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最新!リセマラ当たりランキング

【シャドバ】最新!リセマラ当たりランキング【シャドウバース】

最終更新 :

シャドウバースのリセマラ当たりランキングの記事を掲載しております。ローテーションとアンリミテッドのそれぞれのルールで手に入れたいカードをランキング形式で紹介しています。シャドバのリセマラをする際にご活用ください。

リセマラのやり方はこちら!

目次

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リセマラ当たりランキング

ルールの違いで狙うカードも変わる

シャドウバースには「ローテーション」と「アンリミテッド」の2つのルールが存在する。それぞれのルールで使えるカードが異なるため、それに伴って各ルールにおけるリセマラで狙いたいカードも変わってくる。

ローテーションとは

「ローテーション」は最新5つのカードパックと一部のプライズカードでデッキを構築して戦う遊び方。使えるカードの種類が制限されているので、カードの所持枚数が少ない初心者でも始めやすいルールだ。

アンリミテッドとは

「アンリミテッド」はすべてのカードが使用可能なフォーマットだ。カードパックが追加されるたび、使用できるカードが増えるので、ゲームバランスを取るために制限カードや禁止カードが設定される場合もあるルールとなっている。

構築ルールの詳しい解説はこちら

リセマラするならどっちのルール?

ローテーションのリセマラランキング

▼アンリミテッドのリセマラ当たりはこちら

目次

リセマラSSランク

カード名基本情報と解説
空の指揮官・セリアクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:起源の光、終焉の闇
汎用性が高くアグロからコントロールまで、どのデッキでも優先して採用したい1枚。ロイヤルを使うのであれば、手に入れておきたいカードだ。
騎士王・アーサークラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:クロノジェネシス
ランダム要素はあるものの、1枚で最大5体ものフォロワーを展開できる。ローテーションでは全体除去が少ないこともあり、非常に強力な1枚だ。
スカイフォートレスクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:起源の光、終焉の闇
突進により除去をしながら味方を強化できるフォロワー。前のターンにアーサーを出していれば、場にフォロワーが残っていることは多く、流れるように強力な動きを狙えるのは高評価だ。
デウスエクスマキナクラス:ネメシス
デッキ:ミッドレンジネメシスなど
パック:クロノジェネシス
6コスト4/5。アーティファクト・カードをプレイするたび、PPを1回復するため、フォロワーの大量展開を狙うことができる。特にアナライズアーティファクトを実質0コストでプレイする動きは強力だ。
スノーホワイトプリンセスクラス:ビショップ
デッキ:イージスビショップなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
破壊時に、スノーホワイトプリンセス1体を出し進化させ、その後、そのスノーホワイトプリンセスは能力を失うという能力を持つ。場持ちが良く、シンプルに優秀な2コストフォロワーだ。
希望導く聖乙女・ジャンヌクラス:ビショップ
デッキ:イージスビショップなど
パック:クロノジェネシス
7コストで全体除去を持っているのは強力。ダメージ量も3と高く、一気に盤面の制圧が狙えそうだ。また、エンハンス効果には体力回復もついており、フォロワーの場持ちが良くなるのも嬉しい。
ケリュネイアクラス:ビショップ
デッキ:教会ビショップなど
パック:起源の光、終焉の闇
単体で活躍の見込めるカード。ビショップの5コストに優先度の高いカードが少ないこともあり、空いた枠を埋めてくれる1枚だ。
ヘヴンリーナイトクラス:ビショップ
デッキ:教会ビショップなど
パック:クロノジェネシス
自分の場にアミュレットがある場合、疾走を持つ7コスト3/7の守護フォロワー。頂きの教会が置かれていれば、7コスト7/7の疾走フォロワーとして扱うことができる。

リセマラSランク

カード名基本情報と解説
ゼウスクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
守護必殺疾走と3つの能力を兼ね備えたカード。3つの効果と体力が10という点で終盤のダメージレースに強い。10コストという重さを差し引いても強力なフォロワーだ。
インセクトキングクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:クロノジェネシス
2コストにも関わらず、盤面を処理しながらフォロワーを展開出来るのは強力。また、このカードをプレイした分もダメージを与えることが出来るので、最低でも1点が保証されているのは嬉しい。
カシオペアクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:星神の伝説
6コスト3/3。ファンファーレで手札の枚数分ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージを与えることができる。コストに対してステータスが低いものの、それを踏まえても優秀なカード。様々なデッキで採用を見込める。
静かなる炎将・マーズクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:星神の伝説
3コスト2/3。自分の他のロイヤル・フォロワーが場に出るたび、それは+0/+1されて、「交戦時 +1/+0する」を持つ。強化役として優秀。それでいてステータスも標準的なので、これといった弱点のないフォロワーだ。
円卓の騎士・ガウェインクラス:ロイヤル
デッキ:援護射撃ロイヤルなど
パック:神々の騒嵐
攻撃時に自分の手札の指揮官・カードのコストを1減らせる。エンハンス6で+1/+1かつ突進持ちになるのも小回りが利いていて良い。
呼び覚まされし禁忌クラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
3コストで6/6という破格の高ステータスを持つ。進化前に攻撃不能のデメリットがあるが、手札が9枚になったときに進化でき、全体ダメージを与える効果は非常に強力。しかし手札を9枚にすることが難しく、このカードが使いづらい場面も多い。
宿命の語り部・ルーニィクラス:ウィッチ
デッキ:ギガキマウィッチなど
パック:起源の光、終焉の闇
優秀なドローソースとなるほか、状況次第ではフィニッシャーとしても使用できる。デッキの安定感を高める1枚だ。
オズの大魔女クラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
ラストワードで手札のスペルを消滅させるデメリット効果はあるが、5枚になるまで手札を補充する効果とスペルブーストを持たないスペルのコストを1にする効果が強力。大召喚のような強力なスペルを1コストで連打できるようになる。
ギガントキマイラクラス:ウィッチ
デッキ:ギガキマウィッチなど
パック:星神の伝説
9コスト6/6。ファンファーレで相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに、3ダメージ+スペルブースト回数分のダメージを割り振って与える。下準備は大変だが、1枚で勝負を決めてしまうほどのパワーを持ったカード。
言霊遣い・ジンジャークラス:ウィッチ
デッキ:ニュートラルウィッチなど
パック:神々の騒嵐
ターン終了時まで自分の手札のフォロワーのコストを0にする。しかし、その代償としてターン終了時まで他のカードのファンファーレは発動できず、相手リーダーを攻撃できなくなってしまう。とはいえ、大型フォロワーを複数展開できれば、盤面を圧倒することが可能。
水竜神の巫女クラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
5ターン目以降にプレイすればPPを+1できる。さらに覚醒状態であればターン終了時に自分のリーダーを3回復と、サポートに秀でたカード。PPブーストが軸になるデッキなら、現状まず間違いなく採用されている。
ベルフェゴールクラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:神々の騒嵐
4コスト4/4で2枚ドローという破格の性能。デメリットとして、自分が復讐状態でないなら自分の体力を10にするようにダメージを与えてしまうが、それを利用して復讐に入る使い方も出来る。
白翼の守護神・アイテールクラス:ビショップ
デッキ:イージスビショップなど
パック:星神の伝説
6コスト1/3。ファンファーレで「自分のPP最大値」より低いコストでコスト最大のビショップ・フォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから場に出す。自分の他のフォロワーすべてを+0/+1する。デッキ構築を工夫して、出すフォロワーをターンによって選べるようにしておくと良い。

