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最新!リセマラ当たりランキング
【シャドバ】最新!リセマラ当たりランキング【シャドウバース】

【シャドバ】最新!リセマラ当たりランキング【シャドウバース】

最終更新 :
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シャドウバースのリセマラ当たりランキングの記事を掲載しております。ローテーションとアンリミテッドのそれぞれのルールで手に入れたいカードをランキング形式で紹介しております。シャドバのリセマラをする際にお役立てください。

リセマラのやり方はこちら!

目次

リセマラ当たりランキング

ルールの違いで狙うカードも変わる

シャドウバースには「ローテーション」と「アンリミテッド」の2つのルールが存在する。それぞれのルールで使えるカードが異なるため、それに伴って各ルールにおけるリセマラで狙いたいカードも変わってくる。

ローテーションとは

「ローテーション」は最新5つのカードパックと一部のプライズカードでデッキを構築して戦う遊び方。使えるカードの種類が制限されているので、カードの所持枚数が少ない初心者でも始めやすいルールだ。

アンリミテッドとは

「アンリミテッド」はすべてのカードが使用可能なフォーマットだ。カードパックが追加されるたび、使用できるカードが増えるので、ゲームバランスを取るために制限カードや禁止カードが設定される場合もあるルールとなっている。

構築ルールの詳しい解説はこちら

リセマラするならどっちのルール?

エーテル補填対象カード一覧

10/30に行われたメンテナンスで、以下のカードの能力が下方修正された。これらは補填により、期間限定で分解時に通常よりも多いレッドエーテルを入手可能。好きなレジェンドカード1枚に変更できるため、リセマラで狙ってみるのも良いだろう。

エーテルの詳細はこちら

ローテーションのリセマラランキング

▼アンリミテッドのリセマラ当たりはこちら

目次

リセマラSSランク

カード名基本情報と解説
飢餓の絶傑・ギルネリーゼクラス:ニュートラル
デッキ:アーカスネクロなど
パック:十禍絶傑
特にネクロとの相性がよく、採用率が非常に高いカード。場の強化はもちろんのこと、10PP以降にグレモリーフェリの効果を付与することで、自身がフィニッシャーともなる。
インセクトキングクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:クロノジェネシス
プレイ回数次第では、大型フォロワーの一方的な除去も狙える。対空射撃などと組み合わせて、複数回に渡って効果を発動させる動きが強力だ。エルフデッキ全般で採用されている。
ユグドラシルクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイスで加える森羅の怒りによって、自身のフォロワー全てに疾走を付与できる。複数体の煌刃の戦士・ベイルなどと組み合わせれば、1ターンに大ダメージを与えられる。
空の指揮官・セリアクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイス効果がどちらも優秀で、打点としても展開役としても活躍する。そのため、ロイヤルデッキ全般で採用されているカードだ。
高潔なる騎士・レイサムクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:蒼空の騎士
リーダーに付与する効果が強力で、一度場に出せれば大きなアドバンテージを稼げる。またアクセラレートで2コストとしてもプレイできるため、序盤の手札事故防止にも一役買う。
ギガントキマイラクラス:ウィッチ
デッキ:ギガキマウィッチなど
パック:星神の伝説
ファンファーレで相手のリーダーやフォロワーにダメージを与えられる、優秀なフォロワー。下準備は大変だが、1枚で勝負を決めてしまうほどのパワーを持っている。
グレモリークラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:蒼空の騎士
ドロー効果も強力だが、注目すべきはエンハンス。盤面のフォロワーを全て進化させるため、押し込みはもちろん、巻き返しを図ることもできる。
幽想の少女・フェリクラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:蒼空の騎士
条件はあるものの、自分の場のフォロワーに3回攻撃をもたせられる。攻撃できるフォロワーに付与すれば、相手の体力を大幅に削ることが可能だ。
冥界の番犬・ケルベロスクラス:ネクロマンサー
デッキ:アーカスネクロなど
パック:十禍絶傑
1枚で3面展開を行えるため、横展開能力に優れているフォロワー。単体性能が高いこともあり、ネクロデッキ全般で3枚採用される。
幽霊支配人・アーカスクラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:起源の光、終焉の闇
プレイするターンの隙が少し気になるものの、一度プレイできればその後ダメージを与えやすくなる。場に出たゴーストを、グレモリーなどで強化する動きが強力だ。
姦淫の絶傑・ヴァーナレククラス:ヴァンパイア
デッキ:蝙蝠ヴァンプなど
パック:十禍絶傑
自傷回数を進めれば疾走と除去効果を持つため、盤面を取りつつ相手リーダーを攻められる。蝙蝠ヴァンプでは、3枚採用されていることが多い。
破壊の絶傑・リーシェナクラス:ネメシス
デッキ:リーシェナネメシスなど
パック:十禍絶傑
加えたアミュレットの効果が優秀で、全体除去や回復を行える。このカードを主軸としたデッキだけでなく、幅広いデッキで採用が検討される。

リセマラSランク

カード名基本情報と解説
ロイヤルクリスタリア・ティアクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:十禍絶傑
低コストカードを手札に加える、フェアリーサークルなどと組み合わせる動きが強力。コストの下がったイヴをプレイすれば、盤面の強化を図れる。
絢爛の紡ぎ手・コルワクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:蒼空の騎士
効果で加えるフィルのプレイ枚数次第では、対象フォロワーに2回攻撃を付与できる。天喰らう異形などに効果を付与できれば、相手リーダーに大ダメージを与えることが可能だ。
カシオペアクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:星神の伝説
手札枚数次第ではあるものの、1枚でフォロワーの複数除去を狙える点が優秀。ミッドレンジ以降のデッキであれば、採用が検討される。
天喰らう異形クラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:蒼空の騎士
コルワのフィルと相性がよく、進化させれば1ターンに16ダメージを与えることが可能だ。ミッドレンジエルフのフィニッシャーとして、3枚採用されていることが多い。
簒奪の絶傑・オクトリスクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:十禍絶傑
効果により相手のラストワードを奪えるため、アドバンテージを稼ぎやすい。またエンハンスで使用できれば、実質6/7突進フォロワーとなるため、盤面の取り合いにも貢献する。
銀氷のドラゴニュート・フィルレインクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:起源の光、終焉の闇
進化時のダメージ効果や銀氷の吐息を活かせば、小型フォロワーの複数除去を狙える。また銀氷の吐息は確定除去として使えるため、大型フォロワーへの対策としても機能する。
侮蔑の絶傑・ガルミーユクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:十禍絶傑
ダメージを受けた際、フォロワーとリーダーに3ダメージを与えるため、盤面を取りつつ攻められる点が優秀。加えてエンハンスにより、EPが切れた後も扱いやすいのが評価できる。
アジ・ダハーカクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:クロノジェネシス
自分のフォロワーが進化する度にコストが下がるため、他のカードとセットで運用しやすい。ガルミーユのエンハンスと相性がよく、効果を活かせれば6,7コストでのプレイも狙える。
大いなる調停者・ゾーイクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:蒼空の騎士
高打点を出せる、強力な疾走フォロワー。リーダーの体力が1になるというデメリットはあるものの、次のターンはリーダーへのダメージを無効化するので、1ターン安全を確保できる。
狂恋の華鎧・ヴィーラクラス:ヴァンパイア
デッキ:蝙蝠ヴァンプなど
パック:蒼空の騎士
進化時の効果により相手から除去されづらく、ダメージに繋がりやすい。またリーダーへのダメージを0にする効果も持つため、盾としての役割もこなしてくれる。
闇喰らいの蝙蝠クラス:ヴァンパイア
デッキ:蝙蝠ヴァンプなど
パック:起源の光、終焉の闇
自傷回数分のダメージを与えられるため、フィニッシャーとして活躍する。血の取引などの自傷カードを複数枚使用しておければ、ダメージ効果でリーダーの体力を削り切ることが可能だ。
希望導く聖乙女・ジャンヌクラス:ビショップ
デッキ:天狐ビショップなど
パック:クロノジェネシス
エンハンス使用時の全体ダメージ効果が優秀で、試合中盤から終盤を支えるカードとなっている。またフォロワーの回復効果を発動させられれば、天狐の社を起動させることもできる。
安息の絶傑・マーウィンクラス:ビショップ
デッキ:セラフビショップなど
パック:十禍絶傑
PPを増やす効果により、ラピスなどのキーカードの早期プレイが可能となる。また進化時の効果が優秀で、相手フォロワーの一方的な除去を狙いやすい点が評価できる。
ケリュネイアクラス:ビショップ
デッキ:天狐ビショップなど
パック:起源の光、終焉の闇
主に明転の牝鹿・ケリュネイアをプレイすることが多い。突進により盤面を除去できるだけでなく、自身を回復させる効果により天狐の社の効果発動にも貢献するフォロワーだ。
七宝石の姫・レ・フィーエクラス:ビショップ
デッキ:天狐ビショップなど
パック:蒼空の騎士
リーダーに回復効果を付与するので、天狐の社を毎ターン起動させられる。守護も持っているため、アグロデッキ対策としても強力であり、様々な場面での活躍が期待できる。
白翼の守護神・アイテールクラス:ビショップ
デッキ:セラフビショップなど
パック:星神の伝説
構築次第では特定のフォロワーを狙って出せるため、動きの安定感を高められる。ヘヴンリーナイトなどを場に出せれば、盤面を一気に強化することが可能だ。
神の盾・ブローディアクラス:ビショップ
デッキ:天狐ビショップなど
パック:起源の光、終焉の闇
ギガントキマイラなどによるダメージを軽減できる点が強力。場にアミュレットがある状態であれば効果が発動するため、ビショップデッキ全般で採用されている。
輝く熾天使・ラピスクラス:ビショップ
デッキ:セラフビショップなど
パック:十禍絶傑
栄光のセラフ・ラピスを場に出せるため、新たなフィニッシュ手段として活躍している。セラフビショップはもちろん、天狐ビショップなどでも採用を見かけるカードだ。
リトルパペッター・ロココクラス:ネメシス
デッキ:操り人形ネメシスなど
パック:蒼空の騎士
変身効果を持つため、ラピスのような厄介な効果を持つフォロワーへの対策となる。変身させたフォロワーは操り人形を補充する手段となるので、人形軸のデッキでの採用率が高い。
デウスエクスマキナクラス:ネメシス
デッキ:アーティファクトネメシスなど
パック:クロノジェネシス
アーティファクトをプレイするたびPPを1回復する効果と、共鳴時に手札を補充する効果をリーダーに付与する。大量展開を行いやすくなるため、AF軸では3枚採用されている。
奮励の儁秀・シルヴァクラス:ネメシス
デッキ:操り人形ネメシスなど
パック:蒼空の騎士
アクセラレートの効果で継続的にダメージを与えられるため、打点として活躍する。またアクセラレートで出したフォロワーは突進を持つので、場の処理を即座に行える。
人形の少女・オーキスクラス:ネメシス
デッキ:操り人形ネメシスなど
パック:起源の光、終焉の闇
復讐の人形は操り人形を疾走フォロワーに変化させるため、フィニッシャーになりやすい。決意の人形は守護を出しつつ回復を行えるので、相手の攻撃を凌ぐ上で活躍する。

