シャドバ
シャドウバース攻略wiki
最新!リセマラ当たりランキング(7/21更新)
シャドバ攻略記事

最新!リセマラ当たりランキング(7/21更新)

最終更新 : シェア
シャドバ攻略からのお知らせ
みんながどんなデッキを使っているか、SNSで見てみよう!

シャドウバースのリセマラ当たりランキングです。現在の環境を踏まえて、カードのコストや効果、ステータスなどから分析・評価しているので、シャドバのリセマラをする際にお役立てください。

目次

リセマラのやり方はこちら

リセマラのやり方はこちら!

ゲームライター募集中!

大会入賞者歓迎!シャドバのライター大募集!

GameWithのSNS機能が登場!

GameWithSNSは、GameWithからリリースされた新サービスです。シャドウバースなどをプレイしている最中のスクショを投稿できたり、周りの人がどんなゲームをやっているか見ることができます。

GameWithのSNSを始める
スポンサーリンク

リセマラ当たりランキング

当たりカードを引いた後は?

引いたカードを元にどんなデッキを組むか考えよう。現在の主流のデッキランキングはこちらで紹介している。

最強デッキランキング

リセマラSSSランク8

カード名基本情報と解説
不思議の探求者・アリスクラス:ニュートラル
デッキ:ニュートラル系デッキ全般
パック:ワンダーランド・ドリームズ
4コスト3/4のフォロワー。プレイした時に、自分の手札のニュートラル・フォロワーすべてと自分の他のニュートラル・フォロワーすべてを+1/+1する能力を持つ。あらゆるニュートラル主体のデッキで採用を検討できる上、全体強化の効果自体も優秀。全クラスで使える汎用性の高さを評価した。
昏き底より出でる者クラス:ヴァンパイア
デッキ:ニュートラルヴァンプなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
潜伏と、潜伏中に攻撃するか破壊された場合に相手リーダーへ6(進化後8)ダメージを与える能力を持つ。潜伏により除去されにくく、高確率で大ダメージをリーダーへ与えられる点が強力。フィニッシャーとして優秀だ。
スポンサーリンク

リセマラSSランク34

カード名基本情報と解説
バハムートクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:バハムート降臨
ファンファーレで場にある他のカードすべてを破壊できる。13/13のステータスも合わさり、フィニッシャーとして最高峰の性能を持つ。10コストという重さと、相手の場にフォロワーが2体以上いた場合、相手のリーダーを攻撃不能というデメリットがある点には注意しよう。
シンデレラクラス:ロイヤル
デッキ:ニュートラルロイヤルなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
3コスト4/4と高いステータスが魅力で、序盤の有利を取りやすい。代償として、自分の他のロイヤル・フォロワーが場に出たときに手札に戻ってしまうデメリットがあるが、ニュートラル・カードを多めにした専用デッキであれば、あまり気にならない。
レヴィオンセイバー・アルベールクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:バハムート降臨
5コスト3/5で疾走。+4の9コストでプレイした場合は「2回攻撃」と「ターン終了までダメージが0になる」能力が得られる。中盤に使っても良し、終盤に除去orフィニッシャーとして使っても良しの優秀なフォロワーだ。
水竜神の巫女クラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
5ターン目以降にプレイすればPPを+1できる。さらに覚醒状態であればターン終了時に自分のリーダーを3回復と、サポートに秀でたカード。PPブーストが軸になるデッキなら、最初に採用を検討するレベルで重要度が高い。
黄金郷の獅子クラス:ビショップ
デッキ:疾走ビショップなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイした時、手札のコスト5以下のアミュレット1枚を場に出し、それを破壊する能力を持っている。これにより破壊時に効果が発動するアミュレットを活かしやすい。さらに自分の場にニュートラル・フォロワーが出るたび、このカードのコストを-1する効果もあるため、早期召喚によって強い盤面を作れるのも魅力だ。
ヘヴンリーイージスクラス:ビショップ
デッキ:イージスビショップなど
パック:神々の騒嵐
他の追随を許さない除去耐性を持ち、破壊も消滅も実質不可能なフォロワー。ひとたび場に出れば盤面を次々と制圧していける。コストの重さはネックではあるが、非常に強力なフィニッシャーだ。
スポンサーリンク

