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ランプドラゴン(ミッドレンジドラゴン)のデッキレシピ

ランプドラゴン(ミッドレンジドラゴン)のデッキレシピ

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「ランプドラゴン(ミッドレンジドラゴン)」デッキのレシピ紹介です。相性や立ち回りなども掲載しているので、役立てて下さい。

目次

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ランプドラゴンの評価と概要

ランプドラゴンの評価293

評価点9.0 /10点
作成コストの目安60,200
扱いやすさ・・・・・
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ランプドラゴンの概要

PPブーストして大型フォロワーを召喚!

ランプドラゴンは、竜の託宣竜の闘気でPPブーストをして、速いタイミングで大型フォロワーを場に出すことで、中盤以降の盤面を圧倒していくデッキだ。

バハムートで盤面を制圧

バハムートは、場に出たときに他のすべてのカードを破壊する強力なフォロワー。中盤まではサラマンダーブレスなどの除去や、水竜神の巫女などの回復で凌ぎ、後半にバハムートを場に出すことで盤面を制圧することが基本戦略である。

デッキの相性傾向

ランプドラゴンの相性傾向

低コスト除去と回復を持つカードをふんだんに採用しているため、アグロタイプのデッキとは五分以上に戦える。ただし、終盤に勝負を決めるコントロールやコンボタイプのデッキはやや苦手としている。

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サンプルレシピ

デッキコードを発行

※リンク先のシャドウバースポータルで、ご自身でデッキコードを発行してください。

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注目カードと採用理由293

カード名説明
竜の託宣最速で使えるPPブースト用のカード。2ターン目にこのカードをプレイできるかどうかで、使えるようになるカードの幅が違うため、その後の展開が大きく変わると言っても過言ではない。このデッキのキーカードの1つだ。
竜の闘気PPブーストと回復、ドローを兼ね備えた便利スペル。単純にPPブーストとして使うのも強力だが、ミラーマッチなどで終盤のリソース勝負になった際にもドロー効果で活躍が期待できる。
バハムートこのデッキの核となるカード。ファンファーレで他のフォロワーとアミュレットをすべて破壊できるのが強力。そのため、相手の大量展開後に出すなど、より効果的な場面で出していこう。

入れ替え候補のカード293

カード名説明
ドラゴンウォーリア進化時に3ダメージを与えられる。盤面を取るのに役立ってくれるカードだ。ティナなどとの入れ替え候補。
灼熱の嵐若干PPが重いものの、全体にダメージを与えられるのは強力。盤面の除去を優先するなら高コストカードなどと入れ替えてもいいだろう。
ジェネシスドラゴン高いステータスと疾走を持つ。より確実に高火力をかますなら高コストカードと入れ替えると良い。
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デッキの立ち回り

マリガン0

PPブーストを最優先

竜の託宣アイラなど、低コストでPPブーストできるカードに加えて、手札のリソースを増やせるドラゴサモナーを最優先でキープしよう。余裕があれば、グリームニルといった、序盤の展開に役立つカードをキープできると良い。

1~3ターン目0

積極的にPPブースト

基本的に2ターン目はフォロワーより竜の託宣を優先する。相手に盤面を取られやすいので、ダメージを必要以上に受けないよう、サラマンダーブレスグリームニルなどを駆使して、自分の体力を守っていこう。

ドラゴサモナーでサーチ

序盤ではドラゴサモナーをプレイし、手札を補充しておこう。後半まで手札を保つためにも、積極的にプレイして良い。手札に加えて困るカードはほとんどないため、後続へ繋ぎやすい。

4~6ターン目0

中盤は凌ぐ

水竜神の巫女のような守りに秀でたカードを使って中盤を耐えよう。うまくPPブーストできていれば、サハクィエルも使える頃合いだ。攻撃に転じるのは最大PPが十分に上がった段階で良いので、ここであせる必要はない。

7〜10ターン目3

高コストフォロワーの連打で押しきる

ここまできたら高コストのフォロワーを次々とプレイして押し切っていこう。盤面が不利ならバハムート、余裕があるならゼウスなどと、状況に合わせたカードをプレイすることが大切だ。

