ【注意ポイント】
4PP以降で自分の場にフォロワーがいる場合は警戒が必要。フォロワー1体に相手の場のフォレストバットの数と同じダメージを受ける。
【対策】
受けるダメージ量を減らすため、相手の場のフォレストバットはこまめに除去しておく。
カオスシップ【注意ポイント】
相手が復讐状態で5PP以上の時は要警戒。復讐状態だとコスト2以下のフォロワーが2体場に出る。
【対策】
いたずらに復讐状態にしない。全体火力のカードで複数体の処理をしよう。
緋色の剣士【注意ポイント】
5PP以上では要警戒。フォロワーへの2点ダメージと必殺で盤面が不利になることが多い。
【対策】
2点ダメージでフォロワーが取られるのだけは避けたいので、フォロワーの体力には注意したい。
ディアボリックドレイン【注意ポイント】
相手が復讐状態の時は要警戒。4点除去と2回復をたったの1コストでこなす。
【対策】
不用意に復讐状態にしない。除去と回復が間に合わない程に押し切るか、一気にライフを削りに行く。
デモンオフィサー・エメラダ【注意ポイント】
相手が7PP以上の時は要警戒。フォロワーのみならずアミュレットも破壊されてしまう。
【対策】
不用意に復讐状態にしない。除去とが間に合わない程に押し切るか、一気にライフを削りに行く。
昏き底より出でる者【注意ポイント】
8PP以上で要警戒。リーダーに直接ダメージを与える効果を持つため、このカード1枚で体力を大幅に削られることも多い。
【対策】
変身やランダム除去などで処理する他ない。もっとも潜伏状態で破壊されてもダメージを出してくることに注意が必要だ。
黙示録【注意ポイント】
相手が8PP以上、復讐時なら4PP以上の時は要警戒。大型フォロワーが並んでいても1手で盤面をリセット。
【対策】
できれば復讐状態にさせずに一気に倒したい。もしくは、全体除去に備えて余力を残しておく。
セクシーヴァンパイア【注意ポイント】
9PP以上で要警戒。回復とダメージを同時に行えるため、戦況を変えることもある。
【対策】
リーダーの体力を6以上維持するようにしよう。また、コストが9と重いため、早期決着を得意とするデッキならば出される前に勝利することも可能だ。

ビショップ(アンリミ)

要注意カード詳細
頂きの教会【注意ポイント】
常に警戒しておきたいカード。体力の高い相手フォロワーを放置しておくと、大ダメージを与えられてしまう可能性がある。ヘヴンリーナイトとの相性も抜群。
【対策】
場にない状態なら、相手の場にある体力が高めのフォロワーを処理しておく。場に出てしまうと対策手段が限られてしまうので、これといった対策を取るのは難しい。
漆黒の法典【注意ポイント】
最初のターン以外は常に警戒。除去として序盤から終盤まで使え、ラストワード対策にもなる。
【対策】
完璧に対策するのは難しい。囮となるフォロワーを出してこのカードを誘うなどのプレイングが必要。
希望導く聖乙女・ジャンヌ【注意ポイント】
7PP以上で要警戒。3点の全体火力を出せるので、フォロワーを複数体除去されてしまう危険性がある。
【対策】
体力3以下の状態でフォロワーを残さないようにする。
鉄槌の僧侶【注意ポイント】
進化が使えるようになったら要警戒。1:2交換を狙えるだけでなく、ラストワード対策も備える。
【対策】
中盤に対策するのは非常に難しい。後半はフォロワーの体力を3以下にしないように立ち回りたい。
神魔裁判所【注意ポイント】
4PP以上で警戒。ファンファーレとラストワードで2体のフォロワーが破壊されてしまう。
【対策】
強力なフォロワーを倒されないように、小型を出すなどでして狙ったフォロワーを破壊できないようにしよう。
ケリュネイア【注意ポイント】
どちらのチョイス効果も強力。状況に応じてどちらがでるかを把握しておこう。
【対策】
明確な対策は難しいが、このカードがでてきてもいいように強力な盤面を作っておくのが良い。相手の盤面からどちらがチョイスされるか考えよう。
三月ウサギのお茶会【注意ポイント】
相手が5pp以上で警戒。効果ででるブリキの兵隊は進化時にデモンストライクを搭載しているので1:2の交換をされやすい。
【対策】
対策するのは非常に難しい。体力3以下のフォロワーを場に用意しないことを意識するといったところか。
天空の守護者・ガルラ【注意ポイント】
相手が6PP以上の時、場にカウントダウンアミュレットがある場合は警戒。8PP以上では疾走を出すアミュレットとの同時プレイも。
【対策】
アミュレットがなくても3点ダメージは出されるので、完全な対策は難しい。守護を出す、回復するなどでカバーしよう。
ダークジャンヌ【注意ポイント】
相手が6PP以上の時に要警戒。自分の場にも相手の場にも全体2点ダメージを飛ばしつつユニットを強化する。
【対策】
6PP以降は、体力2以下のフォロワーばかりを並べないようにしよう。
テミスの審判【注意ポイント】
相手が6PP以上の時は要警戒。盤面が有利でもこのカード1枚でリセットされてしまう。
【対策】
盤面よりは体力を削りに行くプレイングをしたい。全除去されても良いように余力を残しておくのもあり。
ヘヴンリーナイト【注意ポイント】
守護フォロワーとして強力なうえ、疾走を持つ可能性もある。特に頂きの教会と組み合わせると7点(進化時9点)ものダメージを即座に与えられてしまう。
【対策】
疾走で削りきられないように体力を維持しておこう。単純な守護としても強力なため、除去手段を用意しておくとなお良い。
封じられし熾天使【注意ポイント】
8PP以降で要警戒。次ターンに特殊勝利を発動させることも多い。
【対策】
このカードをプレイしたターンは強い動きはしてこないので、次のターンが回るまでに決着をつけたい。このカードをプレイする余裕を与えないのも重要。
ヘヴンリーイージス【注意ポイント】
9PP以降で要警戒。除去できない高ステータスフォロワー。
【対策】
除去できないため、出される前に決着をつけたい。難しいようなら、出す隙を与えないこと。

