シャドバ
シャドウバース攻略
ローテーション最強デッキランキング
【シャドバ】ローテーション最強デッキランキング【シャドウバース】

【シャドバ】ローテーション最強デッキランキング【シャドウバース】

最終更新 : シャドバ攻略班
シャドバ攻略からのお知らせ
ローテーションのTierランキングはこちら!
おすすめの関連記事

シャドウバースのローテーション最強デッキをTier(ティア)順にランキング形式で掲載しています。シャドバのランクマッチ対策などにお役立てください。

ローテーション環境の全デッキはこちら

アンリミテッドのデッキはこちら

最強だと思うデッキは?

集計期間:7月10日〜

最強デッキ/Tierランキング

ランキング/Tierの基準【重要】

強さを元に決定

この記事におけるTier(ティア)とは、環境における強さの事です。基本的にはTier1が強いとされていますが、相性によって不利なデッキも存在します。

Point!本来Tierとは流行度のことを指しますが、シャドバでは「Tier=デッキの強さ」を指すことが多いです。
Tierの基準
Tier1
【環境トップ】
高い完成度とデッキパワーを誇り、環境の中心となっている。その分対策されてしまうことや、デッキ内容が割れてしまうことも多いが、基本的には対策しづらいものが残る傾向にある。
Tier2
【有力デッキ】
Tier1のデッキに匹敵するほどのパワーを持っているが、環境上位のデッキとの相性差や、安定感に欠けるなどの弱点があるデッキ。環境の変化によって、Tier1〜Tier3までを行き来することが多い。
Tier3
【中堅デッキ】
Tier1、Tier2のデッキと比べるとデッキパワーが低く、見かける機会はあまり多くないデッキ。もしくは、デッキパワーは高いものの、同じクラスの別のデッキタイプがTier上位に位置するデッキのことを指す。
Tier4
【発展途上】
デッキパワーが足りていなかったり、構築が固まりきっていないなどの理由で数は少ないが、一定の勢力が存在するデッキ。新カードの追加やカード調整を待ち、Tier上位に入り込む機会を窺っている。
▶︎流行デッキはこちら(最新メタレポート)

ローテーションTier1【環境トップ】

ローテーションTier2【有力デッキ】

デッキ名関連記事評価点
機械ウィッチ9.0
バーンウィッチ9.0-
進化ヴァンプ9.0NEW
機械エルフ9.0-
機械ロイヤル9.0-

ローテーションTier3【中堅デッキ】

ローテーションTier4【発展途上】

ローテーションTier1のデッキ紹介

スペルウィッチ

スペルで盤面をコントロール

スペルブーストによって強化されていくスペルやフォロワーで盤面をコントロールし、頃合いを見てスペルブーストの進んだカードを一斉にプレイしての勝利を目指すデッキ。開闢の予言者を採用した、開闢ウィッチに分類される形も存在する。

スペルウィッチの詳細はこちら

機械ヴァンプ

横展開が得意なミッドレンジ

機械を軸としたデッキには横展開が得意なものが多いが、ヴァンパイアはその中でも一際高い展開力を持っている。中盤までは物量で攻め、機械の破壊が十分に稼げたところで真紅の抗戦者・モノを繰り出し、フィニッシュを狙う。

機械ヴァンプの詳細はこちら

復讐ヴァンプ

復讐状態で本領発揮

復讐ヴァンプは、復讐状態を効果発動の条件とするカードを多数採用したコントロールデッキ。速やかに復讐状態へ移行するため、ラストワードでブラッドムーンを加えられるライカンベルセルクや、堕落の漆黒・アザゼルを採用している。

復讐ヴァンプの詳細はこちら

リーシェナネメシス

黒き破壊のアーティファクトで一掃

このデッキのメインプランは黒き破壊のアーティファクトの全体ダメージでの勝利。操り人形を軸とした構築とすることで、白き破壊のアーティファクトや黒き破壊のアーティファクトのコスト軽減を推し進めやすくしている。

リーシェナネメシスの詳細はこちら

エイラビショップ

エイラの祈祷が復活

エイラビショップは、清純なる祈り・エイラから出るエイラの祈祷を軸としたミッドレンジデッキ。エイラの祈祷を連続で起動できるよう、リペアモードを回収できる機械・フォロワーも採用している。

エイラビショップの詳細はこちら

ローテーションTier2のデッキ紹介

機械エルフ

展開と疾走の両立

序盤はマシンクローエルフをはじめとした機械・カードを使って体力を削る。中盤以降は、クイーンセイバー・シンシア始祖の大狼・オムニスのようなパワーカードでフィニッシュを狙うデッキである。

