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アンリミテッド最強デッキランキング

【シャドバ】アンリミテッド最強デッキランキング【シャドウバース】

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【シャドバ】アンリミテッド最強デッキランキング【シャドウバース】

シャドウバースのアンリミテッド最強デッキをTier(ティア)順にランキング形式で掲載しています。シャドバのランクマッチ対策などにお役立てください。

目次

最強デッキ/Tierランキング

各指標の基準【重要】

Tierの基準

この記事におけるTier(ティア)とは、環境における強さの事です。基本的にはTier1が強いとされていますが、相性によって不利なデッキも存在します。

Tierの基準
Tier1
【環境トップ】
高い完成度とデッキパワーを誇り、環境の中心となっている。その分対策されてしまうことや、デッキ内容が割れてしまうことも多いが、基本的には対策しづらいものが残る傾向にある。
Tier2
【有力デッキ】
Tier1のデッキに匹敵するほどのパワーを持っているが、環境上位のデッキとの相性差や、安定感に欠けるなどの弱点があるデッキ。環境の変化によって、Tier1〜Tier3までを行き来することが多い。
Tier3
【中堅デッキ】
Tier1、Tier2のデッキと比べるとデッキパワーが低く、見かける機会はあまり多くないデッキ。もしくは、デッキパワーは高いものの、同じクラスの別のデッキタイプがTier上位に位置するデッキのことを指す。
Tier4
【発展途上】
デッキパワーが足りていなかったり、構築が固まりきっていないなどの理由で数は少ないが、一定の勢力が存在するデッキ。新カードの追加やカード調整を待ち、Tier上位に入り込む機会を窺っている。

デッキタイプの基準

デッキタイプ基準
アグロ序盤から積極的に相手を攻撃していくデッキ。
ミッドレンジバランスが良く、どんな相手にも柔軟に立ち回りやすいデッキ。
コントロールゲームをコントロールすることをコンセプトとしたデッキ。
コンボ特定のカードの組み合わせで勝つことをコンセプトとしたデッキ。
デッキタイプについての詳細はこちら

アンリミテッドの作成コスト基準

作成コスト必要エーテル
作成コスト:40001〜
作成コスト:30001〜40000
作成コスト:〜30000

アンリミテッドTier1

デッキ名デッキ情報変動
自傷ヴァンプアグロ
作成コスト:
-
アーティファクトネメシスコンボ
作成コスト:
-
超越ウィッチコンボ
作成コスト:
-
秘術ウィッチコンボ
作成コスト:
-
アンリミテッドの全デッキはこちら

アンリミテッドTier2

デッキ名デッキ情報変動
ラストワードネクロコンボ
作成コスト:
-
教会ビショップアグロ
作成コスト:
-
アグロエルフアグロ
作成コスト:
-
骸ネクロコンボ
作成コスト:
-
ヤテラントゥビショップコンボ
作成コスト:
-
疾走スペルウィッチミッドレンジ
作成コスト:
-
ロキサスリノエルフコンボ
作成コスト:
-
庭園ドラゴンコンボ
作成コスト:
-
ディスカードドラゴンコンボ
作成コスト:
-
エイラビショップミッドレンジ
作成コスト:
-
連携ロイヤルミッドレンジ
作成コスト:
-
アグロネクロアグロ
作成コスト:
-
アクセラレートエルフコンボ
作成コスト:
-

アンリミテッドTier3

デッキ名デッキ情報変動
守護ビショップミッドレンジ
作成コスト:
-
機械ネクロコンボ
作成コスト:
-
アグロヴァンプアグロ
作成コスト:
-
アマツエルフアグロ
作成コスト:
-
ラティカエルフコンボ
作成コスト:
-
撤退ロイヤルコンボ
作成コスト:
-
混沌の流儀ウィッチコンボ
作成コスト:
-
豪風リノセウスエルフコンボ
作成コスト:
-
哲学者ネクロコンボ
作成コスト:
-

アンリミテッドTier1のデッキ紹介

自傷ヴァンプ

自傷回数を稼ぐ

自傷効果を持つカードで自傷を行い、フラウロス煉獄のダークナイトの直接召喚を駆使して戦うデッキ。3ターン目のフラウロス直接召喚に成功すれば、その時点で試合が決まってしまうこともある。

