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シャドウバースの回答詳細
ピン刺しはありでしょう。ただしデメリットとしてご友人の言うような、確率が低いという部分です。
有力な勝ち筋に直結する場合はあまり好ましくないように思えます。
ただしいくつかの勝ち筋の一つや、想定される状況を打破する選択肢の一つとしては十分に役目をはたしてくれそうです。
ただし、コンセプトから離れすぎないということも重要でしょう。メタを意識しすぎると離れていき、勝ちにつながらないことがあります。
かつて「ま」さんのミッドロが活躍した時、「メイドサーチ」の邪魔せずに序盤の盤面をつよくするための「フェンサー」ピン刺し。
「フェンサー」自身だけではあまり有効ではない部分もあったでしょう。そして「師の教え」のピン刺しによるカバーによって調整されたように思いました。「ツバキ」を生かしやすくする意味もあったでしょう。
確定除去としては、場面を選びつつもテンポロスを避けられる
「ツバキ」と、常に確定除去はできつつもテンポロスはしてしまうが、エンドカードにもなりえる「死の舞踏」のそれぞれのピン刺しによって調整されたように思います。
基本は横に広げて強化がコンセプトなので、大物食いや守護突破として確定除去を2枚にしたのではないでしょうか。
環境が古い例ですがピン刺しが多いながらもコンセプトから離れず、さまざまな状況を想定し、選択の幅を広げた良い例ではないでしょうか。ピン刺しされたカードはどれも2つ以上の役割や意味がある部分が大きいと思われます。
環境や傾向にも左右されるとおもいますので、実践を踏まえてピン刺しでいいのか、枚数を増やすかは調整が必要だと思います。長文になり申し訳ございません。見難い部分もあるかと思いますが参考になれば幸いです。
デッキ構築を行った際に、友人に見てもらうことがあるのですが、ピン挿しカードにダメ出しをされました。
友人曰く、ピン挿しカードはあまり高い確率で引くことが出来ない。有効なサーチ手段がなく、バトルに1回使おうと思うカードは2挿しすべきだそうです。
私がピン挿しをする理由として、①②があります。これだけではさみしいので③④⑤も加えました。
①4枚目のバハムートとしてのライトニングブラストのピン挿し。
②2枚目が腐りやすいエルフクイーンのピン挿し。出せたら強いけど、出せなくてもいい枠。
③枠余っちゃったから、アグロ対策に○○入れるか...みたいなピン挿し(やったことない)
④詰みデッキに対する唯一の対応策としてのピン挿し。セラフ→オデンなど。(やったことない)
⑤枠2余った、4コス迷うなぁ。両方ピンで行くか...(これからもやることはないと思う)
ピン挿しに関して意見を頂きたいです。
ピン挿しは一切認めない。①はいいけど④はダメなど。加えて、デッキのアイドルとしてのピン挿しなどの上に書かなかった理由もあると思います。
どのような意見でも構いません、よろしくお願いします。