機械エルフの詳細はこちら

機械ロイヤル

爆発力の高いミッドレンジ

機械ロイヤルは、ミッドレンジロイヤルに機械の要素を組み込んだミッドレンジデッキ。従来のミッドレンジロイヤルと比べて安定感や選択肢の狭さで劣るが、デッキが上手く回ったときの爆発力が高いのが特徴的だ。

機械ロイヤルの詳細はこちら

バーンウィッチ

直接ダメージカードを多く搭載

相手リーダーに直接ダメージを与えるカードを多く採用した、スペルと土の秘術の混合デッキ。蒼の反逆者・テトラソニック・フォーの効果を起動させやすくするため、ジェットウィッチが優先されているのも特徴の一つ。

バーンウィッチの詳細はこちら

機械ウィッチ

機械シナジーが強力

「機械・カードをプレイするたび〜」というカードが多く採用されており、それらによるコンボを活かして戦うデッキ。中でもマシンブックソーサラープレイ後は、リーダー効果で機械カードの大量プレイが可能になり、盤面制圧を容易に行える。

機械ウィッチの詳細はこちら

進化ヴァンプ

進化回数を稼ぐ

進化ヴァンプは、進化回数を稼ぎ、破滅のサキュバス至高神・ゼウスのバリューを上げて勝利を目指すデッキ。そのため、雷鳴の軍神・フニカル火焔の軍神・ヤヴンハールといった、EPを消費せず進化できるカードが豊富に採用されている。

進化ヴァンプの詳細はこちら

ローテーションTier3のデッキ紹介

ミッドレンジロイヤル

安定感が高い

高潔なる騎士・レイサムなどのパワーカードを多く採用した中盤に強い構成のデッキ。アクセラレートやエンハンスを持ったカードが多く、手札事故もかなり起きにくい安定したデッキ。

ミッドレンジロイヤルの詳細はこちら

自傷ヴァンプ

自身へのダメージを活かす

自傷ヴァンプは、その名の通り自分のリーダーにダメージを与えるカードを多数投入したコンボデッキ。ターン中に4回の自傷ダメージを受けることで直接召喚されるフラウロスや、3コストとは思えない性能を持つヴァーナレクがデッキの主役だ。

自傷ヴァンプの詳細はこちら

アーティファクトネメシス

パワーの高いAFで盤面を取る

コストに対してのパワーが高いアーティファクト(AF)を駆使して、盤面での有利を取るデッキ。AFは一度デッキに加える必要があるが、サーチして手札に加えたり、直接場に出せたりするカードを採用することでAFにアクセスしやすくしている。

アーティファクトネメシスの詳細はこちら

ハデスネクロ

冥府への道で勝利

ハデスネクロは冥界神・ハデスの効果で場に出る冥府への道の効果で勝利を目指すデッキ。ソウル・コアやボーンバーストを採用し、墓場が貯まりやすい構成となっている。

ハデスネクロの詳細はこちら

進化ネクロ

至高の戦神・オーディンを直接召喚

進化ネクロは、ミッドレンジネクロに進化ギミックを搭載したデッキ。雷鳴の軍神・フニカル冥守の継承者・カムラで進化回数を稼ぎ、至高の戦神・オーディンの直接召喚を狙う。

進化ネクロの詳細はこちら

リノセウスエルフ

リノセウスを複数回プレイ

リノセウスエルフは、豪風のリノセウスにバウンスカードを使い何回もプレイすることで、疾走を付与してリーサルを狙うデッキ。リノセウスを8回プレイできれば、6+7+8=21点の疾走によるダメージを与えられる。

リノセウスエルフの詳細はこちら

レヴィオンロイヤル

レヴィオンシナジーを活用

レヴィオンロイヤルはその名の通り、レヴィオンフォロワーを多く採用したミッドレンジロイヤルだ。ただし、レヴィオンの見習い・ルネスはカードパワーの低さから採用されていない。

レヴィオンロイヤルの詳細はこちら

進化ジンジャーウィッチ

フィニッシャーは至高神・ゼウス

進化ジンジャーウィッチは、ラブリー★モニカなどで進化回数を稼ぎ、至高神・ゼウスでのフィニッシュを目指すデッキ。至高神・ゼウスはジンジャーの言霊でコストを下げることができるので、7ターン目前後のフィニッシュも夢ではない。

進化ジンジャーウィッチの詳細はこちら

ローテーションTier4のデッキ紹介

潜伏ロイヤル

潜伏から1ターンで大ダメージを与える

潜伏能力を軸にしたロイヤルのコンセプトデッキ。潜伏したフォロワーのステータスをあげて一気にダメージを与えることを目指す。二刀流をステータスの上がったフォロワーにつけることで、1ターンに20点出すことも可能だ。

