シャドバ
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質問と回答
解決済み

シャドバのキャラを1人思い浮かべてください

キャラなのでアミュやスペルもありですよ…(小声)
この質問を開く前に思いかべる事をお勧めします!
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今日はエイプリルフール!貴方は2人で仲良く嘘をついて楽しんでいる事でしょう!
なのでそこで起きた出来事を教えて下さい

これまでの回答一覧 (21)

さめ Lv99

セクトール

「お前とは付き合い長いから話すけどさ、実は俺、ゲイで・・お前のことを・・」

セクトール「嘘、だろ・・・?そんな、まさか・・」

「なーんちゃって今日はエイプr」

セクトール「両想いだったなんて!!ぬぅううぅん!!!」

「ちょ、ちょ、ちょっと待って下さい!待って!助けて!待って下さい!お願いします!アアアアアアアア!(発狂) 」

他2件のコメントを表示
  • ルニキ Lv.69

    二人は幸せなキスをして終了

  • ハゲ村 Lv.55

    お上手

  • さめ Lv.99

    もうこの手の質問見るとセクトールしか頭に浮かばないんだ・・・

朝っぱらから何かと思えば、メイドリーダーがベッドに上がりこんでいた。
「ち、ちょっと、やめてくださいよ……。近いですってば……」
「ウフフ♡何言ってるんですか?私と貴方の仲じゃないですか」
「主人に迫るメイドなんて聞いたことありませんよ!恥ずかしいですから離れてください!」
「まぁまぁ、そう仰らず」
メイドリーダーはそう言うと悪戯な笑みを浮かべると、体を密着させてくる。
いつもの真面目で誠実なメイドリーダーとはまるでかけ離れているような。
「ところで……」体が近いせいか息遣いが聞こえる。
「ご主人様は、今日は何の日かご存知ですか?」
耳元で囁かれ、ついたじろぐ。
(思い出せないな…もしかして、メイドリーダーの誕生日?いや、そんなはずは…)
「ご主人様♡」「は、はいっ!?」「分かりますよね」
そう言うと、顔を赤らめたメイドリーダーが手を俺のズボンへ……
「なーんちゃって。ご主人様、今日はエイプリルフールですよ♡早く起きてください」「あっそっか……」
メイドリーダーは唖然とする俺を見て楽しげに笑う。
俺も何故か笑ってしまった。

他6件のコメントを表示
  • 退会したユーザー Lv.123

    「主人に迫るメイドなんて聞いたことありませんよ!恥ずかしいですから離れてください!」⇦嘘つけ絶対ルパンダイブするゾ

  • white Lv.117

    ロイヤル愛は同じなんやなって

  • TKG@メイド・メイド Lv.253

    主人公がうぶな感じを出すことでメイドリーダーはショタを感じてるんだよ!それで、さらにメイドリーダーのリードする描写を強調させているんだよ!いい加減にしろ!

  • TKG@メイド・メイド Lv.253

    white ※真顔で書いてます

  • white Lv.117

    ニヤニヤした顔でこんな文章が書けるとは思えない

  • Ggx4 Lv.21

    ええやん最高

  • TKG@メイド・メイド Lv.253

    ありがとナス!この前のユグドラシル先輩のお話は消されたから割とマイルドにしたゾ

輪廻 Lv17

突然私の前に気持ちの悪い変な奴が現れた
『甘味を求める愚民よ、崇めるがいい。』
「…(タルトに人間の腕と足が生えてる…きもっ…こわっ…)」
『私はタルトの妖精で私の顔は最高ランクのロイヤルタルトだっ』
「…(気持ち悪い妖精だなぁ…)」
『背中の焦げはビターなオトナの味…(背中を見せつける)』
「…(絶対食べたくない…)」
『さぁ、一切の遠慮なく食らうがいい』
「…(…逃げよう)」
私は後ろを向いて走って逃げた
『ちょっと待て!私を食べずに何処へ行く!!』
タルトの妖精が追いかけてきた
『おいっ、待てコラ!逃げるんじゃぁないっ!』
私は一心不乱に逃げた
その後、何とか逃げきって他の人に話したけれど今日はエイプリルフールだから全然信じて貰えなかった…とりあえずしばらくはタルトを食べれる気がしないなぁ…

