シャドバ
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アップデート考察まとめ

【シャドバ】アップデート考察まとめ【シャドウバース】

最終更新 :
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シャドウバースアップデートの際の変更点をまとめています。アップデートによる変更で何が変わるのかもまとめておりますので、シャドバ攻略の参考にどうぞ。

目次

11月29日の主なアップデート内容

  • 次元の超越など5種のカード修正
  • メインストーリーの新章追加

カード修正の内容

次元の超越

コストが18→20に変更。超越ウィッチの核となるカードである。コストが高くなることで次元の超越を使っての決着までのターンが伸びてしまうが、今後も見かけるカードだろう。

次元の超越の詳細はこちら

水竜神の巫女

ステータスが3/4に変更。これにより、アグロデッキが水竜神の巫女を処理できないといった事態は減るだろう。とはいえドラゴンのPPブーストカードの1枚であるので、今後も採用されると思われる。

水竜神の巫女の詳細はこちら

破魂の少女

ステータスが2/2から2/1に変更。2PP時に出しづらくなったが、強力な破壊効果は未だ健在。今後もミッドレンジネクロの始めとした多くのデッキで採用が検討されるだろう。

破魂の少女の詳細はこちら

邪悪なる妖精・カラボス

ステータスが6/6から5/5に変更。ステータスが低下したとはいえ、アグロヴァンパイアでの重要なキーカードであることに変わりない。採用率はあまり変わらないだろう。

邪悪なる妖精・カラボスの詳細はこちら

天界への階段

コストが1から2に変更。ミッドレンジデッキを中心に採用されていたが、2コストになることで序盤にかなり出しづらくなる。採用率は大幅に減ることとなりそうだ。

天界への階段の詳細はこちら

それ以前のアップデートまとめ

2017年10月30日のアップデート内容

10月30日の主なアップデート内容

  • 原初の竜使いなど3種のカード修正
  • ルームマッチでオーナーが先攻後攻を選択できる機能の追加
  • 2pickのデッキ作成時に掲示されるカードの仕様を変更

カード修正の内容

ダラダラ天使・エフェメラ

コストが4→5に変更。特に採用率の高かったアグロロイヤルでは、5コストにアルベールなどの優秀なカードが存在することもあり、見かけることは少なくなりそうだ。

ダラダラ天使・エフェメラの詳細はこちら

トランプナイト招集

コストが5→6に変更。コストが上がったことにより、単純に使いづらくなったと言えるだろう。とはいえ、カードパワーは依然として高いため、6コストになっても使われる機会はありそうだ。

トランプナイト招集の詳細はこちら

原初の竜使い

コストが3→4、体力が5→3に変更。これにより、複数枚のカードと組み合わせてのプレイが難しくなり、使いにくくなった。また、体力が低下し、除去されやすくなったのでこれまでのような活躍はやや難しそうだ。

原初の竜使いの詳細はこちら

ルームマッチの新機能

オーナーが先攻後攻を選択できる

オーナーが先攻と後攻を選択することができる機能が、すべてのルームマッチに追加された。これにより、デッキ調整などの際に先攻と後攻の立ち回りを研究しやすくなった。

2pickデッキ作成時の仕様変更

提示されるカードの仕様変更

2pickのデッキ作成時に、1順目と15順目でレジェンドカードが提示される際の仕様が変更された。最低でも1枚はレジェンドカードが提示されるようになったため、優秀なカードをピックしやすくなったと言える。

2017年9月28日のアップデート内容

9月28日の主なアップデート内容

  • 星神の伝説の追加
  • リーダースキン付き限定イラストカード2種追加
  • 不思議の探求者・アリスなど4種のカード修正
  • メインストーリーの新章追加
  • ストーリーアシスト機能の追加
  • 各リーダーのレベル上限の開放
  • チュートリアルクリア報酬の変更
  • 8/30アップデート時の修正カードを分解したときに得られるレッドエーテルの変更
  • 2Pickデッキ作成時の掲示カードの変更
  • 一部カードテキストの変更

星神の伝説の追加

第6弾のカードパックとなる「星神の伝説」が実装される。追加カードは全部で106枚。各クラスに2枚ずつの新レジェンドカードが登場し、リーダースキン付き限定イラストの2種も収録されている。

