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新カードパック「星神の伝説」の評価ランキング

新カードパック「星神の伝説」の評価ランキング

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新カードパック「星神の伝説」の評価ランキングです。「星神の伝説/STARFORGED LEGENDS」で登場する新カードを徹底的に分析して、評価していますので、デッキ構築などにお役立てください。

目次

新カード一覧はこちら
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新カード評価ランキング

Sランクの新カード32

カード名注目ポイント
テンカイヘノカイダン天界への階段
【ニュートラル】
1コストアミュレット。
カウントダウン 7
自分のフォロワーが破壊されるたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。
ラストワード 次のターン開始時、フォロワーをランダムに3枚、自分のデッキから手札に加える。
ファンファーレ エンハンス 5; このカードカウントダウンを7進める。
1コストで実質3枚ドローできる優秀なカード。カウントダウンはやや長めだが、余ったPPで気軽に置けるのが高評価だ。
タイクウシャゲキ対空射撃
【エルフ】
1コストスペル。
自分のフォロワー1体か自分のアミュレット1つを手札に戻す。
相手のフォロワー1体に3ダメージ。
(このカードは、自分の場と相手の場に選択できるカードがあるなら、プレイできる。)
1コストで3点の除去は破格の効果。また、場のカードを手札に戻す効果はリノセウス新緑の加護と相性がいい。様々なアドバンテージが見込めることから、多くのエルフデッキに採用される。
ヨウセイノシラベ妖精の調べ
【エルフ】
2コストスペル。
フェアリー2枚を手札に加える。
このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、自分のフォロワーすべてを+1/+1する。
効果を発動できれば一気に盤面を強化できるのでテンポエルフと相性が良い。最悪、1コスト高いフェアリーサークルとしての運用も可能だ。
カシオペア
【エルフ】
6コスト3/3(進化後5/5)。
【進化前】 ファンファーレランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。これを「自分の他の手札の枚数」と同じだけ行う。
全体除去を行いつつ、フォロワーを展開できる優秀なカード。同様の効果を持つ森の意志が5コストであることを考えると、1コストで3/3のフォロワーを出せるようなものなので、カードパワーがかなり高い。
ペルセウス
【ロイヤル】
1コスト1/2(進化後3/4)。
【進化後】 進化時 自分の場にロイヤル・フォロワーが4体以上いるなら、+1/+0して守護を持つ。
ヴァンガードの上位種と言った感じの性能。自身がすごく強いというわけではないが、ケンタウロスヴァンガードなどを活かしやすくなるためアグロデッキでは重要カードだ。
プリンセス・ジュリエット
【ロイヤル】
3コスト2/2(進化後4/4)。
【進化前】 疾走 自分が元のコスト3の指揮官・カードをプレイしたとき、このカードのコストが3ならターン終了まで、このカードのコストを2にする。
【進化後】疾走
疾走をもつため、盤面の取り合いとリーダーへの攻撃両方に貢献できる。指揮官という点も高評価だ。
エンタクカイギ円卓会議
【ロイヤル】
5コストスペル。
コスト3の指揮官・フォロワーをランダムに2体、デッキから場に出す。
フォロワー展開とデッキ圧縮を両立できるスペル。マーズジュリエットなど、3コストに優秀な指揮官がいることも追い風だ。
ゲンショノリュウツカイ原初の竜使い
【ドラゴン】
3コスト1/5(進化後3/7)。
【進化前/後】 覚醒 状態なら、このフォロワーは攻撃されない。覚醒 状態なら、自分の場に元のコスト3以下の他のドラゴン・フォロワーが出るたび、ランダムな相手のフォロワー1体に2ダメージと相手のリーダーに1ダメージ。
覚醒状態であれば、低コストフォロワーを連打することで、盤面を取っていける点が優秀。3コストにしては体力が5と高く、序盤の攻防で場に残りやすい点も魅力だ。
セイドウノテンキュウギ星導の天球儀
【ビショップ】
1コストアミュレット。
カウントダウン 3
ファンファーレ カウントダウンを持つアミュレットをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
ラストワード カードを1枚引く。
1コストでハンドアドバンテージを稼げる優れもの。デメリットがなく使いやすいので、カウントダウンアミュレットを扱うデッキなら、率先して採用したい1枚だ。
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Aランクの新カード8

カード名注目ポイント
シンリョクノカゴ新緑の加護
【エルフ】
1コストアミュレット。
カウントダウン 3
ラストワード か、このアミュレットが場から手札に戻ったとき、カードを1枚引く。自分のターン終了時、ランダムな自分のフォロワー1体を+1/+0する。
手札を損失することなく、自軍のフォロワーを強化することができるのが嬉しい。自然の導きなどで手札に戻すことで、デッキの回転にも貢献する。
イピリア
【エルフ】
5コスト5/4(進化後7/6)。
【進化前】 ファンファーレ 相手のターン終了まで、潜伏を持つ。