リセマラAランク

カード名基本情報と解説
月と太陽クラス:ニュートラル
デッキ:リントヴルムドラゴンなど
パック:起源の光、終焉の闇
効果によって繰り返し使えるので、手札を減らさないのが優秀。スペルを多くプレイしたいリントヴルムドラゴンなどで有用だ。
イスラーフィールクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
プレイ時に自分のリーダーを4回復、さらに攻撃時に相手リーダーとフォロワーすべてに2ダメージを飛ばす火力効果を持つ。コストが重いため扱いにくい面もあるが、優秀なフォロワーだ。
キングエレファントクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:星神の伝説
10コスト1/1疾走。このフォロワーは守護を無視して攻撃でき、ファンファーレで自分の他のフォロワーすべてを手札に戻す。そして手札の枚数分+1/+1する。手札さえあれば問答無用で10点以上のダメージを叩き出せる強力なフォロワー。コストは重いが、1枚で勝負を決めてしまうほどのパワーを秘めている。
バルバロッサクラス:ロイヤル
デッキ:援護射撃ロイヤルなど
パック:星神の伝説
5コスト5/4突進。ラストワードで次の自分のターン開始時、自身を1枚手札に加えて、相手の場のフォロワーが2体以下なら8コスト、3体以上なら2コストにする。癖はあるが、劣勢時には優秀な除去役として使える。
原初の竜使いクラス:ドラゴン
デッキ:原初ドラゴンなど
パック:星神の伝説
4コスト1/3。覚醒状態なら攻撃されない効果と、自分の場に元のコスト3以下の他のドラゴン・フォロワーが出るたび、ランダムな相手のフォロワー1体に2ダメージと相手のリーダーに1ダメージを与える効果を持つ。覚醒状態での盤面制圧力が非常に高い。ただし、コストの割にステータスが低く、除去スペルなどで処理されてしまいやすい点には注意。
ドラゴニックメイル・ギルヴァクラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
ユニークな効果だが、デメリット効果がかなり痛い。プレイするリスクが高いため、優先して採用されることは少ない。
冥府の長・アイシャクラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:クロノジェネシス
5コスト5/4の突進持ちフォロワー。エンハンスは10と重めだが、疾走を持つことが可能となる。ネクロマンスと合わせて発動する、もしくはEPを使えば10点ものダメージを与えることができるため、フィニッシャーとして運用されることが多い。
永劫を求む者・ケリドウェンクラス:ネクロマンサー
デッキ:リアニメイトネクロなど
パック:起源の光、終焉の闇
リアニメイト10という強力なスペルを手札に加えることができる優秀なカード。リアニメイトネクロでは必須級であるほか、ミッドレンジタイプのネクロでも採用候補となる。
魔将軍・ヘクタークラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:神々の騒嵐
ネクロマンスでゾンビを2体場に出せるうえ、全体強化効果と突進付与までついており、破格な性能を持つカード。展開や除去、打点の上昇など様々な役割を持てるのが強力だ。
闇夜の姫・ヴァンピィクラス:ヴァンパイア
デッキ:アグロヴァンパイアなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイスにより、あらゆる状況で活躍できる1枚。特にアグロタイプのデッキと相性がいいが、遅めのデッキに採用するのも悪くないだろう。
闇喰らいの蝙蝠クラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:起源の光、終焉の闇
自傷した分だけ相手の体力を削ることができる能力を持つ。癖は強いが、うまく決まれば一気に勝負を決めてしまうカードだ。
昏き底より出でる者クラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
潜伏と、潜伏中に攻撃するか破壊された場合に相手リーダーへ5ダメージを与える能力を持つ。潜伏により除去されにくく、高確率で大ダメージをリーダーへ与えられる点が強力。フィニッシャーとして優秀だ。
ダークジャンヌクラス:ビショップ
デッキ:教会ビショップなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで他のフォロワーすべてに2ダメージ、さらに+2/+0する攻撃的な能力を持つ。全体除去で小型を一掃しつつ、味方の打点を上げることができるのが強力だ。もっとも、効果は敵味方問わず他のフォロワー全てが対象となるので、出しどころには注意する必要がある。
ヘヴンリーイージスクラス:ビショップ
デッキ:イージスビショップなど
パック:神々の騒嵐
最高峰の除去耐性を持ち、破壊も消滅も実質不可能なフォロワー。ひとたび場に出れば盤面を次々と制圧していける。コストの重さはネックではあるが、非常に強力なフィニッシャーだ。
人形の少女・オーキスクラス:ネメシス
デッキ:操り人形ネメシスなど
パック:起源の光、終焉の闇
大量の疾走を展開できるので、1枚で戦況を覆してしまうほどのパワーカード。文句なしでネメシス最強クラスの1枚だ。
マグナレガシークラス:ネメシス
デッキ:コントロールネメシスなど
パック:クロノジェネシス
強力な全体除去効果を持つ。1枚で盤面をひっくり返すことを狙えるカードだが、アーティファクト・カードの枚数に依存するのはネック。破壊されたアーティファクトが少ないと、相手フォロワーを破壊できないこともあり、使いにくいカードになりやすいことに注意が必要だ。

リセマラBランク

カード名基本情報と解説
バイヴカハクラス:ニュートラル
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:クロノジェネシス
エンハンスでプレイすることで、味方フォロワーの全体強化が行える。3コストフォロワーとして見ても悪くなく、横並びの展開を多用するデッキであれば数枚挿しておくのも悪くない。
ビューティ&ビーストクラス:エルフ
デッキ:ニュートラルエルフなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイ時に、自分の他の手札が5枚以上なら+2/+2し、自分の他の手札にニュートラル・カードが3枚以上あるなら「能力によるダメージは0になり、能力で破壊されない」を持つ。構築の幅が狭くなるのは難点だが、効果が発動すれば除去耐性持ちの高ステータスフォロワーになるため、フィニッシャーとして優秀。
エルフクイーンクラス:エルフ
デッキ:ミッドレンジエルフなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで自分の体力を、自分の墓場の枚数と同じだけ回復し、その後自分の墓場を0にする。回復量の多さが魅力で、場合によっては1枚で体力20まで回復することもある。コントロールやコンボデッキなどで採用されることがある。
ユグドラシルクラス:エルフ
デッキ:ユグドラシルエルフなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイスで加わる森羅の怒りによって、自身のフォロワー全てに疾走を付与できるのが強力。特にフェアリードラゴンとの相性良い。
ダークセイバー・メリッサクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:クロノジェネシス
相手のフォロワーの数に応じて体力を上げることができるため、場合によっては体力が10を超えるといったこともある。ただし、自分のフォロワー1体につき攻撃力が-1されてしまうので注意しよう。
不滅の英雄・ローランクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:神々の騒乱
効果で場に出る不滅の聖剣・デュランダルは5以上のダメージを4にするという効果を持つアミュレットなので、体力が5である自身にも効果を有効活用できる点が優秀だ。
古の英雄クラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
突進と、カードの能力によって破壊されない除去耐性を持つ。突進により即座に盤面干渉でき、処理されづらいのは悪くない。高い体力を持っているのも効果とマッチしている。
魔術の始祖・マナリアクラス:ウィッチ
コントロール秘術など
パック:クロノジェネシス
ファンファーレ能力により、自分のスペルが与えるダメージを永続的に+1することができる。相手リーダーへの打点にも、フォロワーの処理にも活躍するため、攻守両面へのサポートが期待できる優秀なフォロワーだ。
無貌の魔女クラス:ウィッチ
デッキ:魔女ウィッチなど
パック:起源の光、終焉の闇
通常ではできないようなユニークな動きを実現できるカード。スペルを軸とした、遅めのデッキで使用される。
ウロボロスクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで好きな相手に3ダメージ、ラストワードでウロボロスを1枚手札に加えられる。無限のリソースとして利用できるのが優秀で、このカード1枚で勝負を決めてしまうことも少なくない。
アジ・ダハーカクラス:ドラゴン
デッキ:疾走ドラゴンなど
パック:クロノジェネシス
10コスト6/8とステータスは低いものの、自分のフォロワーが進化するたびにコストを下げる効果と、疾走を持っている点は評価できる。しかし、既に10コストで疾走を持つフォロワーに5/10守護必殺のゼウスが存在する。こちらと比べるとやや控えめなカードといえる。
リントヴルムクラス:ドラゴン
デッキ:リントヴルムドラゴンなど
パック:起源の光、終焉の闇
能力発動の条件は厳しいが、発動さえできれば非常に強力な1枚。使用するのなら、スペルやアミュレットを多めに採用したデッキに採用しよう。
ヴァルプルギスナハトクラス:ヴァンパイア
デッキ:ヨルムンガンドヴァンプなど
パック:クロノジェネシス
破壊される必要はあるものの、永続効果のため、ダメージを稼ぎやすい。また、自傷によって効果が発動するデビルシープヨルムンガンドと相性が良く、組み合わせて使うことでさらに能力を有効活用できる。
ヨルムンガンドクラス:ヴァンパイア
デッキ:ヨルムンガンドヴァンプなど
パック:星神の伝説
6コスト5/5。ラストワードでこのバトル中、自分のリーダーは「自分のターン中、自分がダメージを受けたとき、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージ。」を持つ。自傷ダメージ手段の多いヴァンパイアでは強力なカード。鋭利な一裂きなど、低コストの自傷手段を連打できれば、相手フォロワーの一掃も狙える。
邪悪なる妖精・カラボスクラス:ヴァンパイア
デッキ:アグロヴァンパイアなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイ時に、自分のリーダーへ「ターン開始時に自分のPP最大値は+1されない」と、「自分のターン終了時、相手のリーダーに1ダメージ。カードを1枚引く」能力を付与する。7コスト以上のカードを採用しない形の速攻デッキなら、デメリットをある程度無視してメリット効果の恩恵を受けられる。
メイルストロームサーペントクラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで自身をもう1体出し、復讐時ならそれを場が埋まるまで繰り返す。圧倒的な展開力は魅力だが、8コスト時に復讐状態になっていると、そのまま押し負けてしまうことも多く、ややリスキーな点が使いにくい。
神秘の番人・スピネクラス:ネメシス
デッキ:操り人形ネメシスなど
パック:クロノジェネシス
5コスト2/5。自分の能力によって、場に出たスピネのアーティファクトにもダメージ効果を付与できる。同時に他のアーティファクトもプレイできれば、盤面の取り合いにおいて活躍が見込める。総合ステータスが5コストで3/6と悪くないものを持っている。