Lv17

天狐
「聞いてくれ我が友よ。実はワシはのー」
「あん?」
「斯様な口調で誤魔化していたが、実はワシはまだ人間で言う10歳なのじゃ! 歳を重ねているように見せた方が威厳が出るかと思ってな! どうじゃ、ワシが想像より若かったと知って嬉しいかの?」
「⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯⋯へぇ」
「な、何じゃ。何ゆえそんな不満気な表情なのじゃ」
「いや、俺ロリババア属性あったからさ⋯⋯。元々お前ロリババアってほど見た目ロリじゃなかったけど、平均より遥かに発育が良い狐っ娘だったと思うと、何か、こう⋯⋯」
「ちょ、待っ!? 嘘嘘、今日はえいぷりる⋯⋯!」
「まさかお前が俺に嘘なんて吐く訳ないしなぁ。百年の恋も何とやらってなぁ」
「ごめんなさいごめんなさい!ほ、本当のワシの年齢は⋯⋯⋯! ⋯⋯⋯い、言わなきゃ、駄目?」
「百年の」
「許しておくれぇ!」

すずめ Lv102

「えいぷりるふーる?」
「今日は1回だけ嘘をついてもいい日なんだよ」
「えぇ!?嘘は悪いことだってママが…」
「いつもは駄目だよ?今日は特別なの」
「特別な日?すごいすごい!」
「どんな嘘にするか決まった?」
「悩んじゃうね…でも教えてくれてありがとう、おじさん!」
「いや、俺まだ20代前半…」

「だから、ルナのお友達になってくれる?」

「…えーっと、それはどっちの意味?」
「お友達はお友達だよ!」
「うーん…?まあいいや、それじゃお友達になろうか」
「わーい!それじゃおじ…お兄さん、死んでね?」
「そっちの“お友達”は無理ー!!」
「…ルナのえいぷりるふーるだよ!」
「なんだ…本当に死ぬかと思った」
「ごめんね?許してくれる?ぎゅってしてあげるから…」
「ルナちゃん!俺もルナちゃんのことが…」
「…パパが」
「…へ?ちょ、ちょっと!?俺別に男と抱き合う趣味なんか…痛い痛い!骨が硬いし力強すぎるしマジで死んじゃう!助けて!あと娘さんを俺に下さい!!」

「来年のえいぷりるふーるもよろしくね!」


ルナちゃんのエモを全部入れようとしたらめっちゃ苦労したわ…

white Lv117

今日は彼女との剣の稽古終わりの話だ。

「オーレリア!」
可憐な彼女、オーレリアの名前を意気揚々と呼ぶ。
「えぇどうも」
「どうしたんだ?オーレリア」
いつもの丁寧な言葉使いの彼女とはかけ離れた態度だった。
「どうかしたのか?」
俺はその何か分からない態度を心配し、顔を曇らせてしまう。
「えぇ、冗談ですよ」
彼女の華やか過ぎるほど華やかな笑顔が俺の瞳に映る。
「あなたの困った顔が見てみたくて嘘をついてみようかなと思い、言動から変えてみたのですが、これじゃあなたが不快になっちゃうだけですね」
いたずらめいた瞳の彼女は、照れ隠しのために俯いた俺の顔を覗く。
「ふふっ、今日は得しちゃいました!エイプリルフールさんには感謝をしなければなりませんね」

他5件のコメントを表示

ダンジョンフェアリー「はぱっと外までごあんなーい!」
俺「どうせまた迷うんだろ?」
ダ「ま、迷いませんよぅ…ほらほら、今日はエイプリルフールですし嘘の嘘はほんとってことで、行きますよー」
俺「(ツッコミを放棄しつつ)なら良いけどな」

