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分解おすすめカード一覧

【シャドバ】分解おすすめカード一覧【シャドウバース】

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シャドウバースでカード分解をするのにおすすめのカードをまとめています。どのカードを分解するか迷った時にお役立てください。

目次

生成におすすめのカードはこちら

分解について

分解とは?

分解とは、所持しているカードを分解してレッドエーテルに変えること。そのレッドエーテルを使って、別のカードを生成することができる。基本的には使っていないカードを分解して、欲しいカードに変えるために行う。

余剰カード以外の分解はおすすめしない

余剰カード分解以外は非推奨

どんなカードでも何かしらの使い道はあるため、4枚以上もっているカードの「余剰カード分解」以外での分解は基本的におすすめしない。それ以上に分解するのは、自分が絶対に使わないと確信が持てるカードだけにしよう。

環境が変わることで化けるカードも

現在は使えないカードでも、追加パックが実装され環境が変わることで必須級になる可能性を秘めている。そういった意味でも、今後を見据えてプレイするなら過度な分解はしないほうが良い

プレミアムなら分解するとお得

絵の動くカード(プレミアムカード)は、分解時のレッドエーテルが通常カードに比べて多い。性能が通常のカードと変わる訳ではないため、コレクションを気にしないのであればプレミアムカードを分解した方がお得だ。

分解で入手できるレッドエーテル

レアリティ通常プレミアム
ブロンズ1030
シルバー50120
ゴールド250600
レジェンド10002500

レジェンドの分解おすすめカード

カード名分解してもいい理由
ガブリエル【クラス:ニュートラル
自身のステータスがかなり低く使いづらい。効果をうまく付与できてもそれほど強力といわけでなく、採用されることもほとんどない。
魔海の女王【クラス:ニュートラル
コストを5しか下げられない上に、ステータスも貧弱。10コストを使ってまでこのカードをプレイしたいシーンはまずない。
フェアリープリンセス【クラス:エルフ
フェアリーを多く手札に加えられるが、上限枚数まで加わるため他にカードをプレイしないと次のドローが潰れてしまうのが使いにくい。テンポを重視するエルフデッキであまり採用されないのが辛い。
ローズクイーン【クラス:エルフ
出したターンに大きな隙ができてしまうのがネック。返しのターンで敗北してしまうことも多く使いづらい。
深き森の異形【クラス:エルフ
効果こそ強力なものの、除去が豊富に採用されている環境で、このフォロワーがリーダーに攻撃できるシーンはほぼない。
アークサモナー・エラスムス【クラス:ウィッチ
コストが重い上、盤面を取る能力それ自体だけではフィニッシャーとしての役割は期待できない。エラスムスの秘儀というより使いやすいカードの追加でさらに採用率が下がっている。
ミスリルゴーレム【クラス:ウィッチ
スペルブーストをするのであれば、次元の超越ドロシーを対象とした方がよほどアドバンテージが取れる。総じて採用率がとても低い。
竜呼びの笛【クラス:ドラゴン
覚醒時にしか発動しない上に、効果が発動したところで勝利に直結しない。アミュレットという使いづらさもあり、使われることはほとんどない。
ジルニトラ【クラス:ドラゴン
ウロボロスなど、他の高コストフォロワー優先されてしまうため、このカードが採用されることはほとんどない。
ファフニール【クラス:ドラゴン
このカードよりも除去の範囲が広く、ステータスが高いバハムートが優先されてしまう。よってこのカードが採用されることはほとんどない。
ピュートーン【クラス:ドラゴン
強力な高コストフォロワーが大量に採用されているドラゴンデッキで、このフォロワーが優先して採用されることはほぼない。
災厄の屍王【クラス:ネクロマンサー
ユニークな効果だが、進化時にステータスが上がらないのがネック。墓場をこのフォロワーに使いたくないということもあり、採用されることは少ない。
滅殺の鎧【クラス:ネクロマンサー
攻撃力が安定しないのがネック。さらに7コストにはカードパワーの高い魔将軍・ヘクターが存在するため、優先度がかなり低い。
蝿の王【クラス:ネクロマンサー
7コストとやや重い上に、出てくるフォロワーがランダムなので扱いづらい。ミッドレンジネクロの同コスト帯には魔将軍・ヘクターなど優先して採用したいカードも多いため、ほとんど使われていないカードとなっている。
プルート【クラス:ネクロマンサー
8コストであればネフティスなどを出したほうが基本的に強力。また、条件に制限があるものの、使い分けできる冥府神との契約が登場したため、特別優先する意味もあまりない。
ビーストドミネーター【クラス:ヴァンパイア
高いステータスは嬉しいが、復讐状態でなければ自傷ダメージを伴うのがネック。逆に、復讐状態であれば回復や守護など、身を守るカードを使いたいため、出しどころがあまりない。
狂信の偶像【クラス:ビショップ
自分の他にアミュレットが存在しなければ、まったく役に立たないフォロワーとなってしまう。さらに攻撃力が0のため、攻撃に参加できないのもネックだ。活躍する場面が限られており、ほとんど採用されない。
スカルフェイン【クラス:ビショップ
アミュレットを破壊する効果を持つが、コストの重さとステータスの低さがネック。より軽いコストで似た効果を持つ狂信の偶像もほとんど使用されていないので、このカードも同様に使用されることはほとんどない。
ジャンヌダルク【クラス:ビショップ
8コスト時に2点ダメージでは相手フォロワーを処理できるか怪しい上、味方の強化も複数体に付与できなければあまり強力とはいえない。活躍の場面がかなり限られてしまうためほとんど使われない。