リセマラSランク44

カード名基本情報と解説
ビューティ&ビーストクラス:エルフ
デッキ:ニュートラルエルフなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイ時に、自分の他の手札が5枚以上なら+2/+2し、自分の他の手札にニュートラル・カードが3枚以上あるなら「能力によるダメージは0になり、能力で破壊されない」を持つ。構築の幅が狭くなるのは難点だが、効果が発動すれば除去耐性持ちの高ステータスフォロワーになるため、フィニッシャーとして優秀。
オズの大魔女クラス:ウィッチ
デッキ:ニュートラルウィッチなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイした時、カードを自分の手札が5枚になるまで引き、スペルブーストを持たない自分の手札のスペルすべてのコストを1にする能力と、破壊時に次の自分のターン開始時、自分の手札のスペルすべてを消滅させる能力を持つ。デメリットが痛いものの、手札の補充と、強力なスペルを1コストで連打できるようになるのは悪くない。
ダークドラグーン・フォルテクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:スタンダード
高い攻撃力と疾走を持つので、進化を使えば相手の体力を一気に7点削ることができる。体力は低いが覚醒時ならば「攻撃されない」という能力を持つので、除去カードや守護持ちがいなければ止まらない。
ウロボロスクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで好きな相手に3ダメージ、ラストワードで自分リーダーを3回復、さらにウロボロスを1枚手札に加えられる。無限のリソースとして利用できるのが優秀で、これ1枚で勝負を決めてしまうことも少なくない。
魔将軍・ヘクタークラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:神々の騒嵐
プレイした時に場が上限になるまで「ネクロマンス3、ゾンビ1体を出す」をくり返す。さらに、ターン終了時まで自分のほかのフォロワーすべてを+2/+0して突進を付与する。展開と除去、打点の上昇など様々な役割を持てるのが強力だ。
スノーホワイトプリンセスクラス:ビショップ
デッキ:エイラビショップなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
破壊時に、スノーホワイトプリンセス1体を出し進化させ、その後、そのスノーホワイトプリンセスは能力すべてを失うという能力を持つ。シンプルに優秀な2コスト。だが、特別勝負を決められるような力はなく、ややインパクトには欠ける。
ダークジャンヌクラス:ビショップ
デッキ:疾走ガルラビショップなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで他のフォロワーすべてに2ダメージ、さらに+2/+0する攻撃的な能力を持つ。全体除去で小型を一掃しつつ、味方の打点を上げることができるのが強力だ。もっとも、効果は敵味方問わず他のフォロワー全てが対象となるので、出しどころには注意する必要がある。
スポンサーリンク

