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OTKエルフ(コンボエルフ)のアンリミテッド最新デッキレシピ

【シャドバ】OTKエルフ(コンボエルフ)のアンリミテッド最新デッキレシピ【シャドウバース】

最終更新 :
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「OTKエルフ」デッキの最新レシピを紹介しています。ご活用して下さい。相性や立ち回りなども掲載しているので、役立てて下さい。

目次

エルフのアンリミテッドデッキ一覧

エルフのデッキ一覧

OTKエルフ(コンボエルフ)の評価と概要

OTKコンボエルフの評価

評価点10 /10点
作成コストの目安
サンプルレシピ①
23,900
作成コストの目安
サンプルレシピ②
27,200
扱いやすさ★★・・・
アンリミテッド他のデッキの評価はこちら

OTKエルフ(コンボエルフ)の概要

ワンターンキルを狙う

デッキ名のOTKとは「ワンターンキル」のこと。厳密には1ターンで勝利する訳ではないが、場合によっては1ターンの間に20点以上のダメージを出し、一瞬で勝つことも可能な点から、OTKエルフと呼ばれている。

妖精花を採用

フェアリーウィスプを手札に加えられる2コストアミュレット、妖精花を採用。制限カードである導きの妖精姫・アリアの穴を十分に埋められる性能を持ち、より大きなダメージを狙いやすい構築となっている。

10点の理由

多くのデッキに対して有利

デッキパワーが高く、多くのデッキに対して有利を付けることに成功している。Tier上位のデッキ相手にも戦いやすく、Shadowverse logのデータでも高い勝率を残しているのが確認できる。

適応力が高い

環境によって構築内容を変えられるという点も高評価に繋がっている。単純なデッキパワーの高さだけでなく、そういった適応力の高さも一つの魅力といえる。

OTKエルフの相性傾向

サンプルレシピ①(ミニゴブリンメイジ採用)

デッキコードを発行

※リンク先のシャドウバースポータルで、ご自身でデッキコードを発行してください。

サンプルレシピ②(バッタの指揮者採用)

デッキコードを発行

※リンク先のシャドウバースポータルで、ご自身でデッキコードを発行してください。

注目カードと採用理由

カード名説明
リノセウスこのデッキのフィニッシャー。自然の導きなどでこのカードを再利用することによって、相手に大きなダメージを与えることができる。
妖精花手札に加わるフェアリーウィスプが0コストなので、OTKを狙うためのコンボパーツを揃えることに役立つ。ファンファーレ能力でドローを進められるのも嬉しい。
森の意志貴重な全体除去効果を持つ5コストスペル。手札枚数を維持しておくことができれば、相手の場のフォロワーを一掃することも可能だ。

入れ替え候補のカード

カード名説明
人喰いの庭設置することで味方リーダーの体力を守りやすい、3コストアミュレット。アグロタイプのデッキに対して有効な他、OTKエルフ同士の戦いでも、相手のリノセウスによる大ダメージを防ぐことができる。低コストカードとの入れ替え候補。
クリスタリアプリンセス・ティアプレイ回数の条件さえ満たすことができれば、大きな守護を立てられる5コストフォロワー。アグロ〜ミッドレンジタイプのデッキに対しては、このカードを使い回すことでの勝利も期待できる。低コストカードとの入れ替え候補。
カシオペア森の意志より1コスト重く、間に合わない場面も存在するが効果自体は強力。好みに合わせて枚数調整を行おう。

OTKエルフのマリガン

1枚はキープしておきたいカード

カード名説明
フェアリーサークル1ターン目にこのカードを発動しておくことで、2ターン目の動きを確保できる点が優秀。更に後続の茨の森を有効に扱える可能性が上がるなど、良いことづくめの1枚だと言える。
ミニゴブリンメイジこのデッキのキーパーツである。リノセウスを、デッキ内からサーチできる3コストフォロワー。サンプルレシピ①を扱う場合はキープしよう。
バッタの指揮者このデッキのキーパーツである。リノセウスを、デッキ内からサーチできる3コストフォロワー。サンプルレシピ②を扱う場合はキープしよう。
導きの妖精姫・アリアファンファーレと進化時の能力でフェアリーウィスプを手札に加えられるため、リノセウスでのフィニッシュを狙いやすくなる。制限カードに指定されているほどのパワーを持つので、アグロデッキ相手以外にはキープしておいても良いだろう。

先攻時にキープしたいカード

カード名説明
妖精花ドローソースとして扱えるほか、リノセウスでのフィニッシュを狙いやすくなるフェアリーウィスプを加えられる。ただし発動時には盤面を放棄してしまうことになるので、キープは先攻時のみにしておこう。