5点打点を場に残しやすいため、アグロ寄りのエルフなら優先度は高め。リノセウスと共にフィニッシャーとして活躍が期待できる。
シズカナルエンショウ・マーズ静かなる炎将・マーズ
【ロイヤル】
3コスト2/3(進化後4/5)。
【進化前/後】 自分の他のロイヤル・フォロワーが場に出るたび、それは+0/+1されて、「交戦時 +1/+0する」を持つ。
3コスト標準のステータスを持ちつつ、他のロイヤルフォロワーの強化を行える。特別弱点がなく強力なので、盤面を意識するロイヤルデッキなら優先して採用したい。
ホシミノボウエンキョウ星見の望遠鏡
【ウィッチ】
1コストアミュレット。
ファンファーレ 土の秘術 カードを1枚引く。自分のPPを1回復。(このアミュレットの土の秘術 能力は、このカードをプレイするときすでに、ほかの土の印が場に出ているなら働く)
土の印が場にあればタダで手札を1枚交換できるため、デッキ圧縮カードとして有用だ。強力なカードを手札に引き入れやすくなるので、採用する価値は十分にある。
セイホウノキョウシ・フロウ聖法の教師・フロウ
【ウィッチ】
3コスト2/3(進化後4/5)。
【進化前】 ファンファーレ 土の魔片1つを出す。 自分の場に土の印・アミュレットが出るたび、自分のリーダーを1回復。
【進化後】自分の場に土の印・アミュレットが出るたび、自分のリーダーを1回復。
自身が土の印を出す効果を持つため、即座に回復を行える。ステータスも標準値であり、扱いやすい1枚なので多くの秘術ウィッチで採用できる。
ギガントキマイラ
【ウィッチ】
9コスト6/6(進化後8/8)。
【進化前】 ファンファーレ 相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに、3ダメージを割り振って与える(相手の場のもっとも古いフォロワーから順に、フォロワーの体力ぶん割り振ってダメージを与えていく。もっとも新しいフォロワーに与えたら、残りのダメージを相手のリーダーに与える) スペルブースト+1ダメージ
スペルブーストさえ溜まっていれば1撃で勝負を決めてしまうこともある強力なフォロワー。このカードを軸としたOTKウィッチが存在するほか、超越ウィッチのフィニッシャーとしても採用される。
リュウヲハグクムモノマチルダ竜を育む者・マチルダ
【ドラゴン】
2コスト1/1(進化後3/3)。
【進化前】 ファンファーレ ファイアーリザード1枚を手札に加える。
手札を減らさずに展開できるのが優秀。原初の竜使いと相性が良く、原初と合わせて採用されるケースが多い。
アンドレアルフス
【ネクロマンサー】
2コスト1/2(進化後2/3)。
【進化前】 ラストワード カードを1枚引く。
【進化後】ラストワード カードを1枚引く。
進化時 自分の手札のフォロワーすべては、「ラストワード カードを1枚引く。」を持つ。
進化時のステータス上昇幅が小さいのはネックだが、非常に強力な進化時効果を持つ。進化させる余裕のないときでも、最低限スカルウィドウとして運用できるのが嬉しい。
トワイライトクイーン
【ネクロマンサー】
4コスト4/3(進化後6/5)。
【進化前】 ラストワード 自分のリーダーは「次に自分のフォロワーのラストワード能力が働くとき、それをもう1回働かせる」を持つ。リーダーはこの能力を重複して持たない。
闇の従者などのラストワードを2回発動できるのは単純に強力。ネクロに強力なラストワード持ちが追加されるほどこのカードも強くなるので、今後にも期待ができる優秀なカードだ。
夜の令嬢・セレス
【ネクロマンサー】
4コスト1/4(進化後3/6)。
【進化前/後】 自分のターン終了時、自分のリーダーを2回復。 交戦時 交戦する相手のフォロワーに2ダメージ。
回復とダメージの二つの効果を持つ汎用性の高いフォロワー。アグロデッキを意識するのであれば優先的に採用したいカードだ。
ドクガノヒメ・メドゥーサ毒牙の姫・メドゥーサ
【ヴァンパイア】
4コスト3/3(進化後5/5)。
【進化前】 ファンファーレ 毒蛇1体を出す。 自分のターン開始時、自分の場の毒蛇が2体以上なら、毒蛇2体は合体してメドゥシアナになる。
【進化後】進化時 毒蛇1体を出す。
自分のターン開始時、自分の場の毒蛇が2体以上なら、毒蛇2体は合体してメドゥシアナになる。
ファンファーレで場にでる毒蛇と合わせて合計ステータスが4/4と優秀。また進化時効果でもう1体毒蛇を出せるにもかかわらず、しっかりと+2/+2されるのも評価できる。
ヤケタテッカ焼けた鉄靴
【ビショップ】
2コストアミュレット。
カウントダウン 3
ファンファーレ 相手のフォロワー1体に3ダメージ。
ラストワード ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。
2コストで3ダメージがシンプルに優秀。漆黒の法典と共にビショップデッキでは採用例が多い。
ハクヨクノシュゴシン・アイテール白翼の守護神・アイテール
【ビショップ】
6コスト1/3(進化後3/5)。
【進化前】 ファンファーレ 「自分のPP最大値」より低いコストでコスト最大のビショップ・フォロワー(白翼の守護神・アイテールを除く)をランダムに1枚、自分のデッキから場に出す。 自分の他のフォロワーすべてを+0/+1する。
各コストの採用フォロワーを1枚に絞ることで狙ったカードを場に出すことが可能。デッキの安定性を向上できるカードであり、コントロールデッキなら採用する価値がある。
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Bランクの新カード4

カード名注目ポイント
神秘の指輪
【ニュートラル】
1コストスペル。
自分の手札1枚を消滅させる。
消滅させたカードと同名のカード1枚をデッキに加える。