リセマラAランク

カード名基本情報と解説
真紅の穿光・ゼタクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:蒼空の騎士
攻撃時の効果で、疾走を持つベアトリクスを手札に加えられるため、終盤の押し込み役として活躍する。また自身も突進で盤面に干渉できるので、場の取り合いを行いやすい。
殺戮の魔女・ヴェスパークラス:ウィッチ
デッキ:ギガキマウィッチなど
パック:蒼空の騎士
アクセラレートで魔女の大釜を設置できるため、精神統一など土の秘術を持つカードのサポートを行える。またファンファーレを発動できれば、盤面を処理する手段としても活躍する。
宿命の語り部・ルーニィクラス:ウィッチ
デッキ:ギガキマウィッチなど
パック:起源の光、終焉の闇
ドローソースや、フィニッシュ手段を手札に加えられる優秀なフォロワー。ギガキマウィッチの安定感を高められるため、採用されることも多い。
魔術の始祖・マナリアクラス:ウィッチ
デッキ:マナリアウィッチなど
パック:クロノジェネシス
スペルの打点を上げるため、バーンダメージによるフィニッシュを狙いやすくなる。フィニッシュをアンの大魔法に頼りがちなマナリアウィッチでは、貴重なサブプランとして活躍する。
原初の竜使いクラス:ドラゴン
デッキ:原初ドラゴンなど
パック:星神の伝説
覚醒状態での盤面制圧力が高く、フォロワーの除去を行いやすい。またフォロワーだけでなく、相手リーダーにもダメージを与えられるので、打点としての活躍も期待できる。
終戦のドラグーンクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:蒼空の騎士
攻撃時にフォロワーのコスト軽減や攻撃力上昇を行えるので、後続の動きをサポートするカードとして優秀。また突進により、盤面に干渉できる点も高評価だ。
リントヴルムクラス:ドラゴン
デッキ:リントヴルムドラゴンなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイスで選べる邪竜・リントヴルムは疾走と、守護を無視できる効果を持つため、フィニッシャーとして強力。スペルやアミュレットを多く採用した、専用のデッキで採用されている。
ヘヴンリーナイトクラス:ビショップ
デッキ:教会ビショップなど
パック:クロノジェネシス
場にアミュレットがあれば疾走を持つ効果と頂きの教会の相性がよく、7/7の疾走フォロワーとして扱える。また高めの体力と守護も兼ね備えているため、攻守両面で活躍を見せている。
烈風の翼神・ガルラクラス:ビショップ
デッキ:教会ビショップなど
パック:蒼空の騎士
アクセラレート1でカウントを進める効果と、封じられし熾天使の相性が良い。そのため、セラフビショップでは3枚採用されることが多く、フィニッシュ時に役立ちやすい。
神秘の番人・スピネクラス:ネメシス
デッキ:操り人形ネメシスなど
パック:クロノジェネシス
同時に場に出るスピネのAFも含め、AFフォロワーにダメージ効果を付与するので、盤面の取り合いに貢献する。スピネのAFにはドロー効果があり、後続を確保できるのも強力だ。

リセマラBランク

カード名基本情報と解説
レジェンダリーファイタークラス:ニュートラル
デッキ:聖獅子ビショップなど
パック:蒼空の騎士
効果の条件を満たすことで、必殺や突進、2回攻撃など様々な能力を得られる。いずれも盤面の制圧に役立つ効果であり、アミュレットやスペルを採用するデッキでは採用候補に挙がる。
月と太陽クラス:ニュートラル
デッキ:マゼルベインデッキなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイスで場に出すアマテラスツクヨミはラストワードで月と太陽を手札に加える効果を持つ。フォロワーを展開しつつ複数回のプレイが見込めるため、様々なデッキで採用されている。
バイヴカハクラス:ニュートラル
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:クロノジェネシス
エンハンス使用時に、フォロワーの全体強化を行える点が優秀。アーカスの効果発動後であれば、自身がゴーストになるため、盤面を強化した上で打点としても活躍する。
唯我の絶傑・マゼルベインクラス:ニュートラル
デッキ:マゼルベインデッキなど
パック:十禍絶傑
マゼルベインを軸に据えた、ハイランダー構築が存在する。効果を発動させられれば、盤面を取りつつ相手リーダーの体力を削ることが可能となる。
プロトバハムートクラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:蒼空の騎士
全体ダメージ効果で、複数体除去を行える点が優秀。効果発動タイミングがターン終了時のため、リアニメイトなどで場に出した場合も活躍する。
ホワイトヴァナラクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:起源の光、終焉の闇
ステータス強化時に進化して疾走を持つため、アタッカーとして優秀。コルワで加えられるフィルと組み合わせることで、5/5疾走守護+2回攻撃フォロワーとしての運用も可能となる。
翠嵐の斧使いクラス:エルフ
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
リーダーにダメージ効果を付与するため、継続的に相手リーダーの体力を削れる。突進により、盤面の処理も行いやすい点も魅力の一つだ。
静かなる炎将・マーズクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:星神の伝説
フォロワーのステータスを強化しつつ、相手に処理を強要できる点が優秀。中盤以降であれば、他のカードと同一ターンにプレイして効果を発動させ、強力な盤面を作ることも可能だ。
騎士王・アーサークラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:クロノジェネシス
1枚で最大5体のフォロワーを展開できるため、盤面の制圧に貢献する。ミッドレンジロイヤルなどで採用が検討されるカードだ。
スカイフォートレスクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:起源の光、終焉の闇
盤面除去をしながら、フォロワーを強化できる点が優秀。ロイヤルはフォロワーを横に展開することが多いため、効果を活かしやすい。
絶望のキマイラクラス:ウィッチ
デッキ:ギガキマウィッチなど
パック:蒼空の騎士
スペルブースト数を稼げていれば、除去を行いつつ疾走でダメージを与えられる。またPP回復効果を持っているので、1ターンに複数体プレイしてフィニッシュを狙うことも可能だ。
アドラメレククラス:ドラゴン
デッキ:リントヴルムドラゴンなど
パック:蒼空の騎士
アクセラレートで2ドローを行えるため、リソース補充の手段として優秀。またスペルやアミュレットを多く使用していれば、フォロワーの除去手段として活躍してくれる。
沈黙の絶傑・ルルナイクラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:十禍絶傑
ステータスが高く、序盤の盤面の取り合いに強い。また、ネクロマンス3で相手の手札のスペルのコストを+3する効果を持つため、ギガントキマイラウィッチなどへの対策として役立つ。
冥府の長・アイシャクラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:クロノジェネシス
エンハンスとネクロマンスを発動できれば、疾走と2回攻撃を得られる。EPの切れた終盤でも活躍が見込めるため、フィニッシャーとしての役割を果たしやすい。
ヴァルプルギスナハトクラス:ヴァンパイア
デッキ:ヨルムンガンドヴァンプなど
パック:クロノジェネシス
お互いのリーダーに自傷効果を付与するため、自傷回数を稼ぐ上で役立つ。またこの永続的な自傷効果とヨルムンガンドの相性が良く、効果を発動できれば全体除去にも貢献する。
ヨルムンガンドクラス:ヴァンパイア
デッキ:ヨルムンガンドヴァンプなど
パック:星神の伝説
自傷する度に相手全体にダメージを与えるラストワードを持ち、盤面制圧に役立つ。効果はリーダーに付与されるため、一度発動できれば相手から防がれにくい。
闇夜の姫・ヴァンピィクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイス先がどちらも強力で、打点や回復ソースとして活躍する。体力に寄ったステータスを持つため、相手から除去されづらいのも魅力の一つだ。