星神の伝説のカード一覧はこちら

リーダースキン付き限定イラストの追加

「星神の伝説」に、リーダースキン付き限定イラストの次元の魔女・ドロシーインペリアルドラグーンが追加される。カード自体は通常イラストのものと同じ性能だが、このカードを入手することで、リーダースキンとして使用することが可能となる。

リーダースキン付きカードまとめはこちら

カード修正の内容

不思議の探求者・アリス

ファンファーレ効果で体力が上昇しなくなる。これによりアリス強化によるフォロワーの有利トレードを狙えなくなり、ニュートラル軸のデッキでは従来のように盤面のリードを奪いづらくなるだろう。

不思議の探求者・アリスの詳細はこちら

黄金郷の獅子

コストが7→9に変更。これにより、単純に使いづらくなることとなる。アリスのナーフも同時に行われるため、ニュートラルビショップは大きく弱体化されると言える。

黄金郷の獅子の詳細はこちら

旅ガエル

コストが3→4に変更。3ターン目旅ガエルからの4ターン目ホワイトジェネラルといった動きはできなくなるが、4ターン目に旅ガエル進化して盤面を取るといったアクションは多かったため、使われなくなるということはなさそうだ。

旅ガエルの詳細はこちら

火遁の術

6点ダメージとなる条件が、エンハンス6で使用したときとなる。潜伏ロイヤルからしてみれば確かに弱体化かもしれないが、他のロイヤルデッキからすればむしろ強化とも言える修正だ。今後も使われることは多いことが予想される。

火遁の術の詳細はこちら

メインストーリーの新章追加

  • アリサの15章
  • エリカの15章
  • イザベルの15章
  • ローウェンの15章
  • ルナの15章
  • ユリアスの15章
  • イリスの9~15章

各リーダーのレベル上限の解放

各リーダーのレベル上限が100から150へと引き上げるとなった。それに伴ってアチーブメントミッションの報酬も追加されたのが嬉しい。

2017年8月30日のアップデート内容

8月30日のアップデート(カード修正)

魔将軍・ヘクター

ネクロマンス3でゾンビ1体をくり返し出す効果が、ネクロマンス8でゾンビを2体出すに変更。必要な墓場が多くなり、やや使いづらくなった。とはいえ、味方全体に+2/0と突進を付与する効果はそのままなので、まだまだ十分に強力と言える。

魔将軍・ヘクターの詳細はこちら

ルナルの魔術師・プリス

エンハンス時の効果がなくなった。これにより、EPを使わずに疾走になることが出来なくなったので、以前より攻撃的な動きが出来なくなった。

ルナルの魔術師・プリスの詳細はこちら

緋色の剣士

相手リーダーにダメージを与えることができなくなったので、アグロデッキへの採用が難しくなった。とは言え、2点の除去と必殺でアドバンテージを取りやすいことから、優秀なカードであることは変わらない。

緋色の剣士の詳細はこちら

豪拳の用心棒

豪拳の用心棒は4→5コストに変更となった。コストが増えたことで、単純に使いづらくなった。ただし、フォロワーの展開と除去を同時にできるので、採用がなくなるといったことはなさそうだ。

豪拳の用心棒の詳細はこちら
2017年7月31日のアップデート内容

7月31日のアップデートの主な内容

  • 一部カードの能力とコストの内容変更
  • メインストーリーの新章追加
  • 構築済みデッキ第2弾の追加
  • シャドウリーパーと力比べを分解したときに得られるレッドエーテルの変更
  • 鳳凰の庭園の使用制限解除
  • 特定のカードを組み合わせ時の使用変更

カード修正

トーヴ

トーヴのステータスが3/3から2/2へと変更され、攻撃不能の効果が削除された。使いやすくなったとはいえ、このフォロワーの最大の強みだった、序盤の2コストフォロワーを一方的に倒せるということができなくなったのはかなりの痛手だ。

トーヴの詳細はこちら

バフォメット

バフォメットのサーチ対象が、ランダムなヴァンパイアフォロワー1体に変更され、エンハンス効果が削除された。これにより、エンハンス確定出でる者などの強力な動きが不可能となった。

バフォメットの詳細はこちら

昏き底より出でる者

昏き底より出でる者の効果によるダメージが、進化前/進化後ともに5に変更された。アルカードなどと合わせてOTKといった動きはできなくなったが、まだまだ十分に強力な効果と言える。