───数時間後

俺「・・・」
ダ「あはは…」

短くするとシチュエーションがベタになるんだよなぁ

Lv69

《答えは得た。遥か遠き友とも死会えた。》
《もはや、思い残すことは、無い。》
《…さらばだ。》

っていいながら崩れ落ちたんだけど…。
おいおい。嘘だろう。返事をしてくれよ決闘者様。
…なぁ。あんたの特徴は絶対諦めねぇことだろう。

…なぁ、不死の決闘者様。起き上がってくれよ。
俺まだ寂しいよ。
折角会えたってのに、こんな結果なんてよぉ…。



『遠い昔、姫の心を巡り二人の騎士が決闘の約束をした。 しかし、突然の戦火が二人の約束を引き裂いてしまった。 』
『一人の男は姫を連れて逃げ、もう一人の男は二人を守るため敵軍の前に立った。』
『 容赦ない敵刃の前に男は倒れた。 』

『時が過ぎ、気まぐれな悪魔が雨垂れと共に倒れた男に魔力を注ぎこんだ。 男は起き上がり、決闘の相手を求めた。 』
『その身を地獄の魔炎に焼かれながら、男は永遠に決闘の相手を探し続ける。』
『 遠き日の決着を付けるために。 』

リーシャちゃん、ワイ「「私たち、結婚しました!」」←嘘
ヴァルフリート「(ブホォウアッ)(飲み物噴き出す音)」

ブラー
「なあ、聖別の乙女≪セイントメイデン≫…いや、堕落の乙女≪ダークネスメイデン≫と呼ぶべきか…?」
「!!!…ほ、ほう…汝がその名で我を呼ぶとは…珍しいじゃないか。どうしたバードン(陰キャの頂点)、いつも基本スルーだったのに…(ボソッ)」
「貴様と同じように俺も覚醒≪リミテッド・オーバー≫したのさ…
今の俺は不死鳥(邪悪の皇帝)≪フェニックス(ダークネスオーバーロード)≫と呼んでもらおう!」
「おぉ!!おぉ!!汝!汝も!一緒!!」
「さぁ放つぞ…絡み合う闇の炎獄の嵐≪デュアルクロスダークヴォルケイノストーム≫を!!」
「放つぞ!共に放つぞ!不死鳥(邪悪の皇帝)≪フェニックス(ダークネスオーバーロード)≫!!」
「「絡み合う闇の炎獄の嵐≪デュアルクロスダークヴォルケイノストーム≫!!」」
「すげぇなんか出た!!」
「当たり前だ!汝と我の力を持ってすれば造作もない!さぁ不死鳥(邪悪の皇帝)≪フェニックス(ダークネスオーバーロード)≫、愚民共に我等の更なる力を見せてやろう!行くぞ!」
「よーしエイプリルフールはここまでだな!
なんか出たのは驚いたけどそろそろ恥ずかしいからやめ…え?行くの?どこに?」
「決まっているだろう!汝の配下達の下へだ!奴等にも我等の力を見せつける!そしてこの世界を不死鳥と乙女の失楽園≪フェニックスメイデン・ロストユートピア≫へと変えるのだ!さぁ行くぞ!!」
「ちょっと!?公開処刑じゃん!?待て、ちょっと話を聞けブラー!」
「む?不死鳥(邪悪の皇帝)≪フェニックス(ダークネスオーバーロード)としての力が弱まっているのか…こうしてはおられん!急ぐぞ!」
「さてはエイプリルフール知らねぇなお前!!
やめろ説明するから!!」
「言葉による説明など無用!我等は魂の盟友!!心で繋がっているのだ!!」
「待てブラー!!待ってほんと!!死ぬ!Q&Aでハジけた男として名を刻まれる!!ぁぁぁぁあああああ!!!!」
「そうだ!刻むぞ!我等の名を刻むぞ!!」
「やめろぉぉぉおおおああああぁああ!!!」

俺とドロシーが出会ってから数日が経った
今日は4月1日エイプリルフールだ
ドロシーはエイプリルフールのことを知らないらしい

俺「エイプリルフールっていうのは嘘をついていい日なんだ。相手傷つけてはいけないとかルールはあるけど」
ドロシー「へぇ、試しに何か嘘言ってみなさいよ」
俺「そんな急に言われて出てこないって…あっ、帽子が前と後ろ反対になってるぞ」
ドロシー「うそぉ!?って本当に嘘じゃない!」
その時に正午を知らせる鐘が鳴り響いた
俺「ドロシー」
ドロシー「うん?」
俺「好きです付き合ってください」
ドロシー「もう少しまともな嘘つきなさいよ」
俺「言い忘れてたけど、エイプリルフールで嘘ついていいのは午前だけなんだ」
ドロシー「えっ...それってつまり」