リセマラAランク23

カード名基本情報と解説
サハクィエルクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:バハムート降臨
7コスト4/4。プレイ時に手札にあるニュートラルのフォロワー1枚を場に出し、それに突進と「自分のターン終了時、手札に戻る」効果を付与する。強力なニュートラル・フォロワーとセットで運用することで、盤面を有利に傾けられる。
イスラーフィールクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
プレイ時に自分のリーダーを4回復、さらに攻撃時に相手リーダーとフォロワーすべてに2ダメージを飛ばす火力効果を持つ。サハクィエルとの相性が抜群で、採用するなら一緒に入れておきたい。コストが重いため扱いにくい面もあるが、優秀なフォロワーだ。
エンシェントエルフクラス:エルフ
デッキ:OTKエルフなど
パック:スタンダード
守護と、プレイ時に自分の他のフォロワーすべてを手札に戻し、その分だけ+1/+1する効果を持つ。エルフデッキでは場に出たときに効果が発動するカードが多いため、手札に戻す効果はデメリットではなくメリットにもなる。
クリスタリアプリンセス・ティアクラス:エルフ
デッキ:テンポエルフなど
パック:ダークネス・エボルヴ
5コストで1/1と4/4を場に出し、2枚以上プレイしていれば4/4が進化し、さらに守護を持つ。エルフの中盤以降の防御面の脆さを補えるフォロワー。
古き森の白狼クラス:エルフ
デッキ:白狼エルフなど
パック:バハムート降臨
8コスト4/4で突進を持つ。ラストワードで次の自分のターン開始時、コスト最大のエルフのカード(古き森の白狼の除く)をランダムに1枚、自分のデッキから手札に加え、そのコストを0にする能力があり、これと白銀の矢のコンボが強力だ。
マーリンクラス:ウィッチ
デッキ:超越ウィッチなど
パック:スタンダード
プレイ時と進化時で、合計2枚スペルブーストを持つスペルを手札に加えられる。さらに攻撃時にスペルブーストを行え、1枚で3度美味しい。超越ウィッチをやるなら持っておきたい。
ケルベロスクラス:ネクロマンサー
デッキ:アグロネクロなど
パック:スタンダード
場に出すと火力スペルの「ミミ」と強化スペルの「ココ」を手札に加えることができる。ケルベロス自体は5コストで3/3だが、生み出されるカードは共に1コストで使用できるためコストパフォーマンスが非常に高い。
ダークアリスクラス:ネクロマンサー
デッキ:ニュートラルネクロなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
破壊時に、自分の場のネクロマンサー・カードすべてを消滅させ、ダークアリス1体を出す効果と、次の自分のターン開始時、自分の手札と自分のデッキのネクロマンサー・カードすべてを消滅させる効果を持つ。除去耐性が高いため、この1枚で勝負を決められることもある。
ネフティスクラス:ネクロマンサー
デッキ:ネフティスネクロなど
パック:バハムート降臨
プレイ時にそれぞれコストの異なるフォロワー(ネフティスを除く)をランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場が上限枚数になるまで出し、その後この能力で出たフォロワーすべてを破壊する。破壊時に効果が発動するフォロワーと相性が抜群だ。
ベルフェゴールクラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:神々の騒嵐
4コスト4/4で2枚ドローという破格の性能。デメリットとして、自分が復讐状態でないなら自分の体力を10にするようにダメージを与えてしまうが、逆に確定で復讐に入ることを利用することも出来る。
邪悪なる妖精・カラボスクラス:ヴァンパイア
デッキ:アグロヴァンパイアなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイ時に、自分のリーダーへ「ターン開始時に自分のPP最大値は+1されない」と、「自分のターン終了時、相手のリーダーに1ダメージ。カードを1枚引く」能力を付与する。7コスト以上のカードを採用しない形の速攻デッキなら、デメリットをある程度無視してメリット効果の恩恵を受けられる。
スポンサーリンク

リセマラBランク11

カード名基本情報と解説
ルシフェルクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:スタンダード
進化前は回復、進化後は相手リーダーへダメージと攻守どちらにも対応できる効果を持つ。どちらの能力もプレッシャーを与えられるが、コストが重めなため扱えるデッキは限られる。
オーディンクラス:ニュートラル
デッキ:エイラビショップなど
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレで相手の場のカードを1枚消滅させることができる上、どのクラスのデッキにも入れられるのが優秀。ただしコストは8と重めなので、遅めのデッキでしか扱えない。
ゼウスクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:神々の騒嵐
守護、必殺、疾走と3つの能力を兼ね備えたカード。5/10とステータスも申し分ないため、フィニッシャーとして活躍できる。ただし10コストという重さがネックで、やや扱いにくい面もある。
エルフクイーンクラス:エルフ
デッキ:白狼エルフなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで自分の体力を、自分の墓場の枚数と同じだけ回復し、その後自分の墓場を0にする。回復量の多さが魅力で、場合によっては1枚で体力20まで回復することもある。コントロールやコンボデッキなどで御守りとして1枚採用されることがある。
ガウェインクラス:ロイヤル
デッキ:ガウェインロイヤルなど
パック:神々の騒嵐
攻撃時に自分の手札の指揮官・カードのコストを1減らせる。エンハンス6で+1/+1かつ突進持ちになるのも小回りが利く良い点。このカードを軸にしたデッキがある。
ツバキクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:スタンダード
潜伏持ちでプレイ時に相手の攻撃力5以上のフォロワーを1体破壊できる。大型フォロワーを破壊しつつ、潜伏効果で破壊されにくいので、ピンチをチャンスに変えられる可能性を持っている。
不滅の英雄・ローランクラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで被ダメージを最大4までに抑えてくれるアミュレット、不滅の聖剣・デュランダルを場に出せる。守りに秀でたカードとしては優秀だが、攻めることに向いたロイヤルというクラスにやや合わないのがネック。
呼び覚まされし禁忌クラス:ウィッチ
デッキ:超越ウィッチなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
3コストで6/6という破格の高ステータスを持つ。進化前に攻撃不能のデメリットがあるが、手札が9枚になったときに進化でし、全体ダメージを与える効果は非常に強力。
しかし手札を9枚にすることが難しく、このカードが使いづらい場面も多い。
次元の魔女・ドロシークラス:ウィッチ
デッキ:テンポウィッチなど
パック:バハムート降臨
9コスト5/5でスペルブーストするたびにコストが-1される。プレイ時に手札すべてを消滅させ、カードを5枚引き、さらにスペルブーストを5回する。他のカードと組み合わせることで一気に大量展開を狙えるのが強力だ。
天窮の竜神クラス:ドラゴン
デッキ:竜神ドラゴンなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
破壊された時に、次の自分のターン中、自分の場にドラゴン・フォロワーが出るたび、その攻撃力/体力を2倍にする効果が得られる。大型の疾走フォロワーなどに繋げられれば、一気に勝負を決めることが可能で、それを狙った専用デッキもある。
ソウルディーラークラス:ヴァンパイア
デッキ:復讐ヴァンパイアなど
パック:スタンダード
コストに対してかなり高いステータスと守護を持つ。リーダーのHPを20から、いきなり復讐状態へと移行できるのが魅力だ。しかし、劣勢時だとそのままやられてしまうこともあるため、出すタイミングには注意しよう。
封じられし熾天使クラス:ビショップ
デッキ:セラフビショップなど
パック:ダークネス・エボルヴ
カウントダウン1で次の熾天使カードを場に出し、4枚目のラストワードが発動すると「このバトルに勝利する」ことができる。上手く出すことができれば気高き教理などでカウントを進め、次のターンに勝利することも可能。
スポンサーリンク