リセマラCランク

カード名基本情報と解説
ゾディアックデーモンクラス:ニュートラル
デッキ:ヨルムンガンドヴァンプなど
パック:星神の伝説
ヨルムンガンドなどのラストワードを起動させる際に役立つ。攻撃力が高めのフォロワーを破壊できれば、ダメージ効果で盤面を取ることも可能だ。
ロキクラス:ニュートラル
デッキ:コントロールエルフなど
パック:星神の伝説
キングエレファントなどの、強力なファンファーレを持つフォロワーと相性が良い。コントロールエルフでは、フィニッシュをサポートするカードとして活躍している。
導きの妖精姫・アリアクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:クロノジェネシス
0コストのフェアリーウィスプを手札に加えられるため、プレイ回数を稼ぐのに最適。天喰らう異形の効果発動をサポートできるため、ミッドレンジエルフに採用されることがある。
神殺しの狩人・セルウィンクラス:エルフ
デッキ:コントロールエルフなど
パック:蒼空の騎士
序盤は2点除去カードとして、中盤以降は守護持ちの単体除去、もしくは全体除去カードとして活躍する。コントロール軸のデッキで採用されることが多いカードだ。
キングエレファントクラス:エルフ
デッキ:コントロールエルフなど
パック:星神の伝説
手札枚数によっては、相手リーダーに大ダメージを与えられる。コストは重いが、1枚で勝負を決めてしまうほどのパワーを秘めている。
鉄拳の獣戦士クラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:蒼空の騎士
ロイヤルフォロワーのサーチと、コスト軽減を行える点が優秀。エンハンス使用時に高コストフォロワーをサーチできれば、横に展開して相手に大きな圧力をかけることも可能だ。
ジライヤクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:十禍絶傑
相手フォロワーのステータスを、1/1に変化させる効果を持つ。飢餓の絶傑・ギルネリーゼなどの、除去しづらいフォロワーへの対策として、優秀なカードだ。
星読みの魔女・ステラクラス:ウィッチ
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
ターン終了時に別のクラスのカードを手札に加えるという、珍しい効果を持つ。ポルックスなどを加えることができれば、盤面の取り合いを有利に行いやすくなる。
神託の妖童・アルルメイヤクラス:ウィッチ
デッキ:ギガントキマイラウィッチなど
パック:蒼空の騎士
スペルブースト効果により、ギガントキマイラなどをサポートできる。また手札が切れがちな場合はリソース補充の手段にもなるので、汎用性が高い。
真実の絶傑・ライオクラス:ウィッチ
デッキ:ギガントキマイラウィッチなど
パック:十禍絶傑
プレイすればデッキ内のカードのスペルブーストを進められるため、引いたカードが即戦力となりやすい。スペルを多めに採用したデッキでは、採用されることもある。
白銀剣のゴーレムクラス:ウィッチ
デッキ:マナリア白銀剣ウィッチなど
パック:クロノジェネシス
相手のリーダーかフォロワーに3ダメージを与えられる、真理の術式の大量獲得を狙える。リーダーに直接ダメージを与える手段となるため、フィニッシャーとして扱われる。
無貌の魔女クラス:ウィッチ
デッキ:ギガントキマイラウィッチなど
パック:起源の光、終焉の闇
ファンファーレで炎の握撃などを増やし、進化後の効果でスペルブーストを行う動きが強力。スペルを軸とした、遅めのデッキで採用される事がある。
開闢の予言者クラス:ウィッチ
デッキ:開闢ウィッチなど
パック:十禍絶傑
高いステータスを持つため、プレイ条件を満たせれば相手に大きなプレッシャーを与えられる。開闢の予言者のプレイに特化した構築で採用される。
竜の炎・ジルニトラクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:クロノジェネシス
ファンファーレと進化時にヘルフレイムドラゴンを場に出すため、自身の攻撃も合わせて3面処理を狙える。除去スペルとは違い場にフォロワーが残るので、有利な盤面に持ち込みやすい。
最果ての骸クラス:ネクロマンサー
デッキ:最果ての骸ネクロなど
パック:起源の光、終焉の闇
効果の発動条件はやや難しいが、決まれば盤面の一掃を狙えるカード。墓場を貯めることに特化した、専用デッキで採用されている。
人狼の王・ヴァルツクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:起源の光、終焉の闇
ブラッドムーンを手札に加えるため、自身の体力を削らずに復讐状態に入ることが可能。序盤を支えるのが主な役割ではあるが、進化する効果を活用すれば中盤以降も腐りづらい。
轟雷のベヒーモスクラス:ヴァンパイア
デッキ:アグロヴァンプなど
パック:起源の光、終焉の闇
高ステータスとダメージ効果により、相手の体力を削りやすい。積極的にダメージを与えていくデッキであれば、採用が検討される。
カラミティブリンガークラス:ヴァンパイア
デッキ:コントトロールヴァンプなど
パック:十禍絶傑
自分の場にフォロワーがいない状態でプレイすれば、相手の場の3面処理が可能。また進化時の効果により、相手リーダーへのダメージも狙える。
ディアボロス・プセマクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:クロノジェネシス
火力スペルを2種類手札に加えるので、打点を稼ぎやすい。また復讐状態なら自分のPPを6回復するため、手札に加えたデモンストームを即座にプレイして場を処理することも可能だ。
プルソンクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:蒼空の騎士
疾走を持つため、遅めのデッキのフィニッシャーとして活躍することが多い。構築次第では、アクセラレート使用時に強力なフォロワーを複数体盤面に展開することもできる。
壊れたる神・チェキババクラス:ビショップ
デッキ:チェキババビショップなど
パック:蒼空の騎士
破壊したアミュレット次第では、複数のフォロワーを一挙に展開することも可能だ。専用のデッキで、フィニッシャーとして活躍する。

リセマラDランク

カード名基本情報と解説
クロノスクラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:クロノジェネシス
相手の攻撃力の高いフォロワーを利用してドローをさせ、デッキ切れを狙うことが可能。しかし実用性が低いので、あまり採用されていない。
不殺の絶傑・エズディアクラス:エルフ
デッキ:コントロールエルフなど
パック:十禍絶傑
プレイしたターンにフィニッシュを狙うなら、コンボが前提となるため、やや扱いづらい。体力上限を下げるという強力な効果を持つものの、見かけることはあまりないフォロワーだ。
バルバロッサクラス:ロイヤル
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
即座に盤面に干渉できる点は評価できる。しかし手札に戻った際にコストが重くなっていると、その後扱いづらくなってしまうので、あまり採用されていない。
ダークセイバー・メリッサクラス:ロイヤル
デッキ:特になし
パック:クロノジェネシス
選択できない効果により、除去されにくい点は優秀。しかし、自分のフォロワー1体につき攻撃力が下がるので、横展開を行うことの多いロイヤルと噛み合いにくい。
スパルタクスクラス:ロイヤル
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
クロノスと組み合わせることでデッキ切れを狙うことはできるが、プレイするタイミングを作りづらい。安定感に欠けることもあり、見かけることは少ない。
真実の究明者・ファウストクラス:ウィッチ
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
ターン終了時に効果が発動するので、上昇したステータスを即座に活かすことはできない。また土の印の消費量も多く、他の土の秘術を持つカードと合わせて運用しづらい。
悪夢の竜・ジャバウォッククラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:十禍絶傑
条件さえ満たせれば毎ターンダメージを与えることができるが、デッキ構築の幅が狭くなってしまう。デメリットが大きく扱いづらいので、見かけることは少ない。
ドラゴニックメイル・ギルヴァクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:起源の光、終焉の闇
リーダーの体力上限を10にするデメリットが大きく、闇喰らいの蝙蝠などの効果で簡単に削りきられてしまう。負ける可能性を高める要因となるので、あまり採用されることはない。
トワイライトクイーンクラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
ラストワードを2回発動させられるため、ドローやダメージ量などを増やせる。しかし狙ったラストワードを発動させることが難しく、実用的とは言えないため、あまり採用されていない。
永劫を求む者・ケリドウェンクラス:ネクロマンサー
デッキ:リアニメイトネクロなど
パック:起源の光、終焉の闇
5コストリアニメイト10のスペルを手札に加えられるので、リアニメイトネクロでの採用率は高い。しかしリアニメイトネクロの立ち位置が悪いため、見かけることはほとんどない。
永遠の決闘者・モルディカイクラス:ネクロマンサー
デッキ:リアニメイトネクロなど
パック:蒼空の騎士
場持ちがいいだけでなく、リアニメイトで場に出せば進化するため、即座に盤面に干渉できる点が優秀。リアニメイトが強力な環境であれば、見かけることもあるだろう。
毒牙の姫・メドゥーサクラス:ヴァンパイア
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
毒蛇をメドゥシアナに変化させるには、毒蛇2体とメドゥーサを場に残す必要がある。しかし除去耐性はなく、その状況を作りづらいので、除去札としての活躍は見込めない。
ツタンカーメンクラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
ラストワードで、体力1のツタンカーメンを再び場に出せる。場持ちの良さは魅力的だが、特別相性のいいデッキがなく、優先して採用する必要がない。
邪教の権化クラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
アミュレットを即座に破壊できる効果は強力だが、効果の発動条件がラストワードのため、プレイしてすぐに効果を活かすことは難しい。あまり採用されていないカードだ。
マル・ドッキオクラス:ネメシス
デッキ:特になし
パック:蒼空の騎士
上手く共鳴状態に調整することができれば、盤面の制圧も狙える。ただし、コンボのために必要となるカード枚数が多く、実用的とはいえない。
起動鎧装クラス:ネメシス
デッキ:アーティファクトネメシスなど
パック:十禍絶傑
直接召喚の条件が厳しく、試合終盤でなければ場にだせない。また仮に終盤に場に出ても、4コストフォロワーのため場を守る壁としては物足りなく、採用されることは少ない。
マグナレガシークラス:ネメシス
デッキ:アーティファクトネメシスなど
パック:クロノジェネシス
ダメージ量が破壊されたアーティファクトの数に依存するため、効果を活かしきれないことがある。加えてネメシスが除去を得意としていることもあり、採用率は低めだ。