自傷ヴァンプの詳細はこちら

アーティファクトネメシス

盤面制圧に長ける

アーティファクトネメシスは、その名の通りアーティファクトを駆使して、相手の盤面を処理し続けての勝利を目指すデッキ。自分のデッキの残り枚数によって決まる共鳴/非共鳴状態を管理し、カードの能力を発動していく。

PP以上の動きが可能

加速装置機構の解放によって、最大PP以上の動きが可能。その分プレイ難易度も高めだが、使いこなせれば頼もしいデッキとなる。

アーティファクトネメシスの詳細はこちら

超越ウィッチ

次元の超越でフィニッシュ

超越ウィッチは、その名の通り次元の超越を軸としたコンボデッキ。序盤・中盤は相手の盤面を処理しつつスペルブーストを進め、準備が整ったら次元の超越で一気に試合を決めに行くデッキだ。

超越ウィッチの詳細はこちら

秘術ウィッチ

土の秘術でパワームーブ

ウィッチのキーワードの一つである「土の秘術」を軸にしたコンボデッキ。滅拳の魔女・マギサなどによる上振れムーブは健在であり、新要素「スタック」の登場によりデッキ全体の扱いやすさが格段に上がった。

秘術ウィッチの詳細はこちら

アンリミテッドTier2のデッキ紹介

ラストワードネクロ

トートの早期起動を狙う

デッキの大部分をラストワード持ちのカードで固め、トートの早期起動を狙うコンボデッキ。骸の王で自身の場のカードを能動的に破壊することもでき、動きの自由度が高い。

ラストワードネクロの詳細はこちら

教会ビショップ

頂きの教会で攻撃をサポート

教会ビショップは、その名の通り頂きの教会を軸に据えたアグロデッキ。森の参謀・ムニャールをはじめとした体力値が高い疾走フォロワーを多数採用している。

教会ビショップの詳細はこちら

アグロエルフ

アミュレットでフォロワーを強化

自分のフォロワーのステータスを強化するアミュレットで味方をバフしながら素早く攻め切るアグロデッキ。盤面処理とバーンダメージを同時に行えるフォロワーが多く採用されているのが強みだ。

アグロエルフの詳細はこちら

骸ネクロ

骸の王の早期降臨を目指す

自分の場に4枚のカードを並べて、0コストで骸の王を場に出すことを主眼に置いたデッキ。アミュレットやアクセラレートデッドメタルスターなどを駆使することで、早いターンに展開が可能だ。

骸ネクロの詳細はこちら

ヤテラントゥビショップ

攻撃不可盤面を形成

低コストアミュレットを7枚破壊したあと、楽園の双翼・ガルラ栄華の加護神・ヤテラントゥ安息の領域を出すコンボデッキ。環境上位デッキに対して安息の領域のダメージカットや攻撃不可が有効に働く。

ヤテラントゥビショップの詳細はこちら

疾走スペルウィッチ

フォロワーのコストを下げて押し切る

知恵の光をはじめとした回転率の良いスペルで、様々なスペルブーストフォロワーのコストを下げ、一気にダメージを稼ぐデッキ。前のめりなデッキながらドローソースが多く、手札切れを起こしづらいのも特徴的だ。

疾走スペルウィッチの詳細はこちら

ロキサスリノエルフ

ロキサス×リノセウス

開拓のロデオガイ・ロキサスのPP回復効果を活用してプレイ回数を稼ぎ、リノセウスでの大ダメージを狙うコンボデッキ。手札が揃っていれば、最速5ターン目でのOTKも可能だ。

ロキサスリノエルフの詳細はこちら

庭園ドラゴン

深海の覇王・ダゴンでOTK

庭園ドラゴンはその名の通り鳳凰の庭園を設置し、深海の覇王・ダゴン+疾走付与のコンボでOTKを狙うデッキ。万華の鳳凰深海の接近の追加により、更に安定感が増した。

庭園ドラゴンの詳細はこちら

ディスカードドラゴン

バーンダメージで削る

ディスカードドラゴンは、波濤のプレシオサウルスのリーダー付与効果を活かして戦うデッキ。基本的に「手札を捨てる→カードを引く」の流れがセットで行えるため、デッキを回しやすいのも特徴的だ。