昏き底より出でる者の詳細はこちら

ゴブリンリーダー

ゴブリンリーダーのコストが3から4に上昇し、ステータスが2/3に変更。4コストで、ゴブリンと合わせ合計ステータス3/4と考えれば、及第点の強さと言える。ただし3ターン目ゴブリンリーダーからのアリスという強力な動きはできなくなった。

ゴブリンリーダーの詳細はこちら

風の軍神・グリームニル

グリームニルのエンハンス効果からリーダーへのダメージが削除された。グリームニルによるフィニッシュを狙うことはできなくなったが、3コスト2/3守護の時点で悪くないカードなので、+αを持っているだけで優秀と言える。

風の軍神・グリームニルの詳細はこちら

ウロボロス

ウロボロスのラストワードから、自分のリーダーを3回復が削除された。これによりウロボロス連打で粘るという動きがしづらくなった。アグロデッキなどに対してはかなり出しにくいだろう。

ウロボロスの詳細はこちら

スノーホワイトプリンセス

スノーホワイトプリンセスの進化時の体力が2に変更された。これにより、2コスト2/2や3コスト2/3を一方的に倒すという強力な動きができなくなってしまった。

スノーホワイトプリンセスの詳細はこちら

構築済みデッキ第2弾

各リーダーごとに構築済みデッキの第2弾が登場。前回と同様にイラスト違いのカードも収録されている。ロイヤルのアルベールや、ドラゴンの水竜神の巫女など、採用例の多いカードもイラスト違いとなっているのは嬉しい点だ。

鳳凰の庭園の使用制限解除

4/3から使用制限のかかっていた鳳凰の庭園が使用可能になるとのこと。これにより、ユニークなデッキを見かける機会が増えそうだ。

2017年6月29日のアップデート内容

6月29日のアップデートの主な内容

アップデートの主な内容

  • 「ワンダーランド・ドリームズ」の追加
  • 2pickデッキ作成時の提示カードの変更
  • シャドウリーパーと力比べのカード修正
  • メインストーリーに新章追加
  • アイテム購入機能の追加

「ワンダーランド・ドリームズ」の追加

第5弾のカードパックとなる「ワンダーランド・ドリームズ」が実装される。追加されるカードは全部で104枚で、ニュートラル・カードにフォーカスしたカードが多く追加。さらに童話や物語をモチーフとしているパックだ。

ワンドリカード一覧はこちら

2Pickデッキ作成時の提示カード変更

2Pickでも「ワンダーランド・ドリームズ」が追加されるので、ピック時の戦略もまた違ったものになるだろう。以下が提示されるカードのまとめだ。

提示されるカードまとめ

  • 「ダークネス・エボルヴ」のカード
  • 「バハムート降臨」のカード
  • ※ただし「信仰の具現化」を除く
  • 「神々の騒嵐」のカード
  • 「ワンドリ」のカード
  • ニュートラルを除くブロンズのプライズカード

カード修正

シャドウリーパー

シャドウリーパーのコストが2から3へ上昇。これにより単純に使いにくくなった他、先攻4ターン目に2コスト+シャドウリーパーと言った強力な動きが取れなくなってしまった。

シャドウリーパーの詳細はこちら

力比べ

力比べの修正は、「相手の場に攻撃できるフォロワーがいるならリーダーを攻撃できない」が「守護を持つ」になった。これにより力比べイージスのコンボが破綻してしまったため、かなり実用性が下がってしまった。

力比べの詳細はこちら

メインストーリーに新章追加

以下の通り、メインストーリーに新章が追加。

  • ローウェン 9~11章
  • イザベル 9~11章
  • ユリアス 9~11章

アイテム購入機能の追加

今までカード生成にしか使えなかった「レッドエーテル」を消費して、新たにアイテムが購入できるように。アイテム購入は「ショップ」の「サプライ」から行える。

2017年5月23日のアップデート内容

5月23日にカード能力が変更

風読みの少年・ゼル

風読みの少年・ゼルは、コスト4、攻撃力3、体力4に修正された。コストの上昇がかなりの痛手で、ウロボロス+ゼルやサハクィエル+バハムート+ゼルのような強力なムーブが非常に難しくなってしまった。

