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コントロールヴァンパイア(昆布)の最新デッキレシピと立ち回り

【シャドバ】コントロールヴァンパイア(昆布)の最新デッキレシピと立ち回り【シャドウバース】

最終更新 :
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「コントロールヴァンパイア(昆布)」デッキの最新レシピ紹介です。相性や立ち回りなども掲載しているので、役立てて下さい。

目次

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コントロールヴァンパイア(昆布)の評価と概要

コントロールヴァンパイアの評価138

評価点9.0/10点
作成コストの目安37,550
扱いやすさ★★・・・
他のデッキの評価はこちら

コントロールヴァンパイアの概要

粘り強い戦いが得意

コントロールヴァンパイアは、除去と回復が豊富に採用されており、粘り強く戦うことが得意なコントロールデッキ。終盤まで粘り、昏き底より出でる者による大量ダメージなどで勝利を狙っていく。

復讐効果を活かす構成

ベルフェゴールブラッドムーンの採用により、自ら復讐状態になることが可能だ。これにより、エメラダ黙示録など復讐時に強力な効果を持つカードを上手く活かすことができる。

愛称は昆布

コントロールヴァンパイアを略してコンヴ→昆布という呼び名が定着している。シャドウバース関係の掲示板などで昆布という表記を見つけたら、コントロールヴァンパイアを指すものと思って良いだろう。

デッキの相性

コントロールヴァンパイアの相性傾向

除去カードや回復カードを多く採用しているため、アグロデッキに対して有利に立ち回りやすい。しかし、勝負を決める決定打に欠けているので、超越ウィッチOTKエルフを大の苦手としている。

サンプルレシピ

デッキレシピ138

デッキコードを発行

※リンク先のシャドウバースポータルで、ご自身でデッキコードを発行してください。

注目カードと採用理由138

カード名説明
ブラッドムーン体力に関係なく、復讐状態になれるため、様々なカードを活かすことができる。
昏き底より出でる者進化込みで13点を一気に出すことが可能なパワーカード。このデッキのフィニッシャー。
黙示録全体8点ダメージの強力なスペル。復讐状態なら4コストで使えるので、ブラッドムーンと組み合わせるのも有効だ。

入れ替え候補のカード138

カード名説明
鮮血の口付け与えられるダメージは2とやや低めだが、同時に回復も行えるカード。対アグロデッキにかなり有効だ。低コストのカードとの入れ替え候補。
血の取引ドローソースとして採用されることがある。2コストと軽く、いつでも使いやすいカードだ。純心の歌い手などとの入れ替え候補。
ミスターフルムーン相手のフォロワーの攻撃力を1にする効果を持っており、対象のフォロワーをほとんど無力化することが可能。ダメージ効果を受けないビューティ&ビーストヘヴンリーイージスの対策として採用しよう。

デッキの立ち回り

マリガン1

低コストカードをキープ

バフォメットファングサーペントなどの低コストカードをキープするように心がけよう。出来るだけ盤面を取られないように、群れなす飢餓のような低コストスペルも一緒にキープできるといい。

ブラッドムーンは残す

体力に関係なく復讐状態になれるブラッドムーンは残しておこう。3コストを使って盤面に干渉できないのはネックだが、黙示録ディアボリックドレインなど復讐状態で強力な効果を持つカードが多く採用されているので、テンポロスは取り返しやすい。

1〜3ターン1

相手の動きを抑える

このデッキは終盤に強力な動きが出来るので、序盤は相手の展開を抑えることに注力したい。低コストの除去などを使って受けるダメージを減らすのが理想だ。

ブラッドムーンを設置

手札に黙示録ディアボリックドレインなどの復讐状態でテンポロスを取り返しやすいカードがあるなら、ブラッドムーンを設置して備えるのもありだ。復讐状態になっておくことで後々楽になることが多い。

4〜6ターン0

EPはなるべく温存

多少リーダーの体力が削られても立て直すのはそこまで難しくないので、EPはなるべく温存しよう。相手の手札から飛んでくるダメージも想定して、リーダーが集中攻撃されたときにギリギリ復讐状態に入るくらいの体力を維持しておこう。

