シャドウバースについて質問してみよう。
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シャドウバースの回答詳細
ありえないナーフだと私は思っています。
エルフのクラスはコンボを重視したカード構成が多いです。
なので、低コスト・低ステータス帯が多く、高ステータスを並べられると圧倒的に不利です。そこを打開するために根源があり、5ppからは先攻が進化できるようになり、エルフでは対応に追われ、一方的になることが分かりきっているため、仕切り直ししやすく、多少態勢を立て直せるように5コストなんだなあと思っていましたが、7コストはいくら何でも不当な気がします。
除去・対応力に乏しいエルフの唯一の仕切り直しをこんな高コストにするならば、ビショップのテミスの審判はどうなるんだって話になりますよ。
ナーフされる根源よりコストが軽く、中盤から使用でき、手札バウンスではなく確定処理。しかも、ビショップは守護や回復が多いため、テミス後も態勢の立て直しが容易。
よっぽどテミスの方が害悪になるんですよね、、、
運営は今回のナーフで他のエルフデッキに及ぶ影響力を一切加味してないのが分かりますよね。
せめてナーフするにしてもテミスと同じ6コストにしてほしいものです
長文失礼しました
公式で、次のアップデートで冥府エルフを対策するために「根源への回帰」が7コストにナーフされることが発表されました。
ソースは公式HPですので、確定事項でしょう。
運営曰く「《冥府への道》について、「相手のリーダーと相手のフォロワーすべてに6ダメージ」という能力は非常に強力であるものの、「自分の墓場が30枚以上なら」という条件を満たすまでの道のりが充分に困難である限り、《冥府への道》のコストや能力に変更の必要はないと考えて」おり、「《根源への回帰》は能力に対してコストが低いため、ゲーム環境に不健全な影響を与えていること。また、バトル中盤から複数のターンに渡って《根源への回帰》がプレイされるのは、対戦相手に大きなストレスを与えること。以上の2点が問題であると考え」て調整したようですが……自分としては、そこよりもっと別のところじゃない?と思ってしまいました。
皆様はこの調整にどのように考えておられるでしょうか。様々な意見をお願いします。