ゴールドの分解おすすめカード

カード名分解してもいい理由
忌むべき悪魔の像【クラス:ニュートラル
効果が発動できれば2コスト4/5守護と強力だが、場に進化後フォロワーが2体という条件はかなり厳しい。効果が発動できないと2/0/3と貧弱で、かなり不安定なのが気になる。
ゴブリンスレイヤー・ルシウス【クラス:ニュートラル
効果が有効に働く場面がかなり限られる。優先して採用されることはほとんどない。
白猫の賢者・スノウ【クラス:ニュートラル
自身のステータスが低いので、効果を活かせないと弱い。もっとも、うまく効果を活かせてもそれほど強いわけではなく、ほとんど使われない。
アテナ【クラス:ニュートラル
動けるフォロワーが盤面にいることが前提となるため、効果を活かせないケースがあるのはネック。6コスト5/4と自身のステータスもやや低めということもあり、単体で活躍が難しいことからほとんど採用されない。
天翼を食う者【クラス:ニュートラル
手札を捨てるデメリットが非常に痛い。場に出したこのカードを処理されるとゲームに負けかねないため、ほとんど採用されない。
アークエンジェル・レイナ【クラス:ニュートラル
コストの割にステータスが低い上に、進化してもステータスが上がらないため単体では使いづらい。8コストと重く、そもそもこのカードをプレイできる時にEPが残っていないという場面もある。効果は派手だが、扱いづらいカードと言わざるをえない。
セルウィンの号令【クラス:エルフ
単純に3コストで2/1疾走を出すという動きがあまり強くない。エンハンス効果も8PP必要と使いづらく、採用されることはあまりない。
ペタルフェンサー【クラス:エルフ
フェアリーを変身させ強化できるが、自身は4コスト2/2と貧弱で制圧力は低い。全体除去に滅法弱い点もマイナス。
フェアリーケージ【クラス:エルフ
フェアリーを獲得できるのは純粋に嬉しいが、出したターンのテンポロスが痛い。また、アミュレットなのでプレイ回数が重要となるエルフでは、場が一つ埋まってしまうと動きづらくなるという一面もある。
宝石のエルフ【クラス:エルフ
突進付与という能力がなかなか活かしづらい。ステータスがやや低めなこともあいまって、ほとんど使用されないカード。
ノーブルフェアリー【クラス:エルフ
2枚以上プレイしていれば敵全体の体力を1にできるが、直接的な除去にはならない。攻撃力は下げられず、除去に繋げるにはスペルやフォロワーの攻撃を噛ませないといけないのは気になる。
ロビンフット【クラス:エルフ
体力1のフォロワーなどの牽制に使えなくもないが、このカードを採用するなら単純に除去を採用するのが無難。
ティターニアの妖精郷【クラス:エルフ
5コスト時にただ出したけでは、盤面に干渉することが難しく、テンポを失ってしまう点が痛い。フェアリーを進化させ続けられるのは悪くはないが、それも勝負を決めるほどのインパクトには欠けるため、優先度はかなり低い。
グランドアーチャー・セルウィン【クラス:エルフ
エルフの6コストにはカシオペアなど優先度の高いカードが存在する。そのうえ、エンハンスが必要なものの、使い分けできるセルウィンの号令が存在しているため、採用されることはほぼなくなってしまった。
エンシェントフォレストドラゴン【クラス:エルフ
他の8コストの古き森の白狼などと比べると、効果のインパクトに欠ける。単純にカードパワーが低いので、使われることがほとんどない。
高潔なる大臣【クラス:ロイヤル
別にそれほど弱いカードではないが、同じ2コスト帯により優秀なカードが豊富に存在する。競合の多さから使われることもほとんどないので、それならば分解してしまったほうがいいだろう。
宝杖の司令官【クラス:ロイヤル
効果の発動にEPを消費してしまうのが難点。また、兵士フォロワーが場にいなかった場合に使いにくいこともあり、採用されることは稀。
盗賊の極意【クラス:ロイヤル
潜伏フォロワーの打点を上げられるものの、テンポを失ってしまう点が痛い。単純に他のフォロワーを採用するのが無難といえる。
ヴァンガード・レイサム【クラス:ロイヤル
攻撃時にナイトを出せる効果自体は悪くないが、特別居残り性能が高い訳ではないので、発動できる機会自体が少ない。他のロイヤルの4コストに比べてカードパワーが低く、ほとんど見ることはない。
軍師の妙策【クラス:ロイヤル
コストが重いことに加えて、場にフォロワーがいなければ発動できないので使いづらい。