”さあ飛ぶわよ!”
2次元に飛ばされました。(やったぜ)

エウリュアレー「昨日、どこに行ってたの?」

私「ずっと家にいたよ。」

エウリュアレー「、、、嘘だよね。」

私「嘘なんかついてな」

エウリュアレー「 嘘 だ よ っ ! ! !」

エウリュアレー「、、、昨日、お買い物に行ってたよね?メデューサちゃんと。一緒に美味しそうにアイスクリーム食べてた。買ったのはセブンスマート。」

私「なんでそんな事知って」

エウリュアレー「なんで知ってるって?、、、だってずっとあなたを見てたから。」

私「な、何を言って」

エウリュアレー「だからぁ、私が、ずっと、あなたを、見てたから知ってるの。さ、ここを開けて?」

ガチャガチャ

私「、、、帰ってくれ」

ガチャガチャガチャガチャガチャガチャ

エウリュアレー「ね ぇ 開 け て よ」

ガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャガチャ

私「勘弁してくだせェ(泣)」

エウリュアレー「なーんてね。はいエイプリルフール」

中の人ネタで思いついた。ゴルゴーンのテキスト見てたからこんなんなったわ。

kiki Lv55

ユグユグ。

「デカくなりすぎたペットのフェアリードラゴン2体が黒いベンツに突撃して相手が大変な目に……」

ユグユグにお風呂か晩御飯か、それとも……とか言われてチョイスしたい。むしろ全部で!

リントヴルム「天窮20点パンチしちゃうよ?」













実はスペブまだ溜まってないんだ…

『好きだ』
って冗談で言ったら
『『どっちが?』』
って返されました

イザベル

死者蘇生できると嘘ついたら魔法に(僕が)ひれ伏しました

onyx Lv50

冗談でもフィトさんに嫌いっつったらガチ泣きされて修復不可能レベルに関係壊れそうなのでやめときます。

konncyuu Lv28

ゴブリン「プリヴァンの姉貴!」
プリンセスヴァンガード「ん?どうした?」
ゴブリン「遂に念願叶って騎士になれたんですよっ、ロイヤルクラスにゴブリンナイトとして実装が決まりました」
プリンセスヴァンガード「お、おう(汗)」
ゴブリン「どうしたんですか?あまりうれしそうじゃなさそうですが」
プリンセスヴァンガード「い、いやそんなことは無いぞ、良かったじゃないか私も鼻が高い」
ゴブリン「まあ嘘なんですがね」
プリンセスヴァンガード「グラウンド100周」
ゴブリン「え?」
プリンセスヴァンガード「グラウンド200周」
ゴブリン「嘘、ですよね?」
プリンセスヴァンガード「グラウンド300周だ、さっさと行かないと日が暮れるぞ♡」

pelk Lv19

オズ。

いつもは虚構ばかり渡してお茶を濁す彼女ですが、今日ばかりは本物の愛を渡してくれます。

やったぜ。

輪廻 Lv17

突然私の前に気持ちの悪い変な奴が現れた
『甘味を求める愚民よ、崇めるがいい。』
「…(タルトに人間の腕と足が生えてる…きもっ…こわっ…)」
『私はタルトの妖精で私の顔は最高ランクのロイヤルタルトだっ』
「…(気持ち悪い妖精だなぁ…)」
『背中の焦げはビターなオトナの味…(背中を見せつける)』
「…(絶対食べたくない…)」
『さぁ、一切の遠慮なく食らうがいい』
「…(…逃げよう)」
私は後ろを向いて走って逃げた
『ちょっと待て!私を食べずに何処へ行く!!』
タルトの妖精が追いかけてきた
『おいっ、待てコラ!逃げるんじゃぁないっ!』
私は一心不乱に逃げた
その後、何とか逃げきって他の人に話したけれど今日はエイプリルフールだから全然信じて貰えなかった…とりあえずしばらくはタルトを食べれる気がしないなぁ…

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