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フェイスロイヤル(アグロロイヤル)のデッキレシピと立ち回り
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フェイスロイヤル(アグロロイヤル)のデッキレシピと立ち回り

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「フェイスロイヤル(アグロロイヤル)」デッキのレシピ記事になります。相性や立ち回りなども掲載しているので、お役立て下さい。

目次

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フェイスロイヤル(アグロロイヤル)の評価と概要

フェイスロイヤル(アグロロイヤル)の評価13

評価点7.0 /10点
扱いやすさ★★★★★
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フェイスロイヤル(アグロロイヤル)の概要

相手リーダーを狙う!

フェイスロイヤルは、ロイヤルデッキの中でも、序盤から積極的に相手リーダーを攻撃していくデッキである。「顔面(リーダー)を狙う」という意味からフェイスと呼ばれる。またアグレッシブに攻撃するスタイルからアグロロイヤルとも。

2回攻撃を活用せよ

2回攻撃できるお爺さんとお婆さんを強化できれば、大ダメージを与えるが可能。特に、お爺さんとお婆さん→ホワイトジェネラルと、流れるように強化する動きは強力なので、積極的に狙っていきたい。

ロイヤル寄りの構築だが

この記事のデッキはロイヤルカードを主軸に構成されているが、新登場のアリスを主軸にしたニュートラルロイヤルというデッキもある。そちらの方がデッキパワーは高いため、アリスを持っているならニュートラルロイヤルも検討してみよう。

デッキの相性13

編集中

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サンプルレシピ

作成コスト約15,400

作成コストとはデッキのカードを全て生成した場合に必要なレッドエーテルの量です

デッキレシピ13

デッキコードを発行

※【PC専用サイト】リンク先のシャドウバースポータルで、ご自身でデッキコードを発行してください。

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入れ替え候補のカード13

カード名説明
ニンジャエッグ1コスト1/1。潜伏1コストの比率を高めたいなら採用しよう。4~5コストカードなどとの入れ替え候補。
渾身の一振り2コストスペル。除去しつつ、ナイトを出せれば強力。ロイヤルの低コスト除去として定番だ。2コストカードとの入れ替え候補。
火遁の術2コストスペル。ナイトはでないが渾身よりもダメージ量が高い。2コストカードとの入れ替え候補。
ノーヴィストルーパー3コスト2/2。疾走を増やしたいなら採用しよう。3コストカードとの入れ替え候補。

デッキの立ち回り

マリガン0

2コストからは動きたい

1コストのフォロワーを確保して1ターン目からプレイできる展開が望ましい。ただし2コストを全部捨ててまで1コストを探す必要はない。最低でも2コストのフォロワーを出せるようにしよう。

1~3ターン目0

できるだけ横に並べる

理想の動きは1コスト→パレスフェンサーからスタートして、流れるように3コストフォロワーを召喚する動き。PPを使い切ることを意識して、できるだけ横に並べよう。

4~6ターン目0

トレードは最小限に

フォロワー同士のトレードを最小限に抑えながらフェイスダメージを稼ぐことが鍵だ。やや損だと思っても、盤面を無視して積極的にリーダーを攻撃しよう。ただし、その結果としてあまりにも場が悪い状態になるならトレードする必要がある。

進化権の使い道

基本的にはフローラルフェンサーを進化させたい。処理しきれないフォロワーを展開することで、次の打点に繋げやすくなる。それができない場合は、盤面に残っているフォロワーや疾走フォロワーを進化させ、リーダーへのダメージを稼いでおこう。

7〜10ターン目0

トップを考慮して勝筋を残す

盤面の取り合いで勝利するのは難しいデッキなので、最後までフェイス戦略を貫こう。手札も安易に使い切らず、バフカードと組み合わせてリーサル可能か常に考えよう。フェイスデッキは何をトップで引けたら勝てるか考え続けるのが鍵。

アルベールで押し切る

アルベールのエンハンス効果で、大量ダメージの勝ちパターンが存在する。進化があれば10点、なくても6点のダメージを出すことができるので、中盤で倒しきることができなくても、この数値を目安に削ることができればチャンスはある。

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神々の騒嵐のレシピ

神々の騒嵐期の概要

使用率が低下してしまった

ロイヤルの主流はミッドレンジロイヤルとなっていて、このデッキはあまりみかけなかった。展開力が高いネクロマンサーや、除去手段が多いドラゴンが流行っていたのが衰退の原因か。

デッキレシピはこちら

バハムート期のレシピ

バハムート期の概要

アルベールが強力

レヴィオンセイバー・アルベールの登場で疾走フォロワーが増え、相手の体力を削るすべが増えた。以前より生成コストは増えたものの、相手の体力を減らしやすく、当時は展開の遅いデッキも多かったので、勝率は悪くなかった。

デッキレシピはこちら

エボルヴ期のレシピ

エボルヴ期の概要

アグロ向けの新カードで強化

死の舞踏師の教えなどアグロ向けの新カードが多数追加されたことで、スタンダード期から順当に強化された。スタンダード期から、生成コストの安さという利点を変わらず備えていたため、初心者の中には使用者も見受けられた。

他のデッキの影に隠れ使用者はほぼいなかった

エボルヴ期のロイヤルデッキは特にミッドレンジロイヤルの人気が高く、アグロタイプに絞っても御旗ロイヤルの方が圧倒的に使用者が多かった。そのため、フェイスロイヤルの使用者はほとんどいなかったのが実情である。

デッキレシピはこちら

スタンダード期のレシピ

スタンダード期の概要

安価で強い初心者に優しいデッキ

生成コストの低さと、ひたすら相手のフェイスを攻撃するというわかりやすい戦略から、多くの初心者が扱ったデッキ。ランクがある程度高くなると数が大きく減るものの、Cランク以下の比較的低めのランク帯では使用率が非常に高いデッキであった。

スタンダード期のフェイスロイヤル(アグロロイヤル)

今ではほとんど見られないが、リリース初期では全体バフが行えるルミナスナイトが使われるタイプが見られた。また、守護対策にも使える疾風怒涛を使うプレイヤーもいた。

デッキレシピはこちら
フォロワー重要度コスト枚数
クイックブレーダー★★★13枚
ヴァンガード★★★13枚
ゴブリン★★★13枚
オースレスナイト★★・23枚
不屈の兵士★・・23枚
歴戦のランサー★★・23枚
プリンセスヴァンガード★★・22枚
フェンサー★★・33枚
ノーヴィストルーパー★★・33枚
わがままプリンセス★★・33枚
ホワイトジェネラル★★・42枚
フローラルフェンサー★★★43枚
セージコマンダー★★・62枚
スペル重要度コスト枚数
武装強化★・・32枚
デモンストライク★・・42枚
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カナタ
305924

環境が変わるので最後に。

自分が現環境(ナーフ後)AA1からMASTERまで駆け上がったフェイスロイヤル。
今ロイヤルは弱いなんて言われてますが自分はこれでドラゴンネクロに対して
高い勝率を維持してたので得にそうは感じてなかったです。

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ゲームバランスやデータ引き継ぎなど、ゲームそのものへのご指摘は受付けておりません。

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