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復讐ヴァンパイアのアンリミテッド最新デッキレシピと立ち回り

【シャドバ】復讐ヴァンパイアのアンリミテッド最新デッキレシピと立ち回り【シャドウバース】

最終更新 :
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「復讐ヴァンパイア」デッキの最新レシピを紹介しています。アンリミテッドのデッキレシピだけでなく、ローテーションの復讐ヴァンパイアへのリンクもあります。また、相性や立ち回りなども掲載しているので、ご活用して下さい。

ローテーションの復讐ヴァンパイアはこちら

目次

ヴァンパイアのアンリミテッドデッキ一覧

ヴァンパイアのデッキ一覧

復讐ヴァンパイアの評価と概要

復讐ヴァンパイア

評価点9.0 /10点
作成コストの目安23,900
扱いやすさ★★★・・
他のデッキの評価はこちら

復讐ヴァンパイアの概要

自傷して復讐効果を活かす

ベルフェゴールなどの自傷効果をもつカードを使って体力を10以下にし、強力な復讐時効果を持つカードで相手を圧倒するタイプのアグレッシブなデッキ。ダークジェネラルなど即座にダメージを出せるカードを多く採用していることも特徴だ。

守護や回復も搭載

アグロヴァンパイアさながらの動きを行える攻撃的なデッキに仕上がっているが、回復効果を持つカードも多数採用している。これにより復讐状態に入っても、安定感を持って戦うことが可能だ。

9点の理由

デッキパワーが高い

復讐に入る必要こそあるものの、1枚1枚のカードパワーが高く、一方的に相手を倒してしまうことも少なくない。総合的なカードパワー、デッキパワーの高さを加味し、9点がつくこととなった。

環境での立ち位置が良い

環境上位のデッキほとんどに対して五分以上に戦うことができる。一試合あたりの時間もそれほどかからず、ランクマッチ周回には非常に適したデッキになっていると言えるだろう。

復讐ヴァンパイアの相性傾向

サンプルレシピ

デッキレシピ

デッキコードを発行

※リンク先のシャドウバースポータルで、ご自身でデッキコードを発行してください。

注目カードと採用理由

カード名説明
サーベイジウルフクロノジェネシスで登場した3コスト2/2の疾走フォロワー。ダークジェネラルデモンオフィサー・エメラダは復讐状態でなければ疾走を持たないが、こちらはいつでもバーストダメージとして扱うことができる。
ベルフェゴールプレイすることで一気に復讐状態に入ることが可能。ドロー効果によって後続の動きも安定させやすい。
デモンオフィサー・エメラダアミュレットまたはフォロワーを破壊する能力を持つ他、復讐状態ならば疾走を得られる。復讐状態に入りやすいこのデッキとの相性が良い1枚。

入れ替え候補のカード

カード名説明
復讐の悪魔3コスト4/4の高いステータスが魅力。しかし、復讐状態でないと攻撃できないのはかなり気になる。3コストフォロワーなどとの入れ替え候補。
ラブリーサキュバス・リリム3コスト1/5と場に残りやすいステータスを持ちながら、非常に厄介な能力を持つ。自傷効果を持つカードを多数採用したこのデッキと相性の良いカード。御言葉の天使との入れ替え候補。
ソウルディーラーベルフェゴールと同じく復讐状態になれるカード。ベルフェゴールに比べるとややリスキーなカードのため、採用する際はよく考えてからにしよう。3-4コストのカードとの入れ替え候補。