騎士王の威光【クラス:ロイヤル
5ターン目にフォロワーをプレイできなくなるのが最大のデメリット。
疾走を付与する対象が1コストのカードのみなのも使いにくさに拍車をかける。
ドラゴニュート・シャルロット【クラス:ロイヤル
フィニッシャーとしては打点が低く、アルベールのほうが優秀。また、守護としてもフロントガードジェネラルなどのほうが優秀といえる。守護においても疾走においても、中途半端になってしまっている。
ファーストカース【クラス:ウィッチ
ウィッチには他に優秀な除去スペルが多いため、それらを押しのけてまで採用されることはない。
魔導の力場【クラス:ウィッチ
ファンデッキで使われることがあるが、勝ちにいくデッキを組もうと思ったらまず使われない。
神秘の獲得【クラス:ウィッチ
大量ドローを見込むことができるが、コストが6と重いのが難点。同時にプレイできるカードが限られ、動きが制限されてしまう。場合によってはスペルブーストのしすぎで残りデッキ枚数以上まで引くはめになることもある。
ドラゴンメイジ【クラス:ウィッチ
ステータスが4/2と低く、出てもすぐに除去されてしまうことがほとんど。このコストなら他にも優秀なフィニッシャーが多くいるので、採用率が低い。
プリンセスマナリア・アン【クラス:ウィッチ
単純にパッとしない能力。8コストというとフィニッシャークラスのフォロワーを展開したいところであり、このカードの出る幕はほぼない。
变化する魔術師【クラス:ドラゴン
簡単に除去されてしまうため、効果を発動できる機会が少なく、このカードを採用する意味もあまりない。
戯曲の竜剣士【クラス:ドラゴン
相手の場にドラゴンを出してしまうのがなかなか手痛い。EPを使えばドラゴンを消すことができるがこのカードにあまり使用したくはない。
赤き猛竜【クラス:ドラゴン
ファンデッキで採用されることがあるが、ランプドラゴンなどでは採用されることはほぼない。
デスミストドラゴン【クラス:ドラゴン
自身のステータスが低く、除去スペルで簡単に破壊されてしまうことが多々ある。また、味方フォロワーも巻き添えになるため、フェイス戦術ともかみ合わないことが多く、使われない。
竜殺しの代償【クラス:ドラゴン
味方フォロワーもダメージを受ける上、手札を全て捨てることになるので、リソースを全て失うことにもなりかねない。使いづらい点が目立つのでほとんど採用されることはない。
ドラゴニックシンガー【クラス:ドラゴン
5コストの枠がない上に、コストに対するステータスが低い。ドラゴンはPPブーストが豊富なので、わざわざこのカードを使ってまでコストを下げる採用する必要はあまりない。
竜化の塔【クラス:ドラゴン
コストが重く、単純に発動が遅くなってしまう。また、出せた後でも3コスト以下のフォロワーをプレイしないといけないため、効果を発動できない場合もある。使いづらい場面が目立つため、ほとんど使われない。
ハイドラ【クラス:ドラゴン
2回攻撃は強力だが、ステータスが低く返しのターンに破壊されてしまいことがほとんど。特別活躍を見せることはほぼないので、分解してしまって問題ない。
マナリアドラコ・グレア【クラス:ドラゴン
単純にパッとしない能力。8コストというとフィニッシャークラスのフォロワーを展開したいところであり、このカードの出る幕はほぼない。
オーブドラゴン【クラス:ドラゴン
似たような効果で破壊ではなく消滅ができるオーディンや、味方も破壊してしまうが、全て破壊できるバハムートなど強力なライバルが多い。そのため優先度も低く、採用例はほぼない。
悪霊の饗宴【クラス:ネクロマンサー
悪くない効果だが、ネクロマンスすることはそれほど多くない上、場を1個埋めてしまうのがネック。
再生の毒林檎【クラス:ネクロマンサー
単純に使いづらく、このカードを採用するくらないなら他にもっと優先したいカードが豊富にある。
マダムリッチ【クラス:ネクロマンサー
標準的なステータスは悪くないが、ネクロマンスが重く使いづらい。
死霊の宴【クラス:ネクロマンサー
出したターンのテンポロスが大きい。このカードを採用せずとも墓場はある程度貯められるので、無理に採用するほどのカードではない。
魂の再利用【クラス:ネクロマンサー
ドローソースが豊富にあるネクロで、わざわざ使いづらいこのカードを優先する必要はほぼない。
ファントムドラゴン【クラス:ネクロマンサー