風読みの少年・ゼルの詳細はこちら

ライトニングブラスト

ライブラの修正は、エンハンス効果をまるごと削除する大きなもの。これ以前にドラゴンが得意としていたラストワード対策が、一気に弱体化されたと言えるだろう。

ライトニングブラストの詳細はこちら

骨の貴公子

5/22時点で環境トップのネクロからは、骨の貴公子がナーフされる。コストが3→4になることで、序盤の展開がやや遅くなる印象だ。

骨の貴公子の詳細はこちら
2017年3月30日のアップデート内容

3月30日のアップデートの主な内容

  • 「神々の騒嵐」の追加
  • 2Pickデッキ作成時の提示カードの変更
  • ルームマッチに「BO3」「BO5」
    「2Pickデッキ交換戦」を追加
  • 2Pickルームマッチ観戦機能
  • デッキ並び替え機能の追加
  • 複数カード選択分解機能の追加
  • デッキのTwitterシェア機能の追加
  • 手札のプレイ位置のランダム化

「神々の騒嵐」の追加

第4弾のカードパックとなる「神々の騒嵐」が実装される。追加されるカードは全部で104枚。なんと各クラスに2枚ずつレジェンドが搭載される豪華仕様となっている。

神々の騒嵐のカード一覧はこちら

2Pickで提示されるカードの大幅変更

「神々の騒嵐」の追加に伴って、2Pickモードで提示されるカードも変更になる。スタンダードのカードすべてが出現しなくなるので、ピック時の戦略も大きく変わってくるだろう。

提示されるカードまとめ

  • 「ダークネス・エボルヴ」のカード
  • 「バハムート降臨」のカード
  • ※ただし「信仰の具現化」を除く
  • 「神々の騒嵐」のカード
  • ブロンズレアのプライズカード
2Pickの提示カード一覧はこちら

追加機能

ルームマッチに「BO3」「BO5」が実装

ルームマッチにおいて、「BO3」「BO5」ルールが選択できるようになる。BO3、BO5はそれぞれ2本先取、3本先取した方が勝者となるルールで、大会などでは主流のルールとなっている。

さらに「2Pickデッキ交換戦」も追加

「BO3」「BO5」に加えて、「2Pickデッキ交換戦」なるルールも追加される。デッキ交換戦は、2Pickで自分が作ったデッキを相手と交換して戦う異色の形式で、いかに弱いデッキを作れるかが重要となる面白いルールだ。

2Pickルームマッチ観戦機能

通常のルームマッチと同様、フレンドがオーナーとなっている2Pickのルームマッチを観戦できる機能。上手い人などのプレイングを直に見れるようになるのは嬉しい。

デッキ並び替え機能の追加

読んで字のごとく、デッキリストを並び替えられる機能。よく使うデッキを最初の方に持ってくる、クラス別に揃えておくなど、整理できることで今まで以上に使いやすくなるだろう。

複数カード選択分解機能の追加

「カード一覧/生成」画面で分解を行う際、「一括カード分解」を押すと「余剰カード分解」か「選択カード分解」かを選んで使うことができる。たくさんのカードを一気に分解するときに便利そうだ。

デッキのTwitterシェア機能の追加

作ったデッキを、Twitter上で共有できる機能。デッキリストでシェアしたいデッキを選択して、「デッキ確認」を押すと「シェア」ボタンが表示されるようだ。自慢のデッキを簡単にシェアできるぞ。

手札のプレイ位置のランダム化

相手のプレイしたカードの位置が、ランダムになるように変更される。これにより「初手に引いていたカードは使っていない」などの情報が得られなくなり、プレイングに影響が出ることになるだろう。よりリアルな対戦に近い仕様になったと言える。

2017年2月27日のアップデート内容

2月27日のアップデートの主な内容

  • ミニゴブリンメイジとルーンの貫きの能力変更
  • アリサ、エリカ、ルナのストーリー9~11章追加
  • バトル前デッキ確認ボタンの追加
  • デッキコード読み込み時に不足カードを一括生成する機能の追加
  • 問い合わせに「ご意見/不正報告」機能を追加
  • プラクティス超級2の追加
  • メンテナンス事前告知機能の追加
  • 初手の引き直し時に対戦相手のクラス情報を表示
  • データ連携機能の変更