後攻時にキープしたいカード

カード名説明
森荒らしへの報い手札枚数を維持しながら、小型フォロワーの除去を行えるカード。後攻時やアグロデッキ相手にはキープしておきたいカードとなる。

対アグロでキープしたいカード

カード名説明
対空射撃自分の場にカードがなければ発動できないが、1コスト3ダメージは速攻デッキに対して非常に効果的。相手にアグロタイプが想定される場合であれば、1枚はキープしておきたい。
茨の森自分の盤面がある程度作れているのであれば、有効に働くことの多いカード。対空射撃や自然の導きで何度も使い回すことができれば、盤面を取り続けることが可能だ。

デッキの立ち回り

序盤の立ち回り

パーツを探す

基本的に序盤戦では、妖精花ミニゴブリンメイジ、またはバッタの指揮者を引き込みに行くことを意識したい。ただし後攻時には、相手の展開の速度に付いていけないことも少なくないので、盤面放棄のし過ぎには気を付けよう。

フィニッシュパーツは温存

低コストのスペルやリノセウスといった、リノセウスコンボに絡むパーツを序盤に使ってしまうのはなるべく避けておきたい。やむを得ない場合を除いて、他のカードで対処していくことを考えよう。

中盤の立ち回り

キーパーツを集める

序盤戦同様、導きの妖精姫・アリア歴戦の傭兵・フィーナにEPを使うことで、フィニッシュパーツを集めていこう。手札が揃えば、7ターン前後には決着を付けてしまうことも可能だ。

相手の攻めを受け流す

リノセウスコンボにはある程度のPPを要する。コンボが決められるターンになるまでは、森の意志森荒らしへの報いといった優秀な除去効果を持つカードを活用して、相手の攻撃を受け流そう。そのため手札枚数にも、細心の注意を払っておきたい。

終盤の立ち回り

リノセウスコンボを決める

手札にコンボパーツが集まり次第、勝負を決めに行きたい。フェアリーウィスプなどを使ってリノセウスの攻撃力を上げ、回収し、再度プレイするといった動きで一気に相手リーダーのHPを削り切ろう。

コンボを2ターンに分けることも

自然の導き対空射撃など、リノセウスを使い回す手段が余っている場合は、一度そこそこのダメージを出してからリノセウスを回収し、次のターンに決めるという動きも有効。効率的に相手を追い詰める手段を常に考える必要がある。

過去のレシピ

時空転生期の概要とレシピ

概要

リノセウスの打点を大きく引き上げることができる、導きの妖精姫・アリアが登場し環境トップに。その後制限カードに指定されるものの、Tier上位に位置し続けた。

星神の伝説期の概要とレシピ

概要

環境に苦手とするアグロデッキが多く、目立った活躍を見せることはあまりなかった。使用率が高くなる時期もあったが、基本的にあまり使われることはなかった。

ワンドリ期の概要とレシピ

概要

厳しい環境だった

ワンドリ期ではアリスを主軸としたニュートラルタイプのデッキが流行した。決して弱いデッキタイプというわけではなかったが、デッキパワーの高さで押し切られてしまいやすく、それにともない使用率も下がってしまった。

デッキレシピ

神々の騒嵐期の概要とレシピ

概要

勝率が下がってしまった

バハムート期と比べ、ネクロマンサーとドラゴンが増えた環境。死の祝福ラハブといった守護カードによって、OTKを決めることが難しくなった。そのため、勝率が下がり、それにともない使用率も下がってしまった。

デッキレシピ

バハムート期の概要とレシピ

概要

登場は環境が少し進んでから

エボルヴ期のエルフデッキと噛み合う新カードが少なく、バハムート降臨が実装されてすぐは、エルフはあまり使われていなかった。だが、ミニゴブリンメイジによるリノセウス確定サーチが流行り、コンボエルフがOTKエルフとして台頭する。

勝率が高く、ナーフされる

プレイング難易度は他のデッキよりも高いものの、勝率はトップクラスのデッキとなっていた。そのため、キーカードであるミニゴブリンメイジのサーチ対象が、「コスト2のフォロワー」から「コスト2以下のフォロワー」に変更されてしまった。

ナーフ後も勝率は悪くない

ミニゴブリンメイジのナーフで使用率は大幅に減る。だが、勝率は50%以上を維持しており、ナーフ後も十分戦えることを証明した。また、プレイング次第では数値以上の力を発揮するデッキだったので、上級者には使われることが多かった。

デッキレシピ

スタンダード期の概要とレシピ

概要

エルフデッキの先駆け

シャドウバースにおけるエルフデッキの先駆けとなったデッキ。低コストフォロワーによる展開力と、リノセウスによるバーストダメージが特徴的で、エルフの可能性を世に知らしめた。

環境での位置付けは下位

その後、エルフデッキとしては冥府エルフが大流行し、次第にあまり使われなくなった。もっとも、デッキのコンセプトはその後のテンポエルフなどにも引き継がれており、その影響は決して小さくはない。

デッキレシピ

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