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コントロールロイヤルのアンリミテッド最新デッキレシピ

【シャドバ】コントロールロイヤルのアンリミテッド最新デッキレシピ【シャドウバース】

最終更新 :

「コントロールロイヤル」デッキの最新レシピの記事の記事です。ご活用してください。アンリミテッドのデッキレシピだけでなく、ローテーションのコントロールロイヤルへのリンクもあります。また、相性や立ち回りなども掲載しているので、ご活用してください。

ローテのコントロールロイヤルはこちら

目次

ロイヤルのアンリミテッドデッキ一覧

ロイヤルのデッキ一覧

コントロールロイヤルの評価と概要

コントロールロイヤルの評価

評価点8.5/10点
作成コストの目安60,650
扱いやすさ★★★・・
アンリミテッドの他のデッキの評価はこちら

コントロールロイヤルの概要

後半戦にフォーカスしたロイヤルデッキ

ローランフロントガードジェネラルといった、コントロール色の強いカードを採用し、後半戦を重視したデッキ。主にフォロワーの展開によって盤面を取っていき、粘り勝つことを目指す。

大型フォロワーに強い構成

ローランの効果で場にでるデュランダルのおかげで、大型フォロワーからの攻撃を4点に抑えることができる。そのため、リノセウスなどのバーストダメージにも対応でき、長く生き延びることが出来る。

サンプルレシピ

デッキレシピ

デッキコードを発行

※リンク先のシャドウバースポータルで、ご自身でデッキコードを発行してください。

注目カードと採用理由

カード名説明
レヴィオンセイバー・アルベールこのデッキのフィニッシャー。エンハンス時のアルベール進化で、相手の体力を10点削る動きが強力。
ダークセイバー・メリッサ守護に加え、選択されない効果を持っている点が優秀。守護して十分な働きをすることができる。
不滅の英雄・ローラン5以上のダメージを4にするデュランダルが有用。自分の大型フォロワーが戦闘で破壊されづらくなるのも強力だ。

入れ替え候補のカード

カード名説明
ユニコーンの踊り手・ユニコ2コスト2/2で回復効果を持つフォロワー。アグロデッキが環境に多いなら採用するのも悪くない。低コストカードとの入れ替え候補。
バルバロッサ何度も使いまわすことができるので、リソース勝負に強くなることができる。突進を持っており、EPを温存できるのも嬉しい。ルミナスメイジなどとの入れ替え候補。
ファングスレイヤー突進+必殺で確定除去のような働きができる。さらに、体力が8と高く、場に残りやすいのも良い点だ。高コストカードとの入れ替え候補。

コントロールロイヤルのマリガン

1枚はキープしておきたいカード

カード名説明
刃ネズミ序盤に出すことができれば相手に大きなプレッシャーを与えることができる。突進フォロワーと組み合わせることで、効率的に攻撃力を上げることが可能だ。
クーフーリン体力はやや心許ないが、1枚引き込んでおくことができれば安心して序盤戦を戦うことができる。ただし、ドラゴンなど大型フォロワーが多く出てくるデッキに対しての扱いには気を付けたい。

先攻時にキープしたいカード

カード名説明
静かなる炎将・マーズ先攻であれば盤面に残る可能性も高く、効果を十分に活かすことが期待できる。レヴィオンヴァンガード・ジェノや戦陣の騎兵との組み合わせが特に強力な1枚だ。

後攻時にキープしたいカード

カード名説明
先陣の騎兵後攻4T目に進化することで、強力な盤面を構築できる。静かなる炎将・マーズと組み合わせることで、ヘヴィーナイトを強化する動きも狙える。

デッキの立ち回り

1~3ターン

体力を削るよりも盤面を優先

相手リーダーを削ることよりも、積極的に処理にまわり盤面の優位を取りたい。後半にフォーカスしているデッキなので、体力を高く保つことを意識し、いかにうまく後半戦に持ち込むかが重要になる。

苦手な相手は積極的に攻撃

基本的には盤面を優先するが、相手が超越ウィッチセラフビショップなどの苦手とするデッキだった場合、フェイスを積極的に攻めた方がいい場合がある。上手く削っておくことができれば、後半にアルベールなどで押し切ることも不可能ではない。

4~6ターン

進化は時には温存する

このデッキには、突進や疾走を持つフォロワーがいくつか採用されている。盤面を処理するだけならそれで十分な場合、進化を無闇に使うのではなく温存することも考えよう。そうすることで、後半にアルベールの打点を底上げできる可能性が残る。

7~10ターン以降

長期戦を見越して守備を固める

このデッキは基本的に遅いターンでの決着を狙うコンセプトになっている。不滅の英雄・ローランフロントガードジェネラルなどの守護を持つフォロワーで相手のリソースを削るのが理想だ。

アルベールでのフィニッシュを視野に

相手の場にフォロワーが残らないように処理していくのが理想だが、9ターン目からはアルベールのエンハンス効果で大量のバーストタメージを狙える。盤面ばかりに気を取られずに、リーダーに何点出すことができるのか常に意識してプレイしよう。

過去のレシピ

時空転生期の概要とレシピ星神の伝説期の概要とレシピ

概要

見かけることは少なかった

環境に原初ドラゴンを始めとするドラゴンデッキが多く、ドラゴンに不利がつくこのデッキの立ち位置はかなり悪かった。そのため使用者も少なく、ほとんど見かけることはなかった。

デッキレシピ

ワンドリ期の概要とレシピ神々の騒嵐期の概要とレシピ

概要

長期戦をしやすくなった

バハムート期までの環境では、守護が足りなく感じてしまうことが多かった。騒嵐期では強力なエンハンス効果を持つグリームニルと、大ダメージを回避できるローランといった守護の登場により、後半の盤面が盤石になった。

環境上位との相性が悪かった

守護を多く積んでいるため、エルフには高い勝率を誇っていた。しかし、環境で多く見られるドラゴンやネクロとの対戦では、除去手段の多さや展開の速さに追いつけず勝率が悪かった。そのため、環境が落ち着くにつれて徐々に使用者数が減っていった。

デッキレシピ

バハムート期の概要とレシピ

概要

リソース切れを狙う戦略

テンポウィッチが流行っていたため、ヒーリングエンジェルなどの回復持ちを投入して延命し、最終的に相手のリソース切れを狙うのが主な戦い方だった。

環境上位デッキへの相性が良かった

当時は、アグロデッキやOTKエルフなど、守護を苦手とするデッキが環境に多かった。そのため、守護を多く採用したこのデッキは優位に立ち回ることができた。

デッキレシピ

エボルヴ期の概要とレシピ

概要

ロイヤルでコントロール戦略は当時革新的

スタンダード期のロイヤルは自分から攻めにいく、アグロやミッドレンジタイプのデッキが多く、ロイヤルでコントロールデッキというのは当時はやや革新的。アレキサンダーや、ホワイトパラディンなどのカードが追加されたことが大きかった。

テンポエルフに有利

エボルヴ実装初期にテンポエルフが爆発的に増え、テンポエルフに有利なこのデッキの使用者も増えた。もっとも、超越冥府に不利なことが致命的であり、環境が落ち着くにつれて数を減らし、最終的にはtier2下位程度の立ち位置におさまった。

デッキレシピ

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