リセマラCランク14

カード名基本情報と解説
ダークエンジェル・オリヴィエクラス:ニュートラル
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレでEP(進化ポイント)を3にする強力な効果を持つ。コストが9と重く、やや扱いは難しいが、出すことができれば大きなアドバンテージになる。
魔海の女王クラス:ニュートラル
デッキ:女王戦ドラゴンなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイした際に、手札のニュートラル・カード(魔海の女王を除く)1枚と、ニュートラルでないカード1枚のコストを0にし、それ以外の手札をすべて捨てる効果を持つ。コストが重い点はネックだが、コスト踏み倒しを利用して一気に勝負を決めるコンボのパーツにすることが可能。
フェアリードラゴンクラス:エルフ
デッキ:テンポエルフなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
守護と、プレイ時にバトル中に破壊された自分のフェアリーの数分、攻撃力を上昇させる能力を持つ。素の攻撃力は0だが、上手くいけば2コストとは思えないほどのステータスになることがある。低コストなので、他のカードとセットで使いやすい点も嬉しい。
ロイヤルセイバー・オーレリアクラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:スタンダード
2/6の守護持ちフォロワー。出た時に相手のフォロワーの数だけ攻撃が上がる能力が強力。さらに3体以上相手フォロワーがいれば敵の効果対象にならない効果も付与されるため、フォロワーを並べて殴るデッキを足止めすることができる。
海底都市王・乙姫クラス:ロイヤル
デッキ:ミッドレンジロイヤルなど
パック:スタンダード
プレイ時に上限まで1/2の乙姫お守り隊を出す。全体強化との相性が非常に良いが、反面として全体除去に弱いので採用率は高くない。
魔導の巨兵クラス:ウィッチ
デッキ:ミッドレンジ秘術ウィッチなど
パック:神々の騒嵐
能力の選択にならない除去耐性と、ファンファーレで土の印・アミュレットを捨てた数だけ+2/+2する強化能力を持つ。中盤に巨大なサイズで召喚できれば強力だが、全体除去などであっさりやられてしまうと手札のロスが激しく、後が続かない難点もある。
ブラッディ・メアリークラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンパイア
パック:ダークネス・エボルヴ
自分のターンに自分リーダーが受けるダメージを相手が代わりに受ける効果を持つ。本来はデメリットである自傷効果を逆手にとり、鋭利な一裂きなどを同時にプレイすることで大ダメージを与えられるのは強力。ただし、コンボ前提な点がやや使いにくい。
クイーンヴァンパイアクラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンパイア
パック:スタンダード
プレイ時にフォレストバット2体を召喚し、その後自分の場のフォレストバットすべてに守護を付与する。守る力があるのは悪くないが、6コストのカードとしてはやや見劣りするカードだ。
血餓の女帝クラス:ヴァンパイア
デッキ:コントロールヴァンパイア
パック:バハムート降臨
ファンファーレで相手のフォロワーすべてに2ダメージを与える効果と、相手のフォロワーが破壊されるたび、相手のリーダーに1ダメージを与える能力を持つ。2ダメージがやや心もとなく、採用率は低め。
メイルストロームサーペントクラス:ヴァンパイア
デッキ:メイルストロームヴァンパイアなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで自身をもう1体出し、復讐時ならそれを場が埋まるまで繰り返す。圧倒的な展開力は魅力だが、8コスト時に復讐状態になっていると、そのまま押し負けてしまうことも多く、ややリスキーな点が使いにくい。
スポンサーリンク