復讐ヴァンパイアのマリガン

1枚はキープしておきたいカード

カード名説明
ゴブリン基本的には序盤から相手リーダーのHPを削って行きたいデッキとなっているため、キープしておけば速攻戦略を取りやすくなる。同じく1コストフォロワーである呪剣の吸血鬼もキープ対象となる。
レヴィオンデューク・ユリウス2コスト1/3のステータスにより場持ちが良いうえ、ダメージ能力が攻撃的なこのデッキと好相性。エルフやネクロマンサーなど小型フォロワーが並ぶデッキ相手の場合、かなり狙いたいカードだ。
糸蜘蛛の悪魔低コストの守護フォロワーとして相手の攻撃を止める役割を担うカード。2PP時に出すだけでなく、他のフォロワーと共にプレイする動きも狙いやすいため、キープしておいて損することはほとんどない。
バフォメットステータスは低めだが、サーチ効果が優秀であり、序盤の安定感を増してくれる。キープしておいて損のないカード。
ベルフェゴール自ら復讐状態になることができるキーカード。強力な効果を持つが、アグロデッキが相手の際は自傷効果が痛手になる場合も多く、キープしない場合もある。

セットでキープしたいカード

カード名説明
御言葉の天使1コストのフォロワーを引き込めている場合にキープしたい。相手の2コストフォロワーが有利な交換を仕掛けてきた際に、残ったHP1を討ち取ることができる。

デッキの立ち回り

1~3ターン目

フォロワーを展開

積極的に攻めるデッキのため、フォロワーをプレイして盤面を強くしていこう。基本的には体力寄りのステータスを持つフォロワーを優先してプレイし、フォロワーが場に残るように立ち回るのが望ましい。

3コストの選択は慎重に

盤面が相手より優位な状況であれば、サーベイジウルフをプレイし、積極的に攻めていきたい。逆に、手札や盤面状況が思わしくないようであれば、除去スペルや御言葉の天使を優先してプレイし、盤面の維持に努めよう。

4~6ターン目

復讐状態になるタイミングを考える

復讐状態に入ることができるベルフェゴールは、代償として体力が大幅に削られる諸刃の剣。プレイタイミングに気をつけなければ、負けに繋がることも多い。ベルフェゴール+ディアボリックドレインなど強力な動きができる時にプレイしたい。

対アグロデッキの場合

ベルフェゴールをプレイせずとも、相手が積極的に攻めてくるため、復讐状態になりやすい。できるだけ小型フォロワーを複数展開し、複数の相手フォロワーの除去を狙えるようにしよう。

対コントロールデッキの場合

復讐時に疾走を持つダークジェネラルなどを使って相手リーダーをどんどん攻撃していきたいため、復讐状態になれるベルフェゴールをできるだけ早くプレイしよう。毎ターン強力な動きをすることで、相手にフォロワーの処理を押し付けていきたい。

7〜10ターン目

疾走やダメージ効果で削りきる

ダークジェネラルデモンオフィサー・エメラダといった疾走フォロワー、もしくは鋭利な一裂きなどのダメージスペルで相手の体力を削りきることを狙おう。ダメージ手段は豊富なため、デッキトップで勝負を決められることも多い。

過去のレシピ

星神の伝説期の概要とレシピ

概要

Tier1に君臨

超越ウィッチランプドラゴンの流行から、相性の良い復讐ヴァンパイアを見かけることが多かった。また同時期には、復讐ヴァンパイアだけでなく、他のタイプのヴァンパイアデッキもよく見かけたため、デッキタイプの読み辛さも強みの一つだった。

ワンドリ期の概要とレシピ

概要

環境中期以降に多く使用される

強力なデッキであったが、ワンドリ環境初期はニュートラルヴァンパイアの影に隠れてしまっていたデッキ。ニュートラルヴァンパイアが弱体化した後は、その頭角を次第に表し、Tier2まで上り詰めることとなった。

デッキレシピ

神々の騒嵐期の概要とレシピ

概要

ベルフェゴールによって成立

一気に復讐状態になれるベルフェゴールが追加されたことで登場したデッキ。カオスシップなどの強力な復讐効果を活かしやすかったため、決まったときの爆発力が高かった。

Tier2からTier1へと上昇した

環境トップだったネクロが非常に攻撃的で、自傷のせいで負けてしまうことが多く、最初はTier2に留まっていた。しかし一部のカードが修正されたことで、ネクロが弱体化。相対的に環境での立ち位置がよくなり、最終的にはTier1まで上り詰めた。

デッキレシピ

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