カード能力の変更

ルーンの貫き

「自分のフォロワーが進化したとき、このカードのコストを1にする。」効果を「自分のフォロワーが進化したとき、コストを2にする。」に変更。ウィッチの様々なデッキで猛威を奮っていたルーンの貫きが弱体化されることとなった。

ミニゴブリンメイジ

「コスト2のフォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。」効果の対象を「コスト2以下のフォロワー」に変更。これによって、効果でミニゴブリンメイジを手札に加える歴戦の傭兵・フィーナも弱体化されたこととなる。

ナーフ情報詳細はこちら

メインストーリーの新章追加

待望のストーリ追加が決定。アリサ、エリカ、ルナの3リーダーで9~11章が追加される。彼女たちの物語がどんな展開をしていくのか、今から楽しみで仕方がない。

プラクティス難易度追加

ソロプレイのプラクティスに新たな難易度として「超級2」を追加。全てのリーダーについて追加される。また、「超級2」に勝利することで達成されるアチーブメントも新たに追加される予定だ。

追加機能

バトル前デッキ確認ボタンの追加

バトル前にデッキ内容を確認することができるボタンを追加。これによって、間違って違うデッキでバトルを開始してしまうということが少なくなるだろう。

デッキコード読み込み時に不足カードを一括生成する機能の追加

Shadowverse Portalで発行したデッキコードをアプリで読み込んだ際に、デッキ構築に不足しているカードを一括で生成する機能を追加。これによって、デッキ構築が今よりスムーズになる見込みだ。

お問い合わせに「ご意見/不正報告」機能を追加

お問い合わせに新たにアプリに対するご意見と、バトルでの不正報告を送信する機能を追加。バトルでの不正報告機能の追加で、故意による切断やチート行為が減少するだろう。

メンテナンス事前告知機能の追加

メンテナンスの時間をアプリ内で通知する機能を追加。通知はメンテナンスの1時間前、30分前、5分前に行われる。うっかり対戦中にメンテナンスに入るということを防止できそうだ。

初手の引き直し時に対戦相手のクラス情報を表示

初手の引き直し時に、画面右上のメッセージウィンドウにクラス情報を表示するように変更。今後リーダースキンが増えてくることも考えると、確実に相手のクラスがわかるのは嬉しい。

2016年12月29日のアップデート内容

12月29日のアップデートの主な内容一覧

  • 「Rise of Bahamut/バハムート降臨」の追加
  • 構築済みデッキの追加
  • リプレイ機能の追加
  • 過去シーズンのランキング閲覧機能の追加
  • ボイス再生機能の追加
  • バトル中の予測表示機能の停止
  • iOS版でのデータ連携機能の停止
  • 2Pickデッキ作成時の掲示カードの変更

バハムート降臨追加

第3弾のカードパックとなる、「バハムート降臨」が実装された。追加されるカードは全部で105枚。エンハンスという能力が登場し、より新鮮な対戦が楽しめるようになった。環境の変化に目が離せない。

バハムート降臨のカードはこちら

バハムート降臨のカード一覧

構築済みデッキの追加

各リーダーごとに構築済みデッキが登場し、クリスタルを用いて購入できる。狙いのカードがあるのなら、パックを買うよりも確実にカードが手に入る点が良い。イラスト違いのカードも収録されるので、初心者にも上級者にも嬉しい仕様となっている。

構築済みデッキの一覧はこちら

構築済みデッキ一覧

追加機能

リプレイ機能の追加

自分の対戦をリプレイできる機能が追加された。対戦で起こった名場面を振り返ることができるほか、自分の対戦を見直して、プレイング向上につなげることもできる。

過去シーズンのランキング閲覧機能の追加

過去シーズンのランキングを閲覧できるようになった。歴代の優勝者の名前を見られるようになったのはありがたい点である。

ボイス再生機能の追加

カード詳細画面で、カードのボイス再生と、担当声優の確認が行える機能。好きなカードのボイスをいつでも聞けるようになる上、担当声優の名前をゲーム内ですぐに調べられるので、ファンには嬉しい。

