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カラボスアグロヴァンパイアの最新デッキレシピと立ち回り

【シャドバ】カラボスアグロヴァンパイアの最新デッキレシピと立ち回り【シャドウバース】

最終更新 :
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「アグロヴァンパイア」デッキの最新レシピ紹介です。相性や立ち回りなども掲載しているので、役立てて下さい。

目次

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アグロヴァンパイアの評価と概要

アグロヴァンパイアの評価160

評価点10 /10点
作成コストの目安16,100
扱いやすさ★★★★・
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アグロヴァンパイアの概要

速攻で相手の体力を削る

相手リーダーにダメージを与える手段が豊富であり、攻撃的な動きが特徴的なデッキ。ヴァンピィユリウスの効果がうまくハマれば、早期決着をかなり狙いやすい。

カラボスでリソースを補充

早い試合展開を好むアグロヴァンパイアは、中盤以降に息切れしてしまうことが多い。しかし、カラボスの採用により、継続的に相手リーダーにダメージを与えつつ、手札を補充することが可能。多少ではあるが、粘り強く戦うことができるようになる。

デッキの相性

アグロヴァンパイアの相性傾向

超越ウィッチのような遅めのデッキに対しては、かなり勝ちやすい。しかし、盤面を取る力に長けたデッキが相手の場合、攻めきることが出来ず、負けてしまうことも多い。

サンプルレシピ

デッキレシピ160

デッキコードを発行

※リンク先のシャドウバースポータルで、ご自身でデッキコードを発行してください。

注目カードと採用理由160

カード名説明
ブラッドウルフ序盤だけでなく、中盤以降も疾走によってダメージを出しやすい。特に、鋭利な一裂きなどと一緒に使って、相手にトドメを刺す時に使われることが多い。
緋色の剣士ダメージ効果により相手のフォロワーの除去をしつつ展開する動きを狙える。また必殺を持っているため、処理に余計なリソースを使わせることもできる。
邪悪なる妖精・カラボス効果により継続的なダメージと手札補充をすることができる。今後PPが増えないデメリットはあるものの、アグロヴァンパイアでは気にならないことも多い。

入れ替え候補のカード160

カード名説明
糸蜘蛛の悪魔高い体力を守護を持つため、序盤の盤面を支えることができる。ユリウスを守ることができれば、ユリウスの複数回の効果発動を狙いやすくなる。バフォメットなどとの入れ替え候補。
エンジェルナイト味方フォロワーの攻撃力上昇効果により打点を出せるうえ、守護を持っているので強化した味方フォロワーを守ることができる。特にユリウス糸蜘蛛の悪魔といった体力の高いフォロワーと相性が良く、有利交換を狙いやすくなる。ヴァイトとの入れ替え候補。
ベルフェゴール体力を大きく減らしてしまうデメリットはあるが、手札がなくなりやすいアグロヴァンパイアにおいて2枚のドロー効果は非常に強力。またステータス4コスト4/4と高く、盤面でもかなりの活躍を見せることが多い。3-5コストカードとの入れ替え候補。

デッキの立ち回り

マリガン4

低コストフォロワーを狙う

序盤から積極的に攻めたいため、1,2コストのフォロワーを狙っていこう。ただしブラッドウルフは体力1が痛く、序盤でも簡単に処理されやすいほか、中盤以降でも疾走によりすぐにダメージを出せるので、マリガンでは返してしまって問題ない。

1~3ターン1

フェイスにダメージを

早期決着を目指すため、基本的にはフォロワーの処理に回らず、積極的にフェイスを狙っていく。ただし、ユニコなどの回復効果持ちや、有利なフォロワー交換ができるような場合は除去しておこう。

プレイの順番を意識

低コストが多く採用されているため、2PPの段階で手札の選択肢が複数ある場合も少なくない。どれを先に出すかよく考えてプレイしよう。例えば、先にヴァンピィを出すことで、次のターンに眷属で2点ダメージを狙うことができるといった場面がある。

