シャドウバースについて質問してみよう。
※荒らし対策のため、初回訪問から24時間は質問できません。
シャドウバースの回答詳細
なぜそのカードが1枚制限や2枚制限になるのかの基準、それをユーザーに納得してもらえるレベルで説明できるのか?それを検証する時間、人件費。
制限カードを作ったら今後も作るはめになり、初心者にわかりずらい。
制限した場合、パックを販売している限り補填し続けなければならないと思う。使えないカードが出てくるのだから。
プログラムの変更
と、めんどくさいのでは?と思う。
ナーフなら検証の時間と人件費、プログラム変更と期間限定補填で済むしね。
逆に制限のほうがいいメリットって何?
そのままの能力で使えるってだけ?
ナーフと制限の両方のメリット・デメリットを考えてみましょう。ユーザーと運営両方のことを考えてね。
リアルTCGとは違うのだから、ナーフのほうが公平な調整で良いと思いますよ
ちなみにTCGの元祖MTGでは禁止はあっても制限は基本ありません(過去の壊れカード除く)
他のカードゲームの中で当たり前のように施されている処置として禁止カード化であったり枚数制限をしたりしていますよね?
シャドウバースはデジタルカードゲームとしてナーフという処置ができてそれは過去にいくつか施されていますよね。
シャドウバースはデッキに3枚までと枚数が統一されていますがそれが2枚までのカード、1枚までのカードというような区別はあってもいいと思っています。
さすがに禁止カード化はないと思うのですが、
皆さんはどうお考えでしょうか?
少々話が変わるけど、一枚制限だからこそ作れるカードというものもあるんじゃないかな。 例えばハースのレノやンゾス、ヨグサロン、クトゥーン、カリモス、あとクエスト等々は一枚しか積めないからこそバランスが取れているカードだし、逆に一枚しか積めないからこそそういう効果が許されてる。(ついでに言えばバハあたりも本来ならそういうカードだったと思う) そう言う点は枚数制限を実装するメリットになるかと。 まあ今更な話になるけど、ハナからゴールド二枚、レジェンド一枚制限とかにして、そうしなきゃ壊れる系のカードをゴールドやレジェンドに設定すればやりやすかっただろうに、とも思うけど。
前提が違うんだよね。ハースストーンは最初からレジェンド1枚制限それに合わせたカード能力(使えないのもありますが(笑))。質問主の話はナーフの選択肢として能力下方修正だけでなく、1枚制限や2枚制限をしたらって話みたい。もちろん最初から1枚制限や2枚制限を前提とした新カード追加はありだと思いますよ。ナーフの選択肢としての制限カードは無いとの考えです。
1枚制限の新カード作るとしたら、レアリティはレジェンド以上にするのか、だれでも簡単に手に入るプロンズあたりにするのか・・・パックの販売価格や分解エーテル作成エーテルとの釣り合いが取れなさそうですね。