7〜10ターン0

大型フォロワーを展開

昏き底より出でる者を出してフィニッシュを狙おう。潜伏状態からリーダーに攻撃することができれば、11点(13点)ものダメージを与えることができる。確実に攻撃を決めるためにも緋色の剣士エメラダなどでサポートできるといいだろう。

昏き+アザゼルでOTK

昏き底より出でる者が場にある状態でアザゼルをプレイすれば、昏き底より出でる者の攻撃で相手リーダーの体力を削りきることができる。特に対コントロールデッキで試合が長引いた時に有効なコンボだ。

過去のレシピ

ワンドリ期の概要とレシピ

概要

大会で好まれた

ワンドリ環境中期以降にニュートラル軸のデッキへの対抗策として、主に大会で使用されることが多かった。黙示録で盤面を一掃したり、能力調整を受けてもなお、強力な昏き底より出でる者でフィニッシュする光景が多く見られた。

デッキレシピ

神々の騒嵐期の概要とレシピ

概要

立ち位置は悪かった

環境が早くなったので、自傷するカードを減らし、回復カードを増やすことで押し切られにくい構築に。ただし新パックでこれといった強化カードがなかったため、相対的に立ち位置が悪くなってしまった。

デッキレシピ

バハムート期の概要とレシピ

概要

テンポウィッチの対策として使われた

バハムート期に圧倒的な使用率を誇っていた、テンポウィッチへの対策デッキとして使われることが多かった。とはいえ、OTKエルフランプドラゴンなど、他の人気デッキには弱かったので、最終的にはtier2の下位辺りで落ち着いた。

デッキレシピ

エボルヴ期の概要とレシピ

概要

メアリーの前評判で話題に

エボルヴ実装前にブラッディメアリーの効果が発表された段階では、コントロールヴァンパイアの強化が予想され、ヴァンパイアの時代が来ると考える人も少なくなかった。

蓋を開けてみれば…

エボルヴ環境が始まると、エルフがかなり増え、リノセウスなどによって復讐状態になった瞬間に負けかねないという厳しい環境に晒された。環境終盤には、苦手な超越ウイッチがかなり増えたこともあり、使用する人はさらに少なくなってしまった。

デッキレシピ

スタンダード期の概要とレシピ

概要

多彩な動きで環境初期に活躍

黙示録などによる全体除去、漆黒の契約などでのドローなどコントロールに適したカードを多数搭載し、初期にはかなり猛威を振るった。アルカードなどの疾走、鋭利な一裂きなどの直接ダメージも多く採用しており、コントロールデッキでありながらアグレッシブに動くことも可能だった。

エルフなどの台頭で失墜してしまう

しかし、ミッドレンジドラゴン冥府エルフなど高いバーストダメージを出すデッキが台頭すると、防御力の薄さが露呈し一気に失墜してしまう。場に展開することが多いロイヤルには有利であったが、しばらく厳しい環境が続いた。

デッキレシピ

フォロワー重要度枚数
蠢く死霊★・・2枚
ブラッドウルフ★★・3枚
ワードローブレイダー★★・1枚
裁きの悪魔★★★3枚
エリニュス★★・2枚
クイーンヴァンパイア★★・3枚
アルカード★★・3枚
ルシフェル★・・1枚
セクシーヴァンパイア★★★3枚
スペル重要度枚数
血の取引★★・1枚
鋭利な一裂き★★・3枚
眷属の召喚★★・3枚
夜の群れ★★・2枚
ディアボリックドレイン★★★3枚
デモンストーム★★・1枚
黙示録★★★3枚
アミュレット重要度枚数
漆黒の契約★★★3枚

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G -raT
392585

倉木がメインの勝ち筋になるのでやはりアザゼルは一枚は欲しい。同時に10PPで倉木と同時に出しやすい糸蜘蛛もあるとより安定します。
昆布は血牙の女帝やメイストロームなどアクセントを少し加えるだけでも動きの幅が全然違うのでやっぱり使ってて楽しい。
ドロソにしても契約、ベルフェゴール、キャットと多いので構築の幅も広がる。
昆布を使うならぜひ自分だけのオリジナルアクセントを加えて使ってみて欲しい。

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