ネメシス(アンリミ)

要注意カード詳細
すり替わり【注意ポイント】
3ターン目以降常に警戒。除去として序盤から終盤まで使え、ラストワード対策にもなる。
【対策】
完璧に対策するのは難しい。囮となるフォロワーを出してこのカードを誘うなどのプレイングが必要。
造られし獣人・サフィラ【注意ポイント】
高い体力を持っているため、処理がやや難しい。またエンハンスを使えばフィニッシャーとしても活躍できるフォロワーだ。
【対策】
除去スペルなどで確実に処理できるようにする。エンハンスでプレイされる前に勝ち切る、もしくは守護を立てておくなどが挙げられる。
人形の少女・オーキス【注意ポイント】
手札に操り人形が必要であるものの、強力な疾走フォロワーにより、大ダメージを与えられる。
【対策】
体力を削られすぎない。出された次のターンに処理できるプランを立てておく。
マグナレガシー【注意ポイント】
破壊されたアーティファクトの数だけフォロワーにダメージを与えるカード。全体除去として非常に強力なものであり、ミッドレンジネメシスでは採用を多く見かける。
【対策】
ダメージ無効効果を持つフォロワーを並べるのが1番の対策。また、ダメージ値を把握できるよう、相手の破壊されたアーティファクトを数えておくのも大切だ。

ニュートラル(アンリミ)

要注意カード詳細
天弓の天使・リリエル【注意ポイント】
進化すれば1点ダメージを飛ばせるため、体力1のフォロワーをダメージなく倒すことができる。このカード1枚で2体のフォロワーを処理できることも少なくない。
【対策】
自分のフォロワーを体力1の状態で残しておかないようにするのが効果的。
御言葉の天使【注意ポイント】
体力1のフォロワーがいる場合に要警戒。そのまま盤面を取られてしまうこともある。
【対策】
有利交換は避けたいため、なるべくフォロワーの体力を2以上にしておこう。
ヘクトル【注意ポイント】
相手のデッキがニュートラル主体の場合、5PP以上で要警戒。フォロワーまたはリーダー好きな方を選んで3ダメージを出すことができる。
【対策】
3点ダメージを意識し、敗北しないようにリーダーの体力を調整しよう。またフォロワーの体力を3以下にしないように注意。
死の舞踏【注意ポイント】
アグロデッキなどが相手の時、5PP以上で要警戒。確定除去+リーダーへの2点ダメージを飛ばしてくる。
【対策】
1体除去+2点を考慮してプレイングしよう。守護を複数立てる、回復しておくなどで致死圏外を維持したい。
サハクィエル【注意ポイント】
遅めのデッキでは要警戒。突進付与+進化で1:2交換をされやすい。
【対策】
完全な対策は難しい。遅めのデッキでは採用されることも多いので、常に警戒しておこう。
癒やしの奏者アンリエット【注意ポイント】
7PP時には要警戒。場のフォロワー再度攻撃可能にすることができる。
【対策】
相手のフォロワーを処理し切るのが一番。攻撃力の高いフォロワーを処理すればさほどダメージを受けないだろう。
イスラーフィール【注意ポイント】
9PP以上で警戒。攻撃時に全体2点ダメージが飛んでくる。
【対策】
進化などを使われると対策するのが難しいため、中盤からプレッシャーをかけてEPを使わせておきたい。
ゼウス【注意ポイント】
ドラゴン相手の場合は10PPで警戒。体力が高く、守護として大きな壁となる上に、疾走で攻撃的な動きもしてくる。
【対策】
プレイされる段階までに決着を付ける事が大事。また単体除去を温存しておくのも一つの手だ。
バハムート【注意ポイント】
10PP以上で要警戒。全てのフォロワーを破壊されてしまう。特にドラゴンの場合、可能性はかなり高い。
【対策】
出される前になるべく体力を削っておきたい。出されてしまったら、確定除去で処理しつつ、疾走などで追い詰めよう。

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