ディスカードドラゴンの詳細はこちら

エイラビショップ

エイラの祈祷が主軸のデッキ

リーダーが回復するたび、フォロワーのステータスを上げられるエイラの祈祷を使ったデッキ。回復を行えるカードを多めに投入して、中盤以降の盤面の制圧力を強くしている。

エイラビショップの詳細はこちら

連携ロイヤル

横展開と疾走で押し切る

シールドフォーメーションなどでの横展開と、雷滅卿・アルベールをはじめとした疾走で押し切ることを目指すミッドレンジデッキ。連携カウントを稼ぎやすく、早期での直接召喚を狙うことができる。

連携ロイヤルの詳細はこちら

アグロネクロ

速攻タイプのデッキ

アグロネクロは、デッキの大部分を低コストのカードで固めた速攻タイプのデッキ。暗がりの悪霊ネクロインパルスなど、疾走フォロワーを多く取っているのも特徴だ。

アグロネクロの詳細はこちら

アクセラレートエルフ

アクセラレート+リノセウス

低コストのアクセラレートでプレイ回数を稼ぎ、アクティブエルフ・メイリノセウスを強く使っていくコンボデッキ。アクセラレートの中にはバウンス効果を持っているものもあり、リノセウスとの相性が良い。

アクセラレートエルフの詳細はこちら

アンリミテッドTier3のデッキ紹介

守護ビショップ

ウィルバートの効果で削る

守護ビショップは、グランドナイト・ウィルバートのファンファーレで得られるリーダー付与効果を駆使して戦うデッキ。守護フォロワーを出し続けることで、相手をじわじわと追い詰めることができる。

守護ビショップの詳細はこちら

機械ネクロ

グレモリー起動から大ダメージ

禁絶と均衡などの機械・カードを駆使して、死期を視るもの・グレモリーのリーダー効果を発動させることを目指すデッキ。グレモリー起動後は、永続の機構・ニコラから得られる禁絶の一撃や、ネクロインパルスなどを連打して勝利しよう。

機械ネクロの詳細はこちら

アグロヴァンプ

速攻で相手の体力を削る

ダメージを与える手段が豊富な、アグレッシヴに戦っていくデッキ。盤面のフォロワーに応じて味方を強化できる獄炎のデーモンで、疾走フォロワーのブラッドウルフシルヴァリーブレイダーの打点を底上げして大ダメージを狙う。

アグロヴァンプの詳細はこちら

アマツエルフ

フェアリーが疾走

手札に6枚以上のフェアリーが溜まったタイミングでフェアリーブレイダー・アマツをプレイし、疾走を持ったフェアリーでフィニッシュを目指すアグロデッキ。アグロエルフや神鉄エルフと呼ばれることもある。

アマツエルフの詳細はこちら

ラティカエルフ

ラティカでOTK

ラティカエルフは、その名の通り万緑の回帰・ラティカでのOTKを狙うコンボデッキ。ワンダーコックからナチュラル・マナとラティカを確定サーチできるように構築されており、パーツを集めやすい。

ラティカエルフの詳細はこちら

撤退ロイヤル

ミストリナ&ベイリオンを連打

ミストリナ&ベイリオンを連続でプレイし、相手の体力を削り切るデッキ。ローテーションの撤退ロイヤルよりもさらに動きの安定感が増している。

撤退ロイヤルの詳細はこちら

混沌の流儀ウィッチ

混沌の流儀×無謀超越

混沌の流儀無貌の魔女のコストを下げ、次元の超越を絡めてのOTKを狙うコンボデッキ。デッキ内のスペルやフォロワーを絞ることで、それらのキーパーツを未来視の魔女プリンセスナイトでサーチできるように構築している。

混沌の流儀ウィッチの詳細はこちら

豪風リノセウスエルフ

ワンターンキルを狙う

豪風のリノセウスを使ったコンボにより、OTKを狙うデッキ。豪風のリノセウスを何度も使い回す必要があるため、妖精の奔流ダンジョンフェアリーといった旧リノセウスエルフではほとんど見かけないカードまで採用されている。

豪風リノセウスエルフの詳細はこちら

哲学者ネクロ

中型守護を展開

哲学者ネクロは、ソウルテイカー・ララ+死の哲学者のコンボで中型守護を複数展開し、相手の攻撃を封殺するコンボデッキ。死の哲学者が1体でも盤面に残れば、デスタイラント進化と合わせて一気に20点持って行くことも可能だ。

哲学者ネクロの詳細はこちら

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