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ミッドレンジ秘術(土)ウィッチのデッキレシピと立ち回り

ミッドレンジ秘術(土)ウィッチのデッキレシピと立ち回り

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「ミッドレンジ秘術(土)ウィッチ」デッキのレシピ記事になります。概要や立ち回りなども掲載しているので、お役立て下さい。

目次

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ミッドレンジ秘術(土)ウィッチの評価と概要

ミッドレンジ秘術(土)ウィッチの評価60

評価点9.0 /10点
作成コストの目安22,550
扱いやすさ★★★・・
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ミッドレンジ秘術(土)ウィッチの概要

土の印を利用するデッキ

序盤に場にためた土の印を、中盤から終盤にかけて使い盤面をとるデッキ。終盤までもつれると、不利になることが多いので、バーンカードを多めにしている。そのため、できるだけ早く勝負を決めることを心がけなければいけない。

ミッドレンジへの変化

秘術デッキはもともと、相手のリソースを切らすコントロールデッキだったが、バハムートの登場でそれが困難になった。そのため、相手に中盤からダメージを飛ばせるミッドレンジ系のデッキへと変化した。

レヴィが6枚に

新カードの偉大なる魔術師・レヴィの登場で、古き魔術師・レヴィと合わせてレヴィ6枚採用となった。このデッキでは天輪のゴーレムなども投入されており、バーンダメージで積極的にリーダーを攻めていくことも可能となっている。

主なデッキとの相性60

秘術ウィッチの相性傾向

除去を豊富に積んでいるランプドラゴンイージスビショップは、体力を削りきれないことも多く、苦手としている。ただし、ニュートラル主体のデッキに対しては偉大レヴィなどの除去がささるため、やや有利となっている。

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サンプルレシピ

デッキレシピ60

デッキコードを発行

※リンク先のシャドウバースポータルで、ご自身でデッキコードを発行してください。

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注目カードと採用理由60

カード名説明
幻惑の奇術師序盤の盤面を支えるカード。場に土の印があれば復活するので、場持ちのいいフォロワーだ。
オズの大魔女最大で5枚ドローと、非常に大きなハンドアドバンテージの獲得が期待できる。手札の死の舞踏のコストを1にできるのも強力そのものだ。
偉大なる魔術師・レヴィ土の印があれば、全体除去をしつつ相手にダメージを与えることができる万能なフォロワー。土の印がなくともデモンストライク同様の効果を使えるのは嬉しい。

入れ替え候補のカード60

カード名説明
クラフトウォーロック2コストに対してステータスが低いのは気になるが、展開と印の補充の二役をできるのは優秀。2~3コストカードとの入れ替え候補。
錬金術の代償貴重な消滅効果を持つアミュレット。小型のラストワード持ちが環境に多いなら、採用候補に挙がる。3コスト以下のカードなどとの入れ替え候補。
お菓子の家土の印を増やしたい場合や、体力面を気にする場合に採用候補に挙がる。3コスト以下のカードなどとの入れ替え候補。
デモンストライク相手へのダメージソースとして活躍。より攻撃なデッキにするならば採用候補に挙がる。幻影使いなどとの入れ替え候補。
破砕の禁呪単純に全体除去として有用。ネクロなどのラストワード対策としても採用候補に挙がる。禁忌の研究者などとの入れ替え候補。
変異の雷撃相手フォロワー全体を燃えネズミにすることで、打点に繋げることができる。ビューティ&ビーストのような除去耐性の高いフォロワーにも有効なのが優秀。禁忌の研究者などとの入れ替え候補。

デッキの立ち回り

マリガン0

土を探しに行く

土の印を序盤に置いておくことが大切なのでマリガンでは全力で土の印を探しに行こう。1コストで土の印を出して2コストでフォロワーを展開できるような手札を作るのが理想だ。

1~3ターン0

マナカーブ通りにプレイ

1コスト土→2コストフォロワーとマナカーブ通りにプレイをしていきたい。古き魔術師・レヴィは基本的には進化して使いたいので、他に選択肢があるならば温存しておくのが望ましい。

土を温存する

幻惑の奇術師はラストワードで強制的に土の秘術を発動してしまう。そのため相手に幻惑の奇術師を狙われてしまうと場の土が枯渇してしまう。終盤まで土の印をとっておくために手札に温存しておくことも意識しよう。

4〜6ターン0

盤面を意識しつつダメージ

天輪のゴーレム偉大なる魔術師・レヴィなどで盤面を意識しつつ相手にダメージをあたえよう。オズの大魔女が手札に見えているなら、死の舞踏などのダメージ系のスペルは手札に温存しておこう。

7〜10ターン0

攻撃の手を休めない

終盤は攻撃の手を休めずに相手の体力を減らしていきたい。オズの大魔女死の舞踏などのスペルが1コストになるため、相手の体力を一気に削ることが期待できる。

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過去のレシピ

神々の騒嵐期の概要とレシピ

概要

魔導の巨兵を獲得した

魔導の巨兵というインパクトの大きいカードを獲得。フィニッシャーとして活躍が期待されてたものの、採用率が高かったビショップの神魔裁判所やドラゴンのバハムートなどで意外とあっさり処理されてしまうことも多く、環境に合わなかった。

使用者は少なめだった

tier1であったドラゴンを非常に苦手としていた。ドラゴンは回復が豊富なのでリソース勝負で負けることが多かった上に、場に出した土の印などをバハムートで一掃されてしまうのも厳しかった。そのため勝率は低く、使用率もやや低めとなっていた。

デッキレシピ

バハムート期の概要とレシピ

概要

割とメジャーなデッキとなる

禁忌の研究者ドワーフアルケミストといった優秀なカードを獲得。勝率は悪かったが、エボルヴ期よりも安定したデッキとなった。最終的にはtier3で落ち着いたが、使用者は案外多く、長い間tier2の座を維持していた。

デッキレシピ

エボルヴ期の概要とレシピ

概要

エボルヴ初期はかなり使用された

自分のフォロワーのステータスを全て倍にするという効果を持った太陽の巫女・パメラのインパクトが強く、ダークネスエボルヴリリース当初は使用者がかなり多かった。

勝率が悪く、使用者は減少

エボルヴでパワーカードが追加されたものの、土の印と土の秘術がバランスよく来ないなどの事故が多く、勝率はあまりよくなかった。そのため、使用者もどんどん減っていき、最終的にはほとんど見かけないデッキになってしまった。

デッキレシピ

スタンダード期の概要とレシピ

概要

軸となれるカードがなかった

土ギミックを盛り込んだデッキはスタンダード期から存在していた。もっとも、中盤を乗り切るためのパワーの高いカードが少なく、決定力にも欠けており、勝率も使用率もあまり伸びなかった。そのため、使用者はかなり少なかった。

デッキレシピ

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