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過去のレシピ

ワンドリ期の概要とレシピ

概要

環境の第一線で活躍

ドラゴサモナーを獲得し、序盤の安定感が増したことでワンドリ環境で多く見られたデッキ。他のデッキほどワンドリで追加されたカードを採用していないにも関わらず、大規模大会などでも高い使用率を誇った。

デッキレシピ

神々の騒嵐期の概要とレシピ

概要

2強の一角

水竜神の巫女ウロボロスなどカードパワーの高いものを獲得。使用者は急増し、一気にtier1に上り詰めた。大会などでの使用率も極めて高く、神々の騒乱期ではヘクターネクロと共に中核を担っていたデッキだ。

ナーフ後も立ち位置は変わらず

採用率の高かったゼルライトニングブラストがナーフされても、環境での立ち位置はそれほど変わらなかった。むしろナーフされたことに応じて他のデッキが増えたので、それらを単純にカードパワーで押し切り、勝率を上げていた。

デッキレシピ

バハムート期の概要とレシピ

概要

超強力フィニッシャーを獲得

ドラゴンクラスのカードではないが、PPブーストと相性のいいバハムートが登場したため使用者が増える。とはいえ、OTKエルフアグロヴァンパイアといった苦手なデッキが台頭したため、tier2止まりという結果に落ち着いた。

サハルシが流行

環境初期ではあまり注目されていなかったが、サハクィエル+ルシフェルのコンボを搭載した型が徐々に増えていく。これによりテンポウィッチなどとも五分以上に戦うこともでき、神々の騒嵐の実装直前では主流となっていた。

デッキレシピ

エボルヴ期の概要とレシピ

概要

強化があまりされなかった

エボルヴでは、除去が行えるジークフリートや、優秀な守護フォロワーであるネプチューンが追加された。しかしそれ以外に目ぼしいカードは追加されず、強化があまりされなかった。そのため、スタンダード期よりも使用者が減る結果となった。

ビショップの台頭も向かい風

詠唱:獣姫の呼び声をはじめとした強力なカードがビショップに多く追加され、環境にビショップが台頭するようになった。PPブーストの要となるアイラが消滅でラストワードを発動しづらくなり、戦いづらい環境となってしまった。

デッキレシピはこちら

スタンダード期の概要とレシピ

概要

疾走フォロワーの採用が多かった

スタンダード期のランプドラゴンは疾走フォロワーの採用が多い。当時根源への回帰が5コストで使えたため、環境トップであった冥府エルフに使われる機会が多かった。手札に戻されても疾走ですぐに立て直せる構成になっていたのが特徴である。

灼熱の嵐が採用されるケースが多かった

環境の上位にいた、ミッドレンジロイヤル海底都市王・乙姫や、ネクロマンサーデッキの死の祝福への対策として、灼熱の嵐を採用することも多かった。当時ミッドレンジロイヤルの使用率が非常に高く、全体火力が重要だったのである。

デッキレシピ①

フォロワーレアリティコスト枚数
ベルエンジェルシルバー22枚
ドラゴンライダープライズ23枚
変化する魔術師ゴールド23枚
ドラゴンナイト・アイラブロンズ33枚
ウルズゴールド42枚
ドラゴンウォーリアプライズ43枚
ゴブリンマウントデーモンシルバー52枚
海剣竜ブロンズ53枚
ドラゴンガードプライズ62枚
騎竜兵ゴールド62枚
ダークドラグーン・フォルテレジェンド63枚
神龍シルバー71枚
ジルニトラレジェンド82枚
ファフニールレジェンド92枚
ジェネシスドラゴンゴールド102枚
スペルレアリティコスト枚数
ブレイジングブレスプライズ12枚
竜の託宣プライズ23枚

デッキレシピ②はこちら

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そうだね、巫女への文句ならそれで正しいが
超越やカエル以上に手札ゲーだの、ドラゴンはアグロに轢き殺されて当然だの、ランプはロマンレベルでないといけないだの、託宣使うなだの、ニュートラルはターン制限つけろだの、ランプへの怒りが暴発したトカゲアレルギーコメントが各地で見られるからね
巫女が強いのはわかりますけど、もう少し筋の通った冷静な発言を心がけてほしいものですね

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