リセマラCランク

カード名基本情報と解説
クロノスクラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:クロノジェネシス
お互いに効果が及ぶ点はややネックだが、手札が切れてしまっている状態からでも、大量ドローにより立て直しを図れる点は評価できる。長期戦にもつれ込んだ際に相手の攻撃力の高いフォロワーを利用して、無理やりドローさせて勝利するといった面白い展開も狙える。
ロキクラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
8コスト5/5。ファンファーレで次に出すフォロワーのファンファーレ(対象を選択する能力を除く)を2回発動することができる。コストが重いものの、条件さえ満たせば、強力なファンファーレを2回発動できるので、勝負を決める手助け役として活躍することも多い。
フェアリードラゴンクラス:エルフ
デッキ:ユグドラシルエルフなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
守護と、プレイ時にバトル中に破壊された自分のフェアリーの数分、攻撃力を上昇させる能力を持つ。素の攻撃力は0だが、上手くいけば2コストとは思えないほどのステータスになることがある。低コストなので、他のカードとセットで使いやすい点も嬉しい。
導きの妖精姫・アリアクラス:エルフ
デッキ:エルフデッキ全般
パック:クロノジェネシス
場に出しただけで0コストのフェアリーウィスプを手に入れられる。悪くないカードではあるが、特別相性のいいカードも特にないため優先度は低めか。
ホワイトヴァナラクラス:エルフ
デッキ:アグロエルフなど
パック:起源の光、終焉の闇
進化することで疾走となるので、アグロデッキのフィニッシャーとして採用が考えられる。EPがなくなった後でも守護として出せるため腐りにくいのも嬉しい。
シンデレラクラス:ロイヤル
デッキ:援護射撃ロイヤルなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
3コスト4/4と高いステータスが魅力で、序盤の盤面の有利を取りやすい。また、手札に戻る効果を利用して、複数回の援護射撃の起動を狙うといった動きも可能だ。
星読みの魔女・ステラクラス:ウィッチ
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
2コスト2/1。自分のターン終了時、ヴィーナスポルックススターフェニックスカストールスコルピオアンドロメダの中からランダムに1枚手札に加える。優秀な効果を持ってはいるが、これといって相性のいいデッキがないのがネック。
魔導の巨兵クラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:神々の騒嵐
能力の選択にならない除去耐性と、ファンファーレで土の印・アミュレットを捨てた数だけ+2/+2する強化能力を持つ。中盤に巨大なサイズで召喚できれば強力だが、全体除去などであっさりやられてしまうと手札のロスが激しく、後が続かない難点もある。
白銀剣のゴーレムクラス:ウィッチ
デッキ:コントロール秘術など
パック:クロノジェネシス
ファンファーレにより、2コストで相手のリーダーかフォロワーに3ダメージを与えられる真理の術式の大量獲得を狙うことができる。ローズクイーンを彷彿とさせるような効果を持ち、フィニッシャーとして扱われるカードだ。
竜の炎・ジルニトラクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:クロノジェネシス
ファンファーレに加えて、進化時にもヘルフレイムドラゴンを出すことができる。そのため、自身の攻撃を含めて3回もの攻撃が可能だ。盤面が不利の状態から一気に逆転といった動きも狙える1枚。
ジャバウォッククラス:ドラゴン
デッキ:ジャバウォックドラゴンなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイ時に、自分の他のフォロワーすべてを破壊し、破壊したフォロワーそれぞれについて、「それよりコストの大きいフォロワー」をランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場に出す能力を持つカード。上手くハマれば強力だが、効果が運だよりになってしまう。デッキの構成に工夫するなどして有効活用すると良い。
天窮の竜神クラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:ワンダーランド・ドリームズ
破壊された時に、次の自分のターン中、自分の場にドラゴン・フォロワーが出るたび、その攻撃力/体力を2倍にする効果が得られる。大型の疾走フォロワーなどに繋げられれば、一気に勝負を決めることが可能で、それを狙った専用デッキもある。
最果ての骸クラス:ネクロマンサー
デッキ:最果ての骸ネクロなど
パック:起源の光、終焉の闇
効果の発動条件はやや厳しいが、決まれば勝負を決めるほどの能力を持っている。使うのであれば、墓場を貯めやすい専用デッキで採用しよう。
毒牙の姫・メドゥーサクラス:ヴァンパイア
デッキ:アグロヴァンパイアなど
パック:星神の伝説
4コスト3/3。ファンファーレと進化時に1/1の毒蛇を1体だし、自分のターン開始時、自分の場の毒蛇が2体以上なら、毒蛇2体をメドゥシアナにできる。メドゥシアナの登場にはあまり期待できないが、単純に展開役として優秀だ。
ディアボロス・プセマクラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:クロノジェネシス
ファンファーレでデモンストライク1枚とデモンストーム1枚を手札に加える効果を持つ。加えて、復讐状態ならば、自分のPPを6回復できるため、手札に加えたデモンストームを即座にプレイすることもできる。
邪教の権化クラス:ビショップ
デッキ:聖杯権化ビショップなど
パック:星神の伝説
7コスト6/5。ラストワードで、プレイしたカウントダウンアミュレットが即座に破壊されるようになる。穢れた聖杯などと組み合わせると強力だ。
黄金郷の獅子クラス:ビショップ
デッキ:ニュートラルビショップなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイした時、手札のコスト5以下のアミュレット1枚を場に出し、それを破壊する能力を持っている。これにより破壊時に効果が発動するアミュレットを活かしやすい。しかし、自分の場にニュートラル・フォロワーが出るたびこのカードのコストを-1する効果はあるものの、元のコストが重く活躍は難しい。

リセマラDランク

カード名基本情報と解説
不思議の探求者・アリスクラス:ニュートラル
デッキ:ニュートラル系デッキ全般
パック:ワンダーランド・ドリームズ
場と手札のニュートラルフォロワーの攻撃力を上昇させるカード。あらゆるニュートラル主体のデッキで採用が検討できる。
ゾディアックデーモンクラス:ニュートラル
デッキ:聖杯ビショップなど
パック:星神の伝説
7コスト5/5。手札の7コスト以下のカードを破壊して、破壊したフォロワーの攻撃力分のダメージを相手フォロワーかリーダーに与える。様々なラストワード持ちとコンボが狙える上、ダメージ効果も悪くないカードだ。
マルドゥーククラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
7コスト7/7と優秀なステータスを持つが、デメリット効果がやや痛い。専用デッキが登場するほどのカードパワーなさそうだ。
魂の番人・ミントクラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:神々の騒嵐
ミントが場にいる限り、自分はネクロマンス効果を墓場を消費せずに使うことができる。重めのネクロマンスを持つデスタイラントと相性が良いが、デスタイラントがスタン落ちしてしまったためほとんど見かけない。
災厄の屍王クラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:ワンダーランド・ドリームズ
進化前に攻撃不能で、自分のターン開始時、ネクロマンス6で進化できる。進化後は破壊時に災厄の屍王(進化前)1体を出す。攻撃できないデメリットが痛い上に、ネクロマンスも6と重く、進化後のステータス上昇もない。総じて使いづらいフォロワーだ。
トワイライトクイーンクラス:ネクロマンサー
デッキ:コントロールネクロなど
パック:星神の伝説
4コスト4/3。ラストワードで、次の自分フォロワーのラストワードを2回発動する効果を持つ。ステータスも標準値を備える優秀なフォロワーだが、採用例は少ない。
神の盾・ブローディアクラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
コストの割にカードパワーが低い印象。貴重な効果であることは評価できるが、強いかといえば微妙なところだ。
消し去るものクラス:ネメシス
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
強力な効果を持つカードだが、コストが重く扱いづらい。そのため優先して採用されることはあまりない。