リセマラEランク

カード名基本情報と解説
マルドゥーククラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
フォロワーをプレイできなくなるデメリットが大きい。専用デッキが登場するほどのカードパワーもなく、見かけることはほとんどない。
ピュートーンクラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
プレイ後のドローを強力なカードに絞りやすくなると同時に、ライブラリアウトの危険性も高まる。そのためプレイしづらいことも多く、あまり採用されていない。
滅殺の鎧クラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
攻撃力が破壊されたフォロワーの数に依存するため、標準ステータスに届かないこともある。他の効果を持たず、プレイしたターンの隙も大きいので、あまり採用されていない。
死の淵に立つ者クラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:クロノジェネシス
ステータスが低いため相手から除去されやすく、攻撃力が上がりきらない。ダメージソースとして活躍しづらいので、ほとんど採用されない。
消し去るものクラス:ネメシス
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
コストが重く、プレイする隙を作りづらい。またネメシスは除去が得意なため、盤面の処理を消し去るものに頼る必要がないというのも、採用されない理由の一つだ。
魔導電磁サイクラス:ネメシス
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
デッキ内のアーティファクトの枚数によっては大きな攻撃力を得られる。しかしコストが重く、デウスエクスマキナの効果適用後であってもプレイしづらいため、あまり採用されていない。

アンリミテッドのリセマラランキング

▲ローテーションのリセマラ当たりはこちら

目次

リセマラSSランク

カード名基本情報と解説
エンシェントエルフクラス:エルフ
デッキ:OTKエルフなど
パック:スタンダード
バウンス時に自身を強化するので、除去されづらい中〜大型の守護フォロワーとなる。またバウンス効果を上手く利用すれば、リノセウスなどとのコンボも狙える。
導きの妖精姫・アリアクラス:エルフ
デッキ:OTKエルフなど
パック:クロノジェネシス
場に出しただけで0コストのフェアリーウィスプを手に入れられる。リノセウスのコンボをサポートできるので、OTKエルフでは必ず採用されている。
神殺しの狩人・セルウィンクラス:エルフ
デッキ:OTKエルフなど
パック:蒼空の騎士
アクセラレートにより、4枚目の森荒らしへの報いのように扱える点が優秀。また守護を持つため、中盤以降は相手の動きを一時的に止める役割もこなせる。
空の指揮官・セリアクラス:ロイヤル
デッキ:アグロロイヤルなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイス効果がどちらも優秀で、打点としても展開役としても活躍する。そのため、ロイヤルデッキ全般で採用されているカードだ。
レヴィオンセイバー・アルベールクラス:ロイヤル
デッキ:フェイスロイヤルなど
パック:バハムート降臨
疾走を持つので、打点として活躍しやすい。エンハンス使用時は2回攻撃やダメージ無効効果を持つので、押し込みや除去札として役立つ。
銀氷のドラゴニュート・フィルレインクラス:ドラゴン
デッキ:フェイスドラゴンなど
パック:起源の光、終焉の闇
効果が1枚で完結しており、縦にも横にも幅広く対応できる。ドラゴンデッキ全般で採用されており、ドラゴンを使用するのであれば必ず持っておきたいカードだといえる。
ダークドラグーン・フォルテクラス:ドラゴン
デッキ:フェイスドラゴンなど
パック:スタンダード
高い攻撃力と疾走を持つので、相手リーダーへの攻撃手段として優秀。体力は低いが、覚醒時なら攻撃されない能力を持つので、除去カードや守護持ちがいなければ止められにくい。
グレモリークラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:蒼空の騎士
ドロー効果も扱いやすい良い効果だが、注目すべきはエンハンス。盤面のフォロワーを全員進化させることができ、押し込みはもちろん、巻き返しを図ることができる。
冥界の番犬・ケルベロスクラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:十禍絶傑
1枚で3面展開を行えるため、横展開能力に優れているフォロワー。単体性能が高いこともあり、ネクロデッキ全般で3枚採用される。
魔将軍・ヘクタークラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:神々の騒嵐
ネクロマンスで突進を持つゾンビを場に出すため、盤面の除去を行いやすい。また場にフォロワーが残っていれば、相手リーダーへの打点としても活躍する。
骸の王クラス:ネクロマンサー
デッキ:骸ネクロなど
パック:スタンダード
盤面次第では2,3ターン目に場に出すこともできる、大型フォロワー。序盤にプレイすることができれば、相手に大きなプレッシャーを与えられる。

リセマラSランク

カード名基本情報と解説
スパルタクスクラス:ロイヤル
デッキ:スパルタクスロイヤルなど
パック:起源の光、終焉の闇
新たなる運命と組み合わせることで、自身のデッキ切れを狙いやすくなる。早ければ7.8ターン目にフィニッシュすることも可能だ。
オズの大魔女クラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
手札を補充する効果と、スペルブーストを持たないスペルのコストを1にする効果が強力。アンの大魔法などの強力なスペルを、1コストで連打できるようになる。
ギガントキマイラクラス:ウィッチ
デッキ:超越ウィッチなど
パック:星神の伝説
スペルブーストを重ねておけば、1枚で勝負を決めることもできる強力なカード。超越ウィッチなどでは、フィニッシャーとして採用されている。
次元の魔女・ドロシークラス:ウィッチ
デッキ:ドロシーウィッチなど
パック:バハムート降臨
他のカードと組み合わせることで一度に大量展開を狙える。コスト軽減を進められれば、4.5ターン目の展開も夢ではない。
侮蔑の絶傑・ガルミーユクラス:ドラゴン
デッキ:フェイスドラゴンなど
パック:十禍絶傑
ダメージを受けた際、フォロワーとリーダーに3ダメージを与えるため、盤面を取りつつ攻められる点が優秀。加えてエンハンスにより、EPが切れた後も扱いやすいのが評価できる。
大いなる調停者・ゾーイクラス:ドラゴン
デッキ:庭園ゾーイドラゴンなど
パック:蒼空の騎士
高打点を出せる、強力な疾走フォロワー。リーダーの体力が1になるというデメリットはあるものの、次のターンはリーダーへのダメージを無効化するので、1ターン安全を確保できる。
狂恋の華鎧・ヴィーラクラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:蒼空の騎士
進化時の効果により相手から除去されづらく、ダメージに繋がりやすい。またリーダーへのダメージを0にする効果も持つため、盾としての役割もこなしてくれる。
姦淫の絶傑・ヴァーナレククラス:ヴァンパイア
デッキ:アグロヴァンプなど
パック:十禍絶傑
自傷回数を進めれば疾走と除去効果を持つため、盤面を取りつつ相手リーダーを攻められる。アグロヴァンプでは、3枚採用されていることが多い。
闇喰らいの蝙蝠クラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:起源の光、終焉の闇
自傷した分だけ相手の体力を削ることができる能力を持つ。癖は強いが、うまく決まれば一気に勝負を決めてしまうカードだ。
七宝石の姫・レ・フィーエクラス:ビショップ
デッキ:天狐ビショップなど
パック:蒼空の騎士
リーダーに毎ターン全体1回復効果を付与するため、天狐の社の効果を安定して発動させることが可能だ。守護も持っているため、アグロデッキ対策としても強力。

リセマラAランク

カード名基本情報と解説
飢餓の絶傑・ギルネリーゼクラス:ニュートラル
デッキ:様々なデッキ
パック:十禍絶傑
展開系のデッキと相性がよく、盤面にフォロワーが並んでいる状態であれば大幅な強化を狙える。自身が潜伏を持つため、除去されづらい点も評価できる。
ロイヤルクリスタリア・ティアクラス:エルフ
デッキ:冥府エルフなど
パック:十禍絶傑
後続の動きを手札に加えるため、後の盤面を強化できる。低コストカードのプレイ回数を稼げる、フェアリーサークルなどと組み合わせたい。
インセクトキングクラス:エルフ
デッキ:アグロエルフなど
パック:クロノジェネシス
盤面を処理しながら、フォロワーを展開出来るのは強力。このカードをプレイした分もダメージを与えることが出来るので、最低でも1点が保証されている点が評価できる。
カシオペアクラス:エルフ
デッキ:OTKエルフなど
パック:星神の伝説
フォロワーの複数体除去を狙える点が優秀。OTKエルフやミッドレンジ以降のデッキで採用率が高い。
ビューティ&ビーストクラス:エルフ
デッキ:ニュートラルエルフなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
除去耐性持ちの高ステータスフォロワーとなるため、フィニッシャーとして活躍しやすい。ニュートラルエルフを大きく支えるカードとなっている。
簒奪の絶傑・オクトリスクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:十禍絶傑
ラストワード能力を奪い取るという唯一無二の能力を持つ。進化時効果、エンハンス能力共に扱いやすいものとなっており、ミッドレンジロイヤルに採用しているプレイヤーも少なくない。
静かなる炎将・マーズクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:星神の伝説
フォロワーを強化できる点が優秀な1枚。それでいてステータスも標準的なので、これといった弱点のないフォロワーだ。
円卓の騎士・ガウェインクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:神々の騒嵐
攻撃時に自分の手札の指揮官・カードのコストを1減らせるので、強力な動きをサポートすることが可能。エンハンス6で+1/+1かつ突進持ちになるため、試合終盤も扱いやすい。
不滅の英雄・ローランクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:神々の騒乱
効果で場に出る不滅の聖剣・デュランダルは、5以上のダメージを4にするという効果を持つ。体力が5である自身にも効果を有効活用できる点が優秀だ。
高潔なる騎士・レイサムクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:蒼空の騎士
アクセラレートで使用した場合、1/1フォロワーを2体並べられる点が優秀。アグロデッキやミッドレンジデッキと相性の良い1枚だ。
殺戮の魔女・ヴェスパークラス:ウィッチ
デッキ:様々なデッキ
パック:蒼空の騎士
ファンファーレを発動できれば、フォロワーの一方的な除去を行える点が優秀だ。秘術ウィッチの新たな打点として活躍している。
宿命の語り部・ルーニィクラス:ウィッチ
デッキ:超越ウィッチなど
パック:起源の光、終焉の闇
ドローソースの1枚として、超越ウィッチなどで採用されることがあるカード。状況次第では、滅亡の予言をチョイスしてフィニッシュ手段として用いることもできる。
水竜神の巫女クラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
PPブースト効果と回復を持つため、長期戦を得意としている。遅めのデッキなら、最初に採用を検討するレベルで重要度が高い。
アジ・ダハーカクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:クロノジェネシス
自分のフォロワーが進化するたびにコストを下げる効果と、疾走を持っている点は評価できる。早い段階で決めきるデッキなら、フィニッシャーとして採用するのも悪くない。
スノーホワイトプリンセスクラス:ビショップ
デッキ:エイラビショップなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
破壊時に自身を場に出し進化させる効果を持つため、実質2コスト3/4という破格のステータスを持つフォロワー。場持ちが良く、シンプルに優秀なカードだ。