このカードを使った上で1枚手札を消しているので手札枚数は1枚損してしまう。ただし冥府デッキなど、デッキのなかに眠らせておきたいカードがあるデッキなら、採用する価値はあると言える。
ココロヤサシキエルフ・フィト心優しきエルフ・フィト
【エルフ】
2コスト2/2(進化後4/4)。
【進化前/後】 このフォロワーの攻撃力か体力が能力で+されたとき、カードを1枚引く。
2コストの標準ステータスを持ちつつ、ドロー効果を持つのは嬉しい。テンポエルフなどで採用が考えられる。
ヴィーナス
【エルフ】
5コスト4/5(進化後6/7)。
【進化前】 ファンファーレ 収穫祭1枚を手札に加え、そのコストを0にする。
5コスト4/5と標準的なステータスを備えつつ、4コストである収穫祭を0コストにで使えると考えると、実質9コスト分の働きをしているカード。特別相性のいいデッキは見当たらないが、カードパワーが高いのは事実と言える。
キングエレファント
【エルフ】
10コスト1/1(進化後3/3)。
【進化前】 疾走 このフォロワーは守護 を無視して攻撃できる。 ファンファーレ 自分の他のフォロワーすべてを手札に戻す。自分の他の手札1枚につき+1/+1する。
【進化後】疾走
このフォロワーは守護 を無視して攻撃できる。
コストは非常に重いが、高打点疾走となり得るカード。守護を無視して攻撃できるため、フィニッシャーとして優秀だ。
タイヨウノヤリ・ルー太陽の槍・ルー
【ロイヤル】
2コスト1/2(進化後3/4)。
【進化前】 ファンファーレ コスト5以下の指揮官・カードをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
エンハンス 4; その後、コスト6以上の指揮官・カードをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
似たような効果を持つメイドリーダーに比べて、打たれ強い点が評価できる。中盤以降のカードパワーを意識したデッキならば、強力な指揮官を呼び込むために採用される。
クーフーリン
【ロイヤル】
2コスト2/1(進化後4/3)。
【進化前】 突進 ファンファーレ エンハンス 6; ターン終了まで、必殺を持つ。ターン終了まで、このフォロワーへのダメージは0になる。
【進化後】突進
2ダメージを与えるスペルのように使えるフォロワー。汎用性が高く、様々なロイヤルデッキに採用の余地がある。
ロードジェネラル・ロミオ
【ロイヤル】
3コスト2/3(進化後4/5)。
【進化前】 守護 自分がコスト3の指揮官・カードをプレイしたとき、このカードのコストが3なら、ターン終了まで、このカードのコストを2にする。
【進化後】守護
コスト軽減効果はおまけみたいなものだが3/2/3守護というだけで有用。指揮官が重要な構築では活躍が見込める。
バルバロッサ
【ロイヤル】
5コスト5/4(進化後7/6)。
【進化前/後】 突進 ラストワード 次の自分のターン開始時、バルバロッサ1枚を手札に加える。相手の場のフォロワーが2体以下なら、そのコストを8にする。3体以上なら、そのコストを2にする。
突進で相手のフォロワーを破壊できるほか、手札に再び加えられるため、使いまわせる5点除去スペルのように運用できる。特にコントロールロイヤルなど後ろに寄せたデッキでの活躍が見込まれる。
ホシヨミノマジョ・ステラ星読みの魔女・ステラ
【ウィッチ】
2コスト2/1(進化後4/3)。
【進化前/後】 自分のターン終了時、ヴィーナス、ポルックス、スターフェニックス、カストール、スコルピオ、アンドロメダの中からランダムに1枚手札に加える。
ターン終了時に6枚のうちのどれかを手札に加えられる。優秀な効果ではあるのだが、手札に加えるカードは選べないので注意しよう。
マジックオウル
【ウィッチ】
2コスト2/2(進化後4/4)。
【進化後】 進化時 2回スペルブーストする。
標準的なステータスを持つ上に、進化時にスペルブーストを行える優れたフォロワー。スペルブーストを持つカードを採用しているなら無難に活躍が見込める。
コールチェイン
【ウィッチ】
2コストスペル。
ウィッチ・フォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
他のカードをスペルブーストをしつつ、フォロワーをサーチできるのは優秀。テンポロスは気になるものの、ギガントキマイラなどの重要フォロワーを手札に引き込めるのが嬉しい。
セイシントウイツ精神統一
【ウィッチ】
3コストスペル。
カードを2枚引く。
土の秘術 2枚ではなく3枚引く。自分のリーダーを1回復。
3コスト2ドローの時点でそこそこ優秀。超越ウィッチ秘術ウィッチのドローソースとして使えるカードだ。
リュウノミライシ竜の未来視
【ドラゴン】
2コストスペル。
フォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
エンハンス 4; さらに、体力5以上のフォロワーをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
体力5以上という条件から、原初の竜使い水竜神の巫女といった強力フォロワーをサーチしやすいのが嬉しい。手札に引き入れたいカードがあるなら採用しよう。
スターフェニックス
【ドラゴン】
3コスト2/2(進化後4/4)。
【進化前/後】 突進 ラストワード 自分のリーダーは「次に自分がスペルをプレイしたとき、スターフェニックス1枚を手札に加える」を持つ。
コストに対してステータスが低いのはネックだが、その効果から何度も使える2点除去のような運用が可能。デッキに1、2枚採用するのは悪くないだろう。
ベレヌス
【ネクロマンサー】