4〜6ターン0

EPはフェイスダメージに

EPは基本的に盤面にいるフォロワーに使って、相手リーダーへのダメージを優先しよう。ただし相手の場に守護フォロワーなどが存在し、相手リーダーにダメージを与えにくい場合は、夜の群れ死の舞踏を使って除去しておこう。

カラボスでリソースを確保

6PP時にもなると手札が心許なくなることが多い。決着がなかなかつきそうにないなら、カラボスを出してリソースを確保しよう。カラボスは盤面に干渉する能力を持っていないため、タイミングを失うと後々に出しづらくなってしまう。

7〜10ターン0

最後の一押し

テンポよく相手リーダーを攻撃できていれば、そろそろトドメを狙える頃合い。鋭利な一裂きや疾走などでフィニッシュを狙っていこう。このデッキでは即座に相手リーダーを狙えるカードが多いため、デッキトップからもさらなる打点を期待できる。

過去のレシピ

ワンドリ期の概要とレシピ

概要

環境終盤はTier1に

ワンドリ環境中盤から終盤にかけて多く使用された。その実力はランクマッチではもちろん、大型の大会でも結果を残しているほどであった。特にカラボスを手に入れた影響が大きく、若干ではあるが粘り強く戦うことができるようになった。

デッキレシピ

神々の騒嵐期の概要とレシピ

概要

前環境とデッキレシピはほぼ変わらず

これといった強化カードがなかったので、バハムート期と比べてレシピにほとんど変化がない。ただしレシピが変わっていないとは言え、アグロデッキの中でも屈指の早さだったので、コントロールデッキなどに強く、tier2を維持し続けていた。

デッキレシピ

バハムート期の概要とレシピ

概要

tier1だった時期もある

ユリウスヴァイトという、アグロ向きなカードが追加されたため大きく強化される。生成コストが安く、デッキも扱いやすいものだったため、バハムート降臨が実装されてから2ヵ月くらいの間はtier1を維持していた。

アグロ対策が進む

アグロヴァンパイアはもちろんだが、他にもテンポウィッチOTKエルフといった、攻撃的なデッキが台頭する。そのため環境ではアグロ対策が進み、このデッキも次第に数を減らしていった。そして、最終的にはtier2で落ち着いた。

デッキレシピ

エボルヴ期の概要とレシピ

概要

ヴァンピィなどの追加で一躍人気デッキに

吸血姫・ヴァンピィ吸血鬼の古城などの追加でかなり強化された。超越ウィッチなどに有利を取れることも大きく、一時はtier1に名を連ねる。

ミッドレンジロイヤルなどへの勝率が悪かった

ミッドレンジロイヤルテンポエルフに弱いことがネックでtier1からはすぐに陥落した。もっとも、前述の遅いデッキに有利が取れることや、アグロ特有のスピーディな試合展開が好まれ、環境終期までtier2の立ち位置は維持し続けた。

デッキレシピ

スタンダード期の概要とレシピ

概要

ダメージソースの豊富さが注目された

ブラッドウルフ鋭利な一裂きなど、低コストで相手体力をどんどん削っていけるカードが豊富なことに着目し開発された。中コスト帯も疾走や直接ダメージで固め、一気に押し切ることを狙った構成が主だった。

人気はあまり無かった

立ち上がりの遅いデッキに対しては有利ではあったが、当時バーストダメージの高さから人気だったアグロネクロと比べると特に有利な点が少なく、あえてこちらを使う人は少なかった。

デッキレシピ

フォロワーコスト重要度枚数
蠢く死霊1★★★3枚
ナイトメア2★★・2枚
ブラッドウルフ2★★★3枚
ダークサモナー2★★★3枚
キラーデビル3★★★3枚
ミッドナイトヴァンパイア3★★・3枚
ダークジェネラル4★★・2枚
ビーストドミネーター5★・・3枚
インプランサー6★★★3枚
アルカード7★★★2枚
スペルコスト重要度枚数
鋭利な一裂き2★★★3枚
眷属の召喚2★★★3枚
デモンストライク4★★・3枚
夜の群れ4★★★2枚
デモンストーム6★★★2枚

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sazei
392546

バフォメット抜いて呪剣いれて1コス8枚ぐらい詰めたり古城で息切れ防ぐのなくはない

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