リセマラBランク

カード名基本情報と解説
月と太陽クラス:ニュートラル
デッキ:ドロシーウィッチなど
パック:起源の光、終焉の闇
効果によって繰り返し使えるので、手札を減らさないのが優秀。スペルを多くプレイしたいデッキであれば採用が検討される。
サハクィエルクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:バハムート降臨
強力なニュートラル・フォロワーとセットで運用することで、盤面を有利にしやすい。イスラフィールなどと合わせて使用すれば、相手の場の一掃を狙うことも可能だ。
イスラーフィールクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
サハクィエルとの相性が抜群で、採用するなら一緒に入れておきたい。コントロールデッキでは一考されるカードだ。
ゼウスクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
守護、必殺、疾走と3つの能力を兼ね備えており、ダメージレースに強い。10コストという重さを差し引いても強力なフォロワーだ。
バハムートクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:バハムート降臨
ファンファーレで他のすべてのフォロワーを破壊できる効果に加え、9/9という除去し辛いステータスを持つため、フィニッシャーになりやすい。ランプドラゴンなどでは、採用率が非常に高いカードだ。
絢爛の紡ぎ手・コルワクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:蒼空の騎士
手札に加えるフィルで、プレイ回数を稼ぐことが出来るのが優秀。様々なカードの効果発動のサポートを行える1枚だ。
古き森の白狼クラス:エルフ
デッキ:白狼エルフなど
パック:バハムート降臨
効果により、コスト最大のエルフカードを0コストにして手札に加えるため、コンボのサポートカードとして役立つ。突進を持つため、プレイしたターンに隙が生まれづらいのも評価できる。
キングエレファントクラス:エルフ
デッキ:白狼エルフなど
パック:星神の伝説
手札さえあれば、問答無用で10点以上のダメージを叩き出せる強力なフォロワー。コストは重いが、1枚で勝負を決めてしまうほどのパワーを秘めている。
不殺の絶傑・エズディアクラス:エルフ
デッキ:白狼エルフなど
パック:十禍絶傑
古き森の白狼の効果で、コストを0にしてプレイする動きが強力。コンボを決められれば、OTKも可能だ。
真紅の穿光・ゼタクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:蒼空の騎士
疾走を持つ不滅の群青・ベアトリクスを手札に加えるため、打点としての活躍も期待できる。ただし、アンリミテッドには優秀な疾走フォロワーが多く存在するため、優先度はやや下がる。
ツバキクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:スタンダード
攻撃力5以上のフォロワーを一体破壊しながら、攻撃力4を潜伏させておけるのが優秀。ランプドラゴンなどが環境に多ければ採用が検討されるカードだ。
騎士王・アーサークラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:クロノジェネシス
1枚で最大5体ものフォロワーを展開できるのが強力。ただし、乙姫のようにトークンカードを呼び出す効果ではないため、デッキに2コスト以下のカードが残っていない場合は何も呼び出せないので注意が必要だ。
スカイフォートレスクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:起源の光、終焉の闇
突進により除去をしながら味方を強化できる。ミッドレンジ〜コントロールタイプのロイヤルならば無理なく採用されるカードだ。
魔術の始祖・マナリアクラス:ウィッチ
デッキ:マナリアウィッチなど
パック:クロノジェネシス
自分のスペルが与えるダメージを永続的に+1することができる。相手リーダーへの打点にも、フォロワーの処理にも活躍するため、攻守両面へのサポートが期待できる。
終戦のドラグーンクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:蒼空の騎士
突進で盤面干渉を行いつつ、手札のドラゴン・フォロワー2枚のコスト軽減と攻撃力上昇を行える。後続の動きを強力なものにしやすい点が優秀だといえる。
ジャバウォッククラス:ドラゴン
デッキ:ジャバウォックドラゴンなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
場のフォロワーを強力なフォロワーに置き換えることが可能。効果自体は優秀だが、場にフォロワーがいなければ効果が発動せず、扱いづらいことも多い。
災厄の屍王クラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
除去耐性の高さが魅力的。進化前の攻撃できないデメリットは痛いが、盤面に存在するだけで相手にとっては大きな脅威となる。
ケルベロスクラス:ネクロマンサー
デッキ:アグロネクロなど
パック:スタンダード
効果で加える「ミミ」と「ココ」と、ファントムハウルの相性が良い。アグロネクロでの採用が非常に高いカードだ。
冥府の長・アイシャクラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:クロノジェネシス
エンハンスとネクロマンス使用時の効果が優秀。疾走と2回攻撃を持つため、1ターンに10ダメージを与えることが可能だ。
ベルフェゴールクラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:神々の騒嵐
4コスト4/4で2枚ドローという破格の性能を持つ。デメリットであるリーダーへのダメージも、ヴァンパイアではメリットとなるため、復讐ヴァンパイアでは3枚採用されている。
邪悪なる妖精・カラボスクラス:ヴァンパイア
デッキ:アグロヴァンパイアなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
リーダーへPPが増えない効果と、相手のリーダーへのダメージ効果やカードを1枚引く能力を付与する。7コスト以上のカードを採用しない形の速攻デッキなら、デメリットがあまり気にならない。
闇夜の姫・ヴァンピィクラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイスにより、あらゆる状況で活躍できる1枚。特にアグロタイプのデッキと相性がいいが、遅めのデッキに採用するのも悪くないだろう。
昏き底より出でる者クラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
潜伏と、潜伏中に攻撃するか破壊された場合に相手リーダーへ5ダメージを与える能力を持つ。除去されにくく、高確率で大ダメージをリーダーへ与えられる点が強力だ。
ケリュネイアクラス:ビショップ
デッキ:教会ビショップなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイス先のフォロワーは、どちらも盤面の取り合いに大きく貢献する。アミュレットを複数採用しているデッキであれば、採用が検討されるカードだ。
白翼の守護神・アイテールクラス:ビショップ
デッキ:イージスビショップなど
パック:星神の伝説
自分のPPより低いコストのフォロワーを場に出す効果を持っているため、即座に展開が狙える。デッキ構築を工夫して、出すフォロワーをターンによって選べるようにしておくと良い。
ダークジャンヌクラス:ビショップ
デッキ:疾走ビショップなど
パック:神々の騒嵐
場のフォロワーを除去した上で攻撃力を強化できるので、相手リーダーを攻めやすい。疾走ビショップでは、打点強化の手段として採用されることもある。
ムーンアルミラージクラス:ビショップ
デッキ:教会ビショップなど
パック:スタンダード
疾走と自分のターン終了時に体力が全回復する能力が噛み合っており、使い勝手が良い。攻撃力を体力と同じにする頂きの教会を主軸とした教会ビショップで採用を見かけることがある。
神の盾・ブローディアクラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
7コストのため、闇喰らいの蝙蝠による大ダメージを防ぎやすい。環境次第では、採用が検討される1枚だ。
ヘヴンリーナイトクラス:ビショップ
デッキ:教会ビショップなど
パック:クロノジェネシス
自分の場にアミュレットがある場合、疾走を持つ7コスト3/7の守護フォロワー。頂きの教会が置かれていれば、7コスト7/7の疾走フォロワーとして扱うことができる。
壊れたる神・チェキババクラス:ビショップ
デッキ:チェキババセラフビショップなど
アミュレットを場に出して破壊する効果が優秀。封じられし熾天使と除去アミュレットを同時に出せれば、隙をなくして立ち回れる。
ヘヴンリーイージスクラス:ビショップ
デッキ:イージスビショップなど
パック:神々の騒嵐
最高峰の除去耐性を持っており、破壊も消滅も変身も受け付けない。場に出せれば、ほぼ確実にダメージを与えられるという点は評価できる。