2コスト2/2(進化後4/4)。
【進化前/後】 ラストワード ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。
2コスト標準のステータスを持ちつつ、ダメージ効果を持っている点は優秀。1点ダメージが刺さる環境なら優先して採用する価値がありそうだ。
ノロワレタチュウセイ呪われた忠誠
【ネクロマンサー】
3コストスペル。
自分のフォロワー1体と相手のフォロワー1体を破壊する。(このカードは、自分の場と相手の場に選択できるカードがあるなら、プレイできる。)
自身のフォロワーが必要なものの、3コストという軽さで相手のフォロワーを除去できる優秀なカード。また、ネクロマンサーは強力なラストワード持ちが多いため、自壊効果をメリットとして活かすこともできる。
シッコクノケンキ漆黒の剣鬼
【ネクロマンサー】
5コスト3/5(進化後5/7)。
【進化前/後】 守護 自分のターン終了時、ネクロマンス 2;ランダムな相手のフォロワー1体に2ダメージ。
守護で味方を守りながら、相手の小型などを除去できる優秀なフォロワー。特にアグロデッキに対して有効な1枚だ。
デモンシープ
【ヴァンパイア】
2コスト2/2(進化後4/4)。
【進化前】 ファンファーレ 自分のリーダーは「自分のターン中、自分がダメージを受けたとき、自分の体力を2回復する」を持つ。この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。
自傷ダメージを抑えることができるカード。相手に攻め込まれている時だと鋭利な一裂きなどを使いにくい場面もあるが、デモンシープがいれば解決するのが魅力だ。自傷ダメージを多く採用しているなら、優先してもいいだろう。
カラミツククサリ絡み付く鎖
【ヴァンパイア】
2コストスペル。
お互いのリーダーに1ダメージ。
相手のフォロワー1体に3ダメージ。
リーダーに打点を飛ばしながら除去ができるカード。リーダーにダメージを与えつつ、邪魔な守護などの突破が可能なので、アグロヴァンパイアで採用が考えられる。
ヨルムンガンド
【ヴァンパイア】
6コスト5/5(進化後7/7)。
【進化前/後】 ラストワード このバトル中、自分のリーダーは「自分のターン中、自分がダメージを受けたとき、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージ。」を持つ。
自傷するたびに全体ダメージを与えられる強力なカード。ステータスもそこそこ高く、破壊されても、されなくても相手にプレッシャーをかけられるのが優秀。
フェンリル
【ヴァンパイア】
6コスト4/6(進化後6/8)。
【進化前/後】 突進 自分のターン中、相手のフォロワーへ攻撃して破壊し、このフォロワーは破壊されなかったなら、ランダムな相手のフォロワー1体に2ダメージ。
複数の除去が可能な性能とコストがやや重いことから、コントロールヴァンパイアでの採用が考えられる。同コストにコントロールデッキ向きのカードが少ないのも追い風だ。
ホシノホンリュウ星の奔流
【ビショップ】
3コストスペル。
相手のフォロワーすべてに1ダメージ。
自分のアミュレットすべてのカウントダウンを1進める。
カウント短縮カードの1枚としてセラフビショップで採用が考えられる。また他のデッキでも、1点ダメージが刺さる環境なら優先しても良さそうだ。
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Cランクの新カード18

カード名注目ポイント
ダテンシ・イヴリシア堕天使・イヴリシア
【ニュートラル】
2コスト2/1(進化後4/3)。
【進化前】 相手のリーダーに1ダメージ。
低コストで相手の体力を削れるので、アグロタイプのデッキと相性がいいだろう。ただし、体力が1と打たれ弱い点には注意が必要だ。
ジュンシンノウタイテ純心の歌い手
【ニュートラル】
3コスト1/2(進化後3/4)。
【進化前】 ファンファーレ カードを1枚引く。 ラストワード カードを1枚引く。
【進化後】ラストワード カードを1枚引く。
ステータスは低いが、合計で2枚のカードを引ける点が優秀。手札枚数を意識するなら採用するのもあり。
ブリンディ
【ニュートラル】
5コスト5/5(進化後7/7)。
【進化前】 ファンファーレ エンハンス 7; 「自分のターン終了時、ランダムな相手のリーダーか相手のフォロワー1体に2ダメージ。これを2回行う」を持つ。
コストに対してステータスが高いのが魅力。ニュートラル軸のデッキで、5コストの枠に困ったら入れてみるのも悪くない。
ゾディアック・デーモン
【ニュートラル】
7コスト5/5(進化後7/7)。
【進化前】 手札の元々のコストが7以下のフォロワーを1枚を場に出し、そのフォロワーを破壊する。相手の場にフォロワーがいるならランダムな相手のフォロワー1体に、いないなら相手のリーダーに「そのフォロワーの攻撃力の値」と同じダメージ。
優秀なラストワード持ちと組み合わせればかなり強力。ただしコンボ前提となるカードなので、使いにくい場面も少なくない。
ロキ
【ニュートラル】
8コスト5/5(進化後7/7)。
【進化前】 ファンファーレ 自分のリーダーは「次に、自分のフォロワーのファンファーレ能力(対象を選択する能力を除く)が働くとき、それをもう一回働かせる」を持つ。リーダーはこの能力は重複して持たない。
ファンファーレを重複させる効果は強力だが、コストが高く使いづらさも目立つ。採用するなら、キングエレファントなどと組み合わせると良いだろう。
マゾクノショウネンザイン魔族の少年・ザイン
【エルフ】
3コスト2/3(進化後4/5)。