停止機能

バトル中の予測表示機能の停止

アップデート後はバトル中の予測表示機能が使えなくなってしまった。プレイミスの予防にもなる便利な機能だっただけに、惜しむプレイヤーは多いだろう。

iOS版でのデータ連携機能の停止

アップデート後は、iOS版での連携コード発行および入力が行えなくなる。Google Play版など、ほかのバージョンで発行した連携コードも入力できなくなるので注意しよう。

2Pickデッキ作成時の提示カード変更

「バハムート降臨」の追加に合わせ、2Pickで提示されるカードが変更された。バハムート降臨で登場するカードも選べるので、より2Pickが楽しめるようになった。

2016年9月30日のアップデート内容

9月30日のアップデートの主な内容一覧

  • 「ダークネス・エボルヴ」の追加
  • 一部カードの修正
  • 観戦機能の追加
  • フレンド対戦申請機能の追加
  • お気に入りカード機能の追加
  • 対戦相手のID表示機能の追加
  • 2Pickデッキ作成時の提示カード変更

ダークネス・エボルヴ追加

第2弾のカードパックとなる「ダークネス・エボルヴ」が実装された。登場したカードは全109枚。新カードの登場により、既存デッキの構成が変化しただけでなく、新しいデッキが次々と生み出され、環境にも変化が訪れている。

ダークネス・エボルヴのカードはこちら

ダークネス・エボルヴのカード一覧

カードのコスト修正

▲コストが修正された

前回修正された収穫祭に続き、エルフクラスのカードである根源への回帰が修正された。根源への回帰のコストを5→7に変更するという内容で、搭載されているデッキ、冥府エルフの勝率が突出して高かったことが原因の下方修正だ。

追加機能

観戦機能の追加

ルームマッチ対戦の観戦機能が追加された。ルームIDを入力することで、該当のIDで行われているルームマッチの様子を観戦できるシステム。
これにより、大会の配信などがぐっと楽になるため、さらなる盛り上がりに期待できる。

フレンド対戦申請機能の追加

ルームマッチでルームを作成した際に、フレンドを招待する機能が追加された。いままではフレンド機能がそれほどゲーム自体に影響がなかったことを考えると、嬉しい機能の追加と言える。

フレンド募集掲示板はこちら

お気に入りカード機能の追加

特定のカードをお気に入り登録する機能。「お気に入りカード」に設定することで、誤ってレッドエーテルに分解しないように保護することができる。レジェンドカードなどはこの機能で守っておきたい。

対戦相手のID表示機能の追加

名前そのままの機能で、対人戦でのバトルメニューで対戦相手のIDが表示されるようになった。大会での不正を防止する目的があると思われる。

2Pickデッキ作成時の提示カード変更

「ダークネス・エボルヴ」の追加に合わせて、2Pickで提示されるカードが変更される。内容は以下に記載する。

  • ダークネス・エボルヴの全カード追加
  • スタンダード・プライズの一部カードを削除
  • カードが提示される確率を調整
2Pick解説はこちら
2016年9月8日のアップデート内容

9月8日のアップデートの内容一覧

  • ログインボーナスの追加
  • 1日1回限定カードパック購入の更新時間変更
  • 編成可能デッキ数の増加
  • 2Pickルームマッチの追加
  • 2Pickにニュートラルのゴールドカード追加
  • ルール変更
  • カードテキスト変更

追加機能と修正

ログインボーナスの追加

▲カードパックチケットや2Pickチケットも貰える

ゲームにログインするだけで1日1回報酬が貰えるようになった。また、報酬内容は毎日午前5時に更新される。ただし、ゲームをプレイしていてもタイトル画面からホームにアクセスしなかった場合は報酬を貰えないので注意が必要である。

1日1回限定カードパック購入の更新時間変更

ショップにて1日1回限定で50クリスタルで購入できるカードパックの更新時間が午前9時から午前5時に変更された。

編成可能デッキ数の増加

編成可能なデッキの最大数がアップデート前の9個であったが、デッキリストページがもう1つ増えて最大18個まで編成できるようになった。

2Pickルームマッチの追加

ルームマッチにて2Pickをプレイすることが可能となった。通常のルームマッチと同じくチケット・ルピ・クリスタルを消費せずにプレイできるため、嬉しい新機能といえる。