リセマラDランク10

カード名基本情報と解説
ガブリエルクラス:ニュートラル
デッキ:疾走ガルラビショップなど
パック:スタンダード
プレイ時に自分フォロワー1体を+4/+3し、一気に味方を強化できる。速攻系のデッキに少数採用されることはあるが、優先度は低め。
サタンクラス:ニュートラル
デッキ:陽光サタンなど
パック:スタンダード
プレイ時に自分のデッキを強力なカードばかりのアポカリプスデッキに変化させる。コストが非常に重いため、使われることは少なめ。
古の英雄クラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
突進と、カードの能力によって破壊されない除去耐性を持つ。突進により即座に盤面干渉でき、かつ倒れにくいのは悪くない。しかし8コストという重さがネックで、このターン帯に与える影響力としては高くない。
アレキサンダークラス:ロイヤル
デッキ:コントロールロイヤルなど
パック:ダークネス・エボルヴ
場に出たターンでも進化なしでフォロワーを攻撃できる「突進」を持ち、最大14回まで攻撃できる。ただし相手のリーダーを攻撃できない制限があるため実質除去スペルのようなものである。8コストと重いため、採用はまれ。
太陽の巫女・パメラクラス:ウィッチ
デッキ:秘術ドロシーウィッチなど
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレかつ土の秘術で、ターン終了時に、自分以外のフォロワーのステータスを2倍にできる。効果は強力だが条件が厳しいため、あまり採用されない。
ジャバウォッククラス:ドラゴン
デッキ:ジャバウォックドラゴンなど
パック:ワンダーランド・ドリームズ
プレイ時に、自分の他のフォロワーすべてを破壊し、破壊したフォロワーそれぞれについて、「それよりコストの大きいフォロワー」をランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場に出す能力を持つカード。上手くハマれば強力だが、効果が運だよりになってしまう他、そもそもドラゴンは場にフォロワーを並べるのは得意ではないため、効果が活かせないことも多い。
インペリアルドラグーンクラス:ドラゴン
デッキ:ディスカードドラゴンなど
パック:バハムート降臨
ファンファーレで手札をすべて捨て、捨てたカード1枚につき、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージを与える能力がある。デメリットは痛いが効果は強力で、デメリットを緩和できる竜巫女の儀式と組み合わせて使われることがある。
災厄の屍王クラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:ワンダーランド・ドリームズ
進化前に攻撃不能で、自分のターン開始時、ネクロマンス6で進化できる。進化後は破壊時に災厄の屍王(進化前)1体を出す。攻撃できないデメリットが痛い上に、ネクロマンスも6と重め、進化後のステータス上昇もなしと、あまり良いところがない。
魂の番人・ミントクラス:ネクロマンサー
デッキ:タイラントネクロなど
パック:神々の騒嵐
ミントが場にいる限り、自分はネクロマンス効果を墓場を消費せずに使うことができる。重めのネクロマンスを持つデスタイラントなどと相性が良いが、そもそも場に残りづらいので安定性に欠ける面がある。
蝿の王クラス:ネクロマンサー
デッキ:ミッドレンジネクロなど
パック:ダークネス・エボルヴ
ファンファーレと自分のターン開始時にフォロワーを1体場に出す。ただし、3体の中からランダムであるためプランを立てづらく、やや扱いにくい。
骸の王クラス:ネクロマンサー
デッキ:骸ネクロなど
パック:スタンダード
自分の場にカードが4枚ある時にコストが0になる効果を持つが、発動すると自分の他のカードをすべて破壊してしまう。ファントムハウルなどのゴーストを利用してプレイするなど実用的なコンボが存在し、出すチャンスは意外とある。
ムーンアルミラージクラス:ビショップ
デッキ:疾走ガルラビショップなど
パック:スタンダード
疾走と自分のターン終了時に体力が全回復する能力が噛み合っており、使い勝手は悪くない。ただし6コストには他に優先したいカードが多く、現状の採用は少ない。