リセマラCランク

カード名基本情報と解説
レジェンダリーファイタークラス:ニュートラル
デッキ:ニュートラルエルフなど
パック:蒼空の騎士
場合によっては、2コスト10/10必殺突進2回攻撃持ちという驚異的なステータスを持つこともある。また2コストの標準的なステータスを持つため、腐りにくいのは利点だといえる。
唯我の絶傑・マゼルベインクラス:ニュートラル
デッキ:ハイランダーデッキ
パック:十禍絶傑
マゼルベインを軸に置いた、ハイランダーデッキが存在する。効果を発動させることができれば、盤面を取りつつ相手の体力を削ることが可能となる。
クリスタリアプリンセス・ティアクラス:エルフ
デッキ:OTKエルフなど
パック:ダークネス・エボルヴ
プレイ回数次第ではステータスの高い守護フォロワーを場に出せるため、足止めとして機能する。ごく稀に、OTKエルフに採用されることもある。
ユグドラシルクラス:エルフ
デッキ:コントロールエルフなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイスで加わる森羅の怒りによって、自身のフォロワー全てに疾走を付与できるのが強力。特にフェアリードラゴンとの相性が良い。
エルフクイーンクラス:エルフ
デッキ:白狼エルフなど
パック:神々の騒嵐
回復量の多さが魅力で、場合によっては1枚で体力を全回復することもある。コントロールデッキなどで1枚採用されることも多い。
翠嵐の斧使いクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:起源の光、終焉の闇
ダメージソースとして悪くない性能を持つ。しかし、アンリミテッドは決着までが早く、このカードの効果が活きづらいため、あまり採用されていない。
バルバロッサクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:星神の伝説
即座に盤面に干渉できる点は評価できる。しかし手札に戻った際コストが重くなっていると、その後扱いづらくなってしまう点がやや気になる。
鉄拳の獣戦士クラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:蒼空の騎士
サーチ効果、コスト軽減効果を持つフォロワー。一見強力に見えるがサーチ効果の効果範囲が広く、狙ったフォロワーをサーチする動きを取りづらい。
ダークセイバー・メリッサクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:クロノジェネシス
選択できない効果により、除去されにくい点は優秀。しかし、自分のフォロワー1体につき攻撃力が-1されてしまう効果を持つため、横展開を行うことの多いロイヤルと噛み合いにくい。
古の英雄クラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
突進とカードの能力によって破壊されない除去耐性を持つ。コントロールデッキであれば、採用が検討されることもある。
ジライヤクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:十禍絶傑
小回りの効く能力ではあるが、ミッドレンジロイヤルでは他に優先度の高いカードが多く、枠を空けにくい。環境次第では採用されることもあるだろう。
呼び覚まされし禁忌クラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
3コスト6/6という破格のステータスは高評価。しかし、進化前は攻撃できないというデメリットを持っており、やや扱いづらさが目立つ。
絶望のキマイラクラス:ウィッチ
デッキ:超越ウィッチなど
パック:蒼空の騎士
スペルブーストを進められれば、除去しつつ相手リーダーにダメージを与えられる。しかし必要とされるブースト数が多く、運用しづらい。
白銀剣のゴーレムクラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:クロノジェネシス
3ダメージスペルの大量獲得を狙える点が優秀。コントロール秘術であれば、採用されているカードだ。
原初の竜使いクラス:ドラゴン
デッキ:原初ドラゴンなど
パック:星神の伝説
盤面の制圧力が非常に高い1枚。一方的な除去を複数回に渡って狙えるのが嬉しい。ただし、コストの割にステータスが低く、除去スペルなどで処理されてしまいやすい点には注意。
ウロボロスクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
ラストワードでウロボロスを1枚手札に加えられるため、無限のリソースとして利用できる。ランプドラゴンで採用されることもあるカードだ。
幽想の少女・フェリクラス:ネクロマンサー
デッキ:ネフティスネクロなど
パック:蒼空の騎士
デュエリスト・モルディカイに3回攻撃を付与する動きが強力。ネフティスネクロでは、フィニッシュ手段として採用されることも多い。
沈黙の絶傑・ルルナイクラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:十禍絶傑
スペルを重視したデッキに対して非常に効果のある1枚。ステータスも3/3と標準より高く、ネクロマンスを使用しなくとも強力なフォロワーだと言える。
永劫を求む者・ケリドウェンクラス:ネクロマンサー
デッキ:リアニメイトネクロなど
パック:起源の光、終焉の闇
葬送カードとしても、リアニメイトカードとしてもプレイできるため、汎用性が高い。リアニメイトネクロでは採用が検討される。
ネフティスクラス:ネクロマンサー
デッキ:ネフティスネクロなど
パック:バハムート降臨
ラストワード持ちのフォロワーとの相性が抜群。デュエリスト・モルディカイなどを場に出せれば、一気に盤面を強化することもできる。
人狼の王・ヴァルツクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:起源の光、終焉の闇
ブラッドムーンをプレイした際に進化するため、場に残れば序盤からダメージを与えやすい。コントロールヴァンパイアでは、採用されていることもあるカードだ。
ヴァルプルギスナハトクラス:ヴァンパイア
デッキ:ヨルムンガンドヴァンプなど
パック:クロノジェネシス
永続的に自傷を行えるようになる点は優秀だが、アンリミテッドには鮮血の花園が存在する。そのため、採用優先度は低めだ。
轟雷のベヒーモスクラス:ヴァンパイア
デッキ:アグロヴァンパイアなど
パック:起源の光、終焉の闇
PP回復のデメリットはあるものの、高ステータス&ダメージ効果で盤面の取り合いに役立つ。積極的にダメージを稼ぐデッキであれば、採用するのも悪くない。
ヨルムンガンドクラス:ヴァンパイア
デッキ:ヨルムンガンドヴァンプなど
パック:星神の伝説
自傷ダメージ手段の多いヴァンパイアでは強力なカード。鋭利な一裂きなど、低コストの自傷手段を連打できれば、相手フォロワーの一掃も狙える。
メイルストロームサーペントクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:神々の騒嵐
自身をもう1体出し、復讐時ならそれを場が埋まるまで繰り返す。圧倒的な展開力は魅力だが、8コスト時に復讐状態になっていると、そのまま押し負けてしまうことも多い。
プルソンクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンパイアなど
パック:蒼空の騎士
疾走を持つため、単純に打点として活躍する1枚。昏き底より出でる者などと組み合わせて相手に大ダメージを与えられる場合もある。
希望導く聖乙女・ジャンヌクラス:ビショップ
デッキ:イージスビショップなど
パック:クロノジェネシス
7コストで全体除去を持っているのは強力。ダメージ量も3と高く、一気に盤面の制圧が狙えそうだ。また、エンハンス効果には体力回復もついており、フォロワーの場持ちが良くなるのも嬉しい。
安息の絶傑・マーウィンクラス:ビショップ
デッキ:天狐ビショップなど
パック:十禍絶傑
即座にテミスの審判などに繋げる動きを取ることができる。相手にもアドバンテージを与えてしまう点は気になるが、十分に採用の余地があるカードだ。
破壊の絶傑・リーシェナクラス:ネメシス
デッキ:人形ネメシスなど
パック:十禍絶傑
必殺、除去耐性を持っており、除去を進めながら中盤の盤面を抑えられる。このカードを主軸としたリーシェナネメシスや人形ネメシスで採用されていることが多い。
神秘の番人・スピネクラス:ネメシス
デッキ:アーティファクトネメシスなど
パック:クロノジェネシス
5コスト2/5。自分の能力によって、場に出たスピネのアーティファクトにもダメージ効果を付与できる。同時に他のアーティファクトもプレイできれば、盤面の取り合いにおいて活躍が見込める。
デウスエクスマキナクラス:ネメシス
デッキ:アーティファクトネメシスなど
パック:クロノジェネシス
6コスト4/5。アーティファクト・カードをプレイするたび、PPを1回復するため、フォロワーの大量展開を狙えるのが嬉しい。特にアナライズアーティファクトを実質0コストでプレイする動きは強力だと言える。
奮励の儁秀・シルヴァクラス:ネメシス
デッキ:操り人形ネメシスなど
パック:蒼空の騎士
アクセラレートで使用する場合は、盤面の除去に一役買ってくれるのが嬉しい。また、潜伏を持つため、単純に打点としての活躍が期待できる。
人形の少女・オーキスクラス:ネメシス
デッキ:操り人形ネメシスなど
パック:起源の光、終焉の闇
大量の疾走を展開できるので、1枚で戦況を覆してしまうほどのパワーカード。文句なしでネメシス最強クラスの1枚だ。