2Pickの攻略解説はこちら

2Pickにニュートラルのゴールド追加

アップデート前までは2Pickにて選択肢に出てこなかった、ニュートラルクラスのゴールドレアカードが出てくるようになった。下記の8枚が選択肢に出てくるので、更に戦略の幅が広がるといえる。

ニュートラルのゴールドカード一覧

カード名2Pickでの使い道
ツインプリズナー・フラム攻撃時に相手リーダーに2ダメージ与えられるが、体力が1と低いので除去されやすくオススメはできない。グラスとの合体も至難のわざなので2Pick向けではないと言える。
ツインプリズナー・グラス攻撃時相手のフォロワー全てに1ダメージを与えられるので、体力が2である点も合わせ上記のフラムよりは活躍する場面のあるフォロワーだ。
ウルズラストワード効果を持ったフォロワーや疾走フォロワーとの相性が良く、ネクロマンサーを筆頭に2Pickでも活躍が見込めるカード。
風神全体強化効果を持つため、横への展開が得意なロイヤルなどであれば優秀なフォロワーとなる。
天翼を食う者手札が切れやすい終盤であればノーリスクで場に出すことも不可能ではないが、それ以外でのデメリットが大きいため進んで選びたいカードとは言えない。
アテナ盤面の奪い合いになりやすい2Pickではフォロワーへの攻撃でダメージが0になるのは大きなアドバンテージとなり得る。ただし、既に場にフォロワーが並んでいる状態でないとその効果を発揮できないことには注意。
新たなる運命手札を捨てた分ドローができるスペル。2Pickでは有効活用が難しく、できればPickを避けたいカードと言える。
冥府への道デッキが30枚の2Pickでは発動がかなり難しいカードになってしまうので、Pickするべきではないカード。

アリーナの報酬変更

アリーナ(2Pick)の報酬が一部変更された。ログインボーナスの追加や、累計BP報酬、2Pickチケットの配布に伴い、全体的にルピやアイテムの獲得数が増えた事を考慮しての変更のため、報酬の下限が下がった形だ。

2Pickの報酬まとめはこちら

ルール変更

手札の上限増加

手札の上限がアップデート前の8枚から9枚へと変更になった。8月15日の後攻1ターン目1ドロー追加により、後攻が手札を増やす効果のあるカードを使用すると上限に達しやすいという問題を解消するためのルール変更である。

カード能力変更

能力自体の変更は無し

8月9日のアップデートにて、カード能力の変更はないがカードテキストが3つ変更された。よりカードの効果を正確にわかりやすくするためのテキスト変更となっている。

変更対象カード

カード名変更内容
アテナファンファーレ ターン終了まで、自分の他のフォロワーすべてはダメージを受けない。

ファンファーレ ターン終了まで、自分の他のフォロワーへのダメージは0になる。
フェアリープリンセスファンファーレ フェアリーを手札が上限枚数になるまで加える。(上限は8枚)

ファンファーレ フェアリーを手札が上限枚数になるまで加える。(上限は9枚)
不屈の兵士自分の場に指揮官・カードが出るたび、ターン終了まで+1/+0する。

自分の場に指揮官・カードが出るたび、自分のターン終了まで+1/+0する。

ルール変更にともなう影響

手札上限引き上げによる影響

強化されるカードが多数

9月のルール変更で手札上限が9枚になることで、特に手札の枚数に応じた能力を持つカードは強化されると言っていい。ここではその効果や使用感が変わる対象となるカードを一覧で紹介する。

フォロワーカード

カード名変更内容
ウォーターフェアリー強化
手札に追加するフェアリーが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
スカラーウィッチ強化
手札に追加するカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
フェアリーウィスパラー強化
手札に追加するフェアリーが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
エンシェントエルフ強化
手札に戻すカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
マーリン強化
手札に追加するカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
ローズガーデンキーパー弱体化
進化時の効果を使い、相手が手札上限いっぱいの時にフォロワー手札に戻させて除去させる事が若干しにくくなる。
エンシェントアルケミスト強化
手札に追加するカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
ケルベロス強化
手札に追加するミミ、ココが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
フェアリーキャスター強化
手札に追加するカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
天翼を食う者強化
プレイ時の最大ステータスが13/13から14/14に。
フェアリービースト強化
プレイ時のリーダー回復量が最大7から8に。
フェアリープリンセス強化
プレイ時に手札に加えられるフェアリーの数が最大8から9に。
フォレストジャイアント強化
プレイ時に相手のフォロワー1体に与えられるダメージが最大7から8に。