リセマラEランク2

カード名基本情報と解説
フェアリープリンセスクラス:エルフ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
プレイ時にフェアリーを手札上限まで獲得できる。手札を大量に増やすことができるが、元々エルフは他のカードで十分にフェアリーを獲得できるため、コストの重めなこのカードはあまり採用されない。
ローズクイーンクラス:エルフ
デッキ:薔薇エルフなど
パック:スタンダード
手札のすべてのフェアリーを「薔薇の一撃」という火力カードに変身させる能力を持つ。決まれば一気に大ダメージを与えられるのは悪くないが、いかんせんコストが重く使いにくい。
深き森の異形クラス:エルフ
デッキ:テンポエルフなど
パック:神々の騒嵐
攻撃時、相手リーダーを攻撃する場合、相手リーダーの体力を0にするようにダメージを与えられる。脅威の決定力を持つが、このコストのフォロワーの攻撃が通るならそもそも他の手段で勝てることが多い。重めで除去耐性がないため、やや扱いにくい。
アークサモナー・エラスムスクラス:ウィッチ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
自分のターン終了時にランダムな相手フォロワー1体に5ダメージ(進化後は7ダメージ)与える効果があり、場の支配力が高いフォロワー。効果は強力ではあるが、コストが重いため扱いづらく、採用されることはほとんどない。
ミスリルゴーレムクラス:ウィッチ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
プレイ時に相手フォロワー全体にスペルブースト分+1のダメージを与える。敵全体の強力な除去効果持ちフォロワー。しかし、コストが非常に重い欠点があり、ほとんど採用されない。
言霊遣い・ジンジャークラス:ウィッチ
デッキ:ジンジャーウィッチなど
パック:神々の騒嵐
ファンファーレで、ターン終了まで自分の手札のフォロワーのコストを0にする。代償として、ターン終了までほかのファンファーレは発動できず、相手リーダーを攻撃できない状態になる。展開力は強力だが、手札に依存する点やコストが重い点がネック。全体除去にも弱いことから、あくまでもロマン的な立ち位置。
竜呼びの笛クラス:ドラゴン
デッキ:特になし
パック:ダークネス・エボルヴ
覚醒状態なら、場に出した時に手札のコスト3以下の全カードをヘルフレイムドラゴンに変化させる。また覚醒状態ならコスト3以下のカードを引く度に効果が発動する。2コスト4/3の突進と高スペックなフォロワーを出せるが、覚醒時の動きとしてはあまり強くないため使われることは少ない。
ジルニトラクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:スタンダード
プレイ時と進化時にそれぞれ5/5のドラゴンを出すことができ、自身も疾走を持つ。進化すれば一気に3体のフォロワーを展開できるのは強力だが、他の高コスト帯の優秀なカードに押され気味で採用は少ない。
ファフニールクラス:ドラゴン
デッキ:ランプドラゴンなど
パック:スタンダード
プレイ時に他のフォロワー全体に2ダメージを与える。小型の除去としても使える上ステータスが高いのが特徴。高コストのフォロワーでは他に優秀なカードが多く、ファフニールを採用するメリットがほとんどない。
プルートクラス:ネクロマンサー
デッキ:特になし
パック:スタンダード
プレイ時に相手フォロワーを破壊し、そのステータスを吸収する。破壊するフォロワーのステータスが低いとあまり意味がない上、コストが重いことから扱いが難しい。採用されることはあまりない。
ビーストドミネータークラス:ヴァンパイア
デッキ:ミッドレンジヴァンパイア
パック:スタンダード
6/6の強力なフォロワーだが、復讐状態でない場合はリーダーに2ダメージを与えた上で弱体化するデメリットを持つ。使いどころが難しいカードだ。
狂信の偶像クラス:ビショップ
デッキ:セラフビショップなど
パック:バハムート降臨
このフォロワーは攻撃できず、攻撃されない。自分のターン開始時に進化し、進化後は自分のターン終了時に自分のアミュレットすべてを破壊する能力を持っている。カウントダウンアミュレットを即座に起爆できる点は良いが、自身が攻撃できないため隙が大きく使いにくい。
スカルフェインクラス:ビショップ
デッキ:カウントビショップなど
パック:スタンダード
場に出た時に自身の場の全てのアミュレットを破壊する効果を持つ。カウントダウン系のアミュレットとの相性は良好だが、狂信の偶像の方が基本的に有用なのが辛い。
ジャンヌダルククラス:ビショップ
デッキ:特になし
パック:スタンダード
相手フォロワーには2ダメージ、こちらの他のフォロワーは+0/+2と効果は良いが、8コストと重いのが難点。他の優秀なカードに押され、採用されることはほとんどない。