リセマラDランク

カード名基本情報と解説
バイヴカハクラス:ニュートラル
デッキ:アグロロイヤルなど
パック:クロノジェネシス
エンハンスでプレイすることで、味方フォロワーの全体強化が行える。3コストフォロワーとして見ても悪くなく、横並びの展開を多用するデッキであれば採用を検討するのも悪くない。
ゾディアックデーモンクラス:ニュートラル
デッキ:聖杯ビショップなど
パック:星神の伝説
7コスト5/5。手札の7コスト以下のカードを破壊して、破壊したフォロワーの攻撃力分のダメージを相手フォロワーかリーダーに与える。様々なラストワード持ちとコンボが狙える上、ダメージ効果も悪くないカードだ。
オーディンクラス:ニュートラル
デッキ:コントロールデッキ全般
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレで相手の場のカードを1枚消滅させることができる上、どのクラスのデッキにも入れられるのは評価できる。ただしコストは8と重めなので、遅めのデッキでしか扱えない。
クロノスクラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:クロノジェネシス
長期戦にもつれ込んだ際に相手の攻撃力の高いフォロワーを利用して、無理やりドローさせて勝利するといった面白い展開を狙える。しかし実用性は低く、あまり採用されていない。
ルシフェルクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:スタンダード
進化前は回復、進化後は相手リーダーへダメージと攻守どちらにも対応できる効果を持つ。どちらの能力も相手にプレッシャーを与えられるが、コストが重めなため扱えるデッキは限られる。
ロキクラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
強力なファンファーレを2回発動できるので、勝負を決める手助け役として活躍することも多い。キングエレファントなどと組み合わせられれば、大ダメージを狙うこともできる。
サタンクラス:ニュートラル
デッキ:陽光サタンなど
パック:スタンダード
自分のデッキをアポカリプスデッキに変化させる。しかし10コストと重く出したターンの隙も大きいため、使われることはあまり多くない。
ホワイトヴァナラクラス:エルフ
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
単純に守護として使えるのは嬉しいが。噛み合いのいいデッキが存在していない。ステータスも高いとは言えず、見かけることはほとんどない。
シンデレラクラス:ロイヤル
デッキ:ニュートラルロイヤルなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
3コスト4/4と高いステータスが魅力で、序盤の盤面の有利を取りやすい。ニュートラル軸であれば採用されることもある。
ロイヤルセイバー・オーレリアクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:スタンダード
出た時に相手のフォロワーの数だけ攻撃が上がるのは評価できる。しかし、足止めとしては他の守護フォロワーが優先されやすい。
海底都市王・乙姫クラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:スタンダード
1枚で場を埋められるため、リソース切れを防ぐことができるところが魅力。ただし、全体除去で簡単に処理されてしまいやすいステータスはやや使いづらい。
星読みの魔女・ステラクラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:星神の伝説
2コスト2/1。自分のターン終了時、ヴィーナスポルックススターフェニックスカストールスコルピオアンドロメダの中からランダムに1枚手札に加える。優秀な効果を持ってはいるが、これといって相性のいいデッキがない。
神託の妖童・アルルメイヤクラス:ウィッチ
デッキ:スペル軸のデッキなど
パック:蒼空の騎士
一度に大量ドローを狙えるのが嬉しい。ドローしない場合はスペルブーストを行えるので、場面によって使い分けることが可能だ。
魔導の巨兵クラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:神々の騒嵐
能力の選択にならない除去耐性と、ファンファーレで土の印・アミュレットを捨てた数だけ+2/+2する強化能力を持つ。中盤に巨大なサイズで召喚できれば強力だが、全体除去などであっさりやられてしまうと手札のロスが激しく、後が続かない難点もある。
真実の絶傑・ライオクラス:ウィッチ
デッキ:特になし
パック:十禍絶傑
能力自体は悪くないが、アンリミテッドでのスペル系統の主流は超越ウィッチ。枠が厳しいこともあり、採用を見かけることはほとんどないカードとなっている。
言霊遣い・ジンジャークラス:ウィッチ
デッキ:ジンジャーウィッチなど
パック:神々の騒嵐
ターン終了時まで自分の手札のフォロワーのコストを0にする。しかし、その代償としてターン終了時まで他のカードのファンファーレは発動できず、相手リーダーを攻撃できなくなってしまう。とはいえ、大型フォロワーを複数展開できれば、盤面を圧倒することが可能。
無貌の魔女クラス:ウィッチ
デッキ:超越ウィッチなど
パック:起源の光、終焉の闇
通常ではできないようなユニークな動きを実現できるカード。次元の超越などとの組み合わせは非常に面白いが、実用性はあまりない。
開闢の予言者クラス:ウィッチ
デッキ:開闢ウィッチなど
パック:十禍絶傑
プレイ条件が難しいのがネックだが、20/20と破格の攻撃力を備えており、一撃でゲームを決めることも可能。開闢の予言者のプレイに特化した構築で使用される。
アドラメレククラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:蒼空の騎士
スペルなどを多く使用するデッキであれば、ファンファーレで大ダメージを狙えるのが嬉しい。盤面の取り合いに役立つカードだと言える。
ドラゴニックメイル・ギルヴァクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:起源の光、終焉の闇
ダメージ効果が継続する点は評価できる。しかしデメリットが大きく、効果で体力上限が下がることにより、そのまま相手に体力を削りきられてしまうこともあるので、注意したい。
リントヴルムクラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
能力発動の条件は厳しいが、発動さえできれば非常に強力な1枚。スペルやアミュレットを多く採用したデッキであれば、採用が検討される。
ダークアリスクラス:ネクロマンサー
デッキ:ニュートラルネクロなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
除去耐性が高いため、この1枚で勝負を決められることもある。力比べなどと組み合わせてプレイされることがある。
幽霊支配人・アーカスクラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:起源の光、終焉の闇
魅力的な効果を持っているが、プレイするターンに丸腰になってしまいがち。7ターン目前後には勝負が決まってしまうことも多く、あまり見かけない。
血餓の女帝クラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:バハムート降臨
全体ダメージ効果持つため、除去札としては悪くない。しかしダメージ量が少なく、試合終盤に効果だけで盤面を取るのは難しい。
邪教の権化クラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
7コスト6/5。ラストワードで、プレイしたカウントダウンアミュレットが即座に破壊されるようになる。穢れた聖杯などと組み合わせることで、やや扱いやすくなる。
黄金郷の獅子クラス:ビショップ
デッキ:ニュートラルビショップなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プ破壊時に効果が発動するアミュレットを即座に活かせる。しかし、自分の場にニュートラル・フォロワーが出るたびこのカードのコストを-1する効果はあるものの、元のコストが重く活躍しづらい。
烈風の翼神・ガルラクラス:ビショップ
デッキ:教会ビショップなど
パック:蒼空の騎士
アミュレットが並んでいれば高打点を与えられるのが優秀。しかし、アミュレットを設置したターンに隙が生まれるため、やや扱いづらいといえる。
リトルパペッター・ロココクラス:ネメシス
デッキ:操り人形ネメシスなど
パック:蒼空の騎士
相手のフォロワー1体を変身効果で弱体化させることが可能。相手の場にフォロワーが残ってしまうので、やや物足りなさを感じる。
マグナレガシークラス:ネメシス
デッキ:特になし
パック:クロノジェネシス
強力な全体除去効果を持つ。1枚で盤面をひっくり返すことを狙えるカードだが、ダメージ量がアーティファクト・カードの枚数に依存するため、思うように効果を発揮できないことも多い。

