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ミッドレンジヴァンパイアのデッキレシピと立ち回り

ミッドレンジヴァンパイアのデッキレシピと立ち回り

最終更新 :
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「ミッドレンジヴァンパイア」デッキのレシピ記事になります。概要や立ち回りなども掲載しているので、お役立て下さい。

目次

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ミッドレンジヴァンパイアの評価と概要

ミッドレンジヴァンパイアの評価7

評価点8.5 /10点
作成コストの目安21,500
扱いやすさ★★★★・
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ミッドレンジヴァンパイアの概要

バランスの良い中速デッキ

攻める手段と守る手段がバランス良く構築されたヴァンパイアの中速デッキ。相手に合わせて、どちらを重視して立ち回るのかを切り替えやすいのが良い点だ。ただし、上手く噛み合わないとどちらも中途半端になってしまう弱い面もある。

フォレストバットのシナジーを利用

ヴァンピィヴァイト夜の群れなどフォレストバット関係のカードを多く採用している。これによって横にフォロワーが並びやすい上、ヴァンピィでダメージを飛ばすこともできるため、ジワジワと打点を稼いでいくことが可能だ。

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サンプルレシピ

デッキレシピ7

デッキコードを発行

※リンク先のシャドウバースポータルで、ご自身でデッキコードを発行してください。

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注目カードと採用理由7

カード名説明
吸血姫・ヴァンピィ効果が強力で序盤から相手にプレッシャーをかけることができる。他にもフォレストバット関係のカードを採用しているので、ダメージを狙いやすいのも特徴。
ソウルドミネーター疾走で相手の体力を削るダメージソース。盤面に即干渉できるため、相手フォロワーを処理するといった時間稼ぎにも使える。
昏き底より出でる者進化込みで13点を一気に出すことが可能なパワーカード。このデッキのフィニッシャー。

入れ替え候補のカード7

カード名説明
ブラッドウルフ便利な疾走フォロワー。体力調整に使えるのも優秀。2コストカードとの入れ替え候補。
糸蜘蛛の悪魔高めの体力をもっており、壁役として悪くない。守護がほしいいなら採用しよう。2コストカードなどとの入れ替え候補。
鮮血の口付け回復と除去を同時に行える優れもの。アグロ系のデッキが多いなら採用するのも悪くない。群れなす飢餓鋭利な一裂きなどとの入れ替え候補。
クイーンヴァンパイア壁役として使える上、ヴァンピィとのシナジーも狙える。7~8コストカードとの入れ替え候補。
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デッキの立ち回り

マリガン0

低コストフォロワーをキープ

テンポよくフォロワーを展開していくのが理想なので、低コストフォロワーは進んでキープして良いだろう。後攻時ならば、群れなす飢餓などの除去スペルをキープしておきたい。

1~3ターン0

積極的に展開

ヴァンピィブラッドウルフなどを展開していき、相手リーダーの体力を削っていこう。こちらにとって不利なフォロワーを交換をされてしまいそうなときなどに、除去スペルも混ぜていくといいだろう。

4〜6ターン0

1:2交換を意識

豪拳の用心棒緋色の剣士などで1:2以上の交換を狙っていこう。進化を使わなくとも盤面に干渉できるフォロワーが多く採用されているので、節約できるようならEPは出でる者などにとっておくといいだろう。

7〜10ターン0

バンダースナッチのエンハンスを狙おう

エンハンス7でバンダースナッチをプレイしよう。ラストワードで出すことのできるフォロワーはソウルドミネーター出でる者が確定なのでラストワードの発動を狙っていこう。

出でる者でフィニッシュ

盤面が厳しいようなら黙示録を使うなどして、なるべく安全な状態で出でる者をプレイしていこう。出でる者が相手リーダーを攻撃できれば、12点(進化込みで16点)もの大ダメージを与えることが可能だ。

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過去のレシピ

神々の騒嵐期の概要とレシピ

概要

使用者は少なかった

これといった強化カードがなかったので、相対的に他のデッキに劣ってしまった。また、同時期に出た復讐ヴァンパイアのほうがデッキパワーが高く、そちらを優先して使用することが多かったため、このデッキはあまり使われなかった。

デッキレシピ

バハムート期の概要とレシピ

概要

アグロを意識した型が多かった

バハムート期ではテンポウィッチOTKエルフといった、攻撃的なデッキが環境に多かった。そのため、鮮血の口付けなど回復できるカードを多く採用している、アグロを意識した型が多かった。

デッキレシピ

エボルヴ期の概要とレシピ

メアリーの前評判で話題に

エボルヴ実装前にブラッディメアリーの効果が発表された段階では、コントロールヴァンパイアの強化が予想され、ヴァンパイアの時代が来ると考える人も少なくなかった。

蓋を開けてみれば…

エボルヴ環境が始まると、エルフがかなり増え、リノセウスなどによって復讐状態になった瞬間に負けかねないという厳しい環境に晒された。環境終盤には、苦手な超越ウイッチがかなり増えたこともあり、使用する人はさらに少なくなってしまった。

デッキレシピ

スタンダード期の概要とレシピ

概要

復讐状態で戦うことがコンセプト

スタンダート期のミッドレンジヴァンパイアはソウルディーラーなどを用いて、いち早く体力を減らし、強力な復讐時効果を活かすことがコンセプトのデッキだった。

使用者は少なかった

エルフのリノセウスを用いたコンボを筆頭に、復讐状態を咎められるケースが多く、立ち回りが安定しないケースが多いデッキである。総じて体力管理が難しく、上級者向けのデッキだったこともあり、使用者はあまり増えなかった。

デッキレシピ

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みんなのおすすめカードは?

ジャスミン
301448

【デッキ名】
パフォセクシーヴァンパイア
【理由】
ブラッドヴォルフは不採用だがモンスター展開力はあるのでメデューサの魔眼は、打つだけで終わりやすい死の舞踏より使い勝手がよく中盤以降は活かせるので3枚( ̄∇ ̄)
ゴブリンメイジでサーチ出来るし、パフォは意外と引くのでパフォメットは二枚で(^ω^)
高コスト疾走は三枚積みずつでヴァンピィバットとライフの削りは早いです(^ω^)

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