体力の低さがネック。ネクロマンサーでフェイス戦略をとることはあまりないので、優先するようなカードではない。
ワイトキング【クラス:ネクロマンサー
ネクロマンス効果を発動できないとただの3/4というのが気になる。4コストには優先したいカードが多いこともあり、採用例は少ない。
ジェド・マロース【クラス:ネクロマンサー
高ステータスは嬉しいが、デメリット効果を持つので使いづらい。
致命の刃【クラス:ヴァンパイア
即座に相手フォロワーを除去できないのがネック。復讐状態でないとそれほど強くないこともあり採用例は少ない。
エリニュス【クラス:ヴァンパイア
同コストに緋色の剣士など優秀なものが多く使われることはほぼない。
マステマ【クラス:ヴァンパイア
シャドウバースにおいて自由に盤面に干渉ができないというのはかなりのネック。ステータスが高いとはいえ、デメリットが大きく優先度は低い。
メドゥーサ【クラス:ヴァンパイア
悪くない効果だが、体力が低いので、返しのターンで除去されることがほとんど。攻撃できなければ、強みを発揮できないため、ほとんど採用されることはない。
ステンノ【クラス:ヴァンパイア
コストの割にカードパワーが低い。同コストにエメラダがいることもあり使われることは少ない。
フリアエ【クラス:ヴァンパイア
8コストフォロワーの効果としてはややインパクトに欠ける。そのため優先度も低く、採用例はほぼない。
詠唱:夢想の白兎【クラス:ビショップ
コストの軽さは嬉しいが、カウントダウンが長く使いづらい。場を埋めてしまうこともネックであり、使われることは少ない。
愛の福音【クラス:ビショップ
ただ使ったのでは1枚分のディスアドバンテージとなってしまう。フォロワーの回復を行い、有利トレードに繋げられると良いが、うまく活かせる状況は少ない。デッキに入れる優先度が低いカードである。
詠唱:天喰らう聖竜【クラス:ビショップ
全体1点火力をバラまきながら6/6を出せるのは強力なのだが、カウントダウンがかなり長いのがマイナス。中盤以降は起動の遅さがネックになる場面も多い。
アリスの冒険【クラス:ビショップ
単純にニュートラルフォロワーを多く採用したデッキとこのカードの噛み合いが良くない。
ダークオファリング【クラス:ビショップ
大型フォロワーを破壊しなければ大きなアドバンテージは望めない。大型を破壊する動きが弱いので、使われることもあまりない。
詠唱:古き護り手【クラス:ビショップ
EPを使わないとこのカードを活かし切るのは難しい。もっとも、うまく効果を活かせてもあまり強力ではない。
アークビショップ・レリア【クラス:ビショップ
ユニークな効果だが、コストが重く使いづらい。1コストに使いやすい頂きの教会が登場したこともあり、このカードを優先する意味はあまりない。
カグヤ【クラス:ビショップ
6コストとコストがやや重い上、進化させないと効果を発動できないのがネック。加えてファンファーレでフォロワーの攻撃力を1にできるフルムーンが登場したことにより、使われることはますますなくなった。
祈りの集約【クラス:ビショップ
6コストとコストが重めな上、出せるカードもカウントダウンを持つアミュレットなので始動が遅い。6PPを使える状況なら、他のカードを使ったほうがいい事の方が多い。
光輝ドラゴン【クラス:ビショップ
同じ9コストのフォロワーに、トップクラスの除去耐性を持つヘヴンリーイージスという強力なカードがある。除去耐性のない光輝ドラゴンを優先する理由が特にない。
ゴッドバレットゴーレム【クラス:ネメシス
ターン終了時に味方のアーティファクトが強制的に破壊されてしまうのがネック。単純に使いづらく採用例も少ない。
天威の剣士【クラス:ネメシス
コストに対してカードパワーが低い。既存デッキとの噛み合いも悪く、使われることは少ない。

シルバー・ブロンズの分解おすすめカード

余剰カードのみで大丈夫

シルバーやブロンズカードは入手難易度が低い。1つ1つ分解すると手間がとてもかかるので、基本的には余剰カードのみの分解で大丈夫。

分解の際は評価点を確認

シルバー・ブロンズは数が非常に多く、分解しても良いカードも多い。どのカードを分解するかは、各カードの評価点を確認してからにしよう。

各カードの評価点はこちら

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