【進化前】 守護 交戦時 自分の場に他のフォロワーがいないなら、このフォロワーを+1/+0する。
【進化後】 守護 交戦時 自分の場に他のフォロワーがいないなら、このフォロワーを+1/+0する。
序盤から中盤にかけて有用な守護フォロワー。標準値のステータスを元々持ちながら、さらに攻撃力を上げていくことができる。特に、3コスト2/3のフォロワーを一方的に処理できるのは嬉しい。
スターリーエルフスターリーエルフ
【エルフ】
3コスト2/2(進化後4/4)。
【進化前】 ファンファーレ アミュレットをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。
ランダムではあるものの、アミュレットをもってこれるのは、デッキ圧縮にも繋がり強力。同じ効果を持つウリエルよりコストも軽いため、使いやすいフォロワーと言えるだろう。
シゼンノオシエテアレア自然の教え手・アレア
【エルフ】
4コスト3/3(進化後5/5)。
【進化前】 ファンファーレ 蔦の魔弾1枚を手札に加える。自分の場のフォロワーが3体以上(このフォロワーも含める)なら、そのコストを1にする。
3ダメージを与える火力スペルの蔦の魔弾を手札に加えられる。また、コスト1にする条件も比較的楽なため、フォロワー展開を得意とするテンポエルフなどで採用が考えられる。
ポルックス
【ロイヤル】
5コスト4/4(進化後6/6)。
【進化前】 ファンファーレ 自分の場にロイヤルでないフォロワーがいるなら、進化する。
条件を満たすことが比較的簡単であるため、扱いやすいフォロワーと言える。ただし、ロイヤルの5コストフォロワーは優秀なフォロワーが多いので、採用するかはプレイヤー次第となりそうだ。
バットウジュツ抜刀術
【ロイヤル】
5コストスペル。
手札のロイヤル・フォロワー1枚を場に出す。それは突進と「自分のターン終了時、手札に戻る」を持つ。
強力なラストワードを持つレオニダスや複数回の攻撃効果を持つアレキサンダーと組み合わせるのは非常に面白い。ただし有効に活かせる場面はかなり限られるため、率先して採用したいとまでは言えないか。
マジックガンハンター
【ウィッチ】
3コスト2/2(進化後4/4)。
【進化前】 ファンファーレ 自分の場に他のフォロワーがいないなら、突進 とターン終了まで「ラストワード マジックガンハンター1体を手札に加える」を持つ。
場にフォロワーがいなければ疑似的な除去として働いてくれるため、便利なフォロワーと言える。しかし、コストに比べてステータスが低めなことにやや不安が残る。
タイヨウノオドリテロレア太陽の踊り手・ロレア
【ウィッチ】
4コスト3/4(進化後5/6)。
【進化前】 ファンファーレ 自分の場に土の印・アミュレットがないなら、土の魔片1つを出す。 エンハンス 10; 自分の他のフォロワーの攻撃力/体力を2倍にする。
コストに対して標準的なステータスを持ちながら、土の印を出せるのは強力。エンハンス効果も、状況次第では勝負を決める一手となり得る。
ベオウルフ
【ドラゴン】
3コスト2/3(進化後4/5)。
【進化前】 ファンファーレ エンハンス 6; 体力5以上の相手のフォロワー1体を破壊する。
優秀なエンハンス効果を持っており、使い分けができるのは悪くない。優先するほどでもないが、活躍の見込めるフォロワーだ。
チカイノイチゲキ誓いの一撃
【ドラゴン】
3コストスペル。
相手のフォロワー1体に「自分の他の手札のドラゴン・カードの枚数」と同じダメージ。
エンハンス 7;カードを2枚引く。
「自分の他の手札のドラゴン・カードの枚数」と同じダメージではなく、その2倍のダメージを与える。
場合によってはドローソースとして運用できるのは高評価。ただしダメージ量が安定しないのはネックだ。
ファングサーペント
【ヴァンパイア】
3コスト3/2(進化後5/4)。
【進化前/後】 守護 ラストワード 自分のリーダーを2回復。
守護で身を守りつつ、回復することが可能な守備的フォロワー。コントロールヴァンパイアで活躍が期待されるが、枠がやや厳しいこともあり、優先度はそれほど高くないか。
ゴルゴンノシレンゴルゴーンの試練
【ヴァンパイア】
3コストスペル。
毒蛇を2体場に出す。
毒牙の姫・メドゥーサ、エウリュアレー、ステンノの中からランダムに1枚、手札に加える。
3コストで1/1を2体というのはやや弱いが、後続のカードを手札に加えられるのは嬉しい。メドゥーサエウリュアレーが引ければ、3、4と流れるようにプレイできるのも高評価だ。
ドクヘビノヒトカミ毒蛇の一噛み
【ヴァンパイア】
3コストスペル。
相手のフォロワー1体に4ダメージ。
毒蛇1枚を手札に加える。
手札を減らさず除去できるのが嬉しい。毒蛇を軸としたデッキであれば、優先してもいいだろう。
エウリュアレー
【ヴァンパイア】
4コスト2/3(進化後4/5)。
【進化前】 必殺 守護 ファンファーレ 自分のほかのヴァンパイアのフォロワー1体は、「相手の能力で選択できない」を持つ。
【進化後】必殺 守護
守護+選択できない効果の付与により、味方を守る力はそこそこ高い。ただし、自身のステータスが低く、簡単な除去でやられてしまうことも多い。
ステンノ
【ヴァンパイア】
7コスト3/6(進化後5/8)。
【進化前】 自分の場に毒蛇が出るたび、ランダムな相手フォロワー1体に2ダメージ。 ファンファーレ 毒蛇を2体を出す。
【進化後】自分の場に毒蛇が出るたび、ランダムな相手フォロワー1体に2ダメージ。
自身の効果で毒蛇を2体出せるため、フォロワー1体に2ダメージを2回行える。採用するなら、毒蛇を出せるカードと組み合わせたい。
アンドロメダ
【ビショップ】
2コスト2/2(進化後4/4)。
【進化後】 進化時 ターン終了まで、自分の他のフォロワーへのダメージは0になる。