プレミアムカードについて

プレミアムカードとは

プレミアムカードとは、絵柄が動くカードのこと。パックから出るすべてのカードは、それぞれ8%の確率でプレミアムで出る可能性があり、文字通り特別感がある。ただし性能は通常のカード変わらないため、あくまで観賞用といった類のものだ。

生成できない

通常のカードは、レッドエーテルと呼ばれるアイテムを一定量消費することで生成できる。しかしプレミアムカードはそれが不可能になっており、入手方法が限られるため、引いたときの喜びが大きい。

分解時のエーテル量が多い

プレミアムカードは分解した時に貰えるレッドエーテルが通常カードに比べて多い。レジェンドプレミアムなら2500になるため(通常レジェンドだと1000)、通常レジェンド1枚を生成するレッドエーテル3500のほとんどを賄うことが可能。

リセマラでは狙うべき?

性能に差異がないため、リセマラで積極的に狙うべきかと言われると微妙である。しかし得られるレッドエーテルが多いことを考えると、狙いのカードと一緒に引けたらお得といったところだ。

リセマラ当たりの基準0

GameWithのリセマラ当たりの基準は、以下の項目に重点を置いている。

1.レアリティ

シャドウバースにはカード生成機能と呼ばれるものがあり、基本的にすべてのカードが作成が可能。

生成に必要なレッドエーテル量が少ないものは簡単に作れるため、リセマラ当たりには消費が多い最高レアリティのカードをピックアップしている。

2.デッキの強さ

カードパワーだけで見ると強そうなカードも、適したデッキがなければ活躍できないのがTCG。
したがって現環境で強いデッキに入らないカードはリセマラの当たりとは言えない。

3.必要枚数

いくら強いカードでもデッキに1枚あれば十分なものから、上限枚数を揃えるのが基本のカードまで、必要枚数にばらつきがある。
必要枚数が多いものほどリセマラで引いておきたいカードと言える。

シャドウバース攻略wikiの他の記事

カード評価一覧

全カード評価

クラス別カード一覧

デッキレシピ

リセマラ情報

この記事を読んだ人におすすめ

© Cygames, Inc.
※当サイト上で使用しているゲーム画像の著作権および商標権、その他知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します。

  • シェア

みんなどれでリセマラ終了した?

マスターヒカル
318887

ード名】
理由

ご意見・ご指摘

ゲームバランスやデータ引き継ぎなど、ゲームそのものへのご指摘は受付けておりません。

この記事について指摘する

ここで書いた内容は記事には表示されません。


攻略メニュー

攻略情報

大会情報

リセマラ

新パック情報

ガチャシミュ

カードの所持率をチェック

デッキ紹介/シミュレーター

クラス別

カード評価一覧

全カード

レア度別

クラス別

効果別

アリーナ情報

2Pickまとめ

2Pickカード評価

2Pick5勝デッキ

初心者情報

初心者まとめ

デッキ編成のコツ

テクニックまとめ

ルール/用語について

アップデート/修正情報

その他

ゲームを探す
攻略取り扱いゲーム
会員限定
0 件 中 0件 のコメントを表示中