リセマラEランク

カード名基本情報と解説
不思議の探求者・アリスクラス:ニュートラル
デッキ:ニュートラル系デッキ全般
パック:ワンダーランド・ドリームズ
場と手札のニュートラルフォロワーの攻撃力を上昇させるカード。プレイしたターンに隙が生まれるため、あまり採用されていない。
ガブリエルクラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:スタンダード
プレイ時に自分フォロワー1体を+4/+3し、一気に味方を強化できる。速攻系のデッキに少数採用されることはあるが、優先度は低め。
マルドゥーククラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
7コスト7/7と優秀なステータスを持つが、デメリット効果がやや痛い。専用デッキが登場するほどのカードパワーもなく、見かけることはほとんどない。
ダークエンジェル・オリヴィエクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレでEPを3にする強力な効果を持つ。しかしコストが9と重く、プレイする隙を作りづらいため、あまり採用されていない。
プロトバハムートクラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:蒼空の騎士
盤面の除去を狙えるのが強力。しかし、他の全体除去カードと比べてパワーが低めなため、優先度は低めの1枚となりそうだ。
魔海の女王クラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:ワンダーランド・ドリームズ
このカード自体が10コストであり、コスト軽減を活かしての同時展開を行うのは非常に困難。採用されているデッキもまず見かけないため、狙って欲しいようなカードではない。
フェアリードラゴンクラス:エルフ
デッキ:テンポエルフなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
上手くいけば2コストとは思えないほどのステータスになることがある。しかしコンセプトデッキでなければ活躍が難しいので、見かけることは少ない。
フェアリープリンセスクラス:エルフ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
プレイ時にフェアリーを手札上限まで獲得できる。手札を大量に増やすことができるが、元々エルフは他のカードで十分にフェアリーを獲得できるため、コストの重めなこのカードはあまり採用されない。
ローズクイーンクラス:エルフ
デッキ:薔薇エルフなど
パック:スタンダード
手札のすべてのフェアリーを「薔薇の一撃」という火力カードに変身させる能力を持つ。決まれば一気に大ダメージを与えられるのは悪くないが、いかんせんコストが重く使いにくい。
深き森の異形クラス:エルフ
デッキ:特になし
パック:神々の騒嵐
攻撃時、相手リーダーを攻撃する場合、相手リーダーの体力を0にするようにダメージを与えられる。脅威の決定力を持つが、このコストのフォロワーの攻撃が通るならそもそも他の手段で勝てることが多い。重めで除去耐性がないため、やや扱いにくい。
天喰らう異形クラス:エルフ
デッキ:コントロールエルフなど
パック:蒼空の騎士
上手く効果を起動することができれば、20点を与えることも可能。構築をこのカード専用のものにすれば、環境次第では活躍も見込める。
アレキサンダークラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:ダークネス・エボルヴ
相手のリーダーを攻撃できない制限があるため、フォロワーではあるが除去スペルに近い。コストも8とかなり重いため、採用はまれだ。
マーリンクラス:ウィッチ
デッキ:超越ウィッチなど
パック:スタンダード
スペルブーストカードを手札に加えるため、デッキの回転率を上げられる。しかしウィッチにはドローカードが多く存在するため、あまり採用されることはない。
太陽の巫女・パメラクラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレかつ土の秘術で、ターン終了時に、自分以外のフォロワーのステータスを2倍にできる。効果は強力だが条件を活かしづらいためため、あまり採用されない。
真実の究明者・ファウストクラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:起源の光、終焉の闇
効果の発動がターン終了時となるので少し使い勝手が悪い。土の印の消費量も多く、他の秘術カードとの噛み合いが悪いため、あまり採用されることはない。
アークサモナー・エラスムスクラス:ウィッチ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
自分のターン終了時にランダムな相手フォロワー1体に5ダメージ(進化後は7ダメージ)与える効果があり、場の支配力が高いフォロワー。効果は強力ではあるが、コストが重いため扱いづらく、採用されることはほとんどない。
ミスリルゴーレムクラス:ウィッチ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
プレイ時に相手フォロワー全体にスペルブースト分+1のダメージを与える。敵全体の強力な除去効果持ちフォロワー。しかし、コストが非常に重い欠点があり、ほとんど採用されない。
竜呼びの笛クラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:ダークネス・エボルヴ
2コスト4/3の突進と高スペックなフォロワーを出せるのは嬉しい。しかし、覚醒時の動きとしてはあまり強くないため使われることは少ない。
悪夢の竜・ジャバウォッククラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:十禍絶傑
条件さえ満たせれば、毎ターンダメージを与えることができるが、デッキ構築の幅が狭くなってしまうのが痛い。デメリットの大きさから、見かけることがあまりないカードとなってしまっている。
竜の炎・ジルニトラクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:クロノジェネシス
ファンファーレに加えて、進化時にもヘルフレイムドラゴンを出すことができる。そのため、自身の攻撃を含めて3回もの攻撃が可能だ。しかし、他に優秀な除去カードが多く存在するため、あまり採用されない。
ジルニトラクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:スタンダード
プレイ時と進化時にそれぞれ5/5のドラゴンを出すことができ、自身も疾走を持つ。進化すれば一気に3体のフォロワーを展開できるのは強力だが、他の高コスト帯の優秀なカードに押され気味で採用は少ない。
インペリアルドラグーンクラス:ドラゴン
デッキ:OTKドラゴンなど
パック:バハムート降臨
ファンファーレで手札をすべて捨て、捨てたカード1枚につき、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージを与える能力がある。デメリットは痛いが効果は強力で、デメリットを緩和できる竜巫女の儀式と組み合わせて使われることがある。
天窮の竜神クラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:ワンダーランド・ドリームズ
破壊された時に、次の自分のターン中、自分の場にドラゴン・フォロワーが出るたび、その攻撃力/体力を2倍にする効果が得られる。大型の疾走フォロワーなどに繋げられれば、一気に勝負を決めることが可能で、それを狙ってデッキを組む人もいる。
ファフニールクラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:スタンダード
プレイ時に他のフォロワー全体に2ダメージを与える。小型の除去としても使える上ステータスが高いのが特徴。高コストのフォロワーでは他に優秀なカードが多く、ファフニールを採用するメリットがほとんどない。
ピュートーンクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:星神の伝説
10コスト8/9。ファンファーレで自分のデッキのコスト7以下のカードすべてを消滅させる。一見デメリット効果にも見えるが、次のターン以降のドローを強力なカードに絞りやすい。面白いカードだが、デメリットの方が大きいため、採用は難しい。
魂の番人・ミントクラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:神々の騒嵐
ミントが場にいる限り、自分はネクロマンス効果を墓場を消費せずに使うことができる。重めのネクロマンスを持つデスタイラントなどと相性が良いが、そもそも場に残りづらいので安定性に欠ける面がある。
トワイライトクイーンクラス:ネクロマンサー
デッキ:ネフティスネクロなど
パック:星神の伝説
フォロワーのラストワードを2回発動させる効果を持つため、コンボが前提となりやや扱いづらい。採用例はかなり少ないカードだ。
最果ての骸クラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
貴重な効果ではあるが、アンリミの環境では能力を発動できるようになる前に決着がつくことがほとんど。活躍はあまり見込めないだろう。
蝿の王クラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレと自分のターン開始時にフォロワーを1体場に出す。ただし、3体の中からランダムであるためプランを立てづらく、やや扱いにくい。
滅殺の鎧クラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
7ターン目までに6体以上のフォロワーを破壊できていないと標準ステータスにすらならない。活躍の機会はほとんどない。
死の淵に立つ者クラス:ネクロマンサー
デッキ:コントロールネクロなど
パック:時空転生
8コスト1/5とステータスは低いものの、ターン終了時に墓場が溜まっていれば、大きなダメージも狙っていける。しかし、複数ターンに渡って場に残すのが難しく、扱いづらい。
プルートクラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:スタンダード
プレイ時に相手フォロワーを破壊し、そのステータスを吸収する。破壊するフォロワーのステータスが低いとあまり意味がない上、コストが重いことから扱いが難しい。採用されることはあまりない。
永遠の決闘者・モルディカイクラス:ネクロマンサー
デッキ:リアニメイトネクロなど
パック:蒼空の騎士
場持ちが良いのは嬉しいが、アンリミテッド環境には進化せずとも場に残り続ける、モルディカイが存在する。あまり採用されることはない。
ソウルディーラークラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:スタンダード
コストに対してかなり高いステータスと守護を持つ。リーダーのHPを20から、いきなり復讐状態へと移行できるのが魅力だ。しかし、劣勢時だとそのままやられてしまうこともあるため、出すタイミングには注意しよう。
毒牙の姫・メドゥーサクラス:ヴァンパイア
デッキ:アグロヴァンパイアなど
パック:星神の伝説
フォロワーを展開できるのは嬉しい。しかし、毒蛇をメデュシアナに変化させるのはかなり難しく、除去札としての活躍はあまり期待できない。
ビーストドミネータークラス:ヴァンパイア
デッキ:ミッドレンジヴァンパイア
パック:スタンダード
6/6の強力なフォロワーだが、復讐状態でない場合はリーダーに2ダメージを与えた上で弱体化するデメリットを持つ。使いどころが難しいカードだ。
ブラッディ・メアリークラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンパイア
パック:ダークネス・エボルヴ
自分のターンに自分リーダーが受けるダメージを相手が代わりに受ける効果を持つ。本来はデメリットである自傷効果を逆手にとり、鋭利な一裂きなどを同時にプレイすることで大ダメージを与えられるのは強力。ただし、コンボ前提な点がやや使いにくい。
クイーンヴァンパイアクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンパイア
パック:スタンダード
プレイ時にフォレストバット2体を召喚し、その後自分の場のフォレストバットすべてに守護を付与する。守る力があるのは悪くないが、6コストのカードとしてはやや見劣りするカードだ。
カラミティブリンガークラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンプなど
パック:十禍絶傑
決着の早いアンリミテッドではこのカードを上手く活かすのが難しい。相性が良いのは復讐ヴァンプだが、採用を見かけることはあまりない。
ディアボロス・プセマクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:クロノジェネシス
ファンファーレでデモンストライク1枚とデモンストーム1枚を手札に加える効果を持つ。加えて、復讐状態ならば、自分のPPを6回復できるため、手札に加えたデモンストームを即座にプレイすることもできる。
狂信の偶像クラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:バハムート降臨
このフォロワーは攻撃できず、攻撃されない。自分のターン開始時に進化し、進化後は自分のターン終了時に自分のアミュレットすべてを破壊する能力を持っている。カウントダウンアミュレットを即座に起爆できる点は良いが、自身が攻撃できないため隙が大きく使いにくい。
ツタンカーメンクラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
攻撃的な効果を持っているが、頂きの教会との噛み合わせが悪く、共存が難しくなっている。他に相性の良いデッキも特に見当たらないこともあり、採用されることはほとんどない。
スカルフェインクラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
場に出た時に自身の場の全てのアミュレットを破壊する効果を持つ。カウントダウン系のアミュレットとの相性は良好だが、狂信の偶像の方が基本的に有用なのが辛い。
ジャンヌダルククラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
相手フォロワーには2ダメージ、こちらの他のフォロワーは+0/+2と効果は良いが、8コストと重いのが難点。他の優秀なカードに押され、採用されることはほとんどない。
輝く熾天使・ラピスクラス:ビショップ
デッキ:セラフビショップなど
パック:十禍絶傑
4枚目の盤面の取り合いに参加できる点は優秀だが、既に封じられし熾天使が存在しているアンリミテッドではあまり優先度は高くない。ビショップの立場が悪いこともあり、採用率はあまり高くない。
マル・ドッキオクラス:ネメシス
デッキ:特になし
パック:蒼空の騎士
上手く共鳴、非共鳴を調整することができれば、盤面の制圧も狙える。ただし、コンボのために必要となるカード枚数が多く、あまり現実的とは言えない。採用はあまり見ないカードとなっている。
起動鎧装クラス:ネメシス
デッキ:アーティファクトネメシスなど
パック:十禍絶傑
横展開、終盤の守り役としては悪くない。しかし、4コストの枠が空いていないほか、全体的に扱いにくさが目立つため、見かける機会はあまりない。
魔導電磁サイクラス:ネメシス
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
デッキ内のアーティファクトの枚数によっては大きな攻撃力を得ることができ、フィニッシャーとしての運用が望める。しかしコストが重く、基本的にはデウスエクスマキナの効果適用後でなければプレイしづらいため、あまり採用はされていない。
消し去るものクラス:ネメシス
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
強力な効果を持つカードだが、コストが重く扱いづらい。そのため優先して採用されることはあまりない。

プレミアムカードについて

プレミアムカードとは

プレミアムカードとは、絵柄が動くカードのこと。パックから出るすべてのカードは、それぞれ8%の確率でプレミアムで出る可能性があり、文字通り特別感がある。ただし性能は通常のカード変わらないため、あくまで観賞用といった類のものだ。

分解時のエーテル量が多い

プレミアムカードは分解した時に貰えるレッドエーテルが通常カードに比べて多い。レジェンドプレミアムなら2500になるため(通常レジェンドだと1000)、通常レジェンド1枚を生成するレッドエーテル3500のほとんどを賄うことが可能。

リセマラでは狙うべき?

性能に差異がないため、リセマラで積極的に狙うべきかと言われると微妙である。しかし得られるレッドエーテルが多いことを考えると、狙いのカードと一緒に引けたらお得といったところだ。

リセマラ当たりの基準

GameWithのリセマラ当たりの基準は、以下の項目に重点を置いている。

1.レアリティ

シャドウバースにはカード生成機能と呼ばれるものがあり、基本的にすべてのカードが作成が可能。生成に必要なレッドエーテル量が少ないものは簡単に作れるため、リセマラ当たりには消費が多い最高レアリティのカードをピックアップしている。

2.デッキの強さ

カードパワーだけで見ると強そうなカードも、適したデッキがなければ活躍できないのがTCG。
したがって現環境で強いデッキに入らないカードはリセマラの当たりとは言えない。

3.必要枚数

いくら強いカードでもデッキに1枚あれば十分なものから、上限枚数を揃えるのが基本のカードまで、必要枚数にばらつきがある。
必要枚数が多いものほどリセマラで引いておきたいカードと言える。

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