リセマラEランク

カード名基本情報と解説
深き森の異形クラス:エルフ
デッキ:特になし
パック:神々の騒嵐
攻撃時、相手リーダーを攻撃する場合、相手リーダーの体力を0にするようにダメージを与えられる。脅威の決定力を持つが、このコストのフォロワーの攻撃が通るならそもそも他の手段で勝てることが多い。重めで除去耐性がないため、やや扱いにくい。
ピュートーンクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:星神の伝説
10コスト8/9。ファンファーレで自分のデッキのコスト7以下のカードすべてを消滅させる。一見デメリット効果にも見えるが、次のターン以降のドローを強力なカードに絞りやすい。面白いカードだが、デメリットの方が大きいため、採用は難しい。
ダークアリスクラス:ネクロマンサー
デッキ:ダークアリスネクロなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
破壊時に、自分の場のネクロマンサー・カードすべてを消滅させ、ダークアリス1体を出す効果と、次の自分のターン開始時、自分の手札と自分のデッキのネクロマンサー・カードすべてを消滅させる効果を持つ。除去耐性が高いため、この1枚で勝負を決められることもある。
死の淵に立つ者クラス:ネクロマンサー
デッキ:コントロールネクロなど
パック:星神の伝説
昏き底より出でる者を彷彿とさせるような、ラストワードによるバーンダメージ効果を持つ。8コスト1/5とステータスは低いものの、ターン終了時に墓場が溜まっていれば、サイズが大きくなっていくため、大きなダメージも狙っていける。
滅殺の鎧クラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
7コスト0/7。ファンファーレ「このバトル中に破壊された自分のフォロワーの数と同じだけ+1/+0する。7ターン目までに6体以上のフォロワーを破壊できていないと標準ステータスにすらならない。活躍の機会はほとんどない。

アンリミテッドのリセマラランキング

▲ローテーションのリセマラ当たりはこちら

目次

リセマラSSランク

カード名基本情報と解説
ゼウスクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
守護必殺疾走と3つの能力を兼ね備えたカード。3つの効果と体力が10という点で終盤のダメージレースに強い。10コストという重さを差し引いても強力なフォロワーだ。
エンシェントエルフクラス:エルフ
デッキ:OTKエルフなど
パック:スタンダード
守護とプレイ時に自分の他のフォロワーすべてを手札に戻し、その分だけ+1/+1する効果を持つ。コンボ主体のエルフデッキではフォロワーを手札に戻すデメリットもメリットとなり得るため相性が良い。
空の指揮官・セリアクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:起源の光、終焉の闇
汎用性が高くアグロからコントロールまで、どのデッキでも優先して採用したい1枚。ロイヤルを使うのであれば、手に入れておきたいカードだ。
レヴィオンセイバー・アルベールクラス:ロイヤル
デッキ:フェイスロイヤルなど
パック:バハムート降臨
5コスト3/5の疾走フォロワー。エンハンスの9コストでプレイした場合は「2回攻撃」と「ターン終了までダメージが0になる」能力が得られる。中盤に使っても良し、終盤に除去もしくはフィニッシャーとして使っても良しの優秀なフォロワーだ。
次元の魔女・ドロシークラス:ウィッチ
デッキ:ドロシーウィッチなど
パック:バハムート降臨
9コスト5/5でスペルブーストするたびにコストが-1される。プレイ時に手札すべてを消滅させ、カードを5枚引き、さらにスペルブーストを5回する。他のカードと組み合わせることで一度に大量展開を狙えるのが強力だ。
永劫を求む者・ケリドウェンクラス:ネクロマンサー
デッキ:リアニメイトネクロなど
パック:起源の光、終焉の闇
リアニメイト10という強力なスペルを手札に加えることができる優秀なカード。リアニメイトネクロでは必須級であるほか、ミッドレンジタイプのネクロでも採用候補となる。
骸の王クラス:ネクロマンサー
デッキ:骸ネクロなど
パック:スタンダード
自分の場にカードが4枚ある時なら0コストで出すことが可能。天界の階段の登場により、破壊効果のデメリットを緩和できるようになったため、実用性の高いカードとなった。

リセマラSランク

カード名基本情報と解説
サハクィエルクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:バハムート降臨
7コスト4/4。プレイ時に手札にあるニュートラルのフォロワー1枚を場に出し、それに突進と「自分のターン終了時、手札に戻る」効果を付与する。強力なニュートラル・フォロワーとセットで運用することで、盤面を有利にしやすい。
イスラーフィールクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
プレイ時に自分のリーダーを4回復、さらに攻撃時に相手リーダーとフォロワーすべてに2ダメージを飛ばす火力効果を持つ。サハクィエルとの相性が抜群で、採用するなら一緒に入れておきたい。コストが重いため扱いにくい面もあるが、優秀なフォロワーだ。
バハムートクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:バハムート降臨
ファンファーレで他のすべてのフォロワーを破壊できる。9/9のステータスも合わさり、フィニッシャーとして最高峰の性能を持つ。ただし10コストという重さと、相手の場にフォロワーが2体以上いた場合、相手のリーダーを攻撃不能というデメリットがある点には注意しておきたい。
インセクトキングクラス:エルフ
デッキ:壺エルフなど
パック:クロノジェネシス
2コストにも関わらず、盤面を処理しながらフォロワーを展開出来るのは強力。また、このカードをプレイした分もダメージを与えることが出来るので、最低でも1点が保証されているのは嬉しい。
導きの妖精姫・アリアクラス:エルフ
デッキ:OTKエルフなど
パック:クロノジェネシス
場に出しただけで0コストのフェアリーウィスプを手に入れられる。同じく0コストのカードを手札に加えるカードにはエルフプリンセスメイジがあるが、それと比べると進化せずとも1枚は0コストカードを手札に加えられる点が嬉しい。
ビューティ&ビーストクラス:エルフ
デッキ:ニュートラルエルフなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイ時に、自分の他の手札が5枚以上なら+2/+2し、自分の他の手札にニュートラル・カードが3枚以上あるなら「能力によるダメージは0になり、能力で破壊されない」を持つ。構築の幅が狭くなるのは難点だが、効果が発動すれば除去耐性持ちの高ステータスフォロワーになるため、フィニッシャーとして優秀。
カシオペアクラス:エルフ
デッキ:OTKエルフなど
パック:星神の伝説
6コスト3/3。ファンファーレで手札の枚数分ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージを与えることができる。コストに対してステータスが低いものの、それを踏まえても優秀なカード。様々なデッキで採用を見込める。
ダークセイバー・メリッサクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:クロノジェネシス
相手のフォロワーの数に応じて体力を上げることができるため、場合によっては体力が10を超えるといったこともある。ただし、自分のフォロワー1体につき攻撃力が-1されてしまうので注意しよう。
騎士王・アーサークラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:クロノジェネシス
ランダム要素はあるものの、1枚で最大5体ものフォロワーを展開できるのは強力。ただし、海底都市王・乙姫のようにトークンカードを呼び出す効果ではないため、デッキに2コスト以下のカードが残っていない場合には何も呼び出せないので注意が必要だ。
スカイフォートレスクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:起源の光、終焉の闇
突進により除去をしながら味方を強化できる。ミッドレンジ〜コントロールタイプのロイヤルならば無理なく採用されるカードだ。
オズの大魔女クラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
ラストワードで手札のスペルを消滅させるデメリット効果はあるが、5枚になるまで手札を補充する効果とスペルブーストを持たないスペルのコストを1にする効果が強力。死の舞踏のような強力なスペルを1コストで連打できるようになる。
ギガントキマイラクラス:ウィッチ
デッキ:OTKウィッチなど
パック:星神の伝説
9コスト6/6。ファンファーレで相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに、3ダメージ+スペルブースト回数分のダメージを割り振って与える。下準備は大変だが、1枚で勝負を決めてしまうほどのパワーを持ったカード。
水竜神の巫女クラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
5ターン目以降にプレイすればPPを+1できる。さらに覚醒状態であればターン終了時に自分のリーダーを3回復と、サポートに秀でたカード。PPブーストが軸になるデッキなら、最初に採用を検討するレベルで重要度が高い。
ダークドラグーン・フォルテクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:スタンダード
高い攻撃力と疾走を持つので、進化を使えば相手の体力を一気に7点削ることができる。体力は低いが覚醒時ならば「攻撃されない」という能力を持つので、除去カードや守護持ちがいなければ止めることは難しい。
ベルフェゴールクラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:神々の騒嵐
4コスト4/4で2枚ドローという破格の性能。デメリットとして、自分が復讐状態でないなら自分の体力を10にするようにダメージを与えてしまうが、それを利用して復讐に入る使い方も出来る。
闇夜の姫・ヴァンピィクラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイスにより、あらゆる状況で活躍できる1枚。特にアグロタイプのデッキと相性がいいが、遅めのデッキに採用するのも悪くないだろう。
邪悪なる妖精・カラボスクラス:ヴァンパイア
デッキ:アグロヴァンパイアなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイ時に、自分のリーダーへ「ターン開始時に自分のPP最大値は+1されない」と、「自分のターン終了時、相手のリーダーに1ダメージ。カードを1枚引く」能力を付与する。7コスト以上のカードを採用しない形の速攻デッキなら、デメリットをある程度無視してメリット効果の恩恵を受けられる。
スノーホワイトプリンセスクラス:ビショップ
デッキ:エイラビショップなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
破壊時に、スノーホワイトプリンセス1体を出し進化させ、その後、そのスノーホワイトプリンセスは能力を失うという能力を持つ。場持ちが良く、シンプルに優秀な2コストフォロワーだ。