進化時に味方フォロワーが並んでいれば、一方的に相手フォロワーを処理できる点が優秀。もし進化しなくても2コスト2/2として最低限の仕事をすることが可能だ。
アイギーナ
【ビショップ】
3コスト3/2(進化後5/4)。
【進化前】 ファンファーレ 自分のリーダーは「受けるダメージを-3する」を持つ。この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。
序盤で-3ダメージとなれば、リーダーにダメージを通すことはほぼ不可能なので、相手に処理を強要できる点は優秀。ただし体力が低く、2コストフォロワーにも用意に相打ちとなってしまうのはネック。
スタープリーステス
【ビショップ】
6コスト2/3(進化後4/5)。
【進化前】 ファンファーレ自分の他のフォロワー1体かカウントダウンを持つアミュレット1枚を破壊して、それと同名のフォロワーもしくはアミュレットを場に出す。
ウルズと異なり、カウントダウンアミュレットを破壊して、再度場に出すことができる。獣姫の呼び声などと組み合わせれば強力だ。
ジャキョウノゴンゲ邪教の権化
【ビショップ】
7コスト6/5(進化後8/7)。
【進化前/後】 ラストワード このバトル中、自分のリーダーは「自分がカウントダウンを持つアミュレットをプレイするたび、そのアミュレットを破壊する」を持つ。
カウントダウンアミュレットのテンポロスがなくなる効果は非常に強力。ただし発動タイミングがラストワード時と遅いため、ゾディアックデーモンなどと組み合わせたい。
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Dランクの新カード7

カード名能力
キリン麒麟
【ニュートラル】
5コスト0/5(進化後2/7)。
【進化前/後】 守護 自分のターン終了時、+2/+0する。攻撃時; フォロワーへ攻撃したなら(ダメージを与え合う前に)、そのフォロワーに「このフォロワーの攻撃力の値」と同じダメージ。
効果は悪くないが、攻撃力が低いので相手フォロワーに一方的に処理されやすいのはネック。また、EPを使わなければ攻撃時の効果を活かしづらいのも使いにくい点と言える。
ミスター・フルムーン
【ニュートラル】
6コスト3/3(進化後5/5)。
【進化前】 ファンファーレ 攻撃力最大の相手のフォロワー1体の攻撃力を1にする。 (攻撃力最大のフォロワーが複数いるなら、その中からランダムに1体)
破壊も消滅も無効化してしまうイージスを対処可能な点が最大のウリ。ただし、活きる状況が限定的であり、かつ競合が多い6コストという点がネック。
エルフシンガー・ポルカ
【エルフ】
2コスト3/2(進化後5/4)。
【進化前】 ファンファーレ 自分のリーダーは「手札のフォロワーをプレイできない」を持つ。 この能力は、このフォロワーが場を離れるとき失われる。
2コストにしてはステータスが高い点は強力。ただしその分デメリットが痛く、このカードを場に放置されてしまうと動けないといった状況も考えられるので、かなり使いにくそうだ。
エウロペ
【ウィッチ】
3コスト1/4(進化後1/4)。
【進化前】 ファンファーレ エンハンス 5; 進化する。
【進化後】 必殺 守護 疾走
進化後にゼウスと同様の効果を持っているのは強力。ただし、ステータスが進化後も1/4と変わらない点はやや使いづらいだろう。
ライトニングランサー
【ウィッチ】
4コスト4/3(進化後5/4)。
【進化後】 進化時 相手のフォロワー1体に3ダメージ。
進化すれば、1:2の交換を狙えることは評価できる。ただし、土の秘術やスペルを主体としたウィッチデッキとシナジーがほとんどないので、あまり採用されなさそうだ。
暴威のゴーレム
【ウィッチ】
5コスト2/3(進化後3/4)。
【進化前】自分のターン終了時、ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。これを「このフォロワーの攻撃力の値」と同じだけ行う。上限は10回。
ファンファーレ 土の秘術 +1/+2する。
【進化後】自分のターン終了時、ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージ。これを「このフォロワーの攻撃力の値」と同じだけ行う。上限は10回。
進化+秘術効果が発動しても攻撃力が4にしかならないので、単体で即座に出せるダメージは4点。ダメージの対象がランダムなため、思ったところにダメージが飛ばない可能性もあると考えると、かなり使い勝手は悪そうだ。
マジュウノノリテ魔獣の乗り手
【ドラゴン】
5コスト2/6(進化後2/6)。
【進化前】 突進 自分のターン中、相手のリーダーか相手のフォロワーへ攻撃してダメージを与えたあと、このフォロワーの攻撃力を2倍にする。
【進化後】疾走
自分のターン中、相手のリーダーか相手のフォロワーへ攻撃してダメージを与えたあと、このフォロワーの攻撃力を2倍にする。
ユニークな効果で大きく成長する可能性があり、放置しづらい性能から相手に処理を強要できるのも良い。ただし、ドラゴンの5コストは水竜神の巫女を初め、強力なカードが多いため、枠が非常に厳しいだろう。
リュウノキョウコク竜の峡谷
【ドラゴン】
7コストアミュレット。
カウントダウン 3
自分のターン終了時、ドラゴン1体を出す。
3ターンの間5/5のドラゴンを出し続けることができるため、カードパワーは高いと言える。しかし、出したターンのテンポロスがやや気になるため採用されることは少なそうだ。
ピュートーン
【ドラゴン】
10コスト8/9(進化後10/11)。
【進化前】 ファンファーレ 自分のデッキのコスト7以下のカードすべてを消滅させる。