スペルカード

カード名変更内容
自然の導き強化
手札に追加するカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
フェアリーサークル強化
手札に追加するフェアリーが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
新たなる運命強化
手札の入れ替えが最大8枚に。
光の道筋強化
このカードの場合もともとレアケースだが、手札に追加するカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
兵士徴集強化
手札に追加するカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
妖精のいたずら弱体化
相手が手札上限いっぱいの時に、フォロワーを手札に戻させて除去する事が若干しにくくなる。
虹の輝き弱体化
相手が手札上限いっぱいの時に、フォロワーを手札に戻させて除去する事が若干しにくくなる。
血の取引強化
手札に追加するカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
義賊の流儀強化
相手フォロワー1体に与えられるダメージが最大7から8に。
ダークオファリング強化
1度で大量のドローをした際に手札が溢れカードが無駄になるという事が起こりにくくなる。
運命の導き強化
手札に追加するカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
軍師の妙策強化
手札に追加するカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
根源への回帰弱体化
相手のフォロワーを手札上限より多く手札に戻すことで除去させる事が若干しにくくなる。
森の意思強化
ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージを与える回数が最大7から8に。
神秘の獲得強化
1度で大量のドローをした際に手札が溢れカードが無駄になるということが起こりにくくなる。
白銀の矢強化
相手リーダーに与えられるダメージが最大8から9に。

アミュレットカード

カード名変更内容
詠唱:聖なる願い強化
手札に追加するカードが手札上限によって捨てられることが少なくなる。
漆黒の契約強化
序盤に使用した際に手札が溢れカードが無駄になるという事が起こりにくくなる。
2016年8月15日のアップデート内容

8/15のアップデート内容一覧

  • メインストーリーの新章追加
  • 2Pickの追加 
  • リーダースキンの追加
  • カードスリーブの追加
  • ミッション累計BP報酬
  • Masterランク開放
  • プラクティス「超級」の追加
  • ルール変更
  • カード能力変更

2Pick(アリーナ)の追加

待望の新しいゲームモード

2Pickとはその場で引いた2組のカードを用い、即席で作ったデッキで試合を行うゲームモード。対戦成績に応じて報酬が手に入る。

2Pickの詳細はこちら2Pickのコツはこちら

ルール変更

後攻1ターン目のドロー増加

後攻の強化

アップデート時に後攻は1ターン目のみ、ターン開始時にデッキから引くカードが2枚に変更になる。これにより、後攻は序盤のいわゆる手札事故が先攻に比べ少なくなると言える。

先攻が有利となりやすかった

運営事務局が1週間Aランク以上のユーザーが行ったランクマッチ(約3,500,000戦)を集計した所、先攻の勝率が約60%であったとの事。進化が使用できる4ターン目まで先攻の攻勢をしのぐ事が必要な、後攻の序盤における不利を減らすための変更といえる。

手札の上限増加

9月のアップデートで変更

さらに9月のアップデートで手札の上限が現在の8枚から9枚へと変更になる。8/15の後攻1ターン目1ドロー追加により、後攻が手札を増やす効果のあるカードを使用すると上限に達しやすいという問題を解消するためのルール変更である。

2つのアップデートの間は注意

8/15のアップデート後から9月のアップデートまでは、後攻の1ターン目ドロー増加はされるが手札の上限枚数は8枚のままなので注意しよう。

相手のマリガンが事前に見えなくなった

アップデート前は相手が先にマリガンを終えていた場合、自分がマリガン選択中でも何枚引き直したか見る事ができた。
しかし、アップデート後は自分がマリガン選択を終えるまでは確認できないように変更された。

カード能力変更

収穫祭のコスト増加

若干コストが重くなった

エルフクラスのドローを進めるアミュレットカード「収穫祭」のコストが現状の2から4へと変更になる。これにより序盤での展開が難しくなった。

強デッキ「冥府エルフ」の対策

後攻の1ターン目ドロー増加で「収穫祭」をより序盤でプレイできやすくなる。それにより「冥府エルフデッキ」が環境を壊しかねない状況になってしまう恐れがあるため、それを阻止する目的での変更といえる。

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