リセマラAランク

カード名基本情報と解説
古き森の白狼クラス:エルフ
デッキ:白狼エルフなど
パック:バハムート降臨
8コスト4/4で突進を持つ。ラストワードで次の自分のターン開始時、コスト最大のエルフのカード(古き森の白狼の除く)をランダムに1枚、自分のデッキから手札に加え、そのコストを0にする能力があり、これと白銀の矢のコンボが強力だ。
キングエレファントクラス:エルフ
デッキ:エレファントエルフなど
パック:星神の伝説
10コスト1/1疾走。このフォロワーは守護を無視して攻撃でき、ファンファーレで自分の他のフォロワーすべてを手札に戻す。そして手札の枚数分+1/+1する。手札さえあれば問答無用で10点以上のダメージを叩き出せる強力なフォロワー。コストは重いが、1枚で勝負を決めてしまうほどのパワーを秘めている。
静かなる炎将・マーズクラス:ロイヤル
デッキ:フェイスロイヤルなど
パック:星神の伝説
3コスト2/3。自分の他のロイヤル・フォロワーが場に出るたび、それは+0/+1されて、「交戦時 +1/+0する」を持つ。強化役として優秀。それでいてステータスも標準的なので、これといった弱点のないフォロワーだ。
円卓の騎士・ガウェインクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:神々の騒嵐
攻撃時に自分の手札の指揮官・カードのコストを1減らせる。エンハンス6で+1/+1かつ突進持ちになるのも小回りが利いていて良い。
宿命の語り部・ルーニィクラス:ウィッチ
デッキ:超越ウィッチなど
パック:起源の光、終焉の闇
ドローソースの1枚として超越ウィッチなどで採用されることのあるカード。いざというときには滅亡の予言をチョイスして勝負を決めに行くのも悪くない。
原初の竜使いクラス:ドラゴン
デッキ:原初フェイスドラゴンなど
パック:星神の伝説
4コスト1/3。覚醒状態なら攻撃されない効果と、自分の場に元のコスト3以下の他のドラゴン・フォロワーが出るたび、ランダムな相手のフォロワー1体に2ダメージと相手のリーダーに1ダメージを与える効果を持つ。覚醒状態での盤面制圧力が非常に高い。ただし、コストの割にステータスが低く、除去スペルなどで処理されてしまいやすい点には注意。
アジ・ダハーカクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:クロノジェネシス
10コスト6/8とステータスは低いものの、自分のフォロワーが進化するたびにコストを下げる効果と、疾走を持っている点は評価できる。しかし、既に10コストで疾走を持つフォロワーに7/9のジェネシスドラゴンと5/10守護必殺のゼウスが存在する。これらのカードに加えるとやや控えめなカードといえる。
冥府の長・アイシャクラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:クロノジェネシス
5コスト5/4の突進持ちフォロワー。エンハンスは10と重めだが、疾走を持つことが可能となる。ネクロマンスと合わせて発動する、もしくはEPを使えば10点ものダメージを与えることができるため、フィニッシャーとして運用されることが多い。
魔将軍・ヘクタークラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:神々の騒嵐
ネクロマンスでゾンビを2体場に出せるうえ、全体強化効果と突進付与までついており、破格な性能を持つカード。展開や除去、打点の上昇など様々な役割を持てるのが強力だ。
昏き底より出でる者クラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
潜伏と、潜伏中に攻撃するか破壊された場合に相手リーダーへ5ダメージを与える能力を持つ。潜伏により除去されにくく、高確率で大ダメージをリーダーへ与えられる点が強力。フィニッシャーとして優秀だ。
ケリュネイアクラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
教会ビショップで採用されることが多いカード。アンリミテッドでもローテーション同様の活躍をしてくれるカードだ。
ダークジャンヌクラス:ビショップ
デッキ:疾走ガルラビショップなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで他のフォロワーすべてに2ダメージ、さらに+2/+0する攻撃的な能力を持つ。全体除去で小型を一掃しつつ、味方の打点を上げることができるのが強力だ。もっとも、効果は敵味方問わず他のフォロワー全てが対象となるので、出しどころには注意する必要がある。
白翼の守護神・アイテールクラス:ビショップ
デッキ:イージスビショップなど
パック:星神の伝説
6コスト1/3。ファンファーレで「自分のPP最大値」より低いコストでコスト最大のビショップ・フォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから場に出す。自分の他のフォロワーすべてを+0/+1する。デッキ構築を工夫して、出すフォロワーをターンによって選べるようにしておくと良い。
ヘヴンリーナイトクラス:ビショップ
デッキ:疾走教会ビショップなど
パック:クロノジェネシス
自分の場にアミュレットがある場合、疾走を持つ7コスト3/7の守護フォロワー。頂きの教会が置かれていれば、7コスト7/7の疾走フォロワーとして扱うことができる。
ヘヴンリーイージスクラス:ビショップ
デッキ:イージスビショップなど
パック:神々の騒嵐
最高峰の除去耐性を持ち、破壊も消滅も実質不可能なフォロワー。ひとたび場に出れば盤面を次々と制圧していける。コストの重さはネックではあるが、非常に強力なフィニッシャーだ。
デウスエクスマキナクラス:ネメシス
デッキ:ミッドレンジネメシスなど
パック:クロノジェネシス
6コスト4/5。アーティファクト・カードをプレイするたび、PPを1回復するため、フォロワーの大量展開を狙うことができそうだ。特にアナライズアーティファクトを実質0コストでプレイする動きは強力だと思われる。