非常にユニークかつ強力な能力を持つが、10コスト時には勝負を決めたいタイミングであると考えると、少し悠長な印象を受ける。
カストール
【ネクロマンサー】
4コスト2/3(進化後4/5)。
【進化前】 ファンファーレ 自分の場のフォロワーが2体(このフォロワーも含める)なら、「ラストワード カストール1体を出す」を持つ。
自身も含めて盤面に2体のフォロワーがいればいいため、容易に効果を起動できるのは強みと言える。ただし、ネクロの4コストにはネクロアサシンなど強力なカードがいるため、優先的に採用されることは少なそうだ。
フレスベルグ
【ネクロマンサー】
5コスト4/4(進化後6/6)。
【進化前/後】 自分の他のフォロワーが破壊されるたび、カードを1枚引く。
盤面にフォロワーが並んでる状態で出せれば、大量のドローを狙えるかもしれない。しかし単体では活躍できない点がネックだ。また、ネクロは他にもデーモンイーターソウルコンバージョンなど、優秀なドローソースがあるため、あまり優先されなさそうだ。
シメツノキリ死滅の霧
【ネクロマンサー】
7コストスペル。
体力4以下の相手のフォロワーすべてを破壊する。
全体除去としての運用が可能。しかし、コストが重い上に、ネクロの7コストには優秀なカードが多いことからあまり採用はされなさそうだ。
ルナルノシリョウジュツシリュートルナルの死霊術師・リュート
【ネクロマンサー】
8コスト4/4(進化後6/6)。
【進化前】 自分のターン終了時、自分の場にフォロワーが4体以上いるなら、相手ターン終了時までランダムな相手のフォロワー1体を-4/0する。 ファンファーレ スケルトンを3体出す。
【進化後】自分のターン終了時、自分の場にフォロワーが4体以上いるなら、相手ターン終了時までランダムな相手のフォロワー1体を-4/0する。
盤面を広げて相手のフォロワーを弱体化させられるのは強力。ただし、8コストにはモルディカイなどの優秀な競合がいるため、あまり優先されなさそうだ。
スコルピオ
【ヴァンパイア】
2コスト1/2(進化後3/4)。
【進化前/後】 必殺 攻撃時 自分のリーダーに1ダメージ。
低コストの上に必殺を持つため、盤面の取り合いに活躍してくれる。しかし、ヴァンパイアの2コストにはブラッドウルフなどの優先度が高いフォロワーが多いため、特別優先したいというほどではないか。
ゴウライノアクマ轟雷の悪魔
【ヴァンパイア】
5コスト4/4(進化後6/6)。
【進化前/後】 自分のターン終了時、復讐 状態でないなら、お互いのリーダーに1ダメージ。復讐 状態なら、相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに1ダメージ。
場に残れば継続的にダメージが期待できる点は優秀。しかし、体力が4と低く破壊されやすいため、優先的に採用されることはなさそうだ。
ナラビタツハカ並び立つ墓
【ネクロマンサー】
2コストアミュレット。
自分の場にフォロワーが出るたび、自分の墓場を+1する。
カウントダウンがなく、永続的に墓場を増やせるのは魅力的。しかし、わざわざこのカードを採用するほど墓場が欲しいかというとやや疑問ではある。
スタービショップ
【ビショップ】
2コスト2/2(進化後4/4)。
【進化前】 ファンファーレ 自分の他のフォロワー1体を2回復。
2コスト標準ステータスをもちつつ、自分のフォロワーを回復できる。しかし、ビショップの2コストは激戦区なので採用されることはあまりなさそうだ。
ホシオイノヨウセイ星追いの妖精
【ビショップ】
4コスト3/3(進化後5/5)。
【進化前】 ファンファーレ「自分の場のアミュレットの枚数」と同じだけカードを引く。
ドロー枚数が自分の場に依存してしまうのがネック。他に優秀なドローカードが存在することから採用されることは少なそうだ。
シンデンノキョウキ神殿の狂鬼
【ビショップ】
5コスト4/3(進化後4/3)。
【進化前】 このフォロワーへの2以下のダメージは0になる。 攻撃時 +0/+1する。
【進化後】このフォロワーは、1ターンに2回攻撃できる。
このフォロワーへの2以下のダメージは0になる。
攻撃時 +0/+1する。
進化後に2回行動ができる点や、攻撃時に体力が上昇する点は強力。とは言え、標準的な5コストよりもステータスが低いので、やや使いにくそうだ。
グレートタウラス
【ビショップ】
8コスト5/3(進化後7/5)。
【進化前/後】 疾走 攻撃時 フォロワーへ攻撃したなら(ダメージを与え合う前に)そのフォロワーに「このフォロワーの攻撃力の値」と同じダメージ。
ビショップのギルガメッシュのようなフォロワー。ニュートラルの恩恵は受けられないものの、疾走に加えてフォロワーの除去手段を持っている。しかし、コストが8と重い上にビショップのデッキタイプに噛み合いにくいのがネックだ。
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Eランクの新カード3

カード名能力
ニュクス
【ニュートラル】
3コスト3/2(進化後5/4)。
【進化前】 ファンファーレ 自分の他のフォロワー1体は、「相手の能力で選択できない」を持つ。
悪くない効果ではあるが、同じ3コストには御言葉の天使カイザなどの優秀なカードがあり、割って入る余地がなさそうだ。同じような効果を持つビショップのミストシャーマンもほとんど採用されていない。
テンナルタイガ天なる大河
【ニュートラル】
3コストアミュレット。
カウントダウン 1 自分のターン終了時、カードを1枚引く。
ファンファーレ カードを1枚引く。
エンハンス 5; カウントダウンを3遅らせる。
カードを合計で複数枚引くことができるのは強力。しかし、置いたターンのテンポロスを考えると採用されなさそうだ。