潜伏ロイヤルの詳細はこちら

秘術ウィッチ

土の秘術を活用

秘術ウィッチは、滅拳の魔女・マギサやアクセラレートオリハルコンゴーレムなどの土の秘術を活かして戦うデッキ。そのため、土の印を並べるカードを多く採用している。

秘術ウィッチの詳細はこちら

サタンドラゴン

コキュートスデッキで勝利

サタンドラゴンは、その名の通り氷獄の王・サタンを軸としたコンセプトデッキ。氷獄の王・サタンのファンファーレによってデッキをコキュートスデッキに変え、圧倒的なカードパワーで勝利を目指す。

サタンドラゴンの詳細はこちら

機械テンポドラゴン

フォロワーの展開力が高い

1枚で複数のフォロワーを展開できるカードを多く採用しているのが特徴のデッキ。相手が処理しきれない場を作り、盤面からのダメージで相手の体力を削っていくのが基本コンセプトである。

機械テンポドラゴンの詳細はこちら

ミッドレンジネクロ

横展開で押す

ボーンドローン冥界の番犬・ケルベロスと言ったカードで横展開するパターンが強力。残ったフォロワーをグレモリー飢餓の絶傑・ギルネリーゼで強化し、勝利を目指す。

ミッドレンジネクロの詳細はこちら

機械ネクロ

盤面制圧に長けたコントロールデッキ

冥界の番犬・ケルベロスや、つかの間の幸福での多面展開などを行い、相手に処理を押し付けるデッキ。明確なフィニッシャーは存在しないが、相手を処理に回すことでリソースを枯らし、じわじわと体力を削るコントロールデッキだ。

機械ネクロの詳細はこちら

アグロヴァンプ

とにかく相手リーダーを狙う

アグロヴァンプは、序盤から積極的に相手リーダーを攻撃し、早期決着を狙うデッキ。鋭利な一裂きによるバーンダメージや、インプランサーをはじめとした疾走フォロワーでフィニッシュを目指す。

アグロヴァンプの詳細はこちら

シャドウバース攻略の他の記事

ローテーションのデッキ

ローテーションのTier上位デッキ

以降のローテーションのTierはこちら

ローテーションの関連記事まとめ

全カード一覧

全カード評価一覧 | 検索機能付き!

直近に作成/更新した注目記事

BO3のコツ&おすすめのデッキの組み合わせを解説!
BO3のコツ&おすすめのデッキの組み合わせを解説!
[更新]  
JCG OPEN10 Vol.4  ローテ大会優勝デッキ紹介
JCG OPEN10 Vol.4 ローテ大会優勝デッキ紹介
[更新]  
スペルライオウィッチのローテーション最新デッキレシピ
スペルライオウィッチのローテーション最新デッキレシピ
[更新]  
グランプリを解説 | ROG アンリミテッド杯
グランプリを解説 | ROG アンリミテッド杯
[更新]  
7月第2週のメタレポート
7月第2週のメタレポート
[更新]  

© Cygames, Inc.
※当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。
▶シャドウバース公式サイト

攻略記事ランキング
  1. ローテーション最強デッキランキング
    ローテーション最強デッキランキング
    1
  2. アンリミテッド最強デッキランキング
    アンリミテッド最強デッキランキング
    2
  3. エイラビショップのアンリミテッド最新デッキレシピ
    エイラビショップのアンリミテッド最新デッキレシピ
    3
  4. 豪風リノセウスエルフのアンリミテッド最新デッキレシピ
    豪風リノセウスエルフのアンリミテッド最新デッキレシピ
    4
  5. 復讐ヴァンプのローテーション最新デッキ
    復讐ヴァンプのローテーション最新デッキ
    5
もっとみる
記事について指摘する

いただいた内容は担当者が確認のうえ、順次対応いたします。個々のご意見にはお返事できないことを予めご了承くださいませ。


みんなのコメント

GameWithに登録して、
ゲーム仲間とつながろう!
はじめての方
新規登録 (無料)
会員の方
ログイン
コメントの続きを見る(977件)
攻略メニュー
速報/大会情報
プロリーグ情報
メタレポート情報
カード情報
新カード情報
デッキ紹介
ローテーション
アンリミテッド
アリーナ情報
グランプリまとめ
2Pickまとめ
2Pickカード評価
初心者情報
リセマラ情報
初心者まとめ
デッキ編成のコツ
アップデート/修正情報
その他
ゲームを探す
レビュー訴求
会員限定
0 件 中 0件 のコメントを表示中