リセマラBランク

カード名基本情報と解説
ルシフェルクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:スタンダード
進化前は回復、進化後は相手リーダーへダメージと攻守どちらにも対応できる効果を持つ。どちらの能力も相手にプレッシャーを与えられるが、コストが重めなため扱えるデッキは限られる。
オーディンクラス:ニュートラル
デッキ:コントロールデッキ全般
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレで相手の場のカードを1枚消滅させることができる上、どのクラスのデッキにも入れられるのが優秀。ただしコストは8と重めなので、遅めのデッキでしか扱えない。
サタンクラス:ニュートラル
デッキ:陽光サタンなど
パック:スタンダード
プレイ時に自分のデッキを強力なカードばかりのアポカリプスデッキに変化させる。10コストと重く、使われることはあまり多くない。
クリスタリアプリンセス・ティアクラス:エルフ
デッキ:テンポエルフなど
パック:ダークネス・エボルヴ
5コストで1/1と4/4を場に出し、2枚以上プレイしていれば4/4が進化し、さらに守護を持つ。エルフの中盤以降の防御面の脆さを補えるフォロワー。
ユグドラシルクラス:エルフ
デッキ:コントロールエルフなど
パック:起源の光、終焉の闇
チョイスで加わる森羅の怒りによって、自身のフォロワー全てに疾走を付与できるのが強力。特にフェアリードラゴンとの相性良い。
エルフクイーンクラス:エルフ
デッキ:白狼エルフなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで自分の体力を、自分の墓場の枚数と同じだけ回復し、その後自分の墓場を0にする。回復量の多さが魅力で、場合によっては1枚で体力20まで回復することもある。コントロールやコンボデッキなどで御守りとして1枚採用されることがある。
バルバロッサクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:星神の伝説
5コスト5/4突進。ラストワードで次の自分のターン開始時、自身を1枚手札に加えて、相手の場のフォロワーが2体以下なら8コスト、3体以上なら2コストにする。癖はあるが、劣勢時には優秀な除去役として使える。
ツバキクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:スタンダード
ファンファーレ能力により攻撃力5以上のフォロワーを一体破壊しながら、攻撃力4を潜伏させておけるのが優秀。ランプドラゴンなどが環境に多いようであれば採用が検討できるカードだ。
不滅の英雄・ローランクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:神々の騒乱
効果で場に出る不滅の聖剣・デュランダルは5以上のダメージを4にするという効果を持つアミュレットなので、体力が5である自身にも効果を有効活用できる点が優秀だ。
古の英雄クラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
突進と、カードの能力によって破壊されない除去耐性を持つ。突進により即座に盤面干渉でき、処理されづらいのは悪くない。高い体力を持っているのも効果とマッチしている。
呼び覚まされし禁忌クラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
3コストで6/6という破格の高ステータスを持つ。進化前に攻撃不能のデメリットがあるが、手札が9枚になったときに進化でき、全体ダメージを与える効果は非常に強力。しかし手札を9枚にすることが難しく、このカードが使いづらい場面も多い。
魔術の始祖・マナリアクラス:ウィッチ
デッキ:マナリアバーンウィッチなど
パック:クロノジェネシス
ファンファーレ能力により、自分のスペルが与えるダメージを永続的に+1することができる。相手リーダーへの打点にも、フォロワーの処理にも活躍するため、攻守両面へのサポートが期待できる優秀なフォロワーだと言える。
白銀剣のゴーレムクラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:クロノジェネシス
ファンファーレにより、2コストで相手のリーダーかフォロワーに3ダメージを与えられる真理の術式の大量獲得を狙うことができる。ローズクイーンを彷彿とさせるような効果を持ち、フィニッシャーとして扱われることが多い。
ウロボロスクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで好きな相手に3ダメージ、ラストワードでウロボロスを1枚手札に加えられる。無限のリソースとして利用できるのが優秀で、このカード1枚で勝負を決めてしまうことも少なくない。
ヴァルプルギスナハトクラス:ヴァンパイア
デッキ:ヨルムンガンドヴァンプなど
パック:クロノジェネシス
破壊される必要はあるものの、永続効果のため、ダメージを稼ぎやすい。また、自傷によって効果が発動するデビルシープヨルムンガンドと相性が良く、組み合わせて使うことでさらに能力を有効活用できる。
ヨルムンガンドクラス:ヴァンパイア
デッキ:ヨルムンガンドヴァンプなど
パック:星神の伝説
6コスト5/5。ラストワードでこのバトル中、自分のリーダーは「自分のターン中、自分がダメージを受けたとき、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージ。」を持つ。自傷ダメージ手段の多いヴァンパイアでは強力なカード。鋭利な一裂きなど、低コストの自傷手段を連打できれば、相手フォロワーの一掃も狙える。
闇喰らいの蝙蝠クラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:起源の光、終焉の闇
自傷した分だけ相手の体力を削ることができる能力を持つ。癖は強いが、うまく決まれば一気に勝負を決めてしまうカードだ。
メイルストロームサーペントクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで自身をもう1体出し、復讐時ならそれを場が埋まるまで繰り返す。圧倒的な展開力は魅力だが、8コスト時に復讐状態になっていると、そのまま押し負けてしまうことも多く、ややリスキーな点が使いにくい。
ネフティスクラス:ネクロマンサー
デッキ:ネフティスネクロなど
パック:バハムート降臨
プレイ時にそれぞれコストの異なるフォロワー(ネフティスを除く)をランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場が上限枚数になるまで出し、その後この能力で出たフォロワーすべてを破壊する。破壊時に効果が発動するフォロワーとの相性が抜群だ。
希望導く聖乙女・ジャンヌクラス:ビショップ
デッキ:イージスビショップなど
パック:クロノジェネシス
7コストで全体除去を持っているのは強力。ダメージ量も3と高く、一気に盤面の制圧が狙えそうだ。また、エンハンス効果には体力回復もついており、フォロワーの場持ちが良くなるのも嬉しい。
ムーンアルミラージクラス:ビショップ
デッキ:疾走ガルラビショップなど
パック:スタンダード
疾走と自分のターン終了時に体力が全回復する能力が噛み合っており、使い勝手は悪くない。ただし6コストには他に優先したいカードが多く、現状の採用は少ない。
神秘の番人・スピネクラス:ネメシス
デッキ:ミッドレンジネメシスなど
パック:クロノジェネシス
5コスト2/5。自分の能力によって、場に出たスピネのアーティファクトにもダメージ効果を付与できる。同時に他のアーティファクトもプレイできれば、盤面の取り合いにおいて活躍が見込める。総合ステータスが5コストで3/6と悪くないものを持っている。
人形の少女・オーキスクラス:ネメシス
デッキ:操り人形ネメシスなど
パック:起源の光、終焉の闇
大量の疾走を展開できるので、1枚で戦況を覆してしまうほどのパワーカード。文句なしでネメシス最強クラスの1枚だ。