ギガース
【ニュートラル】
7コスト7/5(進化後9/7)。
【進化前/後】 交戦時 相手のターン終了まで、このフォロワーへの4以上のダメージは3になる。
シンプルなフォロワー同士の殴りあいとなれば悪くないカードだが、豊富に除去が存在する現環境で効果を有効に活かせることは少ないだろう。
イバキ忌刃鬼
【エルフ】
6コスト5/5(進化後7/7)。
【進化前/後】 交戦時 相手のフォロワーすべてに1ダメージ。
相手フォロワー全体にダメージを与えられるのは嬉しいが、ダメージ量が1と物足りない。効果を活かせる機会は少なそうだ。
ホシノヨロイ星の鎧
【ロイヤル】
2コストスペル。
自分のフォロワー1体は、「相手の能力で選択できない」を持つ。
そのフォロワーを+0/+2する。
除去耐性を付与できるのは優秀といえるが、このカードを使うよりもフォロワーの展開を優先した方が良さそうだ。使われることは少ないと思われる。
フレイルナイト
【ロイヤル】
3コスト2/2(進化後4/4)。
【進化前/後】 交戦時 交戦する相手のフォロワーに1ダメージ。
体力3までのフォロワーなら同士討ちを狙えるほか、体力1で残ったフォロワーであれば、一方的に倒せるのは魅力。ただし、3コストは激戦区であるため、ややインパクトに欠けるこのカードは、それほど採用はされなさそうだ。
カクカンノオウ角冠の王
【ロイヤル】
8コスト7/7(進化後9/9)。
【進化前】 ファンファーレ攻撃時 相手フォロワーすべてに1ダメージ。
【進化後】攻撃時 相手フォロワー全てに1ダメージ。
ファンファーレと攻撃時に1ダメージを与えられるのは強みと言えるが、コストの高さを考えると使われることは少ないだろう。
ミスティアストロジスト
【ウィッチ】
6コスト5/6(進化後7/8)。
【進化前】 ファンファーレ 自分の場に他のフォロワーがいるなら、 土の秘術 自分の他のフォロワー1体は+1/+1されて、守護を持つ。
効果のインパクトが小さいことに加え、土の6コストには偉大レヴィ禁忌の研究者など優秀なカードが揃い踏みなので、あまり採用されることはない。
エストレアビースト
【ドラゴン】
3コスト2/3(進化後4/5)。
【進化前/後】 相手の能力で選択できない。
3コストにはアイラなどの優秀なカードがいることに加え、効果のインパクトが小さいため、ほとんど採用されることはなさそうだ。
ドラゴニックシンガー
【ドラゴン】
5コスト4/4(進化後6/6)。
【進化前】 ファンファーレ手札のドラゴン・カード1枚のコストを-1する。
高コストを素早く出せるようになる点は評価できる。ただし、5コストは水竜神の巫女竜の闘気など、優秀なカードが揃っているので、それらを押しのけてまで採用されることは少なそうだ。
ウロコノキョウセンシ鱗の狂戦士
【ドラゴン】
6コスト4/5(進化後6/7)。
【進化前/後】 必殺
効果が必殺だけなのでインパクトが小さい。そのため、特別このカードを優先して採用する理由はないだろう。
ケートス
【ドラゴン】
9コスト6/7(進化後8/9)。
【進化前】 ファンファーレ コスト最小の相手フォロワー1体を破壊する(コスト最小のフォロワーが複数いるなら、その中からランダムに1体)。
確定除去としての運用が可能。しかし、コスト最小のフォロワーを破壊する上に、自身のコストも重いため、使われることはほとんどなさそうだ。
アクマノケンポウカソーラ悪魔の拳法家・ソーラ
【ネクロマンサー】
3コスト2/3(進化後4/5)。
【進化後】 進化時 ランダムな相手フォロワー2体にそれぞれ1ダメージ。
進化時効果のインパクトがやや小さい。また、ネクロの3コストにはボーンキマイラや、闇の従者など優秀なカードがいるため、このカードはほとんど採用されないだろう。
メッサツノヨロイ滅殺の鎧
【ネクロマンサー】
7コスト0/7(進化後2/9)。
【進化前】 ファンファーレ「このバトル中に破壊された自分のフォロワーの数と同じだけ+1/+0する。(このバトル中に破壊されたフォロワーはX体)
効果によって攻撃力はかなり高くなると予想できるが、除去耐性を持たないために簡単に除去されてしまう。深き森の異形が使われていないことを考えると、このカードの活躍も難しいか。
グンロズ
【ヴァンパイア】
7コスト4/7(進化後6/9)。
【進化前/後】 交戦時 +3/+0する。【復讐】状態でないなら、自分のリーダーに2ダメージ。
交戦時に7コスト7/7の高ステータスフォロワーになる。ただし、ただ高めのステータスとなれるだけではインパクトが弱いので、あまり採用されないだろう。
パニッシュシスター
【ビショップ】
3コスト2/3(進化後4/5)。
【進化前】 ファンファーレ 攻撃力か体力が能力で+されている相手のフォロワー1体に2ダメージ。
ダメージ効果を持つ上に、3コストの標準的なステータスを備える点は評価できる。しかし、ビショップの3コストは激戦区であるため、ダメージ効果が相手に依存するパニッシュシスターが採用されることは少ないだろう。
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【カード名】
ゴルゴーンの試練【ヴァンパイア】 評価B>A
【理由】
PP3で1/1×2体を展開しつつPP4以上のカードを補充。
PP4時点で相手の除去、進化で相殺を促せます。
3姉妹も1枚で2体展開でき、アグロとの相性は○。
またデッキに3姉妹を入れる必要もないのでコスト以上のパフォーマンスを持っています。
全体除去がくるPP6段階までの盤面で相手を消耗させられるため評価は1つ上でも良いと思います。

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