リセマラCランク

カード名基本情報と解説
バイヴカハクラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:クロノジェネシス
エンハンスでプレイすることで、味方フォロワーの全体強化が行える。3コストフォロワーとして見ても悪くなく、横並びの展開を多用するデッキであれば数枚挿しておくのも悪くない。
月と太陽クラス:ニュートラル
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
効果によって繰り返し使えるので、手札を減らさないのが優秀。スペルを多くプレイしたいデッキであれば入れるのも悪くない。
ホワイトヴァナラクラス:エルフ
デッキ:アグロエルフなど
パック:起源の光、終焉の闇
進化することで疾走となるので、アグロデッキのフィニッシャーとして採用が考えられる。EPがなくなった後でも守護として出せるため腐りにくいのも嬉しい。
シンデレラクラス:ロイヤル
デッキ:ニュートラルロイヤルなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
3コスト4/4と高いステータスが魅力で、序盤の盤面の有利を取りやすい。代償として、自分の他のロイヤル・フォロワーが場に出たときに手札に戻ってしまうデメリットがあるが、ニュートラル・カードを多めにした専用デッキであればあまり気にならない。
ロイヤルセイバー・オーレリアクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:スタンダード
2/6の守護持ちフォロワー。出た時に相手のフォロワーの数だけ攻撃が上がる能力が強力。さらに3体以上相手フォロワーがいれば敵の効果対象にならない効果も付与されるため、フォロワーを並べて殴るデッキを足止めすることができる。
海底都市王・乙姫クラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:スタンダード
プレイ時に上限まで1/2の乙姫お守り隊を出す。1枚で場を埋められるため、リソース切れを防ぐことができるところが魅力。ただし、全体除去で簡単に処理されてしまいやすいステータスはやや使いづらい。
星読みの魔女・ステラクラス:ウィッチ
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
2コスト2/1。自分のターン終了時、ヴィーナスポルックススターフェニックスカストールスコルピオアンドロメダの中からランダムに1枚手札に加える。優秀な効果を持ってはいるが、これといって相性のいいデッキがないのがネック。
魔導の巨兵クラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:神々の騒嵐
能力の選択にならない除去耐性と、ファンファーレで土の印・アミュレットを捨てた数だけ+2/+2する強化能力を持つ。中盤に巨大なサイズで召喚できれば強力だが、全体除去などであっさりやられてしまうと手札のロスが激しく、後が続かない難点もある。
言霊遣い・ジンジャークラス:ウィッチ
デッキ:ジンジャーウィッチなど
パック:神々の騒嵐
ターン終了時まで自分の手札のフォロワーのコストを0にする。しかし、その代償としてターン終了時まで他のカードのファンファーレは発動できず、相手リーダーを攻撃できなくなってしまう。とはいえ、大型フォロワーを複数展開できれば、盤面を圧倒することが可能。
竜の炎・ジルニトラクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:クロノジェネシス
ファンファーレに加えて、進化時にもヘルフレイムドラゴンを出すことができる。そのため、自身の攻撃を含めて3回もの攻撃が可能だ。盤面が不利の状態から一気に逆転といった動きも狙える1枚。
ドラゴニックメイル・ギルヴァクラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
デメリット効果はあるものの、効果が継続する点は評価できる。環境によっては多く見かけるカードだ。
ケルベロスクラス:ネクロマンサー
デッキ:アグロネクロなど
パック:スタンダード
ファンファーレで火力スペルの「ミミ」と強化スペルの「ココ」を手札に加えることができる。ケルベロス自体は5コストで3/3とステータスは低めだが、手に入るミミ&ココは共に1コストで使用できるためコストパフォーマンスが非常に良い。
ダークアリスクラス:ネクロマンサー
デッキ:ニュートラルネクロなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
破壊時に、自分の場のネクロマンサー・カードすべてを消滅させ、ダークアリス1体を出す効果と、次の自分のターン開始時、自分の手札と自分のデッキのネクロマンサー・カードすべてを消滅させる効果を持つ。除去耐性が高いため、この1枚で勝負を決められることもある。
毒牙の姫・メドゥーサクラス:ヴァンパイア
デッキ:アグロヴァンパイアなど
パック:星神の伝説
4コスト3/3。ファンファーレと進化時に1/1の毒蛇を1体だし、自分のターン開始時、自分の場の毒蛇が2体以上なら、毒蛇2体をメドゥシアナにできる。メドゥシアナの登場にはあまり期待できないが、単純に展開役として優秀だ。
血餓の女帝クラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:バハムート降臨
小型
ディアボロス・プセマクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンプなど
パック:クロノジェネシス
ファンファーレでデモンストライク1枚とデモンストーム1枚を手札に加える効果を持つ。加えて、復讐状態ならば、自分のPPを6回復できるため、手札に加えたデモンストームを即座にプレイすることもできる。
邪教の権化クラス:ビショップ
デッキ:聖杯ビショップなど
パック:星神の伝説
7コスト6/5。ラストワードで、プレイしたカウントダウンアミュレットが即座に破壊されるようになる。穢れた聖杯などと組み合わせると強力だ。
封じられし熾天使クラス:ビショップ
デッキ:セラフビショップなど
パック:ダークネス・エボルヴ
カウントダウン1で次の熾天使カードを場に出し、4枚目のラストワードが発動すると「このバトルに勝利する」ことができる。上手く出すことができれば気高き教理などでカウントを進め、次のターンに勝利することも可能。
黄金郷の獅子クラス:ビショップ
デッキ:ニュートラルビショップなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイした時、手札のコスト5以下のアミュレット1枚を場に出し、それを破壊する能力を持っている。これにより破壊時に効果が発動するアミュレットを活かしやすい。しかし、自分の場にニュートラル・フォロワーが出るたびこのカードのコストを-1する効果はあるものの、元のコストが重く活躍は難しい。
マグナレガシークラス:ネメシス
デッキ:コントロールネメシスなど
パック:クロノジェネシス
強力な全体除去効果を持つ。1枚で盤面をひっくり返すことを狙えるカードだが、アーティファクト・カードの枚数に依存するのはネック。破壊されたアーティファクトが少ないと、相手フォロワーを破壊できないこともあり、使いにくいカードになりやすいことに注意が必要だ。

リセマラDランク

カード名基本情報と解説
不思議の探求者・アリスクラス:ニュートラル
デッキ:ニュートラル系デッキ全般
パック:ワンダーランド・ドリームズ
場と手札のニュートラルフォロワーの攻撃力を上昇させるカード。あらゆるニュートラル主体のデッキで採用が検討できる。
クロノスクラス:ニュートラル
デッキ:クロノスネメシスなど
パック:クロノジェネシス
お互いに効果が及ぶ点はややネックだが、手札が切れてしまっている状態からでも、大量ドローにより立て直しを図れる点は評価できる。長期戦にもつれ込んだ際に相手の攻撃力の高いフォロワーを利用して、無理やりドローさせて勝利するといった面白い展開もある。
ロキクラス:ニュートラル
デッキ:OTKウィッチなど
パック:星神の伝説
8コスト5/5。ファンファーレで次に出すフォロワーのファンファーレ(対象を選択する能力を除く)を2回発動することができる。コストが重いものの、条件さえ満たせば、強力なファンファーレを2回発動できるので、勝負を決める手助け役として活躍してくれることが多い。
フェアリードラゴンクラス:エルフ
デッキ:テンポエルフなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
守護と、プレイ時にバトル中に破壊された自分のフェアリーの数分、攻撃力を上昇させる能力を持つ。素の攻撃力は0だが、上手くいけば2コストとは思えないほどのステータスになることがある。低コストなので、他のカードとセットで使いやすい点も嬉しい。
アレキサンダークラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:ダークネス・エボルヴ
場に出たターンでも進化なしでフォロワーを攻撃できる「突進」を持ち、最大14回まで攻撃できる。ただし相手のリーダーを攻撃できない制限があるため実質除去スペルのようなものである。8コストと重いため、採用はまれ。
マーリンクラス:ウィッチ
デッキ:超越ウィッチなど
パック:スタンダード
プレイ時に1枚と進化時に1枚、合わせて2枚のスペルブーストを持つスペルを手札に加えられる。さらに攻撃時にスペルブーストができ、1枚で3度美味しい。超越ウィッチをやるなら持っておきたいカードだ。
太陽の巫女・パメラクラス:ウィッチ
デッキ:秘術ウィッチなど
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレかつ土の秘術で、ターン終了時に、自分以外のフォロワーのステータスを2倍にできる。効果は強力だが条件が厳しいため、あまり採用されない。
無貌の魔女クラス:ウィッチ
デッキ:超越ウィッチなど
パック:起源の光、終焉の闇
通常ではできないようなユニークな動きを実現できるカード。次元の超越などとの組み合わせは非常に面白いが、実用性はあまりないだろう。
ジャバウォッククラス:ドラゴン
デッキ:ジャバウォックドラゴンなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイ時に、自分の他のフォロワーすべてを破壊し、破壊したフォロワーそれぞれについて、「それよりコストの大きいフォロワー」をランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場に出す能力を持つカード。上手くハマれば強力だが、効果が運だよりになってしまう。デッキの構成に工夫するなどして有効活用すると良い。
天窮の竜神クラス:ドラゴン
デッキ:竜神ドラゴンなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
破壊された時に、次の自分のターン中、自分の場にドラゴン・フォロワーが出るたび、その攻撃力/体力を2倍にする効果が得られる。大型の疾走フォロワーなどに繋げられれば、一気に勝負を決めることが可能で、それを狙った専用デッキもある。
インペリアルドラグーンクラス:ドラゴン
デッキ:ディスカードドラゴンなど
パック:バハムート降臨
ファンファーレで手札をすべて捨て、捨てたカード1枚につき、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージを与える能力がある。デメリットは痛いが効果は強力で、デメリットを緩和できる竜巫女の儀式と組み合わせて使われることがある。
魂の番人・ミントクラス:ネクロマンサー
デッキ:タイラントネクロなど
パック:神々の騒嵐
ミントが場にいる限り、自分はネクロマンス効果を墓場を消費せずに使うことができる。重めのネクロマンスを持つデスタイラントなどと相性が良いが、そもそも場に残りづらいので安定性に欠ける面がある。
災厄の屍王クラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:ワンダーランド・ドリームズ
進化前に攻撃不能で、自分のターン開始時、ネクロマンス6で進化できる。進化後は破壊時に災厄の屍王(進化前)1体を出す。攻撃できないデメリットが痛い上に、ネクロマンスも6と重く、進化後のステータス上昇もない。総じて使いづらいフォロワーだ。
トワイライトクイーンクラス:ネクロマンサー
デッキ:ネフティスネクロなど
パック:星神の伝説
4コスト4/3。ラストワードで、次の自分フォロワーのラストワードを2回発動する効果を持つ。ステータスも標準値を備える優秀なフォロワーだが、採用例は少ない。
最果ての骸クラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
貴重な効果ではあるが、アンリミの環境では能力を発動できるようになる前に決着がつくことがほとんど。活躍はあまり見込めないだろう。
死の淵に立つ者クラス:ネクロマンサー
デッキ:コントロールネクロなど
パック:星神の伝説
昏き底より出でる者を彷彿とさせるような、ラストワードによるバーンダメージ効果を持つ。8コスト1/5とステータスは低いものの、ターン終了時に墓場が溜まっていれば、サイズが大きくなっていくため、大きなダメージも狙っていける。
ソウルディーラークラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:スタンダード
コストに対してかなり高いステータスと守護を持つ。リーダーのHPを20から、いきなり復讐状態へと移行できるのが魅力だ。しかし、劣勢時だとそのままやられてしまうこともあるため、出すタイミングには注意しよう。
ブラッディ・メアリークラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンパイア
パック:ダークネス・エボルヴ
自分のターンに自分リーダーが受けるダメージを相手が代わりに受ける効果を持つ。本来はデメリットである自傷効果を逆手にとり、鋭利な一裂きなどを同時にプレイすることで大ダメージを与えられるのは強力。ただし、コンボ前提な点がやや使いにくい。
クイーンヴァンパイアクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンパイア
パック:スタンダード
プレイ時にフォレストバット2体を召喚し、その後自分の場のフォレストバットすべてに守護を付与する。守る力があるのは悪くないが、6コストのカードとしてはやや見劣りするカードだ。
消し去るものクラス:ネメシス
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
強力な効果を持つカードだが、コストが重く扱いづらい。そのため優先して採用されることはあまりない。

リセマラEランク

カード名基本情報と解説
ガブリエルクラス:ニュートラル
デッキ:疾走ガルラビショップなど
パック:スタンダード
プレイ時に自分フォロワー1体を+4/+3し、一気に味方を強化できる。速攻系のデッキに少数採用されることはあるが、優先度は低め。
ゾディアックデーモンクラス:ニュートラル
デッキ:聖杯ビショップなど
パック:星神の伝説
7コスト5/5。手札の7コスト以下のカードを破壊して、破壊したフォロワーの攻撃力分のダメージを相手フォロワーかリーダーに与える。様々なラストワード持ちとコンボが狙える上、ダメージ効果も悪くないカードだ。
ダークエンジェル・オリヴィエクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレでEP(進化ポイント)を3にする強力な効果を持つ。コストが9と重く、やや扱いは難しいが、出すことができれば大きなアドバンテージになる。
フェアリープリンセスクラス:エルフ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
プレイ時にフェアリーを手札上限まで獲得できる。手札を大量に増やすことができるが、元々エルフは他のカードで十分にフェアリーを獲得できるため、コストの重めなこのカードはあまり採用されない。
ローズクイーンクラス:エルフ
デッキ:薔薇エルフなど
パック:スタンダード
手札のすべてのフェアリーを「薔薇の一撃」という火力カードに変身させる能力を持つ。決まれば一気に大ダメージを与えられるのは悪くないが、いかんせんコストが重く使いにくい。
深き森の異形クラス:エルフ
デッキ:特になし
パック:神々の騒嵐
攻撃時、相手リーダーを攻撃する場合、相手リーダーの体力を0にするようにダメージを与えられる。脅威の決定力を持つが、このコストのフォロワーの攻撃が通るならそもそも他の手段で勝てることが多い。重めで除去耐性がないため、やや扱いにくい。
アークサモナー・エラスムスクラス:ウィッチ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
自分のターン終了時にランダムな相手フォロワー1体に5ダメージ(進化後は7ダメージ)与える効果があり、場の支配力が高いフォロワー。効果は強力ではあるが、コストが重いため扱いづらく、採用されることはほとんどない。
ミスリルゴーレムクラス:ウィッチ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
プレイ時に相手フォロワー全体にスペルブースト分+1のダメージを与える。敵全体の強力な除去効果持ちフォロワー。しかし、コストが非常に重い欠点があり、ほとんど採用されない。
竜呼びの笛クラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:ダークネス・エボルヴ
覚醒状態なら、場に出した時に手札のコスト3以下の全カードをヘルフレイムドラゴンに変化させる。また覚醒状態ならコスト3以下のカードを引く度に効果が発動する。2コスト4/3の突進と高スペックなフォロワーを出せるが、覚醒時の動きとしてはあまり強くないため使われることは少ない。
ジルニトラクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:スタンダード
プレイ時と進化時にそれぞれ5/5のドラゴンを出すことができ、自身も疾走を持つ。進化すれば一気に3体のフォロワーを展開できるのは強力だが、他の高コスト帯の優秀なカードに押され気味で採用は少ない。
ファフニールクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:スタンダード
プレイ時に他のフォロワー全体に2ダメージを与える。小型の除去としても使える上ステータスが高いのが特徴。高コストのフォロワーでは他に優秀なカードが多く、ファフニールを採用するメリットがほとんどない。
ピュートーンクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:星神の伝説
10コスト8/9。ファンファーレで自分のデッキのコスト7以下のカードすべてを消滅させる。一見デメリット効果にも見えるが、次のターン以降のドローを強力なカードに絞りやすい。面白いカードだが、デメリットの方が大きいため、採用は難しい。
蝿の王クラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレと自分のターン開始時にフォロワーを1体場に出す。ただし、3体の中からランダムであるためプランを立てづらく、やや扱いにくい。
滅殺の鎧クラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:星神の伝説
7コスト0/7。ファンファーレ「このバトル中に破壊された自分のフォロワーの数と同じだけ+1/+0する。7ターン目までに6体以上のフォロワーを破壊できていないと標準ステータスにすらならない。活躍の機会はほとんどない。
プルートクラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:スタンダード
プレイ時に相手フォロワーを破壊し、そのステータスを吸収する。破壊するフォロワーのステータスが低いとあまり意味がない上、コストが重いことから扱いが難しい。採用されることはあまりない。
ビーストドミネータークラス:ヴァンパイア
デッキ:ミッドレンジヴァンパイア
パック:スタンダード
6/6の強力なフォロワーだが、復讐状態でない場合はリーダーに2ダメージを与えた上で弱体化するデメリットを持つ。使いどころが難しいカードだ。
狂信の偶像クラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:バハムート降臨
このフォロワーは攻撃できず、攻撃されない。自分のターン開始時に進化し、進化後は自分のターン終了時に自分のアミュレットすべてを破壊する能力を持っている。カウントダウンアミュレットを即座に起爆できる点は良いが、自身が攻撃できないため隙が大きく使いにくい。
スカルフェインクラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
場に出た時に自身の場の全てのアミュレットを破壊する効果を持つ。カウントダウン系のアミュレットとの相性は良好だが、狂信の偶像の方が基本的に有用なのが辛い。
ジャンヌダルククラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
相手フォロワーには2ダメージ、こちらの他のフォロワーは+0/+2と効果は良いが、8コストと重いのが難点。他の優秀なカードに押され、採用されることはほとんどない。
神の盾・ブローディアクラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:起源の光、終焉の闇
コストの割にカードパワーが低い印象。貴重な効果であることは評価できるが、強いかといえば微妙なところだ。

プレミアムカードについて

プレミアムカードとは

プレミアムカードとは、絵柄が動くカードのこと。パックから出るすべてのカードは、それぞれ8%の確率でプレミアムで出る可能性があり、文字通り特別感がある。ただし性能は通常のカード変わらないため、あくまで観賞用といった類のものだ。

分解時のエーテル量が多い

プレミアムカードは分解した時に貰えるレッドエーテルが通常カードに比べて多い。レジェンドプレミアムなら2500になるため(通常レジェンドだと1000)、通常レジェンド1枚を生成するレッドエーテル3500のほとんどを賄うことが可能。

リセマラでは狙うべき?

性能に差異がないため、リセマラで積極的に狙うべきかと言われると微妙である。しかし得られるレッドエーテルが多いことを考えると、狙いのカードと一緒に引けたらお得といったところだ。

リセマラ当たりの基準

GameWithのリセマラ当たりの基準は、以下の項目に重点を置いている。

1.レアリティ

シャドウバースにはカード生成機能と呼ばれるものがあり、基本的にすべてのカードが作成が可能。生成に必要なレッドエーテル量が少ないものは簡単に作れるため、リセマラ当たりには消費が多い最高レアリティのカードをピックアップしている。

2.デッキの強さ

カードパワーだけで見ると強そうなカードも、適したデッキがなければ活躍できないのがTCG。
したがって現環境で強いデッキに入らないカードはリセマラの当たりとは言えない。

3.必要枚数

いくら強いカードでもデッキに1枚あれば十分なものから、上限枚数を揃えるのが基本のカードまで、必要枚数にばらつきがある。
必要枚数が多いものほどリセマラで引いておきたいカードと言える。

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